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神話・伝説 注目記事

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  • 1位

    悪魔というのは人間のことかもしれない

    人間の行動を支配するものは理念でも損得でもない。たぶん恐怖と快楽だ。どんなに頭で不本意だ、まずいと分かっていても恐怖と快楽に勝てない。その行動をしてしまう。それはイエスの弟子でさえ例外ではなかった。恐怖に負けてイエスを裏切ってしまう。じゃあそれに打ち勝つ

    kotoismal

    悪魔というのは人間のことかもしれない

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  • 2位

    真相探究を偽装したデマ工作

    裏社会の垂れ流す大本営発表に騙される事なく真実を直視せよ!社会全体の実際の仕組みを教えます。 三千年の歴史からも解き明かします。

    クールCyrusII

    真相探究を偽装したデマ工作

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  • 3位

    自己責任を叫ぶ人ほど政治に文句を言う

    自己責任だ。政府に頼るなと言いながら、自分らは政治に一番文句を言っているのどういうことなんだろうか?税金が高い。税金の無駄遣いするな。もう税金払いたくない。それは、自分らが一番政府になにかを期待してるってことだろ文句があるなら海外でもなんでも高飛びすりゃ

    kotoismal

    自己責任を叫ぶ人ほど政治に文句を言う

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  • 4位

    【ドクターストーン】西園寺羽京の年齢やヒビは?身長や能力についても解説

    この記事では、『ドクターストーン』の「司帝国」のNo.3の西園寺羽京は何歳なのか?他の人にあるようなヒビはないのか?ということを考察しつつ、羽京がNo.3と言われるゆえんのSS級の能力についてご紹介しています。

    やおよろずの日本人

    【ドクターストーン】西園寺羽京の年齢やヒビは?身長や能力についても解説

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  • 5位

    煩悩が沸き起こった時逆にそれについて考えることが多くなった

    こんな平和なセミリタイア生活でも強欲や嫉妬、嫌悪などのよからぬ感情が沸き起こってくることがやはりある。それを拭い去ろうとして気晴らしを行ったりしてみるが、一日中気晴らしをするわけにもいかない。軽い物であればそれで消え去ってしまうものも多いが、重いものはま

    kotoismal

    煩悩が沸き起こった時逆にそれについて考えることが多くなった

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  • 6位

    ブックカバーチャレンジ 二日目

    今日のラッキー神社 勝手にブックカバーチャレンジ二日目。誰も招待しませんし、招待もされてません(笑) 一番私らしい本といえば日本書紀や古事記だと思うんですが、…

    上江洲 規子

    ブックカバーチャレンジ 二日目

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  • 7位

    高鴨神社(上鴨社:御所市大字鴨神)~ご祭神の不思議が葛城氏の受難を思わせる、全国賀茂社の総社

    鴨都波神社と共に、京都の上賀茂・下鴨をはじめとする全国の賀茂社の総社の一つとして著名な、古代豪族、鴨氏の氏神社です。鴨都波神社からは、結構南に位置しますが、こちらが昔の゛葛上郡゛の上鴨社です。社地は、かつての葛城山である金剛山(今の葛城山は鴨都波神社の東)の東麓の台地上に鎮座し、神社に通じる県道30号線(山麓線)からは畝傍山を始めとする奈良盆地の絶景が望めました。・神社前から西方向に金剛山を望む・入口の鳥居と梵鐘「延喜式」神名帳では、その葛上郡の、なぜか一番最後に記載されている゛高鴨阿治須岐託彦根命神社四座゛が当社で、社伝では、その四座を主祭神の味鉏高彦根神、下照姫、天稚彦命、田心姫としていますが、過去の調査で異説がないとされるのは味鉏高彦根神だけです。「古事記」に゛此の阿遅鉏高日子根神は、今、迦毛大御神と謂ふ...高鴨神社(上鴨社:御所市大字鴨神)~ご祭神の不思議が葛城氏の受難を思わせる、全国賀茂社の総社

    akuto508

    高鴨神社(上鴨社:御所市大字鴨神)~ご祭神の不思議が葛城氏の受難を思わせる、全国賀茂社の総社

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  • 8位

    懸ける神さま

    天御影神は鉄鐸を作ったとされる天目一箇神と同一神といわれ、私は銅鐸の神だったのでは?と思っています。近江の御上神社で祀られる神さまです。この「御影」という神名はもともと御「懸」であり、懸け神などと呼ばれたのではないかと妄想しています。銅鐸は諏訪の湛神事の神木のような木にかけて使うものだったので、銅鐸神のことを懸け神と呼ぶようになったのでは?と疑っています。銅鐸がなきものとなり長い年月が経ち、懸けるものがなんだったのか忘れられたことでしょう。かけるは欠けるに通ずることから、かけ神では不吉に感じられ、ご神影を表す御影という名になっtたのではないでしょうか?鐸のことを「ぬて」ともいいます。大野手姫=大鐸姫(おおぬてひめ)の島、小豆島には紅葉の名所「寒霞渓」があります。もともと神懸だったでしょう。麓には神懸の地名もあり...懸ける神さま

    咲くやこの花

    懸ける神さま

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