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千葉県東部地域の歴史調べたり街歩きをしています。本は村上春樹さんを中心に短篇を読んでレビューを書いています。コーヒーと猫好きの中年男性が運営する雑記ブログです。
トンネルの手前陽を浴びホトケノザ/菜の花咲いてあとは桜か(新河岸川・国道16号)
滝下橋から上流へ歩くと、新しい護岸に沿って菜の花が咲いていた。田島橋近くまで咲いていたが、その対岸に滝下橋の工事に関連した土嚢や重機が見えた。田島橋を過ぎて桜並木に沿って行くと、国道16号線を潜るトンネルがある。その手前右側の斜面が薄紫になっていた。そこには、ホトケノザがまとまって咲いていた。ホトケノザは、寒いうちから咲き始めているが、この時期もまだあちこちで元気に咲いている。陽を受けると、その色がさらに明るく見える。その先のトンネルは、高さ制限が2メートルと低い。幅も狭く、車が脇を通過するとかなり怖い。反対側はこんな感じで、この時も向こうから車が入ってきた。これより先、滝下橋から16号線に向かって坂を上っていると、タンポポが咲いているのが見えた。秋にはピラカンサの実が見られる丁字路の角で、壁と道路のすき...トンネルの手前陽を浴びホトケノザ/菜の花咲いてあとは桜か(新河岸川・国道16号)
新ひろば完成前に休工か/桜は咲けど見る人もなし(地方庁舎跡)
新しいひろばの工事は、桜の満開になる3月末には出来ていると思っていた。この間まで、工事は着々と進でいるようだったが、3月28日現場の前を通ると門が締まっていた。左右にあった看板と完成イメージも撤去されている。門扉の間から中を覗くと何もなく、工事前とほぼ同じようになっていた。工事の始まる前と違うのは、桜がなくなっているくらいだった。重機はおろか、左側にあった工事用の直方体の小屋もないし、当前作業する人もいない。南側に行ってみると、左手は水道のようなものは出来ているが、あとは端の方に簡易トイレがあるだけである。右手(東側)を見ると、手前の細い通路の敷石が途中で終わっている。南東の角から見ると、敷石が広がり、一見工事が終わったように見える。しかし、周囲はオレンジ色のネットで囲われている。東側の道路から見ると、細...新ひろば完成前に休工か/桜は咲けど見る人もなし(地方庁舎跡)
分類:PV未来永劫に亘って詐欺被害は無くならない!?いつものように起床して新聞を広げ三面記事に目をやると、今朝も詐欺に巻き込まれた人の記事が載っていた。被害内容は、△千万円が手に入るというので、その手数料として何回かに分けて✖百万円を振り込んだが結果的に騙されたと気付き、警察に届け出たという、いとも単純(失礼)な事件だった。毎日、加害者は『何処かで誰かをターゲットにして』詐欺を繰り返しているのかと思うと腹立たしくなる半面、なぜそんなことで直ぐ話に乗ってしまうのかが不可解で理解できない。それは相手の巧みな話術に嵌(はま)ってしまったとの言い分はあるのだろうが、何しろ命の次に(あるいは命の為に)大切な金銭が絡んでくるので、その時点で〝怪しい〟との直感を働かせてほしい。《新聞・TV・雑誌で報道される詐欺事件は後...詐欺被害者にもモノ申す
登城日・2025年3月31日・・・今治藩は江戸時代に3~4万石の小藩で、とてもじゃあないが五層の天守閣をもてるような大名ではなかった。築城時がたまたま20万石の大大名だったので、壮大な城郭になるはずだったが、工事中に転封により堀と石垣が残った。今治城天守閣に歴史的な価値はまったくないが、多くのお城ファンが日本中にいるので、存在する価値は大いにある・・・ように思う。・・・笠岡から四国の松山に車で行く場合、道は二つ「しまなみ」か「瀬戸大橋」。時間は・・・ほぼ同じ。料金は・・・「しまなみ」が、ちょっとだけ安い。景観は・・・「しまなみ」が勝る。運転は・・・「しまなみ」が劣る。(片側1車線区間が多いので)たまに新聞に載るが、「しまなみ」には構造的な欠陥がある。本土と途切れてつながること。例えば、大阪から松山に行く場...今治城の桜(愛媛県今治市)
散る桜幼き子らの手をよぎる/枝垂桜は只々花見(仙波東照宮・喜多院)
