幕末・明治維新 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/07/27 10:30現在
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1位
繭未さん
  • 情報提供長州旅行 ② 繭未ブログ Tokyo Life!!繭未さんのプロフィール
  • 松陰神社(萩)へやってきました世田谷の松陰神社はしょっちゅう行ってますが、やっぱり規模が違いますね境内がかなり広い 石碑「親思ふ・・・」親思ふ こころにまさる親ごごろ けふの音づれ 何ときくらん 子が親を思う以上に、親が子を思う気持ちは強いもの。今日のこの報せ(処刑される事)を聞いた親は、何と思うだろう。 自分の事よりも、家族を心配するような、そして申し訳なく思っているような句ですね お目当ての松

2位
繭未さん
  • 情報提供長州旅行 ③ 繭未ブログ Tokyo Life!!繭未さんのプロフィール
  • 松陰神社(萩)境内にあります 宝物殿「至誠館」 無料ゾーンでは、生涯グラフィック「松陰の生涯」が有料展示室では、先生の遺墨・遺品が展示映像もあります留魂録の展示もとってもキレイな施設でした 吉田松陰歴史館 松陰先生の生涯を、20の場面70体以上のろう人形で再現した展示施設これすごいよ写真OKだよ いくつか紹介 吉田少年は、10歳の幼さで藩校明倫館の教壇に立ち、11歳の時には藩主毛利敬親の御前で兵学の講義をしま

3位
Rinkoさん
  • 情報提供つれづれとニュースメモなど 幕末明治好きのRinkoの何か。Rinkoさんのプロフィール
  • 今日もお暑うございましたね 東京では水不足で、ついに20%の取水制限になってしまったようで・・・。 歴史秘話ヒストリア、見ました。 大政奉還&没後150年ということで、坂本龍馬をとりあげていました。 目新しい情報はなかった気がします。 が、正直よく覚えてません・・・。 その後の、ぼくらの勇気未満都市に、全部持ってかれました 懐かしい あの枠のドラマはよく見てました〜 内容ほぼ忘れてたのですが、冒頭の回
4位 kiiさん
  • 情報提供晋作が犬を斬ったという話 試撃行kiiさんのプロフィール
  • 高杉晋作が街の犬を斬って、気持ちの鬱屈を晴らして、吉田松陰がそれを聞いて「もって志気の劣えが知れる」と嘆いたという。この話の出所はどこなんだろうと、前々から気になっていたのですが、ネット上ではその話が書かれているだけで出典が書いてない。まさかどこかの小説内の話が、まことしやかに広まったのか?と、思って色々と調べてみると確かにありました。安政6年2月に野山獄にて書かれた「諸友宛」の書状の、「中谷 久
5位  たまびと ルンちゃんさん
  • 情報提供富士山を眺めながら 新選組のチョッと話 〜多摩人(たまびと)漫遊記〜 たまびと ルンちゃんさんのプロフィール
  • 今回は少し遠出をして、山中湖近くの温泉に行ってみました山中湖温泉 紅富士の湯紅富士の湯入口 posted by (C)ルンちゃんこの温泉は、私の大好きな温泉のなかのひとつなんです。どんなところがいいかというと、まずは眺めでしょうか。銭湯に行くと、浴槽の壁の部分に「富士山」の絵が描かれていることが多いですよね。こちらの景色は、絵じゃなくて正真正銘の本物の「富士山」なのです。その富士山が、内湯からも外湯からも見られ
6位 武装梅痴鴉さん
  • 情報提供歴史哲学とはなんじゃらす?「斗南流刑を嘲笑してみる「 「尊王筋肉戦線」武装梅痴鴉さんのプロフィール
  • 歴史哲学とはなんじゃらす?よくブログで連呼しまするが、例題を出してみましょう。Q 歴史の於ける斗南藩の役割とはなんじゃらす?Aあくまで例題であり、鴉が自分の足で調べた結果論で申します例えば、 引用先」http://www.hihyosya.co.jp/ISBN978-4-8265-0560-4.html《歴史の流れに翻弄された無垢の民への鎮魂と挽歌の書3・11大震災と原発事故によって多くの命が失われた東北の地で、故郷を追われた被災者の姿は、143年前の明
7位 イッセーさん
  • 情報提供新選組漫画 185 夏の侵入者② 幕末多摩・ひがしやまとイッセーさんのプロフィール
  • この夏に入って世間を賑わせているヒアリ。刺されると熱さをともなうモーレツな痛みを感じるんだとか。恐いですよねぇ。ワタクシ、子供の頃にイラガの幼虫。20代の頃にスズメバチに刺されたことがあるもので、毒虫に刺されるのはホント恐いんです。今のところ何とか水際で侵出を食い止めてるようですが、車などで運ばれる危険性もあるわけですし、油断は禁物。まぁ、一時の過剰な危険情報はいくらか緩和されて、「刺されても死ぬ
8位 兵藤恵昭さん
  • 情報提供盗賊・田舎小僧という人 兵藤恵昭のブログ兵藤恵昭さんのプロフィール
  • 前回、ブログで鼠小僧について書いた。今回、取り上げるのは、鼠小僧ほど有名ではないが、同じく大名屋敷専門の盗賊・田舎小僧である。田舎小僧は、同時期の稲葉小僧と混同されるが、両者は同じ盗賊なのかは、諸説あって、定かではない。本人は「自分は稲葉小僧と名乗ったこ...
