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  • 1位

    複合施設「U_PLACE」前の歩道は削られ、大きなU字が現れた

    川越駅西口の新しい歩行者用デッキから、U_PLACEの前を見下ろすと、1週間前と大分変っていた。1週間前の写真と対比してみると、まず中央分離帯とその周囲が少し整備されている。また、歩道の一部が削られて車道が広くなっているが、その縁石が手前にも置かれ、全体の形がはっきりした。下に降りて駅側をみると、点字ブロックぎりぎりまで工事中になっているので、歩道が狭く感じられる。橋脚の周囲はすでに完成していた。交番側をみると、縁石の他にも増えているものがあった。すでに、外灯が立っていて、その先に以前からあったものと同じに見える。それよりも驚いたのは、歩道の脇に大きな「U」の字があった。施設側はまだ仮設のフェンスがあるが、その中に「U_PLACE」の文字があり、「U]だけがやたら大きい。その文字の内側には、周囲の景色が映り込ん...複合施設「U_PLACE」前の歩道は削られ、大きなU字が現れた

    川越原人

    川越雑記帳2

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  • 2位

    空地は今年も花盛り・ハルジオンとコマツヨイグサと見知らぬ花

    空地の中央部にハルジオンの白い花が目立っていた。割と背が高く、上部に密集して花をつける。この時もコツブツメクサが背景になっていた。今年はなかなか咲かないなと思っていたのが、コマツヨイグサである。ナガミヒナゲシの実が目立つころ、空地の周辺で咲き始めた。小さいながら、鮮やかな黄色の花はよく目立つ。一方、あまり目立たない花もあった。特徴のあるギザギザの葉をつけ、それなりに背が高く、周囲の草花に交じっている。その先端の花は、小さく色も地味なので気付きにくい。図鑑などを調べてみたが、いまだに名前が分からない。空地は今年も花盛り・ハルジオンとコマツヨイグサと見知らぬ花

    川越原人

    川越雑記帳2

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  • 3位

    空地は今年も花盛り・黄とピンク2色のカタバミ

    コツブツメクサよりも黄色が目立っていたのは、カタバミである。他の草花に押され、道の端にはみ出して咲いていた。背の低いカタバミは、周囲に大きな草があると生きられない。空地の中央に他の草が少ない所があり、そこにカタバミが集まっていた。空地の片隅に濃いピンクの花が咲いていた。団地の芝生などで盛んに咲いている花で、イモカタバミというらしい。カタバミは黄色と思いこんでいたが、認識を新たにしている。この花も雑草化が進行中のようだが、先輩のアカバナユウゲショウが勢いを増してくると、どこにあるのか分からなくなった。空地は今年も花盛り・黄とピンク2色のカタバミ

    川越原人

    川越雑記帳2

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  • 4位

    升田山を歩く

    「升田山を歩く」をお読み頂ける方は、下記のURLをご参照願います。https://docs.google.com/document/d/1YyEgGxvRrO0bGCBVU50JyMz0SblbJxF4/edit?fbclid=IwAR1EcCyGQTviMbt0hzOLaR3doRDvnzMqK1kMSMSDQIH6X3dgL8Nk4tqz2_s上記のURLをクリックしていただくと、ご覧になれます。なお、コピー等でご自由にご利用ください。升田山を歩く

    ひろかずのブログ

    ひろかずのブログ

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  • 5位

    水木しげる論の連載しています。

    こんにちは。現在、「みんなのディスカッション広場-ダベルポスト」で、「あるモダニスト漫画家の「帰郷」-水木しげると妖怪漫画-」という論考を連載させていただいております。現在、第3回まで書いております。ご関心をお持ちの方は、ご一読ください。よろしくお願い申し上げます。(1)https://daberupost.com/articles/subculture/shigeru-mizuki-yokai-manga-1/(2)https://daberupost.com/articles/subculture/shigeru-mizuki-yokai-manga-2/(3)https://daberupost.com/articles/subculture/shigeru-mizuki-yokai-manga-3/水木しげる論の連載しています。

    暗闇検校の埼玉県の城館跡

    暗闇検校の埼玉県の城館跡

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  • 最上家親

    最上家親

    戦国大名、最上義光の次男。最上氏第十二代当主。山形藩主。

    テーマ投稿数 11件

    参加メンバー 4人

  • 天草四郎

    天草四郎

    益田甚兵衛の子。本名、益田四郎時貞。キリシタン。島原の乱の指導者と云われる。幕府軍の総攻撃により肥前島原、原城(旧領主、有馬家の居城)陥落の際、討死。

    テーマ投稿数 6件

    参加メンバー 5人

  • 徳川信康

    徳川信康

    徳川家康の嫡男。母は正室の築山殿。家康の跡継ぎとして将来を嘱望されるも、内通の疑いで処断される。

    テーマ投稿数 3件

    参加メンバー 2人

  • 足利義輝

    足利義輝

    室町幕府第十二代将軍、足利義晴の子。第十三代将軍。塚原卜伝に奥義を伝授された剣豪将軍。義藤から義輝に改名している。

    テーマ投稿数 13件

    参加メンバー 8人

  • 村上義清

    村上義清

    村上顕国の子。信濃埴科郡葛尾城主。武田信玄を度々破り、村上氏の最盛期を築く。

    テーマ投稿数 2件

    参加メンバー 2人

  • 織田信雄

    織田信雄

    織田信長の二男。一時、北畠氏を継ぐも、本能寺の変後、織田氏に復姓。織田氏の後継者争いでは秀吉と対立。家康と同盟、小牧・長久手の戦いを引き起こすも、信雄は保護者であった家康に無断で単独講和してしまう。

