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  • 1位
    香港、小さな場所だと思いきや。

    香港、小さな場所だと思いきや。

    香港の過去(歴史)から現在まで彷徨ってます。妄想、現実なんでもあり。斜め上の視点で観察します。

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  • 2位
    矢津陌生ブログ

    矢津陌生ブログ

    地球・人間・日本の歴史に興味津々。テーマが拡散しすぎる気も…

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  • 3位
    歴史タイムッス〜古今東西歴史遺跡化石リンク

    歴史タイムッス〜古今東西歴史遺跡化石リンク

    歴史娯楽検証物語サイト「月刊・歴史チップス」のネタ集めを兼ねて日本や世界のウェブやブログから歴史関連記事リンクを収集(リンク切れ御容赦)。また、「古今チップス(現・歴史タイムス)」の2005年11月~2014年12月のバックナンバーも掲載。

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  • 4位
    教養ドキュメントファンクラブ

    教養ドキュメントファンクラブ

    自称「教養番組評論家」、公称「謎のサラリーマン」の鷺がツッコミを混じえつつ教養番組の内容について解説。かつてのニフティでの伝説(?)のHPが10年の雌伏を経て新装開店。

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  • 5位
    歩け、マヤ -考古学・歴史ニュース-

    歩け、マヤ -考古学・歴史ニュース-

    「考古学」を中心に考古学・歴史に関するニュースをお届け!世界には様々な発見や不思議があるものです。ちょっとした身の回りのモノにも歴史があり、「らーめん」すらも考古学できるってことを考古学・歴史ニュースと共にお伝えします!(。・ω・)ノ゙

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  • 6位
    気象学と気象予報の発達史

    気象学と気象予報の発達史

    「気象学と気象予報の発達史」(丸善出版)に関連する気象学の歴史的なトピックスを補足、説明しています。

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  • 7位
    正しい日本の歴史

    正しい日本の歴史

    正しい日本の歴史を知り自虐史からの脱却目指すべく、見聞を広げて頂ける内容を発信しております。

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  • 8位
    皿尾城の空の下

    皿尾城の空の下

    写真付きで日記や趣味を書くならgooブログ

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  • 9位
    もういちど学生日記

    もういちど学生日記

    奈良大学通信教育学部文化財歴史学科編入の勉強記録。 2019年春3年次編入。 記憶も筆記も現役学生時とは比べ物にならないと気付くところからのはじまり。 どうなることやら。

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  • 1位

    日本のマスゴミはキチだらけ

    昨日の馬鹿発言が拡散されて東京新聞が炎上中wwwww 一般コメントが「この記者は頭おかしい」一律なのに激爆。 あのWoW!Koreaさえ、語った、伝えた、と状況報告のみ。 流石に「許可を取るべきだ!」とは書けなかったんだなww ちなみに聞いたのは上野という記者らしい。 かなり香ばしい、アッチ系の人らしいぞ〓 ある意味(中韓にとって)逸材だらけの東京新聞…… 何と中央日報のトップニュースにまでなってて草w…

    にょん

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  • 2位

     スペイン前国王が国外逃亡

     スペインのサンチェス首相は、昨日(4日)、裏金疑惑の渦中にあったフアン・カルロス前国王がスペインを出国したことを明らかにしました。国王の出国先については公式の発表はありませんが、複数のスペイン・メディアによると、前国王はポルトガル経由でカリブ海のドミニカ共和国(旧英領のドミニカ国とは別の国)に渡航し、当面滞在する見込みだそうです。というわけで、きょうはこの切手です。(画像はクリックで拡大されます...

    内藤陽介

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  • 3位

    「柳井の礎」干拓史を発信 大歳神社跡地にのぼり旗 47NEWS 柳井市南浜の大歳神社跡地を史

    交流・別れ・流浪/65 吉野/6 植物の分布、歌から推察も /奈良 毎日新聞 5世紀に古代中国南朝と交流した「倭五王」の最後の「武」とみら…

    桜田 史弥

    「柳井の礎」干拓史を発信 大歳神社跡地にのぼり旗 47NEWS 柳井市南浜の大歳神社跡地を史

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  • 4位

     お菓子の切手:アンも驚嘆したプリンスエドワード島のアイスクリーム

     ご報告がすっかり遅くなりましたが、大手製菓メーカー(株)ロッテのウェブマガジン『Shall we Lotte(シャル ウィ ロッテ)』での僕の連載記事、「お菓子の切手」の最新版がアップされました。今回は、こんな切手を取り上げています。(画像はクリックで拡大されます)       これは、2019年9月23日、“子どもを助けよう”と題してカナダが発行した寄附金つき切手です。 数年前、ある旅行会社が世界で一番おいしいアイス...

