先日呉に行った時に見つけた看板すいばりに注意 「すいばり」は広島弁でトゲのことです 最初に聞いた時はえっナニ?と思いましたが今ではすんなり頭の中で「翻訳」して…
Contents1 今日の更新より2 今日のとど鉄 今日の更新より 岩教祖は教頭を置くことに反対(S35.5.5岩手東海新聞) 釜石で妊婦に人情の輸血リレー(S35.5.3岩手東海新聞) 今日のとど鉄 もう疲れてます。
povoの使いたい放題のトッピングの安売りが一月末まで販売で始まった。24週間使い放題で16390円税込みで、月額にすると2927円で、5.6か月間使い放題できる。 2025年1月末までしか販売されないが、月10ギガ以上使う
ここ数日は雨のお天気予報田植えの終わった田んぼには恵の雨でしょうか さて晴れた日のお散歩・・ 広島県庁は紙屋町のそごうデパートの対面にありその広い駐車場によく…
2021年4月17日阿賀野市歴史民俗資料館がオープンしました。場所は旧安田町保田の旧山手小学校。入場料無料。週末のみオープン?展示は1階の数教室を使用。「昔の農業・昔の暮らし・昔の学校・暮らしの焼き物・地質と考古」に分けて5教室で展示。又、1階ロビーで瓦産業の歴史などを紹介。下記は貰ったチラシ。これによると安田地区の安田瓦の発祥の地は、笹神地区山崎で、母衣王神社の脇だったそうです。貰ったパンフレットによると、安田瓦や笹神瓦が本格的に商品化が始まったのは幕末。明治になって隆盛。東北や北海道方面からの需要にも応え、安田瓦や笹神瓦は北前船で各地に運ばれた。最盛期には50以上の窯元があった。この話、知りませんでした。少し、勉強になりました。2025年5月水原代官所で入手した「阿賀野市歴史民俗資料館」のパンフレット...阿賀野市歴史民俗資料館2021.4.17、2025
少し前だけどさくらんぼ見つけました時々通る道の植え込みで ちょっと嬉しかったです 中国新聞を時々みるのですが 新嘗祭に献上するお米の「田植の儀」が北広島市北…
場所・福島県会津若松市一箕町「白虎隊記念館」4月、観光ツアーで南東北に行った。会津若松市ではツアー行程にないが、ぜひとも白虎隊自刃地まで行きたかった。早朝にタクシーで飯盛山に行った。飯盛山の登り口に「白虎隊記念館」があり、館の前に隊員二人の像があった。・・・「福島県の歴史」小林・山田共著山川出版社昭和45年発行白虎隊慶応4年2月22日、会津にかえった容保はただちに政務を掌握し、天明以来の長沼流の軍制をあらため、鳥羽伏見の敗戦の経験にもとづき、軍制の洋式化を断行した。その要点の第一は、部隊の機動力を確保するために、部隊を年齢別に編成した点である。すなわち、18歳から35歳までを朱雀隊として実戦にあたらせ、36歳から49歳までを青龍隊として境をまもらせ、50歳以上を玄武隊、16.17歳を白虎隊として予備隊にあ...白虎隊
場所・福島県二本松市郭内・霞ヶ城公園戊辰戦争では勝者よりも、敗者の悲劇の方が今もよく語られる。二本松藩では少年が出陣し、16人が戦死した。後に「二本松少年隊」と呼ばれ、歌や物語で語り伝わっている。・・・「歴史と人物」昭和56年9月号中央公論社二本松少年隊の勇戦野村敏雄二本松藩の少年たちは幼いときから文武作法をきびしく仕込まれて育った。きびしい躾が質実剛健の気風を生み、町屋の人びとからは「武士の子と蝮の子には手を出すな」とさえ言われた。彼等の中に卑怯者、臆病者、未練者は一人もいなかった。ひたすら純粋に家国のために命を投げだした。二本松城の落城は7月29日の正午に近しと『二本松藩史』にある。その日の二本松藩の戦死者は245名、そのうち箕輪門外の最後の突撃戦では、じつに60をこえる味方が憤死している。少年隊の戦...二本松少年隊群像
・・1925 ☆☆☆昭和100年記念☆☆☆ 20251945☆☆☆戦後80周年記念☆☆☆2025元安川の遊歩道お散歩 その7です。おじいちゃん おばあちゃんの…
2025年4月14日~16日、バスツアー「MIHOMUSEUMの桜のトンネルと、神秘の竹生島クルーズ」で滋賀県に行きました。1ヶ月前の話です。新潟駅南口からバスへ。途中、燕三条で数人を乗せ、合計15名のバス旅行でした。夫婦6組、単身女性3名の旅。旅行代金は1名、8.3万円バス旅行の場合、私は朝から日本酒のワンカップ。バスの乗車時間は長いので酒でほろ酔いだと、乗車時間が短く感じます。ビールはトイレに行きたくなるので日本酒です。駅で購入したのは、新潟市北区葛塚(株)越後酒造場の「甘雨」。(上)最初の休憩地、柏崎市の米山SA。ここは写真のように桜がまだ咲いていました。少し小雨模様だったので、桜の色は「ちょっと残念」でした。ここで酒のツマミ(日本海産蛍いか燻製)を購入。これを酒の肴にして飲み残したワンカップの酒を...管理人の旅日記120「滋賀の旅1バスで目的地へ移動」
史跡めぐりの記事です。今回は、三重県津市安濃町安濃にある安濃城です。 安濃城(あのう)長野城主・長野氏の一族である細野藤光によって築かれました。細野氏はもとも…
Contents1 今日の更新より2 今日のとど鉄 今日の更新より 水沢税務署のドブロク摘発隊に密着取材(S25.2.17新岩手日報) スポーツ進学華やか(S25.2.16新岩手日報) 今日のとど鉄 今日もまた社畜の一日 […]
本記事では、秦野市及び関連部署によって発行された秦野市史関連の資料について、「国立国会図書館デジタルコレクション」(以下「デジタルコレクション」、一部「デジコレ」)への収録状況を確認して一覧化しました。凡例については「目次」を参照下さい。1. 秦野市史2. 秦野市史資料所在目録3. 秦野市史研究4. その他の秦野市史編纂事業の成果物5. その他の秦野市史関連資料(仮)1. 秦野市史秦野市のサイトには刊行された市史の...
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