在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
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SS250117 20ー18絶体絶命!!「秋に埋もれし恋奇譚」
SS250110 20ー17絶体絶命!!「秋に埋もれし恋奇譚」
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SS241129 20ー11絶体絶命!!「秋に埋もれし恋奇譚」
「その3」のつづきです。賤ヶ岳砦主郭北西の一段下の曲輪から、北側にある余呉湖が見えます。 俗に「賤ヶ岳の戦い」と言いますが、ここ賤ヶ岳は羽柴軍の砦のひとつ...
「その2」のつづきです。賤ヶ岳砦の山頂、南郭に登ってきました。 曲輪の南端に、「七本鎗古戦場賤ヶ嶽」と記された木碑があります。「賤ヶ岳の七本槍」とは、羽柴...
「その1」のつづきです。賤ヶ岳リフトを降りて、頂上の賤ヶ岳砦跡を目指します。 リフトを降りたところが頂上というわけではありません。誘導看板には、「賤ヶ岳0...
本日の「天守台シリーズ」は第70弾「福山城」(広島県福山市)です。 現在多くの「天守台(天守代用の櫓台含む)」が残されていて、更にはその上に復元、復興等の「…
本日の「天守台シリーズ」は第69弾「米子城」(鳥取県米子市)です。 「湊山」頂上に聳える「大天守」(右)と「小天守」(左)の「天守台」(遠望) 現在多くの「…
今回のお城は【和泉国】の 岸和田城 の紹介です。 まず岸和田と聞けばやはり今ではだんじり祭りですね。 僕自身まだ一度も生では見たことがないのですが、今回はそんなだんじりの町のシンボルと言
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2022/01/19)【城を観る+】《桑下城》2022 〜尾張と三河の国境最前線!桑下城跡を観る〜【城を観る+】…
城を観る今回は...(撮影 2020/08/18)敦賀城(越前国)〜石碑 敦賀城の跡 敦賀町奉行所・代官所の跡 敦賀県庁の跡〜昔のッ地図かッ。。。 ヽ(´…
城を観る今回は...(撮影 2020/08/18)敦賀城(越前国)〜真宗大谷派 真願寺 本堂〜ちょっとッお参りッ。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村
本日の「天守台シリーズ」は第68弾「鹿野城」(鳥取県鳥取市)です。 「王舎城(鹿野城)図」(現地に掲出) 現在多くの「天守台(天守代用の櫓台含む)」が残され…
昨年秋よりお届けしてきました「天守台シリーズ」ですが、年末年始にかけて訪城した「お城紀行」を優先して投稿しましたので、暫しの間中断していましたが、第67弾「鳥…
今回は近隣【尾張国】にある 新居城 の紹介です。 自宅から比較的近隣でもある尾張旭市にあるお城で、またの名を旭城とも言うそうです。 城は南北朝時代のもので、地場のもの(※水野氏)が築城したと
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2022/01/12)【城を観る+】《名古屋城》2022 〜日本100名城!名古屋城を観る〜【城を観る+】《名古…
城を観る今回は...(撮影 2020/01/18)敦賀城(越前国)〜石碑 大谷吉継 敦賀城跡〜石碑ッ発見ッ。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村
「大坂城」(大阪市中央区)の「超巨石」「巨石」巡りの「後編」は、「本丸」跡内から再開します。 「前編」はこちらからご覧ください↓『<大坂城(前編)> ”超巨石…
城を観る今回は...(撮影 2020/08/18)敦賀城(越前国)〜真宗大谷派 真願寺〜ここな辺ッかなッ。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2022/01/14)【城を観る+】《各務城(美濃国)》2022 〜各務氏一族の居城!各務城跡を観る〜【城を観る…
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2022/01/10)【城を観る+】《鷺山城(美濃国)》2022 〜斎藤道三ゆかりの城!鷺山城跡を観る〜【城を観…
城を観る今回は...(撮影 2020/08/18)国吉城〜本丸南隅櫓台跡 解説板〜天守的なッ櫓なのかなッ。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村
「こんにちは」と「こんにちわ」
2024/08月例会「精霊流しステークス7」報告記(その19・「4R:ジャンル別クイズ」編(9))
日本語の面白い語源・由来(わ-③)山葵・割り下・割れ鍋に綴じ蓋・若いツバメ・脇役・腕白・わくわく
日本語の面白い語源・由来(わ-②)割を食う・公魚・鰐・ワッフル・勿忘草・若布・私
日本語の面白い語源・由来(わ-①)我儘・渡りに船・吾亦紅・ワクチン・分かる・惑星・割り勘
