TOPICS
  • 1位

    TOMIX 103系 初期型 オレンジ

    TOMIX 103系 初期型オレンジ導入しました。実は3年前に都内の模型店で...

    とめのかくれが

    とめの隠れ家へようこそ neo

    読者になる
  • 2位

    少将井神社 手越長者屋敷跡 「千手の前」

    台風21号が連れてきた低気圧は殆ど台風並みでした。 当地も風は吹きまくり雨が長く続きました。とはいえ何といってもあの「千葉ほどではない」というところ。 昨夕も当家奥方の縁者から奥方に川の氾濫によっての帰宅困難の報が入っていました。 天気予報を見れば絵に描いたように房総半島に線状降水帯が。 要は大雨を降らしに雨雲がわざわざ千葉の上空に集合しているが如くでした。 千葉在住の方々からすれば連続的に3回に渡る災難。 まぁ千葉に限らず各所に災いをもたらした連続の大雨ですがこの頻度でもって集中的な豪雨と毎年付き合って行くというのであればさすがに辛いでしょうね。 これから本当の「温暖化」の恐怖を味わっていくというのでしょうか。 床下でも床上でも「浸水」などたまったものではありませんが、土砂崩れで家といっしょに流される様子は報道される画像を見ているだけでショックを受けます。 退避せずに「外に出ない」という策もありますが、家に残って失う人命もあります。できるだけ早く判断する事が不可欠です。 旅行のスケジュールでも無理やりぶつけて家族で台風の進路とは逆方向に逃げ(遊びに行く)るくらいの余裕があればベストなのですが。 天気予報はよく当たりますから、予定も立てやすい。 ちなみに私ども地域の方々で「ちょっとヤバイかも」と思った方たちで公設の避難所ではなく「東名牧之原S.A.」に避難した家が結構あったそう。あそこなら水害はありえませんし外部からも入れます。 停電も断水もまずないだろうということ、食事はいつでもとれてシャワーだって浴びられると。 さて、昨日は日本弁護士連合会が死刑廃止と終身刑の導入を同時進行でに求めていくという方針を決定したといいます。 これは死刑廃止法案のみを成立を求めていく方策よりもより理解が得られるとの転換ですね。 「無期懲役」なる刑がありますがあれは「無期」というくらいで一瞬間「エンドレス」を思いますが大抵は模範囚など仮釈放の可能性がありますので案外娑婆に出てこられるもの。 それが「終身刑」となればそのものズバリ「死ぬまで」です。 よってこれは刑が重くなったワケで決してその件好ましい姿とはいえないのでしょうが、とにかく世界でも稀な死刑制度を「今スグ廃止したい」ためが故の流れ。「殺す」よりマシということでしょう。 これでその特に先進国の中で見苦しい国の仇討制度廃止の論議は進むことでしょう。 どちらかでも記していますが、当

    大澤寺

    墓場放浪記

    読者になる
  • 3位

    「法政大学発祥の地」記念碑|明治13年設立の東京法学社跡

    「法政大学発祥の地」記念碑とは、法政大学の前身となる東京法学社が明治13年に設立された場所に建てられた、法政大学発祥地の記念碑です。 JR御茶ノ水駅で下車して目の前の明大通りを明治大学側に進むと、東京都千代田区神田駿河台1丁目の明大通り歩道上にあります。

    taka(法政通教生)

