在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
<伏見城(3)>の”城門”を巡るー重厚な城門が”高台寺表門”と”知恩院黒門”に伝移築されています
<伏見城(2)>の”城門”を巡るー土塁や血天井が残る”栄春寺総門”と牢獄門だった”観音寺山門”
"大坂冬の陣"終戦!和議に至るも新たな火種…裸同然となった「大坂城」の運命は?
大坂冬の陣徳川家康本陣跡「茶臼山」!大坂城を震撼させた本丸に向けた砲撃
浜松市天竜区二俣町のO様は秀月オリジナル 徳川家康公の兜飾り
<伏見城(1)>の”城門”を巡るー御香宮神社に移築の”大手門”は重要文化財指定
#4578 先に行くあとに残るも同じこと連れて行けぬをわかれぞと思う
【観】浜松八幡宮
<二条城(前編)>の”城門”を巡るー桃山形式の彫刻が施された”二の丸唐門”、大正時代築の”南門”
徳川家康(24)戦争と平和の巻!決戦"大坂冬の陣"!いかに豊臣軍は敗れたか
【東京・上野東照宮】金色殿 夜の帳も 何のその|60歳からの御朱印めぐり〔103/541〕
ある投資家の独り言19
紀州東照宮/徳川家康と紀州藩初代藩主・徳川頼宣を祀る
探検634 将軍評価の大きな落差
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(11)大澤寺
以上、ヨーロッパ、イスラム世界、インドなど、世界の主要地域の王朝交代を見て来たが、元々、共和政であった、 ローマ帝国を除けば、君主は、血統が、重視される。王…
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
二条城行幸の前年、後水尾天皇の女御、秀忠とお江の五女の和子は、女二宮を産んでいる。 そして、二条城行幸の年、遂に、和子は、後水尾天皇の皇子、高仁親王を産むの…
父の徳川家康の死後、秀忠は、土井利勝、酒井忠世等を老中とし、「名君」と呼ぶに相応しい、将軍となっていた。 秀忠は、「地位が人を作る」ことを、誰よりも、理解し…
評価:60点/作者:村井早苗/ジャンル:歴史/出版:2002年 『日本史リブレット57~キリシタン禁制と民衆の宗教』は、山川出版社による、日本史のシリーズ…
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
アンギアン公の銃殺に関して、全員が、責任を回避しようとする中で、ナポレオンは、命令を下したか、否かは、明確ではないが、自身が、責任を負っている。 ナポレオン…
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。