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考古学・原始・古墳時代 トップ

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  • 1位
    民族学伝承ひろいあげ辞典

    民族学伝承ひろいあげ辞典

    文献・科学・考古学・遺伝子学・環境学・言語学・人類学・民俗学・民族学 あらゆるヒントを総合し、最新用語を解説、独自に解釈してわかりやすく説明します。 誰も書かない、目から鱗、鼻から牛乳、目から火花、頭の先からぴかっと電球

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  • 2位
    古代四方山話

    古代四方山話

    古代史が好きです。考古学も史学も好きです。でも読めば読むほどわからないことだらけです。日々疑問に思っていること、思いついたことを徒然なるままに書いています。

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  • 3位
    ものづくりとことだまの国

    ものづくりとことだまの国

    縄文、弥生、古墳、飛鳥、奈良時代の謎。神社、遺跡、古地に足を運び、忘れられた記憶、隠された暗号を探ります。近ごろは、古いサイノカミ・アラハバキ信仰の視点で(横断的に)探ることも多くなりました

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  • 4位
    カメさんと遺跡

    カメさんと遺跡

    カメさんの日常と遺跡(主に古墳)巡り

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  • 5位
    週末は古墳巡り

    週末は古墳巡り

    趣味で週末に東京近郊の古墳を巡っています。

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  • 6位
    Ancient Botanical Garden

    Ancient Botanical Garden

    群馬の埋文・考古系ブログです。植物と食物を通じて、考古学、民俗学の裏通りを散策してます。

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  • 7位
    古代日本国成立の物語

    古代日本国成立の物語

    自称「古代史勉強家」。趣味は実地踏査と称して各地の遺跡、神社、歴史博物館を訪ねること。学芸員資格保有。

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  • 8位
    花見川流域を歩く

    花見川流域を歩く

    千葉県北西部の小河川花見川の流域を散歩して、感じたことを記録しています。散歩のICT化に興味あり。

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  • 9位
    花見川流域を歩く 番外編

    花見川流域を歩く 番外編

    ブログ本編掲載をはばかる、散歩風景、歴史考古、地形、地名などのマニアック記事を掲載します。

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  • 10位
    勝手に堺市広報大使 -神社や遺跡を巡る旅-

    勝手に堺市広報大使 -神社や遺跡を巡る旅-

    勝手に広報大使を名乗り、大阪堺市にある古墳や史跡、神社仏閣、カフェを紹介しています。関西中心に訪れた場所の記録や紹介を載せています。特に奈良県は観光ガイドに載っていないようなあまり知られていないけど素敵な場所を中心に紹介しています。

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  • 1位

    タケミカヅチ再考・大国主が蘇我氏と素鵞社本義

    画像出展出雲大社 (izumooyashiro.or.jp)Google検索 出雲国譲り及び出雲神話 タケミカヅチなど出雲大社北側境外に新しく置かれた素鵞社(そがしゃ)出雲神話の神々に記紀歴史上の氏族があてはまる、そういう記事を先日ここに書いたが、その後少し考え直してみた。あの記事に

    Kodaisi-Kawakatu

    民族学伝承ひろいあげ辞典

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  • 2位

    穴師坐兵主神社の神宝 2

    さて上社、穴師坐兵主神社のご祭神は「大倭社注進状裏書」によると御食津神。しかし御神体は「日矛」であると記されています。武神に相応しいと思われる矛が御食津神の御神体なのも違和感がありますね。こちらのご祭神、アメノヒボコを祭神とする説もありか…と考えてしまいます。でも下社の御神体が「鈴之矛」でイコール子鈴で、上社の御神体が「日矛」であるなら、天降りの「鏡」はいずこへ?まあ現在の上社の御神体が「鏡」とされますので、上社に天降りの鏡があると解釈すべきなのでしょうが。穴師の神も祭器も情報がかなり錯綜してしまっているようです。御食津神や天鈿女命、稲田姫が祭神であるならば、何故「兵主」神社なのかとなります。そもそものところになりますが「兵主神」自体、どういう神様であるか諸説ありすぎて・・・皆神山すき氏は「巻向穴師社に祀られた...穴師坐兵主神社の神宝2

