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  • 1位

    ホーム栃木戦結果

    失点に関しては納得してないけれど、あれだけの好機・シュート数で決めきれなかった甲府が悪かった。目標違えど、栃木の様な

    K2

    青の傭兵

  • 2位

    SR400 オイルとブレーキパッド交換

    最近は諸事情によりほとんど走れていませんが、、(:_;)オイル交換しました。オイル交換のついでに前輪のブレーキパッドか減っているということでそちらも交換です。走行距離6000km程度でパッド交換て速すぎじゃないですか?と聞いたら「FIになったこの時期のモデルはみな速く

    kuni

    kuni's ブログ〜SR400備忘録〜

  • 3位

    久野城のセレナーデ46 城郭模型製作

    大手が完成しました上から見るとこんな感じ今ある姿と地形が異なっています発掘調査の結果から後に赤い部分が造成されたようですこれは菊之助の推理なのですが増水した川…

    菊之助

    菊之助のリサイクル奮闘記

  • 4位

    掛川城 6 天守1

    昨日の続きです。 天守丸にある天守は外観3階で、内部は2階の上に望楼2階が乗る4階建です。天守台の石垣下からの高さは約20mあります。約12m×10mの大きさ…

    みどりの木

    歴史大好きみどりの木

  • 5位

    川越城(埼玉県)①本丸御殿

    『7城目』川越城(埼玉県川越市)登城日:令和元年9月15日おや。いままで見てきた天守閣とは一味違う。天守閣は失われ、残っているのは御殿だけそれはそれで珍しく御殿広間が残っているのは、ここ川越城と高知城だけです。                      

    七宝

    戦国時代を巡る100名城~御朱印hana-iroの旅~

  • 6位

    クロアチア 39 カメルレンゴの砦

    日本中世城郭の研究者が、夫婦で海外恐怖症を乗り越え、ヨーロッパのお城に潜入!魅力にハマって十数年。見たもの聞いたもの、ありのまま。

    久能美丈

    50歳からのヨーロッパ

  • 7位

    掛川城 7 天守2 天守からの眺望

    昨日の続きです。今日は九州のお城見物に来ているので、熊本からスマホでの更新です。 今回は天守の続きです。 掛川城の西側には下図のように堀がありましたが、現在は…

    みどりの木

    歴史大好きみどりの木

  • 8位

    嵐が去って

    秋晴れが戻る...

    noboseri

    芹沢農園だより

  • 9位

    2019 10.13 vs栃木

    甲府 ( 6位/勝点57)栃木 (21位/勝点29)前節プレーオフ圏内に浮上した甲府と、残留圏内に浮上出来なかった栃木の対戦。試合開催されるんですか。1 69 木白 水戸千葉福岡大宮鹿児町田京都2 63 大宮 福岡徳島琉球木白栃木新潟金沢3 61 横浜 金沢京都東京長崎徳島岡山愛媛4 61 山形 岐阜金沢愛媛水戸長崎山口町田5 59 京都 山口横浜新潟甲府琉球千葉木白6 57 甲府 栃木東京鹿児京都福岡...

    K2

    青の傭兵

  • 10位

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  • 大久保長安

    大久保長安

    大蔵太夫の子(諸説有り)。武田信玄の猿楽師。後に徳川幕府に仕え、全国の金銀山の統括、交通網の整備など内政面に才能を発揮し、天下の総代官と称された。 没後、不正蓄財疑惑が発覚し、莫大な遺産は没収、一族も処断された。長安の庇護者であった大久保忠隣も失脚。一説に本多正信・正純父子の陰謀とも言われている。

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    参加メンバー 2人

  • 板倉勝重

    板倉勝重

    板倉好重の子。徳川家譜代大名。江戸町奉行、京都所司代など歴任。徳川二十八神将の一人。京都所司代時代は、京都の治安維持、朝廷工作、豊臣家の監視に当たる。方広寺鐘銘事件では、本多正純らと豊臣家に対する強硬策を上奏し大阪の陣に至る。

    テーマ投稿数 2件

    参加メンバー 2人

  • ホロコースト ??holocaust??

