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  • 1位
    美雨の部屋へようこそ

    美雨の部屋へようこそ

    世界の旅や歴史、文化のエッセイを綴っています。又、好きなドラマ(国内&海外)のあらすじと感想も書いています。

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  • 2位
    世界史の旅 −みやげが語る世界史−

    世界史の旅 −みやげが語る世界史−

    世界史好きの旅行ブログやってます。現地で買ってきた土産物や探訪記をアップしてます。

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  • 3位
    鳳山雑記帳ココログ版

    鳳山雑記帳ココログ版

    熊本在住の田舎者が歴史など趣味の記事を書きます。

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  • 4位
    すみれ歴史雑談

    すみれ歴史雑談

    ロマンあふれる、歴史、文学、絵画におけるお話し、秘話・裏話を中心にを綴っております。

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  • 5位
    社会科教員margreteの、日常を通して考える世界史

    社会科教員margreteの、日常を通して考える世界史

    日常の出来事を通じ、世界史について考えるブログです。世界史上の出来事を扱った本や映画、世界史のこぼれ話、世界史の勉強の仕方などもご紹介していきます。世界史の勉強を補助的に助ける、あるいは息抜きに読むブログとしてご利用ください。

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  • 6位
    奈津子の徒然雑記帳

    奈津子の徒然雑記帳

    世界史の話題を中心に正史、時には外史を交えてエピソードを紹介しています。

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  • 7位
    印象をただよう告解部屋

    印象をただよう告解部屋

    西洋文化をこよなく愛するOLのブログです。 小説、詩、美術、クラシック音楽などに絡めて日常でキラリと思いついた小さなことを書いています。少しでも、心が疲れた方々の癒しとなりますように。

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  • 8位
    まなのまなびば

    まなのまなびば

    もっと知りたい、伝えたい。 思想・文化・歴史についての疑問を、OLが学び発信するブログ

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  • 9位
    食の歴史 by 新谷隆史ー人類史を作った食の革命

    食の歴史 by 新谷隆史ー人類史を作った食の革命

    脳と食の研究者の新谷隆史です。本ブログでは人類史の礎となった様々な食の革命について考察していきます。

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  • 10位
    Rekisiru(レキシル)

    Rekisiru(レキシル)

    Rekisiru(レキシル)は、偉人や万物の歴史を解説する世界史の総合サイトです。美術史、美術史、世界史、日本史、人類史、宇宙史、生物史、映画史などをジャンルを問わず万物の歴史を紹介するサイトです。

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  • 1位

    伍連徳~伝染病防止に賭けた人生~(1)

    これまで小説とドラマで1910年のハルビンのペストのことを紹介してきました。しかし、小説もドラマもフィクションです。もともとはハルビンに関する本を読んだときに…

    水原杏樹

    世界史オタク・水原杏樹のブログ

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  • 2位

    歌詞の歪み

    歌詞とは、歌に伴い、歌う人の口から発せられる言葉である。いや、これでは歌詞の定義としては不十分だ。伴うのではなくて歌詞そのものが歌なのだから。誰ぞが言うたか忘れにけるや、節が歌か、はたまた、詞が歌かの論議は置いておくとして、歌詞に内在する言葉がそれが歌われることによって現前するものは常に曖昧さを含んでいるものであることはたしかである。 ◆以前の記事で論じてみた「巨人の星」の”思い込んだら”の件も...

