在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
『女性自身』は匂わせ、日テレは煙幕・・愛子さまの日赤勤務
雅子さま愛子さま椅子ひき事件
31日信子さま仮住まいへお引越し・『女性自身』が書く本当の事
3月31日~4月6日 ご予定
3月24日~30日 天皇ご一家ご動静
干天の慈雨・・悠仁親王通学方法が発表される
恥ずかしさと怖いもの見たさと(4)人物編・天皇皇后
恥ずかしさと怖いもの見たさと(3)人物編・愛子さま
恥ずかしさと怖いもの見たさと(2)・・宮中晩餐会
晩餐会について書く前に一言
恥ずかしさと怖いもの見たさと・・ブラジル大統領歓迎行事
3月24日~30日 ご予定
17日~23日 今上家ご動静
誰かがウソをついている・・愛子さまの進水式、平服晩餐会、硫黄島訪問
20日 悠仁殿下 昭和天皇陵を参拝 ・・マスコミの棘
大神神社
ミスドとコラボしたチョコボールのことと、「青春をクビになって」を読んだこと
出雲・境港・岡山ツーリングの旅 17 お土産
古事記にある「天下の政」とは
蛇を考える・その5 〜生と死
#4513 葦原の繁こき小家《をや》に菅畳いや清《さ》や敷きて我が二人寝し
古事記・日本書紀ゆかりの地「多家神社」 ご利益あるパワースポット
本日は「紀元節」(建国記念日)♪
【6】神武天皇(日本神話)
図書館で借りてきた本「天の岩戸 アマテラス」「きょうりゅうたちもほんがよめるよ」おすすめ絵本
スサノオと一緒に酒を飲もう。
倭国の時代
日本神話・古事記に秘められた武道の教えとは?
全領域異常解決室 最終話
全領域異常解決室 9話目
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
筆者が学校授業で学んだ頃の「江戸時代」の社会については、概ねのところあまり良い評価がされていませんでした。総じて、封建制・士農工商・鎖国・飢饉など、「薄暗いイメージ」で語られる内容が少なくなかったからです。しかし、学校授業から離れ、歴史に対して割合自由で
本作の主人公、徳川家康を演じるのは、2018年に亡くなった、津川雅彦。 津川の大河ドラマの出演は、実に九回に及ぶが、本作及び、1987年の『独眼竜政宗』の二…
NHK大河ドラマ【葵~徳川三代】 評価:070点/2000年/大河ドラマ/脚本:ジェームス三木/全49話/平均視聴率:18.5% 出演:津川雅彦、西田敏行…
ご無沙汰しておりました。何とも底知れないコロナ禍の中、皆さまお元気にお過ごしでしょうか? さて、そのような渦中ではございますけれど、先月ようやく県をまたいだ移…
評価:65点/作者:石井正敏/ジャンル:歴史/出版:2003年 『日本史リブレット 14~東アジア世界と古代の日本』は、山川出版社の日本史シリーズ、「日本…
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
信長と石山本願寺の和睦後、柴田勝家は、一向一揆の司令塔、金沢御堂を攻め滅ぼして、軍勢を北加賀及び、越中国との境界に進めた。 1580年(天正八年)11月に、…
武士による政治機関?「幕府」は、その「長」となる役職名?を「征夷大将軍」と名乗りました。 ところがこの役職名、決して新しいものではなく、実は幕府が登場するずっと以前から、すなわち平安時代の初期の頃から使われ続けてきたものなのです。そして、この役職名での「
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
評価:70点/作者:田中俊明/ジャンル:歴史/出版:2009年 『日本史リブレット 70~古代の日本と伽耶』は、山川出版社の「日本史リブレット」の第70弾…
また、寄り道の寄り道をお許しください。(汗だく二コラ・テスラは天才電子技術者と知られ、また人工地震の発明者といわれています。1856年生まれであるとか。森鴎外よりも6歳年上ということになるでしょうか。画像はWikipediaより二コラ・テスラについての20
39.白毫(びゃくごう)の寺かがやかし癡人(しれびと)の買いていにける塔の礎(いしずえ)白毫寺 とは こちらかがやかしは、古語辞典によると 恥ずかしい、きまりが悪い という意味がある。癡人とは森鴎外にしては最大級の怒りの表現とも感じられる。藤田平太
しかし、同時期に、摂津国において、信長の重臣である、荒木村重が、謀反を起こした。 信忠軍の加茂砦が、荒木村重の夜襲を受けると、信長は、利治に対し、越中国を速…
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
戦国時代で最も有名は姉妹といえば、北近江の戦国武将・浅井長政とその妻・お市(織田信長の妹)の間に生まれたいわゆる浅井三姉妹(茶々・初・江)でしょう。後に、長女・茶々は豊臣秀吉の側室(淀殿/1569-1615年)となり、三女・江(1573-1626年)は徳川家康の息子・秀忠
幕末、・・・日本は未曽有の国難に直面していました。攘夷か、開国か!!国論は、真っ二つに別れ、遂には武力による討伐・・・明治維新へと突き進みます。そんな幕末動乱の時代に、危機に立ち向かった先陣の英知とは・・・??①老中首座・阿部正弘200年以上守ってきた鎖国の
評価:65点/作者:熊谷公男/ジャンル:歴史/出版:2004年 『日本史リブレット 11~蝦夷の地と古代国家』は、山川出版社の「日本史リブレット」の第11弾…
貴船の夏の風物詩「川床(カワドコ)」。涼しげな清流の上で料理を食べるという、世界でもあまり聞かない、京都の風物詩。一度は行ってみたいとあこがれるところではないだろうか。さて「貴船」とはなんだろうか。由緒では神武天皇の母である玉依姫命が、黄色い船に乗って淀川を遡り当地に上陸したとある。そして社名も当初は「黄船」であった。しかし黄色の船も、奥宮境内にある「御船型石」も後付けのように思われる。本当は恐ろしい(かもしれない)貴船の由来を考えてみよう。まず、奥