    ホロコースト ??holocaust??

    ホロコースト【holocaust】 大虐殺。とくに、ナチスによるユダヤ人の大虐殺。 生々しい歴史の傷跡。 アンネの日記などをはじめ、数々のユダヤ人が手記を残しています。 あなたのホロコーストに対しての考え、また、『アンネの日記』(などユダヤ人の手記)の感想など、トラックバックしてください。 世界平和のためにブログだって何かできるはずです。

    テーマ投稿数 106件

    参加メンバー 21人

  • 奥の細道紀行

    奥の細道紀行

    松尾芭蕉の歩いた下野路を写真で紹介。 栃木県内に残る芭蕉の句碑も紹介しています。

    テーマ投稿数 20件

    参加メンバー 11人

  • 勝海舟

    勝海舟

    勝海舟は、江戸時代末の幕臣、政治家である。枢密顧問官、正二位勲一等伯爵。幼名は麟太郎(りんたろう)。本名義邦 (よしくに)、維新後改名して安芳(やすよし)。これは幕末期、安房守に任ぜられたことから勝 安房(かつ あわ)と呼ばれたため、安房(あほう)と同じ音の安芳と変えたもの。海舟は号。佐久間象山よりもらった「海舟書屋」よりとったという。父は旗本小普請組の勝小吉。母は信。 山岡鉄舟・高橋泥舟と共に「幕末の三舟」と呼ばれる。 幕末の剣客男谷信友は従兄弟にあたる。海舟も、十代の青春をほぼ剣術修行に費やした。 財務省主計局次長の勝栄二郎は子孫。

    テーマ投稿数 80件

    参加メンバー 18人

  • 徳川吉宗

    徳川吉宗

    徳川吉宗は、江戸幕府の第八代将軍。 徳川御三家の紀州藩二代藩主徳川光貞の四男として生まれる。二人の兄の死後、紀州藩主を継ぎ藩財政の再建に努め、七代将軍家継の死により徳川将軍家の血筋が途絶えると、江戸幕府八代将軍へと就任し、自ら質素倹約、新田の開発、公事方御定書の制定、目安箱の設置などの享保の改革を行う。 破綻しかけていた幕府財政を再建し、江戸幕府中興の祖と呼ばれるが、米相場の安定に苦心したことから米将軍ともいわれる。

    テーマ投稿数 6件

    参加メンバー 4人

  • 和歌山城

    和歌山城

    和歌山城は和歌山市の中心部に位置する、梯郭式平山城である。虎伏山(とらふすやま)に建造され、北部を流れる紀の川を天然の堀とする。本丸の北側に二の丸が配され、その外に大きく三の丸が配された。 天守は大天守と小天守が連なった連立式である。姫路城、松山城と並んで日本三大連立式平山城の一つに数えられている。 所在地は和歌山県和歌山市一番丁。徳川御三家の一つ紀州藩紀州徳川家の居城であり、8代将軍徳川吉宗・14代将軍徳川家茂を輩出した。国指定史跡。

    テーマ投稿数 24件

    参加メンバー 12人

  • イエス・キリスト

    イエス・キリスト

    イエス・キリストは、人類の精神の歴史において、最も大きな影響を与えた人物の一人である。 仏教の開祖釈迦牟尼や、古代ギリシアの哲人ソクラテス、儒教の始祖孔子などとならび、伝統的な民族宗教における人間把握のありかたに反省を加え、後に世界宗教となるキリスト教の基礎を築いた宗教指導者である。 イエスが興したのは、イスラエルの民族宗教であるユダヤ教の改革運動であったが、この運動は後にパウロによってキリスト教として世界宗教に発展することとなった。