日本語の面白い語源・由来(ろ-③)ロハ・狼藉・呂律が回らない・ろくでなし・ロボット
日本語の面白い語源・由来(ろ-②)浪人・ロースト・廊下・ロンパリ・ロース・緑寿・蝋燭
日本語の面白い語源・由来(ろ-①)蠟梅・老婆心・狼狽・浪漫・路地・壟断・驢馬
日本語の面白い語源・由来(れ-②)レシピ・蓮華・レントゲン・レオタード
日本語の面白い語源・由来(れ-①)レトロ・レム睡眠・連翹・檸檬・煉瓦・レストラン・レタス
日本語の面白い語源・由来(る-①)ルビー・坩堝・ルーキー・ルビ・ルンペン
日本語の面白い語源・由来(り-④)梨園・料理・立錐の余地もない・利息・流行・林檎・リンチ
日本語の面白い語源・由来(り-③)栗鼠・リュックサック・立派・リムジン・リヤカー・領袖・力士
日本語の面白い語源・由来(り-②)リレー・理想・リアス式海岸・竜胆・柳眉倒豎・リゾット・リンパ
日本語の面白い語源・由来(り-①)竜舌蘭・梁山泊・リウマチ・李下に冠を正さず・凛々しい・竜・溜飲が下がる
2021年の師走、年末近くに「大坂城」(大阪市中央区)を訪城し、「巨石」にスポットを置いて廻りました。投稿機会を逃して、年が明けしかも1月後半になりましたが、…
「諏訪原城」(静岡県島田市)の「後編」をお届けします。 前編はこちらからご覧ください↓『<諏訪原城(前編)> ”二の曲輪”跡北端で見られる見事な”重馬出”と”…
新春初お城廻り、「青春18きっぷ」による静岡県内の4城(横須賀城、掛川城、高天神城、諏訪原城)巡りのブログをお届けしています。 2日目、「高天神城」から「城友…
本日は、「高天神城(後編)」(静岡県掛川市)の「西峰」をお届けします。 「前編」の歴史と城主についてお話ししたように、このお城は「武田方」と「徳川方」との激し…
近畿の水がめ、琵琶湖の最北端に接した標高421mの賤ヶ岳は、かつて天下分け目となる戦の舞台となりました。天下分け目の戦いといえば関ヶ原の戦いを連想しますが...
遅ればせながら 2022年 初詣 へ行ってきました。 場所は例年通り城山八幡宮(※末森城址)でした。 もうココについての説明は昨年の初詣においても書いているので割愛します。 我家はこのコロ
今日は【飛騨国】の 神岡城 など周辺を紹介します。 場所は岐阜県の最北端であり富山との県境にもほど近い飛騨市神岡町にあります。 これらは当時の武田信玄を後ろ盾にその重臣の山県昌景の縄張りに
新春初お城廻り、「青春18きっぷ」による静岡県内の4城(横須賀城、掛川城、高天神城、諏訪原城)巡りのブログをお届けしています。 2日目の朝一番に「掛川城」を見…
本日は、「掛川城(後編)」(静岡県掛川市)で、「上台所」跡や「竹の丸」跡、「掛川古城」跡等をお届けします。 「前編」はこちらからどうぞ↓『<掛川城(前編)> …
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2022/01/05)【城を観る+】《細野城(美濃国)》2022 〜鶴岡山に築かれし山城!細野城跡を観る〜【城を…
「掛川城(中編)」(静岡県掛川市)は、「二の丸御殿」からお届けします。 前編は↓『<掛川城(前編)> 見る場所によって様々な様相を見せる木造復元「天守」』新春…
新春初お城廻り、「青春18きっぷ」による静岡県内の4城(横須賀城、掛川城、高天神城、諏訪原城)巡りのブログをお届けしています。 本日は、「掛川城」(静岡県掛川…
おごめ~ん、大分のtakatch親方です(`・ω・´)ゞ 旅行やイベント紹介などのブロガー/YouTuber 📝読売テレビ「遠くへ行きたい」で杉浦太陽さ…
山の中に現れた石の壁。キチンと並んでいます。 これは福岡県行橋市とみやこ町の境にあるホトギ山(御所ヶ岳)にある、古代山城の 遺跡・御所ヶ谷神籠石(ごしょがたに こうごいし)です。 上記写真は、その御所ヶ谷神籠石の中門の石塁で1300年以上に建設された石積で、高さ7mです。 中門は、上から見るとこんな感じです。 (神籠石とは) 「神籠石(こうごいし)」とは、山中に列石や土塁、石塁で囲いを作った遺跡のことです。 現在、北部九州から瀬戸内海沿いの地域にかけて、16ヶ所が確認されていて、いずれ敵の侵攻を見張り、また妨害するために古代の官道を見張りやすい位置に築いたとされています。 そのため、この御所ヶ…
さ~ここからが、「横須賀城(後編)」(静岡県掛川市)の最大の特徴である「玉石垣」オンパレードの場所へ移ります。 「玉石垣」というのは、直径30㎝弱の丸形の石を…
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2022/01/04)【城を観る+】《大野木城(尾張国)》2021 〜塙右近の居城!大野木城跡を観る〜【城を観る…
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2021/01/04)ら【城を観る+】《大野木城(尾張国)》2021 〜塙右近の居城!大野木城跡を観る〜【城を観…
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。