大阪高槻市に、今、注目の古墳があります。今城塚古墳・・・二重の堀を含めた全長350mという巨大な前方後円墳です。堀の外には、長さ50メートルにわたって、様々な埴輪が並びます。武人、力士、巫女などおよそ200体・・・葬られた人物の権力の大きさを物語っています。この古
群雄割拠の戦国時代、一人の男が乱世を制し、やがて時代の覇権を握りました。戦国の革命児・織田信長です。天下統一を目指した信長・・・しかし、その前には、数々の大きな壁が立ちはだかりました。僅かな兵力で、10倍以上の大軍に挑んだ桶狭間の戦い・・・周囲を多くの敵に
更に、上杉軍は、9月17日、加賀国及び、能登港の間に立地する、末森城を攻略すると、山浦国清と斎藤朝信を配した。 柴田勝家の率いる、織田軍は、七尾城落城を知ら…
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
結果的に源氏VS平氏の直接対決最終戦となった「壇ノ浦の戦い」(1185年)は、一面では天皇の正統性を担保する「三種神器」の争奪戦という性格も備えていました。結局、この戦いにおいて平氏が擁する第81代・安徳天皇(1178-1185年)は死亡、そして平家は滅亡に至っています。
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(8)大江八幡宮
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(7) 般若寺 その弐
大河ドラマ【べらぼう】13話 ネタバレあらすじとみどころ。
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田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(5)田沼蕎麦
日本画みたいなメジロ
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(4)仙台河岸
源頼家ゆかりの建仁寺(1)
NHK べらぼう に、ツッコミたい 3/30
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(3)田沼街道
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(2)相良城二の丸の松
たいがの話。
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(1)田沼意次像
2001年の映画、『陰陽師』の怨霊は、光仁天皇の皇子、桓武天皇の異母弟、早良親王である。早良親王は、怨霊化し、崇道天皇と追称される。映画では、平安京を滅ぼす、…
夢枕獏の原作小説、『陰陽師~滝夜叉姫』の実写ドラマ化。『陰陽師』シリーズは、2001年には、NHKにおいて、『陰陽師』が、連続ドラマ化された。更に、同年の20…
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
冒頭に作者は言っています、「万葉を愛する諸君よ、大和へ行くな」。また、万葉集に柿本朝臣人麿が詠う「吉野」は、近畿中央にある吉野ではなく「吉野ヶ里」のことである、と。万葉集の知識が私にはないので列記します。天武・持統紀には、人麿の名は登場しないそうです。また持統天皇が、吉野に9年の在位中31回も行幸しているそうですが、退位後は6年には1回だけという目的が不明な点があります。また天武天皇の挽歌がないという不思議もあります。作品中に三森堯司氏の「馬
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
評価:55点/作者:鐘江宏之/ジャンル:歴史/出版:2007年 『日本史リブレット 15~地下から出土した文字』は、山川出版社の「日本史リブレット」の第15弾…
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
京都市を各区ごとに分け、三国時代から朝鮮通信使の時代に関わる神社仏閣等を解説している。ガイドブックのように手書きの地図もあり、まとめて訪れようと思われる方はよいのではないか。この本での私の初見としては、「安養寺」「山田宿禰」「秦川勝の弟和賀」があっただ。まず安養寺については、この寺が広隆寺と同時期に建立されていることだ。安養寺は全国で数の多い寺として、その機能と性格に注目していたが、寺院として初期(推古朝)のものであることが注目される。ここから全国に秦氏が管
朝倉氏滅亡後、信長は、朝倉義景の旧家臣、前波吉継を越前国の守護としたが、同様に、義景の旧家臣の富田長繁は、前波の越前国守護就任に反発し、1574年(天正二年)…
たとえば、江戸時代の人が「東海道五十三次」の旅行に挑んだとします。江戸日本橋から京都三条大橋まで、あるいはその逆のコースでも同じですが、東海道の道のりは490km余り。さて、それだけの距離の徒歩旅行ともなれば、「宿場町」というサービス・エリア?がある地域はとも
ここ5年ほど、藤沢市文書館が年1冊のペースで刊行を続けている「歴史をひもとく藤沢の資料」というシリーズがあります。今年の3月にはその第5弾として「善行地区・湘南大庭地区」が刊行されました(以下「藤沢の資料」)。ここの地区にはかつて、私のブログでも取り上げたことがある「藤沢飛行場」があったので、関連する史料を新たに見つけられる可能性を感じて紐解いてみました。今回は、「藤沢飛行場」に関する記述を中心に...
医師としての執筆は過去に何冊もされているが、古代史については初めての書籍と見受けられる。参考文献には100冊以上の本が列記され、古代史への思いもひとしおと感じられる。「四大銅鐸圏」を提唱され、銅鐸文明は九州に起こり諏訪地方で終焉を迎えたと語っている。私も吉野ヶ里遺跡から銅鐸が出土していたことはこの本で知った。しかも遺跡の発掘中に出土するのは稀であるらしい。吉野ヶ里のものは「福田型」といい「邪視文」という人の両目の文様が特徴的である。これは分類中新型とされているが、筆
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。