    テーマ投稿数 203件

    参加メンバー 37人

  • レオナルド・ダ・ヴィンチ

    レオナルド・ダ・ヴィンチ

    レオナルド・ダ・ヴィンチは今日、イタリアのルネサンス期を代表する万能の天才として知られている。 絵画、彫刻、建築、土木および種々の技術に通じ、極めて広い分野に足跡を残している。『最後の晩餐』や『モナ・リザ』などの精巧な絵画は盛期ルネサンスを代表する作品になっている。膨大な手稿(ノート)を残しており、その中には飛行機についてのアイデアも含まれていた。

    テーマ投稿数 53件

    参加メンバー 27人

  • 片倉小十郎景綱

    片倉小十郎景綱

    伊達氏の家臣。片倉家が代々世襲する通称・小十郎により、片倉小十郎として有名。 米沢の神職・片倉景長の子。はじめ伊達政宗の父・伊達輝宗に仕え、その後、遠藤基信の推挙によって政宗の近侍となり、重用される。伊達家中では、武の伊達成実と並んで、智の片倉景綱と呼ばれた。1589年の摺上原の戦い、1590年の小田原参陣、1600年の関ケ原の戦いなど、いずれも伊達氏の危難を救っている。 主君・政宗が仙台藩に封じられてからは、一国一城令が敷かれる中、特例として残された白石城の城主となり、以後、片倉家は明治まで11代にわたって白石の地を治め続ける。 1615年、病のために死去した。景綱の人徳を慕った家臣六名が殉死したと言われている。

    テーマ投稿数 59件

    参加メンバー 15人

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  • 金石城 [1/2] 対馬・宗氏の居城だった総石垣の平城

    金石城(かねいしじょう)は、中世から近世にかけて対馬を治めた宗(そう)氏代々の居館が置かれていた近世城郭。享禄…

    あきおう 城めぐりチャンネル
  • 【続100名城】1年2ヶ月の歳月を掛け、感動の続100名城登城達成!

    2019年10月14日、前々日の未曾有の台風19号が去り、福岡発朝一の便で対馬に入った。福岡からは僅か、35分程度、あっという間のフライトだった。到着し、空を見上げると、絶好の天候だ。いよいよ、続100名城最後の金田城を登城する。レンタカーに乗り、「観光情報館ふれあい処

    だいゆう サラリーマンの日本200名城登城記録
  • 「第14回歴史講演会」11月4日(月・祝) 北条氏照vs武田信玄 滝山城・滝山合戦450年記念

    「第14回歴史講演会」北条氏照vs武田信玄滝山城・滝山合戦450年記念「信玄を討ち留めざること無念千万に存じ候」〜滝山城主北条氏照の人と合戦〜東国有数の戦国大名・小田原城主北条氏康の三男として誕生した氏照は、関東管領山内上杉氏の重臣で、武蔵守護代の系譜をひく地域領主大石氏のもとに、養子として送り込まれました。大石氏を継いだ氏照は、滝山城主として北条氏の関東制覇の野望実現のため、その生涯を戦いに明け暮れました。なかでも永禄12年(1569年)9月、甲斐の戦国大名で名将として名高い武田信玄と滝山城で攻防戦を繰り広げたことは特筆されます。今年は、この滝山城攻防戦から450年目の節目の年にあたります。そこで今回は、氏照の大石領継承から北条氏の北関東侵攻の中心となって活躍する氏照の生涯をたどり、その人物像と合戦の実相につ...「第14回歴史講演会」11月4日(月・祝)北条氏照vs武田信玄滝山城・滝山合戦450年記念

    NPO法人 滝山城跡群・自然と歴史を守る会 公式ブログ NPO法人 滝山城跡群・自然と歴史を守る会 公式ブログ
  • 掛川城 8 天守から二の丸御殿

    昨日の続きです。今回も九州鹿児島からスマホでの更新です。 今回は天守丸から二の丸御殿に行きます。 天守丸から下りるところです。 赤い線に沿って歩きました。 腰…

    みどりの木 歴史大好きみどりの木

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