    法政通教の受講記録ブログ

    読者になる
  • 4位

    魚鱗鶴翼War Cry 名のり 罵り 私は南無阿弥陀仏

    昨日のお楽しみは勿論、RWCニュージーランド×イングランド。 試合は戦前の予想に反してイングランドの勝利でした。 イングランドの守備陣の「圧」に圧巻でしたね。 まぁオールブラックスらしからぬ凡ミスも目立ちましたが・・・ まさかと思ったのが試合直前の「War Cry」。 お馴染みニュージーランドの鬼気迫る「ハカ」でしたが受け手のイングランド陣のカタチはいつも見る「整列」ではなくニュージーランドのハカの陣形を包み込むように広がってV型の図。 前回の試合、ニュージーランドのその時間はアイルランドのファンが大騒ぎして彼らのハカをかき消していました。 よって今回も何かあるのではと思っていたところでそれも含めてそのハカに期待していました。 あの構図を見て「ほぉ」っと思わなかった人はいなかったのでは・・・実際ハーフラインをも超えてVの字型に広がったイングランド選手に審判が「引っ込みなさい」と注意していましたね。 私の「ほぉっ」・・・は「まるで三方ケ原」の連想からきたものでした。 ニュージーランドのハカはまさに陣形でいえば「魚鱗」ですがそれを本来なら整列して見守る儀礼があるはず。ところがイングランドといえば何と「鶴翼の陣形」。 知ってか知らずが「鶴翼」は大軍系、相手を飲み込んで封じる力関係を戦前にアピールするカタチ。逆にハカを挑発しているかの如く。 三方ヶ原では鶴翼をとった家康軍は魚鱗の武田に粉砕されましたのでこれを見た際ニュージーランドの突破力に勝利を推ったのでしたが・・・。 前の日本代表ヘッドコーチのエディー・ジョーンズはそれ以前からも「日本」との関わりが深く、日本の文化にも多く触れていたであろう人。もしかしてそれら戦闘の陣形について知っていて一つここ大一番にシャレてみようとでも思ったのでしょうか。 その際、イングランドの主将の顔には笑みが浮かんでいましたね。結果からもイングランドの強さを見せつけられてあらためてエディの凄さを知ったのでした。 少々考えすぎか・・・ 「War Cry」といえばオールブラックスほか、南太平洋国々、トンガ・サモア・フィジーのRWC御常連の国々でも有名で、今年は日本国内各所でもその人気と気合にあやかろうとしてか、それを集団で行う様子がうかがえます。 奇異に思うこと、異文化を物まねしながら吸収しその本質を学ぶことはよろしいことですね。 ただし「War Cry」はそのまま訳せば「戦争」という語が。 最近

    大澤寺

    墓場放浪記

    読者になる
  • 5位

    拙寺寺標は只今改修中 倒壊の危険

    台風21号は強風域はかなり本州の東に逸れていますが当地は午後から風が強めに吹き出しました。雨域は西から大雨が・・・台風に引きずられる如く追いかけてきているようです。 午前中は近くの医院でインフルエンザの予防接種を受けてきました。昨年それで苦しんだ経験からの反省です。 聞けば「5カ月有効」と。 私のそれまで聞いてきたそれは「3か月」でしたからこれはサプライズ。殆どこれで今季はガードされるといった感じ。 油断は禁物ですが、気休め以上の安心を購入したということですね。 さて、ハンセン病の家族補償について決定したとのニュースが伝わりました。 国が主導し末端の国民一人一人がその病気への偏見を「つい最近まで」続けていて、大いなる非人道差別を味あわせてしまったその対価(補償額)の支払いとその額が決まったというものです。 聞けば聞くほど耳を疑いたくなるような無茶苦茶な差別があったというこの事実を私たち皆が共有し、反省していかなくてはこの「一応のケジメ」は無意味でしょう。 そもそもその程度の補償額で国としての「反省しています」の気持ちはそうは伝わってきませんが。 意義としては「反省」があってその差別の方向転換があったということのみですね。 私たち市民レベルでそのような不合理の歴史があったことを知り、病気とその差別を味わった方たちへの理解を深めて行かなくてはなりません。 オリンピックのトーキョー以外の開催地変更大賛成の私ですが期限が迫っている中、開催地として白羽の矢が立った地も問題点があって大変そう。 所詮モニター前にいる傍観者の私は結局は他人事、ドタバタ劇をニヤついて見ていればいいのですが、ここでまたふっと思ったことを。 今回の開催地変移のIOCの判断は適格だったと思いますが、それに至った判断材料を考えるにたくさんあった日本初のネガティブ情報が思い浮かびます。 枚挙にいとまがありませんが、夏の熱中症による多数の救急搬送者から始まって真夏なのにインフルエンザ患者がうなぎ上り、暑い地域(沖縄)から北上し流行する状況も見せつけました。 また自然の猛威、台風に竜巻について海外メディアは色々尾ひれをつけて報道したでしょうね。事実、大層な被害があったことは事実ですが。 RWCという長期間日本に注目が行きやすい時期に台風が首都圏を連続して襲いまた、実際に試合が中止になったということも超ネガティブ材料。夏に来られた各スポーツ選手のコメントも凄いも

    大澤寺

    墓場放浪記

    読者になる
  • 6位

    日本は世界最古の国

    10月22日に行われた即位の礼ですがテレビで見ました。歴史があって荘厳では...

