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  • 1位

    SIGEMON展へ行きました。

    京都鉄道博物館3Fにて、SHIGEMON S&BR展示会があり行って来ました。10時過ぎに、館内に入ると、まだ準備中。20人位の人が、扉の前で待って居ました・・・。10時40分にオープン~!You Tuberのしげもん/SHIGEMONさんに、 チョット御挨拶。(^^;)(なにやら、私の

    kのの

    時めく蒸機の風

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  • 2位

    「はけ」武蔵野の代名詞 深大寺城はお休み トホホ

    昨日は武蔵野の日帰り行脚について記しましたが、武蔵野の風景と言えば秋から冬というのが定番の様。 「武蔵野の美(詩趣-ししゅ)、今も昔に劣らず」という国木田独歩の「武蔵野」にはその季節の件、冒頭から記されていました。 もっとも春夏秋冬朝昼晩、その地の絶賛の書でもありますが。 その武蔵野の区域は・・・というとその書によれば意外にも「かなり広い」のですが私のそのイメージとしては多摩川の左岸(現川崎市の北側もそうよばれることがありますが)、小田急線辺りより北、そして甲州街道を経てJR中央線そして青梅街道に囲まれた辺りというのがそれです。そしてまた「八王子は含まない」とありましたね。 もっとも開発によってその武蔵野の雰囲気を伝える場所~特に渋谷など~は消え失せているのですが。 よって私どもが先にお参りに行った府中の多摩墓地はまさにその「武蔵野」の中に頻出する「林」を想像できる場所でもありました。もっともその書は明治期に記されたもので当時はその手の墓域はありません。 まぁ、墓地にされた分、開発の手からは逃れられたというわけで・・・ 古い墓ではなくとものんびりと時間を取って散策する余裕が欲しかったのですが、何しろ昨日記しましたように目標の墓の場所がわからず墓場を右往左往させられて時間を喰ってしまいました。 曇天は雨の予測もあって早々に墓場を離れて甲州街道からほど近い深大寺城に向かいました。 こちら武蔵野の地形の特徴といえば遠州でいう大井川など大河が作った舌状台地とその谷部の関係とよく似ています。 有史以来稲作の効率を求めて人々は台地から低湿地帯に降りてきた歴史がありますが、いかんせん低湿地には過度に水が集中してこと「住」に関しては適しているとは言えませんね。 ということで稲作は低地で、住居のあるムラは台地に展開するというのがそのパターンとなるわけですね。低地帯の形状はそもそもが台地上を流れる河川がその大地を削って作るわけで往々に谷と言えば今は見えなくとも「川の流れ」の存在が推測できるのです。 その台地と谷の境界は今の言葉で「崖」という語で通りますが、この武蔵野では特にその崖状の「岸」を「はけ」と呼んでいます。地形を表す古い言葉で関東に限らずその「はけ」と読む字があてられて各地地名として散見されます。 国木田独歩の「武蔵野」に次いで耳にしがちの「武蔵野夫人」(大岡昇平)では冒頭からその「はけ」の地形が出てくるようですがそもそもそ