    咲くやこの花

    古代四方山話

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  • 3位

    蛇神について(後編)

    「前編」では谷川健一氏の著書「蛇不死と再生の民俗」をもとに想像を膨らませてみました。この「後編」では、蛇や蛇神を考えるにあたって追加の材料として栃木県にある大平山神社のサイトにある情報を取り上げてみます。大平山神社には境内摂社として蛇神様(水神様)を祀る蛇神社があります。また、内容は全く分かっていませんが、毎年旧暦の1月8日には神蛇祭(しんださい)と呼ばれる開山式が行われるようです。そんな関係からか「蛇と水神のはなし」というコラムが記載されていましたので、以下に整理してみます。・蛇は「田を守る神」とされ、①蛇が男根への連想から種神(=穀物神)として信仰されたから、②田の稔りを荒らす野鼠を捕食するから、ということがその理由である。・水田稲作を中心とする日本の農耕においては、農耕神は水神と密接な関係にある。そして蛇...蛇神について(後編)

    古代日本国成立の物語

    古代日本国成立の物語

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  • 4位

    今日のみちばた 上野原線から沼の原

    富士見峠愛宕神社露頭。牛王頭川上流。イノシシらしきうなり声がしたので、深追いせず退散。ミツマタ思いがけないところで見つけた、ツノハシバミ。雌花の赤が鮮烈。キブシ沼の原からで、今日の書斎はここ。

    orbit

    Ancient Botanical Garden

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  • 5位

    蛇神について(前編)

    蛇神、龍蛇神、蛇神信仰、、、古代より蛇が神様として崇められるのはどうしてだろうか。以前から調べてみようと思いながらもここまで放置したままでした。最近、オンラインサロンの仲間から蛇にまつわる話を聞く機会があったので、この際、自分なりに調べてみようと思って谷川健一氏の「蛇不死と再生の民俗」を読んでみました。正直なところ、民俗学というのはよくわからない学問で、関連のありそうな事実や事象が並べられて、だからこういうことだ、と直線的(誤解を恐れず言うと短絡的)に結論に導かれる。まるで靴の上から足を掻くような、何となく腹落ちしない気持ち悪さが残る。だからこの本を読んでも明快な答えが書かれているわけではありませんでした。とはいえ、この機会に改めて調べてみたことも含めて、初めて知る事実や改めて確認できた事実など、材料をたくさん...蛇神について(前編)

    古代日本国成立の物語

    古代日本国成立の物語

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  • 6位

    【新説・四天王寺】熊野のこん跡 『あしかき』三首の考察【道標神・クナト信仰】

    はじめに 『難波津や ふるき昔の あしがきも まちかきものを 転法輪所』鎌倉時代、#四天王寺 #転法輪石 を詠んだ #慈円(愚管抄の著者、天台座主)の詩。#あしがき の解釈がたいへん難しい。#クナト信仰 #熊野詣 #道標の信仰 新カテゴリー #新説四天王寺 目次 古い四天王寺の風景の中に-『あしがき』三首 ① 葦垣(あしかき)の 隈処(くまと)に立ちて我妹子(わがせこ)が 袖(そで)もしほほに 泣きしぞ思はゆ ② 難波津や ふるき昔の あしがきも まちかきものを 転法輪所(この寺を おかむしるしの石の上に かたく契を むすびけるかな) ③ 難波がた 入りにし日を ながむれば よしあしともに 南…

    開物発事_かいもつはつじ

    ものづくりとことだまの国

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  • 7位

    戦国時代 花沢城の戦いで討死 城主 小原(大原)肥前守資良の家臣 岩崎主馬右衛門直重の墓 (静岡県焼津市高崎 高崎共同墓地)

