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1位 日本歴史と雑事記録
日本及び中国歴史に興味が有ります。特に好きなものは水上交通史です。
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武漢コロナウイルス世界を席巻する
1日前
隣家のボケの花?
2日前
原発から太陽光発電へ(福島第一原発)
週間IN:80
OUT:140
hangui
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2位 さむらい小平次のしっくりこない話
世の中いつも、頭のいい人たちが正反対の事を言い合っている。 どっちが正しいか。自らの感性で感じてみ
あーーーやだやだ!コロナパニック!
9日前
インド放浪 本能の空腹⑭ 『1日だけのホームステイ』
14日前
新型コロナウイルス 雑感
週間IN:11
OUT:7
さむらい小平次のしっくりこない話
1位原発から太陽光発電へ(福島第一原発)
[画像] 出典:東京新聞、3月11日(月)朝刊から(晴天、12℃、56%) ↑は、福島県浜通りの福島第一原発の有った双葉町と大熊町辺の航空写真です。写真では多くの太陽光発電(新福…
2020/03/11 08:45
2位隣家のボケの花?
[画像] 隣家のボケの花?でしょうか。綺麗に咲いています。今週始めから隣家には、都会の親戚の子が武漢ウイルスを避けて避難してきてます。ここ茨城県は現在(3月12日)感染者が一人も…
2020/03/12 08:33
3位武漢コロナウイルス世界を席巻する
[画像] 出典:東京新聞、3月13日(金)朝刊から(晴れ、17℃、60%) 昨年暮れごろに、中国武漢市で何者かが食べた「野生動物(野味)」には恐るべき細菌が生きていて、その細菌は…
2020/03/13 08:39
4位あーーーやだやだ!コロナパニック!
毎日毎日毎日、コロナコロナコロナ!なんだってこんな大騒ぎしてんだ!?そんなに怖いんですかね不幸にも亡くなられた方のご冥福はお祈りするものの、そのほとんどの方は80歳以上の高齢者であると聞きます高齢者だから良い、なんてことがあるはずもありませんが、80歳超えれば、元気なおじいちゃん、おばあちゃんもいらっしゃいますが、多くの人は衰え、体力も落ちます小平次の父も、80超えてしばらくは元気で、散歩なんかもしてましたが、去年ぐらいから急激に衰え、ちょうどコロナの発生したころ、風邪をこじらせ、肺炎、入院となり、その他の病気も併発し、今年の2月に亡くなりました病名は心筋梗塞、って病院で言ってましたが、元々は風邪をこじらせたところから始まったんですコロナコロナって、風邪とどう違うんです?コロナでなくとも、小平次の父は風邪が元で...あーーーやだやだ!コロナパニック!
2020/03/12 19:51
銃剣術
銃剣術(じゅうけんじゅつ)とは、白兵戦・近接戦闘において、先端に銃剣を装着(着剣)した小銃を武器にして敵を制圧する技術である。戦技であるのでルールは無いが、訓練時には安全性の確保のため一定のルールが設けられる。旧日本軍の銃剣術を競技化した武道に銃剣道がある。 かつて小銃の装弾数が少なかった時代は、銃剣術は重要な白兵戦技術だったが、第一次世界大戦においては銃剣による死傷者は1パーセントに満たなかったといわれる。第二次世界大戦以降は、ハイテク技術や銃器、兵器の進歩によって、儀仗以外での使用頻度がより少なくなり、現在では野戦において塹壕内に残った敵や藪に隠れる敵を掃討する場合、倒れた敵兵の死亡確認のため突く場合、占領地の警備や捕虜の護送等で相手にプレッシャーを与えるために銃剣を装着して警備に当たる場合など、限定された局面のみでしか用いられなくなった。このため多くの軍事組織で銃剣術の訓練は減少、もしくは廃止された。
テーマ投稿数 1件
参加メンバー 1人
侍
侍(さむらい)は、古代から中世にかけての日本における官人の身分呼称、あるいはそこから発展的に生じた武士の別名。「伺候する」「従う」を意味する「さぶらう」に由来する。
テーマ投稿数 31件
参加メンバー 10人
東海豪雨
東海豪雨(とうかいごうう)は、2000年9月11日 - 12日を中心に愛知県名古屋市およびその周辺で起こった豪雨災害(水害)。東海集中豪雨とも言う。都市水害の恐怖を実感させる大きな被害で話題になった。なお、東海豪雨は通称であり、気象庁による命名ではない。後に激甚災害に指定された。
テーマ投稿数 17件
参加メンバー 7人
関東大震災(1923年)の教訓
関東大震災(かんとうだいしんさい)は、1923年(大正12年)9月1日午前11時58分32秒(以下日本時間)、神奈川県相模湾北西沖80km(北緯35.1度、東経139.5度)を震源として発生した海溝型の大地震(関東地震)による災害。東京都・神奈川県・千葉県・静岡県の南関東地方の広い範囲に甚大な被害をもたらした。
テーマ投稿数 45件
参加メンバー 9人
吉田茂
第45代・第48代・第49代・第50代・第51代内閣総理大臣の吉田茂に関する話題なら何でもどうぞ!
テーマ投稿数 7件
参加メンバー 5人
精神というフィクション――劇的詩学序説
言語はもともと集団の生、祭祀儀礼のためのもので、個の領域はその派-生である。 自然に適応するための労働や技術のために「詩」があり、そこから空間や時間のための思考、「風土」や「こよみ」の知識の蓄積も生じる。詩のリズムと表現物、そして社会的な関係は、もともと不可分に分かち合われていた。 そこで数々の「劇的なるもの」が生じるのである。詩における「隠喩」という行為は、農耕と金属精錬など、異質な事物をひとつの集団語にまとめあげ、根幹を作り出すわざなのだ。隠喩による飛躍をうずめるために、神話など劇的なるものの想話がおこなわれる。 劇的なるものによることばの境界画定は、おのおのの社会的関係の「欲望」を反映す…
2020/03/12 22:35
松屋汗牛
マツノヤ人文学研究所
独断と臆見による人文学研究と時評
決戦憲法関ヶ原歴史編
日本史、世界史の見直しを「ヘーゲル哲学」を基礎に行っています。「共産主義国家を考える」「加藤陽子氏、戦争まで、批判」「アイヌは原日本人である」「戦時下の日本女性は輝いていた」「東京商科大学と大東亜戦争」など、幅広く考察します。
哲人ムサシ
来世で使える速報
織田信長の主要な合戦や外交、経済政策、そして家臣団を分かりやすく記事にしています。それ以外にも、ある1つの出来事にスポットを当てて、なぜそうなったのかをご説明します。来世で使えそうな情報をより多くの方々に!
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