    大澤寺

    墓場放浪記

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  • 3位

    丸子旧東海道丸子川っ淵に立つ細川幽斎(藤孝)の歌碑

    あのレンタカーには少しも手を触れず、昨日は別の車で東京武蔵野方面へ向かいました。 天気予報では火曜日よりは好天のようでしたので。 朝も温かく絶好の墓参り日和と踏んだのでした。 奥方の実家と母方親類二家が入る府中の大規模霊園です。 武蔵野といえば霊園墓地が各所にありますが一昨日は法務で小平霊園に息子が行っていたといいます。 小平も府中も広大すぎて、お参りのインターバルが開いてしまうと、まったくその記憶が飛んで自身不明に陥ります。 昨日も区画地図はわかっていても現地に行って30分は墓を探しまくりましたね。 思ったことは以前より方向感覚と記憶がかなり落ちている私があるということ。 結局はお参り経験の多い奥方が墓を見つけ出しましたが、まさかと思うほど私のそれまでのイメージが違っていて「これこそ齢」なのかと寂しくもなりました。 それにしてもあそこも放置されたままの墓地が多数見受けられましたが、時間というものは罪なものとあらためて感じるわけで・・・。 亡き人に対して当初は悲しみを表したとしても時間とともにその悲しみは消え、その埋葬の地は荒れ果てて放ったらかしの草ぼうぼうの様子。 「なんだ今年の3月なのにこのざまかよ」などと他家の墓石の銘と枯れすすきの無常を見て奥方は笑っていましたが、逆に言えば 「痛みは癒えて既に歩き出している」ことでしょうからね。 ただし私たちは「忙し」は理由にしていけませんね。 「心を亡くしている」ことですから。 さて、丸子の件、先日の史跡研究会の増田氏から「桜を見る・・・」なんたらのマヌケ話の可笑しさ転じての「梅」の考察が始まったのですが、そのおそろしいほどの梅の種類の知識に呆気に取られました。その中で静岡丸子の梅林についてその維持管理の難しさについて語っていましたが、静岡では結構に有名な場所。 その梅林からほど近い丸子川、旧東海道いわゆる丁子屋のウラになりますが細川幽斎(藤孝)が秀吉の小田原攻めで東上した際、歌ったといわれるその歌碑があります。 ガソリンで走る鉄の四つ足馬も高速道路もましてや橋も架からない時代に日本列島を東へ西へと戦場を駆け、それでいて歌人として文化教養の人として名を残しかつ勝ち組をわたり歩いた人でした。 天気予報は大ハズレ。武蔵野は曇天で帰りは雨降りにあう始末。そして気温は相良より3℃は低いでしょうか格段の寒さを感じました。

    大澤寺

    墓場放浪記

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  • 4位

    TOMIX コキ102 103 新塗装

    TOMIX コキ102 103 新塗装 導入しました。品番98071です。4...

    とめのかくれが

    とめの隠れ家へようこそ neo

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  • 5位

    今年もお昼スタート 除夕の鐘 どなたさまもどうぞ

    臆病者の私は昨日も軽トラでの法要参り。 ハイテク装備かつオートマチックのレンタカーの運転はどうも気持ちが落ち着きません。 そもそも借り物であるというのがイケません、 そして本来クラッチがある場所にフットブレーキ(サイドブレーキ)があって、ついついそいつを踏みそうになってから恐ろしくなりました。 走行中にあんなものを踏んだとしたらいったいどうなるのだろう・・・と。 またセルモーターのスタートとストップがキーではなくてボタンであるドギマギ、後部スライドドアがニュートラルにしないと開閉できないという親切、中央線を跨ぐとアラームが鳴ってびっくりさせてくれること・・・等々最新の車に触れて度肝を抜かされるばかり。 これじゃあ軽自動車で200万円近くするワケですね。 法要は池新田地区の「お取り越し」。 報恩講は既に終了していますがその地域はたまたま繰り延べしていました。 いつものメンバーがお揃いになることは安心させられます。 しかし「あの方は・・・」などと不在の方があると、こちらから「どうしたの?」とは聞けずにいて、気にかかりますね。 少しでもその件触れていただければ有難いのですがどうしてもこちらから振るのは・・・ とにもかくにもこの年末になってお忙しい中ですからご健勝にすごして次の年を繰り返していただければと。 昨日は無風で好天、軽トラ行脚は快適でした。 雑談は「車の運転怖い」について私がおしゃべりしますから次々にその手の恐怖話が出てきました。 やはり年配の奥様方は「オートマチック車の恐怖」について意外と多く指摘されていました。 私だけではなくて安心しましたが。 需要があるのだからメーカーはミッション車をもっと作れ・・・と言いたいですね。 電気自動車が流行すればますますミッションは消えていくのでしょうが。 画像は布施氏デザインの今年の除夕の鐘のポスター。 今年の大晦日もお昼12時から始めます。 11時からは本堂にて正信偈のお勤めがあります。 また週刊新潮の12/5号にその件チラッと紹介されました。 私の年齢が記されていたのは驚き。隠し通せるものではありませんが。 奥の墓道氏からの連絡では日曜お昼の番組(TBS)でその週刊誌の中身についてお寺と私の名を一瞬間、「よりによって」発していたといいます。 また賑やかになることを楽しみにしています。