9位 あさくらゆうさん
  • 情報提供家の用事と風邪 無二無三あさくらゆうさんのプロフィール
  • 9日6:00、どうも夜更かししてしまい、ようやく就寝。13:00、起床。18:30、熱っぽいけどようやく出かけてアディバを預けて帰宅。オプションパーツを取り付けていただくのと、リコール?に微妙な機種のようで、念のため、替えていただきます。10日やはり夜眠れなかった…というか正確には具合が悪く1時間寝てました(汗)10:00、母親の相続の件で銀行へ。11:30、帰宅、『茨城史林』が欲しいので筑波書林に連絡するも定休日と
10位 繭未さん
  • 情報提供長州旅行 ④ 繭未ブログ Tokyo Life!!繭未さんのプロフィール
  • 松浦松洞誕生地 松陰神社の本当に目の前にあります亀太郎さんですね吉田松陰の有名な肖像画を描いた人です これ↑ 吉田稔麿誕生地※稔丸って書いてある 松陰神社のすぐ脇の道にありますやっぱりみんなご近所さんなんだなぁ〜と実感できる 元治元年(1864年)6月5日の池田屋事件では、吉田も出席していたが、一度屯所に戻るために席を外す。しばらくして戻ると新撰組が池田屋の周辺を取り囲んでいたため、奮闘の末に討ち死した。
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11位 隊長@新選組流山隊さん
  • 情報提供新選組の演劇「士魂Remember」を観覧。 新選組流山隊隊長日記隊長@新選組流山隊さんのプロフィール
  • 新選組をテーマにした演劇「士魂Remember」を観劇してまいりました。主演の萬雅之さんはこの演劇のために、新選組について真剣に勉強をされ、その姿勢には私も感じるところがあり、流山をはじめ板橋や日野などで一緒に史跡を巡ったりしました。近藤勇や土方歳三、井上源三郎、佐藤彦五郎ら、新選組関係の御子孫や幕末関係者にも紹介をさせていただきました。萬さんは、大河ドラマ「真田丸」にも出演されていましたが、今回は現代人
12位 武装梅痴鴉さん
  • 情報提供[維新革命の道」「文明」を求めた十九世紀 「尊王筋肉戦線」武装梅痴鴉さんのプロフィール
  • 「維新革命」への道: 「文明」を求めた十九世紀日本 (新潮選書) Amazon 維新革命の道「明治維新「文明開化」史観をひっくえいかえすと帯に書かれていたが、内意は、たしかに文字通り「文明開花」的歴史観を否定では無く、既存の史料から歴史観を再構築した近代史観の本 重要なのは「維新」の意味がレボリューション→革命といった解釈、徳富蘇峰や竹越与三郎といった「民友社系ライターや福沢諭吉らは維新革命といった表現を津遭
13位 いろは丸さん
  • 情報提供こよみの値段(幕末の物価変動) 幕末気象台いろは丸さんのプロフィール
  • 幕末の物価上昇率を調べようと思うと、サンプルの取り方が難しい。農産物では、椎茸や秋刀魚などでも、大きさや産地が違えば比較は出来ません。一番価格が書かれている、米も精米の具合や産地によってまちまちです。人件費も人により違います。塩はばらつき...