    とめのかくれが

    とめの隠れ家へようこそ neo

    読者になる
  • 7位

    厳島の戦い その6

    バイクで一筆書きの日本一周を4年間で達成しましたので、今度は100名城登城で日本一周(?)にチャレンジです!

    piglet01

    日本百名城の旅

    読者になる
  • 8位

    2019年10月20日 滝山城跡景観回復・維持作業「お屋敷跡」 「これナニ?」

    滝山城跡景観回復・維持作業を実施しました。今回の活動場所はこれで3回目となる「お屋敷跡」です。「お屋敷跡」という呼び名は、地元でこの広く平らな場所をこのように呼ぶ方がいらっしゃるので、我々も「お屋敷跡」と呼ぶようになりました。誰のお屋敷だったのかは不明です。「大馬出」の前面に位置する、その2倍ほどの広さの「お屋敷跡」は篠竹や樹木などが密集していて今はどのような曲輪なのか確認できませんが10年位前は今ほどそれらが伸びていなかったので曲輪のなかにある土塁が遠目に目視できたのを記憶します。そんな未開の地を明らかにしようと着手し始めています。作業は「大馬出」側から始まりました。以前の作業時に曲輪を一周できる道を造りましたので、「お屋敷跡」の外側をグルっと周回するこができます。この周回路を歩いてみると実に広い曲輪であるこ...2019年10月20日滝山城跡景観回復・維持作業「お屋敷跡」「これナニ?」

    NPO法人 滝山城跡群・自然と歴史を守る会 公式ブログ

    NPO法人 滝山城跡群・自然と歴史を守る会 公式ブログ

    読者になる
  • 9位

    【雑感】あなたは白黒はっきりさせてもいいし、しなくてもいい。 そんな10月最後の土曜日。

    こんばんは。夕飯中の居間のテレビで、ラグビーワールドカップ日本大会の準決勝第1試合”ニュージーランド対イングランド”を見ておりました。ファンの方にはお馴染み「オールブラックス」の愛称通り、黒のユニフォームに身を包んだ世界ランク1位・ニュージーランド代表に対し”ラグビー発祥の地”としての誇りを胸に挑む、純白のユニフォームが芝生に映えるイングランド代表。 この対戦が日本で見られるなんて。白熱する試合の結果...

    まこな。

    そのブログ、雑食系につき

    読者になる
  • 10位

    厳島の戦い その5

    バイクで一筆書きの日本一周を4年間で達成しましたので、今度は100名城登城で日本一周(?)にチャレンジです!

    piglet01

    日本百名城の旅

    読者になる

続きを見る

  • 特別攻撃隊

    特別攻撃隊

    第二次世界大戦中に日本軍が編成した敵国の戦艦などに対しての体当たり攻撃を実行するための部隊のこと。通称「特攻隊」。主に航空機を使って攻撃する部隊を指す場合が多い。

    テーマ投稿数 10件

    参加メンバー 4人

  • 未解決事件〜真実は?〜時効が迫る

    未解決事件〜真実は?〜時効が迫る

    未解決事件(みかいけつじけん)は、犯人が検挙されていないなど未解決の事件のことである。一般に「迷宮入り」とも言われる。 3億円事件〜グリコ森永脅迫事件等が有名である。 殺人事件等に〜時効が設定されていますが〜真実が明らかになる場合もあります。時効は本当に必要でしょうか?また短すぎるのではないでしょうか?多事争論を求めます。