    エイミ

    エイミスピリット

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  • 3位

    『モチーフで読む美術史』のレビュー ~美術鑑賞が数段楽しくなる!!~

    この間、本棚に眠っていた読みかけの本を見つけたので、最後まで読んだ。 宮下規久朗『モチーフで読む美術史』1・2巻 初版2013年、筑摩書房本書は、著者が新聞のコラムとして書き連ねた記事が加筆修正され、まとめられたものだ。焦点は、美術作品でよく取り入れられるモチーフに当てられている。そのモチーフというのが様々で、 犬、猫、羊、竜などの生き物にはじまり、 パンやチーズ、豆、ジャガイモなどの食物、 そして、十字架、砂時計、鏡、天秤などの道具。それぞれのモチーフが象徴する、 古今東西の神話のエピソードや当時の歴史的背景について、絵画の顔料や技法を絡めながら書かれている。特に私が面白いと感じたのは、「竜…

    Clarice

    印象をただよう告解部屋

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  • 4位

    【神社参拝記】飛行神社に日本精神の可能性の極限を見た

    ギリシャ神殿風の拝殿を擁し、ジェット機エンジンを展示する、異色の神社。しかし私はそこに日本の精神の可能性の極限を感じました。なぜなのかをお話しします。

    まな

    まなのまなびば

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  • 5位

    伍連徳~伝染病防止に賭けた人生~(2)

    1910年12月24日、列車はハルビンに到着しました。伍連徳は道台府の道員、于駟興を訪ねて現地の状況を聞きました。この病気はいささか奇妙なところがあるというこ…

    水原杏樹

    世界史オタク・水原杏樹のブログ

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  • 6位

    ニュートンは何をした人?生涯・年表まとめ【力学や林檎のエピソードも】

    ニュートンは、万有引力を発見した科学者です。それだけではなく、ニュートン力学を作り上げました。さらに、微分積分という世界を切り開いたのもニュートンです。 ニュートンという名前を知らない人でも、「万有引力の法則は、林檎が木 ...

    レキシル

    Rekisiru(レキシル)

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  • 7位

    アメリカ独立革命はなぜ、どこが革命なのか?

    アメリカ独立革命はなぜ、どこが革命なのか?ピューリタン革命とアメリカ独立革命との違いは?アメリカ独立革命「代表なくして課税なし」という言葉の意味が重要。植民地から「代表」を本国議会に送っていない、ということよりも、当時の本国議会が特権階級によって構成されている、という点に着目する。すると、植民地人は特権階級には属していない人々だということがわかるのは特権階級に属さない13州のイギリス系白人が本国特権階級の支配を排除した後に、民主的手続きを経て政府を樹立した。という「革命性」が見えてくる。限界は白人男性だけが政権を担えたこと。イギリス革命特権階級の分裂によって絶対王政を打倒した。しかし、特権階級が政権を担い続けた。イギリスの場合、産業革命が特権階級を打破する契機となった。このことから、革命には二通りの見方ができる...アメリカ独立革命はなぜ、どこが革命なのか?

    FORZA

    FORZA世界史inBLOG

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  • 8位

    古代ギリシアの宴会「シュンポシオン」

    古代ギリシアの宴会「シュンポシオン」哲学者プラトン(紀元前427年~前347年)の中期の著作に「饗宴(ギリシア語:シュンポシオン」がある。このシュンポシオンは元々「宴会」という意味で、プラトンが著作の題名に使ったことにより、以降は「アットホームの雰囲気で行われる議論」のことをこう呼ぶようになった。ちなみに、シュンポシオンは現代の討論会「シンポジウム」の語源でもある。ここでは、宴会の方のシュンポシオンを見ていきたい。古代ギリシアのシュンポシオンは、食後に同じ上流階級の男性が集まって執り行われた。神々に酒をお供えし、アポロンを讃える歌を合唱することでシュンポシオンは始まる。シュンポシオンは公的なものではなく、酒を通して人々が神々と交わるために催された詩的な集まりと考えれば良い。古代ギリシアで酒と言えばワインだが、古...古代ギリシアの宴会「シュンポシオン」