14位 あさくらゆうさん
  • 情報提供滋賀の旅 無二無三あさくらゆうさんのプロフィール
  • 7:33、新幹線(ひかり)で米原へ。米原でコインロッカーに荷物を入れた後、JRに乗り直し。10:10、彦根駅に到着。バスのタイミングが悪かったのでタクシーで移動。10:30、滋賀大学経済学部史料館に到着。閲覧します。15:20、同所を辞去。バスはそれなりにあります。バスが到着、彦根駅へ向かいます。16:33、近江八幡経由で八日市駅に到着。法務局へ閲覧。法務局の調査を終了するも、タイミングが悪く、18:06に近江鉄道に乗車
15位 幕末維新写真館さん
16位 あさくらゆうさん
  • 情報提供つくばと流山 無二無三あさくらゆうさんのプロフィール
  • 7日朝、3台あったプリンターを粗大ゴミに。おそらく1台は15?くらいのものがあったので、台車で運びました…プリンターも日進月歩ですね(汗)13:11、根性を出してつくばへ。おなじみのTX&関東鉄道バスです。さりげなくバスにスイカが導入されてました♪14:30、つくば分館に到着し、効率よく閲覧。16:50、思ったより早めに終了。タクシーを呼んでウェルネスパークへ向かいます。 久々のウェルネスパークでしたが野菜が安
17位 武装梅痴鴉さん
  • 情報提供参謀本部と陸軍大学校 「尊王筋肉戦線」武装梅痴鴉さんのプロフィール
  • 参謀本部と陸軍大学校 (講談社現代新書) Amazon 本来は近代史であって幕末とは無関係ではあるが、組織論を考察する上で、面白い本でした。一つに陸軍大学といった組織に欠陥で総合大学的教育に欠けていたといった表記がされていいたが、エリート教育で主流派ではないが、派遣将校で鈴木倉三のように一般大学派遣将校や現在の防衛大学のように防衛大学生が一般大学に派遣され、学識を深めており、作中で石原莞爾が陸軍大学の受験勉
18位 kiiさん
  • 情報提供周南市徳山 児玉源太郎生誕の地 試撃行kiiさんのプロフィール
  • 日露戦争の英雄児玉源太郎は徳山藩出身。生誕の地は公園として整備されています。「児玉源太郎生誕の地」。徳山藩の中流武士(馬廻)であった児玉家の屋敷があった場所で、ここで児玉源太郎は生まれました。「児玉家屋敷跡」の碑。源太郎は児玉家の長男として生まれましたが、父児玉半九郎は源太郎が5歳の時に死去しており、家督は姉の婿養子児玉次郎彦が継ぎました。この児玉次郎彦は徳山七士の一人で、徳山藩の尊攘派として、国
19位 sueさん
  • 情報提供梅雨明け 幕末・明治の肥前 こぼれ話sueさんのプロフィール
  • 今日も暑いです!北部九州も梅雨明けし、夏も本番となり、さらに暑くなった様な気がします。おまけに夕立がサーッと来て、湿気が増してたまりません・・・窓を開け放した室内で、夜10時に33度とは、異常な暑さです。明日はどうでしょうか・・・
20位 峰さんさん
  • 情報提供麻布十番 界隈 散策 ( 1/2 ) ウォーク更家の散歩峰さんさんのプロフィール
  • (写真は、童謡「赤い靴」の「きみちゃん」像)昔、流行ったタモリのギャグに、”麻布十番は、実はフランス語”、というのがありました。「麻布十番」の”あざぶ”の”ぶ”を下唇をかんで”ヴ”と発音し、じゅうばん”の”う”を発音しないで、鼻に抜けて”ジュヴァ〜ン”と発音します。すると不思議なことに、何故か、これがフランス語に聞こえるんですねえ。と、当時、詰まらない事にしきりに感心したものでした・・・という訳?
21位 幕末維新写真館さん
更新時刻:17/07/27 10:30現在