    内藤陽介

     お菓子の切手:アンも驚嘆したプリンスエドワード島のアイスクリーム

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  • 宮本武蔵

    宮本武蔵

    二刀を用いることで有名な二天一流兵法の祖。水墨画家・工芸家としても知られる。幼名は「辨助」(弁助)と伝えられる。著書『五輪書』の中では自ら新免武蔵守藤原玄信を名乗っている。現在、明らかに自筆とみなされている有馬直純宛書状・松井興長宛書状には自ら宮本武蔵玄信と記している。熊本市弓削の墓誌には新免武蔵居士とある。京都の兵法家吉岡一門との戦いや巌流島(山口県下関市)での試合が、小説、時代劇映画、テレビドラマ(時代劇ドラマ)等の題材になり有名。著書である『五輪書』は、単なる兵法書以上の価値を持つものとして日本のみならず世界に読者を持つ。二天の名で製作した優れた水墨画・鞍や鍔などの工芸品が現在に伝わる。

    テーマ投稿数 68件

    参加メンバー 22人

  • 黒田長政

    黒田長政

    黒田如水の長男として姫路に生まれる。その幼少期は織田信長の人質として過ごす。一五八二年(天正十年)から秀吉に従軍し、度々戦功を挙げ河内国に四百五十石の封禄を与えられた。同十二年の小牧・長久手の戦いで大坂城を根来・雑賀一揆衆から守り、二千石の加増を受ける。同十五年の九州征伐にも如水と共に参陣し、日向財部城攻めの功により、所領を豊前に移される。同十七年、如水の家督を継ぎ豊前中津十二万石の領主、従五位下甲斐守に叙任した。文禄・慶長の役にも参戦し、数多の戦功を挙げる。一六〇〇年(慶長後)の関ヶ原の合戦では家康方につき、筑前国五十三万余石を賜り、福岡城を居城とする。一六二三年(元和九)京都で死去。五十五歳。

    テーマ投稿数 22件

    参加メンバー 5人

  • 西郷隆盛

    西郷隆盛

    幕末〜明治時代初期の政治家。維新の三傑の一人。薩摩藩(鹿児島県)の下級武士の出身で通称を吉之助。南洲と号した。大久保利通とともに薩摩藩を公武合体から倒幕運動へと動かし薩長同盟を成立させた。ついで王政復古のクーデターを指導し戊辰戦争では政府軍の総参謀として江戸城の無血開城を実現。明治新政府では参議となり廃藩置県では西郷のひきいる軍事力がにらみをきかせた。のち征韓論をめぐる争いにやぶれて辞職し鹿児島に帰って私学校を開き士族の子弟を教育した。1877(明治10)年かつがれて西南戦争の首領となったが新政府軍にやぶれて鹿児島で自殺した。

    テーマ投稿数 213件

    参加メンバー 27人

  • 明智光秀

    明智光秀

    戦国時代、安土桃山時代の武将。通称は十兵衛。正式な名のりは、源光秀。幼少時の名は桃丸。生年は不詳であるが、光秀死後かなりのちの江戸時代に書かれた軍記文学『明智軍記』に記載された辞世の句とされる漢詩に「五十五年夢」とあることから、1528年に推定されることもある。『明智系図』によれば、清和源氏の流れである土岐氏一族の明智氏の出自とされているものの、出自、前半生の経歴は、ともにはっきりしていない。妻は妻木載煕の娘の煕子。娘は細川忠興正室玉子(細川ガラシャ)で、細川ガラシャの女系の系統は現在の細川護煕元首相に続く。

    テーマ投稿数 152件

    参加メンバー 25人

  • 武蔵坊弁慶

    武蔵坊弁慶

    熊野水軍の長、湛増の子と言われるが出生を正確に記す史書はない。一説では、母の胎内に18ヶ月おり、産まれた時には髪が肩まであり歯も生えそろっていたと言われる。五条大橋から衣川の自害まで常に義経に従う。敵軍からは鬼の弁慶と恐れられ義経の忠実な家来として活躍した。千本狩りや立ち往生、内弁慶の慣用語など、その人物像を伝える言葉は今も多く残る。

    テーマ投稿数 7件

    参加メンバー 6人

  • 寺・神社

    寺・神社

    寺社仏閣に関すること何でも

    テーマ投稿数 15,704件

    参加メンバー 766人

  • 平安時代

    平安時代

    平安時代の出来事、人物、文化などなど平安時代の記事ならなんでも結構です!

    テーマ投稿数 665件

    参加メンバー 35人

  • 梶原景季

    梶原景季

    平安時代末期から鎌倉幕府初期の武将。梶原景時の嫡男。通称を源太といった。 木曽義仲追討に際し、宇治川の戦いにおいて佐々木高綱と先陣を争い渡河。続く一ノ谷の戦いでは箙に梅の花の枝を挿して奮戦し、板東武者にも雅を解する者がいると敵味方問わず賞賛を浴びた。 その後も鎌倉幕府内で順調に地歩を固めるが、源頼朝の死後父とともに失脚し、駿河国で討ち取られた。

    テーマ投稿数 4件

    参加メンバー 4人

  • 磨墨

    磨墨

    磨墨は梶原景季の愛馬であり名馬として知られた。磨墨に乗った景季は、1184年(寿永3)の宇治川の戦いで、やはり名馬の誉れ高い池月(いけづき)に乗る佐々木高綱と先陣を争った(宇治川の先陣争い)。磨墨を葬った場所と称する所は日本各地にあり。

    テーマ投稿数 2件

    参加メンバー 2人

  • 三国志マガジンを読む

    三国志マガジンを読む

    2005年から発刊されている世界初の三国志専門コミック誌「三国志マガジン」を読んで感想をTBしてください。

    テーマ投稿数 2件

    参加メンバー 2人

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