    静岡県焼津市高崎(たかさき)の花沢城(はなざわじょう)は、室町時代末期(戦国時代)の天文6年(1537年)頃に今川義元(いまがわ よしもと)が築城したと考えられています(築城時期・築城者は諸説あり)。花沢城跡 九ノ曲輪に造成された高崎共同墓地には、今川氏家臣の花沢城主 小原(

    しずおかK

    00shizuoka静岡観光おでかけガイド

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  • 8位

    石切り場

    甲府城はもともと岩山であり、その名残が今も残っている...

    noboseri

    足軽日誌

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  • 9位

    三日三晩で築いた伝説 古墳時代中期の円墳 目隠山古墳  (静岡県磐田市鎌田)

    静岡県磐田市鎌田(かまだ)の目隠山古墳(めかくしやまこふん)は、古墳時代中期(4世紀末頃~5世紀後半頃)の築造と考えられる長軸約37m、短軸約31mの円墳です。兎山(うさぎやま)公園周辺の円墳7基で構成された、八王子古墳群(はちおうじこふんぐん)のうちのひとつに数えられます

    しずおかk

    静岡県の遺跡・古墳・城跡ガイド

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  • 10位

    源宗寺本堂保存修理事業 進捗状況

     3月5日(金)、市内平戸の文化財「木彫大仏坐像」(平戸の大ぼとけ)を安置している仮小屋に掲示物を設置しました。  熊谷市指定有形文化財「木彫大仏坐像」(平戸の大ぼとけ)は、昨年12月23日に源宗寺本堂から仮小屋に移動され、源宗寺本堂の建て替え中はこの仮小屋に安置されています。  昨年、仮小屋を設置してから壁面が殺風景な状態でしたが、本日、仮小屋の北側と南側の壁面上部、二ヵ所に大型の布製ポスターを設置しました。  仮小屋の高さが約6メートルと非常に大きいため、遠くからでも目につきやすくなっています。  現在、仏像は養生シートに覆われている状態ですが、今後、仮小屋内で一部補強と修理を行う予定です。今後、仮小屋での保管中、仏像の一般公開も検討しています。    仏像の修復や一般公開の情報については、当ブログや委員会ホームページにて随時、発信して参りますので、ご確認い..

    踊る埴輪

    熊谷市文化財日記

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  • 後藤基次

    後藤基次

    後藤基国の次男。通称、後藤又兵衛。緒戦で武勇を轟かせた勇将。主君、黒田長政との確執から出奔、浪人となる。大阪の役が勃発すると軍師として入城。大坂夏の陣では、道明寺の戦いで奮戦するも片倉重長に討たれる。

    テーマ投稿数 10件

    参加メンバー 4人

  • 木村重成

    木村重成

    木村重茲の子(諸説有り)。豊臣秀頼の小姓、幼馴染み。秀頼の信任厚く、大阪の役では主力部隊を率い奮戦し名を広める。若江の戦いで、藤堂高虎、井伊直孝の両軍と対峙。一時、藤堂軍右翼を脅かすも激闘の末、安藤重勝に討たれる。

    テーマ投稿数 7件

    参加メンバー 3人

  • 毛利輝元

    毛利輝元

    利隆元の嫡子。長州藩初代藩主。豊臣政権五大老の一人。中国の覇者、毛利元就の後継者。叔父の吉川元春、小早川隆景の補佐を受け領土を守るが、関ヶ原で敗れ、120万石から周防・長門37万石に減封される。

    テーマ投稿数 8件

    参加メンバー 6人

  • 織田信忠

    織田信忠

    織田信長の嫡男。岐阜城主。初陣以降、松永討伐軍、武田攻めなど緒戦に転戦。織田家の後継者たるも父、信長と供に本能寺の変で斃れる。

    テーマ投稿数 22件

    参加メンバー 7人

  • 真田信繁

    真田信繁

    真田昌幸の次男。通称、真田幸村。真田十勇士や大阪脱出説など数々の逸話がある。大阪夏の陣では真田軍の壮絶な突撃に、徳川本陣の馬印が踏み倒されたと言われる。真田軍の奮戦は島津忠恒に「真田日本一の兵(つわもの)」と言わしめる。