    T-Shintani

    食の歴史 by 新谷隆史ー人類史を作った食の革命

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  • 9位

    2016年上智大学TEAP(改)中南米©植民地の特徴

    設問3先住民が狩猟・採集にもとづいて部族単位で分散的に生活していたことが後のイギリス領13植民地の構造に影響を与えた。彼らを強制的に外部に排除することによって獲得した土地を自営農民や農場主をめざす白人入植者に分配することが選択された。一方、メキシコとアンデス高原を中心とするスペイン領ラテンアメリカでは,13植民地と対照的な社会構造が形成された。下の表を参考にしながら、その理由について,具体的な歴史上の事実を補足しながら,350字以内で論じなさい。【設計】①西領ラテンアメリカの社会構造が形成された理由。対照的であるように記述したい。200字②その社会構造が形成されるに至った具体的的な歴史上の事実。150字【解答のキーワード】②コルテスとアステカ帝国/ピサロのインカ帝国/ポトシ銀山とサカテカス銀山の開発とインディオ...2016年上智大学TEAP(改)中南米©植民地の特徴

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  • 10位

    哲学と哲学史

     哲学というものは、”哲学史” 的なものである。これは奇妙な言い様であるが哲学の一面を語っている。いかなる分野にも歴史がある。ある土地に郷土史があり、美術には美術史、機械工学には機械工学史があるというように様々な分野の現在(それ自体が過去からの集積であるが)に対して過去を叙述する意識は常に存在する。しかしそれらの歴史はそれらの現在に携わる上で常に参照される用事が必須とされることもなく、横に置かれてあ...

    エイミ

    エイミスピリット

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  • 伊豆八十八ヶ所霊場(遍路)

    伊豆八十八ヶ所霊場(遍路)

    平安時代 延暦17年(798) 空海伊豆を遍歴する。 伊豆半島にある、弘法大師(空海)の修行時代の足跡を辿る、伊豆八十八ヶ所霊場をご案内します。

    テーマ投稿数 51件

    参加メンバー 5人

  • 東大寺

    東大寺

    東大寺は、奈良県奈良市雑司町にある華厳宗大本山の寺院である。金光明四天王護国之寺ともいい、奈良時代(8世紀)に聖武天皇が国力を尽くして整備した寺である。「奈良の大仏」として知られる盧舎那仏を本尊とし、開山(初代別当)は良弁である。

    テーマ投稿数 59件

    参加メンバー 28人

  • 薬師寺

    薬師寺

    薬師寺は、奈良県奈良市西ノ京町に所在する寺院であり、興福寺とともに法相宗の大本山である。南都七大寺のひとつに数えられる。本尊は薬師如来、開基(創立者)は天武天皇である。1998年に古都奈良の文化財の一部として、ユネスコより世界遺産に登録されている。

    テーマ投稿数 12件

    参加メンバー 7人

  • 鎌倉時代(中世)

    鎌倉時代(中世)

    中世の歴史関連♪

    テーマ投稿数 350件

    参加メンバー 44人

  • 最上義光と山形

    最上義光と山形

    山形の名所と出羽の虎将と呼ばれた最上義光について。

    テーマ投稿数 46件

    参加メンバー 8人

  • 尼子経久

    尼子経久

    尼子清定の子。出雲国内した戦国尼子氏の租。謀略に優れ、「謀聖(ぼうせい)」とも称された。

    テーマ投稿数 2件

    参加メンバー 2人

  • 忠臣蔵

    忠臣蔵

    忠臣蔵に関すること。 赤穂浪士たちや吉良上野介、その周辺の人物・出来事について

    テーマ投稿数 58件

    参加メンバー 28人

  • 歴史学とその方法

    歴史学とその方法

    歴史学・歴史理論、歴史哲学、歴史の方法といったメタな話についてのトラックバックです。

    テーマ投稿数 50件

    参加メンバー 16人

  • 本能寺の変

    本能寺の変

    明智光秀が信長を自害されたとされているこの事件ですが、様々な黒幕説や、陰謀説が渦巻く戦国最大の謎・本能寺の変。 陰謀説としては、秀吉説、家康説、義昭説、朝廷説など、光秀による野望説や怨恨説など、いろいろあるこの本能寺の変に関するコミュ。