    テーマ投稿数 19件

    参加メンバー 7人

  • マスメディアの戦争責任

    マスメディアの戦争責任

    マスメディアの戦争責任(‐せんそうせきにん)とは、マスメディアが国民に事実を報道することを怠ったり、対外強硬論を助長する報道を行うことで、開戦に至ったり戦争の長期化を招くこと。 軍部に迎合したり視点の極端に偏った取材とその掲載は、報道機関の使命を逸脱したものとして批判の対象とされるが、しばしばそのような国家では軍部の報道への介入が見られるため、表立った批判は難しいとされる。

    テーマ投稿数 16件

    参加メンバー 4人

  • 日本軍

    日本軍

    日本軍(にっぽんぐん、にほんぐん)とは広義には日本が有する軍隊のこと、狭義には第二次世界大戦で敗戦するまでの日本、すなわち大日本帝国が保持していた軍隊(大日本帝国陸軍と大日本帝国海軍の両軍)を指し、後者の場合は旧日本軍、または旧軍と略称される。さらに国軍、皇軍(こうぐん)、皇御軍(すめらみいくさ)、帝国軍、大日本軍などの呼称もある。ここでは旧日本軍について主に記述する。

    テーマ投稿数 305件

    参加メンバー 30人

  • 板垣信方

    板垣信方

    板垣信方は、戦国時代の武将。武田信虎、晴信の2代に仕えた。武田二十四将、武田四天王の一人。 武田晴信が父信虎を追放して家督を継ぐと家臣団の筆頭格となる。晴信が諏訪氏を滅ぼすと諏訪郡代となり、諏訪衆を率いて信濃経略戦で戦功をあげた。晴信と村上義清との上田原の戦いでは先陣となり緒戦で村上勢を破るが、逆襲を受けて討ち死にした。

    テーマ投稿数 1件

    参加メンバー 1人

  • 甘利虎泰

    甘利虎泰

    甘利虎泰は、戦国時代の武将。武田氏の家臣で、武田二十四将、信虎時代の武田四天王の一人である。 家系は甲斐源氏・一条忠頼の流れをくむ武田氏の庶流にあたる。甲斐国巨摩郡甘利郷を領していたと考えられている。天文17年2月14日に武田晴信が小県郡に侵攻して村上義清と戦った上田原の戦いにおいて、板垣信方を討ち取って意気上がる村上勢から晴信を守り、初鹿野伝右衛門らとともに戦死した。国務大臣・経済産業大臣の甘利明は子孫にあたる。

    テーマ投稿数 1件

    参加メンバー 1人

  • 飯富虎昌

    飯富虎昌

    武田信虎、武田信玄の2代に仕えた宿老中の宿老で、その剛勇は甲山の猛虎と呼ばれて敵味方から恐れられたほどの猛将であり、武田二十四将の一人に挙げられる。 彼の率いる部隊は全員が赤い軍装で揃えられ、武田の赤備えとして甲山の猛虎と言う異名とともに、精強武田軍団の代名詞ともなった。のちに弟の山県昌景をはじめ、井伊直政や真田信繁等が赤備えを受け継いでいる。

    テーマ投稿数 12件

    参加メンバー 1人

  • 高坂昌信

    高坂昌信

    高坂昌信は、戦国時代の武将。武田氏の家臣。正しくは、春日虎綱。また、元服直後の名前は春日源助という。武田信玄、武田勝頼の2代に仕え、武田四名臣の一人として数えられる。武勇に秀でる武田諸将の中において、昌信は治世面に高い手腕を有すると共に、非常に慎重な采配と見事な退却戦指揮能力で逃げ弾正の異名を取った。江戸時代に編纂された甲州流軍学の教書甲陽軍鑑は、高坂弾正が著者という体裁をとっている。

    テーマ投稿数 2件

    参加メンバー 2人

  • 化け猫

    化け猫

    化け猫(ばけねこ)とは、猫が変化した妖怪のことである。猫又と混同されることが多く、その区別はあいまいである。日本各地に化け猫の伝説があり、佐賀藩(鍋島藩)の化け猫騒動が特に有名である。鍋島家の家臣、小森半太夫が異国種の猫を虐待したのでその猫はうらみをいだき、殿の愛妾、お政の方を食い殺して化身し御家に仇をなすが伊藤惣太らに退治されるという筋。 化け猫のイメージとして「行灯の油を舐める」というものがある。怪談の文芸作品化が進められた江戸時代には、行灯の燃料としていわしから採った安価な魚油が広く使われていた(煤の少ない菜種油は高価だった)。いうまでもなく魚は猫の好物であるので、行灯の明かりにその姿を浮かびあがらせ油を舐めるというイメージが作られた。

