上杉謙信、その後を継ぐ上杉景勝!そして景勝に仕えた直江兼続。 初代藩主は景勝だって。洛中洛外図屏風。おもろかった。直江兼続の業績で、原方衆というのがあった...
松花堂美術館『わたしの好きな赤膚焼-奥田木白とうまし奈良のやきもの』展拝見
松花堂美術館『わたしの好きな赤膚焼-奥田木白とうまし奈良のやきもの』展拝見。上田宗品の雲華焼から木菟(もくと)富士茶碗、金彩の菓子器、奈良人形写の能人形の香合、独立ケースには万古写の水指と大和絵酒瓶。https://shokado-garden-art-museum.jp/top/aboutus/shokadomuseum2/syunkiten/松花堂美術館『わたしの好きな赤膚焼-奥田木白とうまし奈良のやきもの』展拝見
今年も見てしまった、アカボシゴマダラ。 蝶々マニアが放してしまったものらしい。 今日の上毛新聞に載っていた 箕輪城を埋め尽くしそうなシラユキゲシ。 中国東部原産の帰化植物で、観賞用に栽培されていたもの。 侵略的な外来生物にされてしまった。
梅の実が充実してきた。 梅の向こうに桐の花が見える ノイバラ、セイヨウヒルガオ ナヨクサフジ、ユウゲショウ ハリエンジュはだいぶん散ってしまって、 色が変わった花びらが道路に広がる
立ち食い蕎麦 噛む。 その三 〜肉そば・肉南蛮そばを極めてみる その百八〜
今日も“肉そばを極めてみる”為にPCX150で神保町の「立ち食い蕎麦 噛む。」に、やって来ました。3日ぶり3回目の訪問です。が、これで最後になりそうです。
当然だが、福島県全般がテーマなので、悪くいえば大雑把ってわけ。ここで、どれかに興味を持てれば良いって事だろうね。ぼくのばあい、安積疏水が興味深かった。東北...
考え事をしながら歩いていたら、 榛名山の定点写真を撮り忘れてしまった。 小径コースも花が少なくなってきて、 背の高い草が増えてきた。 だんだん歩きにくくなる。 ミズキの若い実、なんだかわからない葉 トキワハゼはこのコースでしか見られない。
皆さま、こんばんは50歳になったハヌルです。笑ってしまいます。入社してまもなく、50歳の上司はとても素敵な、心の広い、仕事ができる、優しい方でした。そんな50…
名代 富士そば 門前仲町店 その二 〜肉そば・肉南蛮そばを極めてみる その百七〜
気になっていた店に振られて富士そば門前仲町に伺いました。“ピリ辛鶏ネギそば”を食べるつもりでしたが券売機の画面に“肉ほうれん草玉子とじそば”を発見。これはまだ食べたことがありません。
【2025年夏休み・東京都内プールオープン情報】子ども用・幼児用・流れるプール・スライダー&水遊び用おむつの記載も一気にチェック
2025年の夏休み、埼玉県内で家族みんなが楽しめるレジャープールをお探しの方へ。
【2025年夏休み・東京都内プールオープン情報】子ども用・幼児用・流れるプール・スライダー&水遊び用おむつの記載も一気にチェック
子供とのプールへのおでかけは、乳幼児には浅い幼児用プールや水遊び場、幼児〜未就学児には流れるプールやミニスライダー、小学生以上なら本格スライダーなどもいっぱい!プールを満喫すうるためには年齢に合わせて遊べるかをチェックしてでかけるのもおすすめ! おむつがとれていない乳幼児は入場不可のプールや、大型プール遊具の中には年齢制限や身長制限があるところもあります。この記事では東京都内の6つのプールについてまとめました。状況は変わる可能性があるので、おでかけ前には必ず公式サイトを確認してくださいね。
【2025年夏休み映画】子どもの感性と勇気を育む!『それいけ!アンパンマン チャポンのヒーロー!』の魅了解説&お得なキャンペーン情報
2025年6月27日(金)から、全国の映画館で『それいけ!アンパンマン チャポンのヒーロー!』が公開されます。今年の夏も、親子で楽しめるアンパンマンの映画が帰ってきました!今回のストーリーは、子どもたちの「勇気」や「感性を育む」大切さを描いており、夏休みにぴったりの映画体験となっています。
Gujo-Hachiman Hakurankan (2/2)、郡上八幡博覧館 (part2)
URL of the part 1 of this article (Water and Life) 、 Part1 (水と文化)の URL : https://fun-old-japan.blogspot.com/2025/05/gujo-hachiman-hakurankan...
立喰いそば 梅市 〜肉そば・肉南蛮そばを極めてみる その百六〜
立食蕎麦好きの仲間に「立ち食い蕎麦・噛む。」に、行った話をしましたら神保町にはもう一店4月19日に開店したばかりの「立喰いそば・梅市」があるそうなのでPCX150で早速行ってみました。
大和文華館特別展『矢代幸雄と大和文華館-芸術を愛する喜びー』展後期見てきました。
大和文華館特別展『矢代幸雄と大和文華館-芸術を愛する喜びー』展後期見てきました。ボッティチェリ研究の大著を出した、矢代幸雄(1890-1975)。現在の東京国立文化財研究所所長(1935-42)。戦後すぐ近鉄から文化事業として美術館構想と設立に奔走して、収集に小切手帳を預けられて、収集して1960年開館で初代館長。近鉄は1944年に設立しその年には社長の種田さんと書簡があり、46年には大和文華館設立。48年には原三渓旧蔵のコレクションを購入。9月には社長の種田さん亡くなっているんですね。4件の国宝、26件の重文。見応えがあります。先日青磁をたくさん見ましたので、ここでは唐三彩をじっくり。とくに静嘉文庫4点のものと大和文華館とそっくりな五島美術館の唐三彩の立女俑が隣に置いているので比べることができます。第1...大和文華館特別展『矢代幸雄と大和文華館-芸術を愛する喜びー』展後期見てきました。
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