    テーマ投稿数 129件

    参加メンバー 29人

  • 真田幸隆

    真田幸隆

    武田家家臣。真田昌幸の父で、真田信繁(幸村)の祖父。信濃先方衆として上州方面、対上杉戦線で活躍。 その武略の才は晴信(信玄)に評価され、外様衆でありながら譜代家臣と同等の待遇を受け、甲府に屋敷を構えた。武田家中でも一目置かれていたと言われ「攻め弾正」の異名で呼ばれた。

    テーマ投稿数 3件

    参加メンバー 2人

  • 楠木正成

    楠木正成

    楠木正成は、鎌倉時代末期から南北朝時代にかけての武将。幼名は多聞丸。橘正成(たちばな・の・まさしげ)と自称する。兵衛尉→従五位下・検非違使尉・左衛門尉・河内守・摂津守。恩賞方・武者所・記録所寄人・雑訴決断所奉行。贈正一位(1880年)。父は楠木正遠と伝えられる。

    テーマ投稿数 52件

    参加メンバー 8人

  • 氏家卜全

    氏家卜全

    氏家行隆の子。出家後に名乗った卜全(ぼくぜん)の名で知られる。西美濃三人衆の一人。伊勢長島攻めで織田軍撤退時、殿軍を務める中、一揆衆に襲われ戦死。

    テーマ投稿数 1件

    参加メンバー 1人

  • 京極高次

    京極高次

    京極高吉の長男。豊臣政権下で、義理の妹(淀殿)や妻(常高院)の「尻の光」に拠って出世したと言われ、陰で蛍大名と囁かれる。 関ヶ原では西軍に付き、大津篭城戦で、名将立花宗茂率いる西軍の大軍に対し寡兵で奮戦。降伏するも西軍を足止めし本戦に参加させなかった。若狭小浜八万五千石へ加増、小浜城を築く。晩年は城下町整備に励んだ。

    テーマ投稿数 1件

    参加メンバー 1人

  • 織田秀信

    織田秀信

    織田信忠の嫡男。岐阜城主。本能寺の変後、織田家の重臣等による清洲会議において羽柴秀吉の支持を受け、織田家の家督を相続(当時、幼名・三法師)するが、実権は保護者であった秀吉が握る事になる。 関ヶ原で西軍に組し、戦後改易、高野山に追放される。

    テーマ投稿数 10件

    参加メンバー 5人

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  • 嚴道清足彦命とハロ

      飛行機雲とハロ。1月11日にに出ましたね✨ハロは、太陽の周りに現れる光の輪のこと。 雲の中にある氷の粒に太陽の光が屈折してできる現象。薄い雲が太陽にかかっ…

    ちーしょこ ママと愛犬の快適な生活をサポート
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  • 初戦の長髄彦は饒速日勢

    兄磯城(天稚彦)の次なので順番的に、再戦時の長髄彦には出雲勢を推定するが、初戦時の長髄彦は地理的に考えて出雲勢ではないだろう。 初戦(※)で苦戦した神武は、太陽に向かって戦うのは縁起が悪いと言って軍を退かせる。 今我 是日神子孫 而 向日征虜 此逆天道也 今し我 是は日神の子孫 而 日に向かい虜(敵)を征す 此れは天道に逆らう也 太陽の方角には、南北軸であれば南、東西軸であれば一般的に東を想定する。 長髄彦との初戦で日に向かって戦った神武は、北か西から攻撃したことになる。 出雲の北は海だ。 神武は白肩之津に着岸して下船、徒歩で生駒山を越えて戦場の孔舍衞坂に到達したとあり、出雲の北に至るルートを…