    テーマ投稿数 50件

    参加メンバー 13人

  • 〜コトバハチカラナリ〜 格言・名言・語録

    〜コトバハチカラナリ〜 格言・名言・語録

    言葉の威力は偉大。 人に贈りたい言葉、勇気をくれた名言、考えさせられたコトバ、大好きな偉人の金言、好きな人からもらったひとこと、よく遣う諺(諺)、いっつも国語の試験で間違えた四字熟語、自分自身の信条にしている座右の銘ナド・・・。気軽にトラックバックどうぞ。

    テーマ投稿数 1,826件

    参加メンバー 220人

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  • 第2889日目 〈太宰治の晩年作品を読み直すプロジェクトの第3回(最終回);『ヴィヨンの妻』〉

     再読の醍醐味はなんというても新しい気附きにある。見逃していた表現や言葉に新鮮な感銘を受け、以前読んで心震えた箇所に再会して懐かしくなったり、感動の更新をしたりしなかったり、時には作品それ自体への態度を改める機会になったりすることも。 ○  いよいよ最後の本である。  これ程惜しむ気持ちでページを繰り続けた短編集も、ない。一粒一粒が美味の極み、いちどに食べて刹那の幸福へ浸るのをこらえて、惜しむように、ひたすら惜しむように読む。そんな気持ちにさせられる短編集、滅多になし。が、惜しむというのはけっしてそんな理由からばかりではない。一作一作読み終える毎に作者の人生の終焉が、着実に近附いてきているとわかっているから、惜しむ気持ちに拍車が掛かる。そんな短編集が果たして世に何冊あるというのか?  ──太宰治『ヴィヨンの妻』はわたくしに斯く思わしめる1冊である。後期といいつつ事実上の創作活動の〆..

    みくら さんさんか Let's be Friends,
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  • 歌詞の歪み

    歌詞とは、歌に伴い、歌う人の口から発せられる言葉である。いや、これでは歌詞の定義としては不十分だ。伴うのではなくて歌詞そのものが歌なのだから。誰ぞが言うたか忘れにけるや、節が歌か、はたまた、詞が歌かの論議は置いておくとして、歌詞に内在する言葉がそれが歌われることによって現前するものは常に曖昧さを含んでいるものであることはたしかである。 ◆以前の記事で論じてみた「巨人の星」の”思い込んだら”の件も...

    エイミ エイミスピリット
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  • 冷戦期ラテンアメリカの政治とポピュリズムの台頭

    中南米諸国が経験したポピュリズムという政治 ラテンアメリカは十九世紀末から二十世紀初頭にかけて、繁栄を謳歌していました。 欧米向けの資源輸出が好調で、特にアルゼンチンは当時の十大国に数えられるほど経済力が高い国でした。しかし、世界恐慌の到来で資源輸出が不調になり、産業構造の変化が求められると、南米諸国は経済的な危機や都市部でのマルクス主義・労働運動の拡がりに対応するために、ポピュリズム体制が採られるようになります。

    yuhei 歴ログ
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  • マスクとワクチンと愛  猫の肉球   村上春樹

         新型コロナとの戦いを戦争に例えるのは正しくない= 村上春樹さんがラジオで語る  22日、日本の著名な作家、村上春樹さんがディスクジョッキーを務めるラジ

    カオス 闇の正体は偽ユダヤ (グローバリズム)
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  • 露外務省  米国のオーブンスカイズ条約脱退にコメント

      5.23 米国のオープンスカイズ条約脱退にロシア外務省がコメント ロシア外務省は、米国がオープンスカイズ条約を脱退との報道を受け、欧州安全保障の観点から見て、これはあまりに悲しいアプローチであり、兵器コント

    カオス 闇の正体は偽ユダヤ (グローバリズム)
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