仙波東照宮の石鳥居のそばでは、彼岸桜が綺麗に咲いていた。鳥居近くから見上げると、大きく枝を広げている。元ゲートボール場には、近くの園児たちが遊びに来ていた。その頭上に、2本の桜がつながるように咲いている。すでに桜は散り始めていて、端の方には帯状に積もっていた。園児たちは保育士さんと一緒に、舞い落ちる桜の花びらをを追いかけていた。去年もまったく同じ光景を見たのを思い出す。喜多院の境内に入ると、背の低い古木の桜はよく咲いていた。その桜から桜へ挑灯が架けられ、すでに花見気分になっていた。花見茶屋も開店し、その前にはもうブルーシートが敷かれていた。境内の中ほどから、庫裏入り口の枝垂桜が見え、その左手奥には中庭の枝垂桜も見えた。2本の枝垂桜はつながているように見えるが、左手の古木のほうが目立つ。上部には枯れた枝もあ...散る桜幼き子らの手をよぎる/枝垂桜は只々花見(仙波東照宮・喜多院)
登城日・2025年4月3日駅家を過ぎるころから、左前方に聳える相方城が見えてくる。その険しさを感じながら登城するのも相方城の魅力。城跡に立てば、真下に芦田川の流れ。府中・新市・駅家・神辺の町並みがすばらしい景観で展望できる。桜は城跡の麓から、つづらおりの道に咲き、曲輪の石垣のうえにも咲いている。芦田川向きの石垣には、落下防止というより、転落防止を促す意味でのトラロープが設けてあるが、そのロープに近ずくのさえ怖いぐらい険しい山頂に築城されている。ほぼ直角の石垣。お城は関ケ原の戦いで、毛利方が敗れた時から廃城になったそうだ。相方城の桜(広島県福山市)
本記事では、平塚市及び関連部署によって発行された平塚市史関連の資料について、「国立国会図書館デジタルコレクション」(以下「デジタルコレクション」、一部「デジコレ」)への収録状況を確認して一覧化しました。凡例については「目次」を参照下さい。1. 平塚市史2. 平塚市資料所在目録3. 平塚市史編纂関連資料4. その他の平塚市史関連成果物(仮)1. 平塚市史平塚市の市史編纂事業は2025年現在も継続中ですが、本編や別編の...
都内は冬の寒さのようで入社式や入学式を迎えた方もおられたことでしょういろいろ制度がかわったようです(NHKニュースより)子育て制度はずいぶん変わったなぁと感じ…
短信:「地図・空中写真閲覧サービス」のURLが変わりました。
数日前に、国土地理院の「地図・空中写真閲覧サービス」をはじめとする幾つかのサービスについて、URLが変更されることやIDとパスワードの再登録が必要となることがアナウンスされていました。国土地理院から提供されている複数のサービスについて、令和7年4月1日からURLが変更され、現在お使いのID・PWは使用できなくなります。改めてユーザ登録が必要となります。ご注意ください。◆地図・空中写真閲覧サービス◆基盤地図情報ダウ...
花鳥 山水 人物 書画譜 No2 明治43年作 何時もご覧頂きありがとうございます。 高気圧に覆われる九州から東北の太平洋側は晴れ。 北陸から北海道の日本海側は雲が多く、午前は雨が降る所も? 私
史跡めぐりの記事です。今回は静岡県牧之原市相良にある相良城です。大河ドラマ「べらぼう」でも活躍中の田沼意次の居城です。来訪時に、傘の骨が折れるくらい凄い雨風で…
登城日・2025年4月3日駅家を過ぎるころから、左前方に聳える相方城が見えてくる。その険しさを感じながら登城するのも相方城の魅力。城跡に立てば、真下に芦田川の流れ。府中・新市・駅家・神辺の町並みがすばらしい景観で展望できる。桜は城跡の麓から、つづらおりの道に咲き、曲輪の石垣のうえにも咲いている。芦田川向きの石垣には、落下防止というより、転落防止を促す意味でのトラロープが設けてあるが、そのロープに近ずくのさえ怖いぐらい険しい山頂に築城されている。ほぼ直角の石垣。お城は関ケ原の戦いで、毛利方が敗れた時から廃城になったそうだ。相方城の桜(広島県福山市)
小旅行や日々のお散歩、行ったところや見てきたものなどについて発信してゆくブログ。昔の写真などの整理も兼ねてのブログなので、ちょっと古い記録もあったりします。
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