    比佐安田 天香山命と久比岐のあれやこれや
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  • 港区No.33遺跡と西久保八幡貝塚 (再訪) 港区麻布台

    2年目に訪れた時に再開発が決まっていた港区No.33遺跡と西久保八幡貝塚を再訪した。 港区No.33遺跡の跡地 ロシア連邦大使館 カザフスタン共和国大使館 3年坂は手前で通せん坊 西久保八幡神社は再開発の域外だったが、こちらは建替工事中だった。 昨日の西久保八幡神社の御本社、初渡御。立派で重すぎず棒がしなって当社比的に大変好きな神輿。思わずトランス状態に入るまで担いでしまった。99歳のご長老の挨拶「昭和20年にB29に焼かれてから72年ぶりの復活」の言葉が重い。祭禮は平和だからできる。虎ノ門界隈の戦後がはじまる。 pic.twitter.com/SATRgbTLT7— かまわぬ🍎 (@kama…

    挂甲の武人 週末は古墳巡り
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  • 丘陵尾根に築かれた円墳16基以上 不動ヶ谷古墳群  (静岡県掛川市大池,下垂木字不動ヶ谷 曹洞宗 和光山 永江院の周辺)

    静岡県掛川市大池(おおいけ)・下垂木(しもたるき)の不動ヶ谷古墳群(ふどうがやこふんぐん)は、曹洞宗 和光山 永江院(ようこういん)周辺の丘陵尾根に築かれた円墳16基以上で構成されています。掛川バイパスと住宅地の建設で丘陵が削られ、半数以上の古墳が消滅。永江院西側の

    しずおかk 静岡県の遺跡・古墳・城跡ガイド
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  • 春の飛鳥(明日香村御園・檜前)

    花粉が気になりますが、明日香村の神社をいくつか調べたく春の飛鳥に。 近鉄・飛鳥駅で下車。明日香村の西側、大字でいうと御園(みその)~檜前(ひのくま)を歩きました。ちょうど高松塚古墳やキトラ古墳があるあたりです。 御園の竹林 御園 天神社 庚申堂 御園 御屋敷 木壁 檜前(ひのくま)大神宮社 檜前 於美阿志神社(おみあし)境内 飛鳥駅前の『あすか夢販売所』にて。 旬のあすかルビー ちょうど日本初の通貨、富本銭(ふほんせん)を調べていたところ。笑 オォ。ぐるぐる。ロマネスコはカリフラワーとブロッコリのかけ合わせ品種。で、カリブロ。 ロマネスコ(カリブロ) ロマネスコ(カリブロ)自宅にて クマ子さん…

    開物発事_かいもつはつじ ものづくりとことだまの国
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  • 古代史のつまみ食い

    ど素人が、古代史を自由な視点から考えてみるブログです。ガラクタの寄せ集め情報になりますが、その中に古代を推定するヒントを発掘できれば!

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  • 勝手に堺市広報大使 -神社や遺跡を巡る旅-

    勝手に広報大使を名乗り、大阪堺市にある古墳や史跡、神社仏閣、カフェを紹介しています。関西中心に訪れた場所の記録や紹介を載せています。特に奈良県は観光ガイドに載っていないようなあまり知られていないけど素敵な場所を中心に紹介しています。

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  • アジア研究所

    こんにちは、はじめまして当研究所の所長です。 このブログはアジア特に日本の古代、近現代の歴史を紹介しています。 私も研究をはじめたばかりなので一緒に謎解きをしてくれる方がいれば嬉しいです、よかったらみていって下さい。

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  • 地図をなぞって卑弥呼の都へたどり着こう

    邪馬台国の場所をグーグルアースを使って探検します。 そして日本神話や古代史も主に地図を使って気ままに楽しく探っていきます

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  • 古代四方山話

    古代史が好きです。考古学も史学も好きです。でも読めば読むほどわからないことだらけです。日々疑問に思っていること、思いついたことを徒然なるままに書いています。

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