    テーマ投稿数 8件

    参加メンバー 2人

  • チベット動乱

    チベット動乱

    チベット動乱(チベットどうらん)は、中華人民共和国政府のチベット統治、支配に対し、アムド地方、カム地方における「民主改革」「社会主義改造」の強要をきっかけとして1956年に勃発し、1959年に頂点に達したチベット人の抗中独立運動のことである。

    テーマ投稿数 3件

    参加メンバー 2人

続きを見る

  • 西ノ京御土居ツアーに参加しました

    訪問日:2019年10月20日 まいまい京都が主催するツアー「【御土居】タモリさんを案内したガイドと、御土居でOh!西ノ京御土居へ~プールになった御土居!?京都高低差崖会と、巨大土塁凸凹ツアー~」に参加しました。今回も非常に内容が濃く、御土居はもちろんのこと、御土居は洛中と洛外を分ける境界線ですので、境界線で発生したディープな歴史にも触れることができ、とても有意義でした。 本記事では最初に訪れた北

    ラーマ 戦国巡礼絵巻
    読者になる
  • 五胡十六国時代 前燕の落日⑩ 四代目慕容暐 ~「枋頭の戦い」その1~

    こんにちは。 367年~368年にかけての、前秦国内の反乱に対して、前燕の実権を握る慕容評の判断は動かずでした。 もしかしたら、前秦への侵攻のすきを突かれて、南から東晋の桓温が攻め込んで来るのを警戒しての判断だったのかもしれません。また急激に国土を拡大していった前燕もその国内はしっかりと統治できていなかった可能性もあり、前秦と東晋の二方面の作戦は、当時の状況では無理だった可能性もあります。 このよ

    読者になる
  • 後北条氏と激戦を繰り広げた里見氏の国府台城

    千葉県市川市ある国府台城跡に行ってきました。東京からすぐに行けるお手軽スポット...

    とめのかくれが とめの隠れ家へようこそ neo
    読者になる
  • 日本は世界最古の国

    10月22日に行われた即位の礼ですがテレビで見ました。歴史があって荘厳では...

    とめのかくれが とめの隠れ家へようこそ neo
    読者になる
  • TOMIX 103系 初期型 オレンジ

    TOMIX 103系 初期型オレンジ導入しました。実は3年前に都内の模型店で...

    とめのかくれが とめの隠れ家へようこそ neo
    読者になる

続きを見る

  • うまぽよのパワースポットと自己成長研究所

    神社をはじめとするパワースポット紹介と昔の兵法や三国志・戦国武将の生き様から現代に活かせる情報・生き様を楽しく発信しています!( *´艸`)是非、ご覧ください!

    読者になる
  • うたみのブログ

    歴史が大好きな薬剤師のうたみのです。歴史が好きなのでひとまず記事を書いてみましたが、薬剤師なので薬のことも書ければと思っています。歴史好きの方が居たら見ていただけると嬉しいです。

    読者になる
  • 肥前松浦氏を広める為のblog(仮)

    残した足跡に比較して何故かマイナーな扱いしか受けない肥前松浦氏。 そんな松浦氏をメジャーにするためのblogです。 目指せ大河ドラマ!

    読者になる
  • ちょっと山城に(正規運用版)

    中世城郭をメインとしたお城の紹介ブログです。山城・藪城そんな地味な土の城ばかりですがそれが面白いというマニアックな方は大歓迎です。ちょっと興味があるな、という人もどうぞお越し下さい。登り口や駐車場も判り易く載せているつもりです。

    読者になる
  • 新令和日本史編纂所

    従来の俗説になじまれている向きには、このブログに書かれている様々な歴史上の記事を珍しがり、読んで驚かれるだろう。<br><br>

    読者になる

続きを見る

読者になる