    大澤寺

    墓場放浪記

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  • 6位

    第3位【ナポレオン・ボナパルト】77.警察大臣フーシェ

    1797年9月4日のフリュクティドール18日のクーデターでは、バラスは、フーシェの情報を利用し、王党派の追放に成功した。フーシェは、以降、二度と敗者にならなか…

    Harry

    『正義』と『平和』

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  • 7位

    【日常】ここ数日は”真面目”に偏った気がするので、たまには何てことはない話でも。

    こんばんは。サブタイトルに”真面目”と書いて思い出したのが、四国地方のある県(ヒント:みかん)が作ったPR動画に賛否両論だったという話・・・「うちの県民は”真面目さ”が自慢です!」とPRしたかったみたいですけど、それならブログ主のいる島根県だって負けちゃいないぞって。(最近は違うみたいだけど)国政選挙の投票率がずーーっと全国1位だったり、年金やNHK受信料の納付率も全国トップレベルだったり・・・・・・いやま...

    まこな。

    そのブログ、雑食系につき

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  • 8位

    上月城の戦い その6

    バイクで一筆書きの日本一周を4年間で達成しましたので、今度は100名城登城で日本一周(?)にチャレンジです!

    piglet01

    日本百名城の旅

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  • 9位

    正室院(2)

    斎藤利治夫人、佐藤忠能の娘、斎藤義興らの母の正室院がネズミ。 来年の干支に向けて、星月夜の中で宝船が福を呼ぶ。 こ…

    sisi

    歴史水着アートギャラリー

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  • 10位

    今川氏の後継者争い「花倉の乱」の舞台 方ノ上城跡 (静岡県焼津市方ノ上 石合山)

    静岡県焼津市方ノ上の石合山(いしゃばいやま)の方ノ上城跡(かたのかみじょうあと)は、室町時代後期(戦国時代)の天文5年(1536年)におこった駿河今川氏の後継者争い「花倉の乱」の舞台です。今川義元(いまがわよしもと)と争った異母兄 玄広恵探(げんこうえたん、今川良真(いま

    しずおかk

    静岡県の遺跡・古墳・城跡ガイド

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  • 日独伊三国軍事同盟

    日独伊三国軍事同盟

    日独伊三国軍事同盟(にちどくいさんごくぐんじどうめい、独:Dreimächtepakt、伊:Patto tripartito、英:Three-Power Pact)とは、1940年(昭和15年)9月27日に日本(大日本帝国)、ドイツ(ナチス・ドイツ)、イタリア(イタリア王国)の間で締結された同盟条約を指す。 1936年(昭和11年)の日独防共協定、1937年の日独伊三国防共協定に引き続き、アジアにおける日本の指導的地位及びヨーロッパにおける独伊の指導的地位の相互確認、調印国いずれか一ヵ国が米国から攻撃を受ける場合に相互に援助すると取り決めがなされた。実質上、対米軍事同盟と見なされ、日本の対英、対米関係は極端に悪化した。

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    参加メンバー 5人

  • 東京大空襲

    東京大空襲

    東京大空襲(とうきょうだいくうしゅう、英語:Bombing of Tokyo in World War II)は、第二次世界大戦中アメリカ軍により行われた東京に対する一連の大規模な空襲。 東京は1944年11月14日以降に106回の空襲を受けたが「東京大空襲」と言った場合、特に規模が大きい1945年(昭和20年)3月10日に行われた空襲を指すことが多い。太平洋戦争に行われた空襲の中でも、とりわけ民間人に大きな被害を与えた空襲である。

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    参加メンバー 3人

  • 沖縄の戦争と平和・・・基地問題

    沖縄の戦争と平和・・・基地問題

    沖縄戦(おきなわせん)は、太平洋戦争末期の1945年(昭和20年)、沖縄諸島に上陸した米軍と日本軍との間で行われた地上戦。これは民間人を巻き込んだ日本国内での最大規模の地上戦であり、また日米最後の大規模戦闘となった。沖縄戦は1945年3月26日から始まり、組織的な戦闘は6月23日で終了した。 アメリカ軍の作戦名はアイスバーグ作戦(英:Operation Iceberg、氷山作戦)。大規模な戦闘は沖縄島で行われた。米軍の作戦目的は本土攻略のための航空基地・補給基地の確保であり、日本軍のそれは当時想定されていた本土決戦への流れの中に位置づけられる。