    テーマ投稿数 17件

    参加メンバー 7人

  • 長篠の戦い

    長篠の戦い

    天正3年(1575年)5月、三河国長篠城をめぐり、織田信長・徳川家康連合軍3万5000人と武田勝頼軍1万5000人との間で行われた戦い。徳川氏の信濃国方面の前線であった長篠城が武田軍に包囲され陥落寸前となったため、家康が織田軍の援軍を要請。5月21日(新暦7月9日)に長篠城西方の設楽原(したらがはら)あるいはあるみ原にて野戦が行われ、織田・徳川連合軍側の勝利に終わった。

    テーマ投稿数 11件

    参加メンバー 5人

  • 九戸政実

    九戸政実

    九戸信仲の子。南部氏の有力国人。器量に優れ、南部氏宗家に匹敵する勢力を築く。しかし、後継者争いから南部信直と対立し、同年挙兵。南部家の精鋭であった九戸勢は頑強に抵抗するも、信直の要請で援軍として参戦した豊臣勢連合軍の前に破れ、一族諸共惨殺されたと云う。(九戸政実の乱)

    テーマ投稿数 2件

    参加メンバー 2人

  • 足利義教

    足利義教

    三代将軍足利義満の三男。室町幕府 六代将軍。くじ引きで将軍に選ばれた事から、籤引き将軍と呼ばれる。将軍家による中央集権制体制を築く。

    テーマ投稿数 4件

    参加メンバー 3人

  • 上杉景虎

    上杉景虎

    北条氏康の七男。上杉謙信の養子。1578年、養父の謙信死後、同じく養子であった景勝と家督を巡り対立し敗れる。(御館の乱)

    テーマ投稿数 67件

    参加メンバー 6人

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  • 武漢攻略作戦  --毎日新聞・日本の戦史

    「一億人の昭和史・日本の戦史4」昭和54年毎日新聞発行より転記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・武漢攻略作戦中国軍は徐州会戦後、武漢地区の防衛を一段と強化した。大本営は、日中戦争の早期解決のため、武漢攻略作戦の実施を昭和13年6月15日に決定し、海軍との協同作戦を計画した。第11軍(第6・9・27・101・106師団ほか)を揚子江に沿う地区から進め、第2軍(第3・10・13・16師団ほか)を大別山系の北側地区から進めて、第11軍の作戦を支援する方針を採った。第2軍は蘆州周辺に兵力を集中し、第10・13師団は8月27日から進撃を開始した。中国軍の抵抗は頑強で、損害は多く、マラリア患者も多発し、戦力低下は大きかった。第3・...武漢攻略作戦--毎日新聞・日本の戦史

    しろみ茂平の話 しろみ茂平の話
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  • 連合用水の実物

    札幌の街を、時間・空間・人間的に楽しんでいます。 新型冠状病毒退散祈願

    keystonesapporo 札幌時空逍遥
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  • 時代劇撮影スタジオ計画

    絵咲木 絵咲木陶器と猫とカフェ日記  そして田中吉政の歴史
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  • 278.嗚呼、あと三年の命①-岡山県久米郡、和歌山城下編-(月刊「祭」2020.5月5号)

    ●日韓両国の小学三年生が学ぶ三年峠村の境の三年峠で転ぶと三年しか生きられないという伝説をもとにした、「三年とうげ・삼년고개(サンニョンコゲ)」は、日韓の小学三年生が国語の教材として学んでいます。大筋のストーリーは、「おじいさんが三年峠で転んで不安がる。お見舞いに来た少年が、だったら二回ころべば六年、三回ころべば九年生きられるとアドバイスして、おじいさんが笑顔で転びまくる」といったものです。実は似た伝承は、日本にもいくつか残っています。今回はそれを紹介します。なお、和歌山の事例はこの文章を参考にしました。ほかの参考文献は適宜あげていきます。●岡山県久米郡の護法祭毎年、八月十五日、久米郡美咲町両山寺では、護法祭と呼ばれる行事が夜に施行されます。この中でゴーサマと呼ばれる神仏の依代となった人がトランス状態に入...278.嗚呼、あと三年の命①-岡山県久米郡、和歌山城下編-(月刊「祭」2020.5月5号)

    hol_my_ow 月刊「祭」
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  • ◇ 都見物日記 ◇ 目次 第七章(5/16(続き)〜5/22)

    いつもご覧いただき、ありがとうございます前回の第六章目次に続き、第七章のタイトルを並べてみました※只今、更新中です《PCでご覧の方へ》文字が小さく読みづらい場合は、左の「文字サイズ変更」で「大」をクリックしてくださいね第七章①「5月16日(続き)芳殿、吉村お仙殿、そして久良殿との再会に!」(2020-05-1612:53:52)②()③④⑤⑥◇都見物日記◇目次第七章(5/16(続き)〜5/22)

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