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    参加メンバー 20人

  • シベリア抑留

    シベリア抑留

    シベリア抑留(シベリアよくりゅう)とは、第二次世界大戦(太平洋戦争)末期にソビエト連邦軍の満州(現在の中華人民共和国東北地区および内モンゴル自治区北東部)侵攻によって生じた日本人捕虜(民間人、当時日本国籍者であった朝鮮人などを含む)を、主にシベリアやモンゴルなどに抑留し、強制労働に使役したことを指す。

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    参加メンバー 5人

  • 円覚寺

    円覚寺

    円覚寺は神奈川県鎌倉市山ノ内にある寺院。山号を瑞鹿山と称し、正式には瑞鹿山円覚興聖禅寺と号する。臨済宗円覚寺派の大本山であり、鎌倉五山第二位に列せられる。本尊は宝冠釈迦如来、開基は北条時宗、開山は無学祖元である。

    テーマ投稿数 8件

    参加メンバー 5人

  • 建長寺

    建長寺

    建長寺は、神奈川県鎌倉市山ノ内にある禅宗の寺院で、臨済宗建長寺派の大本山である。山号を巨福山と称し、寺号は詳しくは建長興国禅寺という。鎌倉時代の建長5年の創建で、本尊は地蔵菩薩、開基は鎌倉幕府第5代執権北条時頼、開山は南宋の禅僧蘭渓道隆である。鎌倉五山の第一位。

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    参加メンバー 4人

  • 広島市への原子爆弾投下

    広島市への原子爆弾投下

    広島市への原子爆弾投下(ひろしましへのげんしばくだんとうか) この項目では、第二次世界大戦末期の1945年8月6日にアメリカ合衆国が日本の広島県広島市に投下した原子爆弾に関する記述をする。これは実戦で使用された世界初の核兵器による都市攻撃であり、都市を対象とした爆撃では史上最大級の規模であった。この一つの爆弾により一般市民十数万人が死亡し、都市は壊滅した。

    テーマ投稿数 7件

    参加メンバー 3人

  • 長崎市への原子爆弾投下

    長崎市への原子爆弾投下

    長崎市への原子爆弾投下(ながさきしへのげんしばくだんとうか)では、第二次世界大戦末期の1945年(昭和20年)8月9日、午前11時2分に、アメリカ軍が日本の長崎県長崎市に対して投下した原子爆弾に関する記述を行う。これは実戦で使われた二発目の核兵器である。この一発の兵器により当時の長崎市の人口24万人(推定)のうち約7万4千人が死亡、建物の約36%が全焼または全半壊した。 長崎県、長崎市などを指す「長崎」が「ナガサキ」とカナ表記される場合は長崎市への原子爆弾投下を指すことが多い。 写真は「被爆のマリア像」爆心地の浦上天主堂の瓦礫の中で黒焦げになり発見された。

    テーマ投稿数 19件

    参加メンバー 9人

  • 終戦の日

    終戦の日

    終戦の日(しゅうせんのひ)、とは盧溝橋事件以来の対中戦争およびそれに付随しておこった東南アジア各地域を植民地にしていた欧州との戦争、太平洋戦線の終結した日。枢軸国のうち最後に降伏した国は日本であるため、同時に、第二次世界大戦終結の日でもある。終戦の日は、ポツダム宣言の受諾通告と終戦の詔書の発布のあった8月14日や、ポツダム宣言受諾の降伏文書に調印した9月2日、あるいはそれらの日の翌日の8月15日、9月3日などとされる。国際法上は講和条約発効の1952年4月28日をもって第二次世界大戦は終結する。 日本が占領下にあった1951年ごろまでの新聞紙上では、9月2日を降伏の日や降伏記念日と呼んでいた。現在、日本では、玉音放送が行なわれた8月15日を一般に終戦記念日(しゅうせんきねんび)あるいは終戦の日と称し、政府主催の全国戦没者追悼式が開かれる。

    テーマ投稿数 23件

    参加メンバー 16人

  • 大和魂

    大和魂

    大和魂(やまと-だましい)は、外来の学問・知識を日本に採り入れる際に必要な判断力・能力、または情緒(もののあはれ)を理解する心などを指す用語・概念。右記に示すとおり、性格・能力・品性もしくはそうした性質そのものを指す極めて広い概念・用語である。 平安時代中期ごろから「才」「漢才」と対比的に使われはじめ、上記のような諸内容を包含するきわめてひろい概念であったが、江戸時代中期以降の国学の流れのなかで、「漢意」と対比されることが多くなり、「日本古来から伝統的に伝わる固有の精神」「万邦無比の優れた日本の精神性」「日本国家のために尽くす清い心」といった誤用がむしろ主流となっていった。この傾向は明治時代以降、ナショナリズムや民族主義の興隆とともに過剰な意味が付与されるようになり、第二次世界大戦期には軍国主義的な色彩を強く帯び、そちらの意味で使われることが主となった。そのため日本の敗戦後は、日本の文化・思想界の主潮流から追いやられている。

    テーマ投稿数 31件

    参加メンバー 9人

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  • 【メンタル】この記事にはトイレに関する描写があります。 お食事前後の方はご注意ください。

    こんばんは。今朝1発目のツイートに「起きたらなんか胃が痛い」と書いたら、数人のフォロワーさんから心配されたブログ主です。胃が痛かったのは事実(もっと言うと昨日の夜から)でしたけども、昼休みに「大丈夫です」と返信をするまで気が気でなかったらすみません。原因は99%の確率で”仕事に対する精神的ストレス”だろうなと。 昨日は仕事のやり方を注意されて、帰宅後も落ち込んでたこともあり「明日も失敗して怒られたら...

    まこな。 そのブログ、雑食系につき
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  • 1910 木村茶道美術館 開館35周年記念茶席

    新潟県は柏崎って事で向かったのは木村茶道美術館木村寒香庵が収集した古書画、茶器類を季節ごとに展示し、その展示品でお茶を楽しむことができる全国的にも稀有な美術館。最初は展示から神山清子作陶展 10月1日(火)~11月30日(土)ご存じ連続テレビ小説「スカーレット」

    sekirai SENgoKU anD VISIon -乱世を追う-
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  • 風邪をこじらせずに治す方法

    こんばんは大阪市阿倍野・住吉の健康・ダイエットを応援する漢方薬舗 長春堂の粕谷です  暖かい日があったかと思いきや… いきなり真冬のような寒さになったり。  …

    漢方薬舗 長春堂 阿倍野区のくすり屋さん 漢方薬舗長春堂ブログ
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  • 「超高速!参勤交代リターンズ」を見ました

    続編小説のタイトルは、『超高速!参勤交代 老中の逆襲』だそうです。(※Wikiより)  ①2016年公開 ②松竹 ③内藤政醇(まさあつ)役:佐々木蔵之介 ④無…

    カヒミ ニジポケ
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  • おでこ日記 鶴が上空を!

    お久しぶりにおでこニャンです。今日はおちょこさんと正さんとごいっしょです。大手広場から隣接してます海月へ行く途中に私が見る!唯一の紅葉(笑)割れない石の横辺り…

    福姫 ひぜん名護屋城の3姫日記
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  • 戦国武将ドットコム|

    マイナー戦国武将の素顔、有名な大名家が明治時代以降どうなったのかなど、普段はあまり目にすることがない日本史を紹介しています。 大河ドラマのツイッターまとめ記事も更新しています。

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  • サキチカナッテ☆

    クロクマハムスターの佐吉です。 将来の夢は立派なお侍さんになることです。

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  • うまぽよのパワースポットと自己成長研究所

    神社をはじめとするパワースポット紹介と昔の兵法や三国志・戦国武将の生き様から現代に活かせる情報・生き様を楽しく発信しています!( *´艸`)是非、ご覧ください!

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  • うたみのブログ

    歴史が大好きな薬剤師のうたみのです。歴史が好きなのでひとまず記事を書いてみましたが、薬剤師なので薬のことも書ければと思っています。歴史好きの方が居たら見ていただけると嬉しいです。

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  • 肥前松浦氏を広める為のblog(仮)

    残した足跡に比較して何故かマイナーな扱いしか受けない肥前松浦氏。 そんな松浦氏をメジャーにするためのblogです。 目指せ大河ドラマ!

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