在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
「お城」の「天守台シリーズ」第2弾は、「弘前城」「盛岡城」です。 現在多くの「天守台」が残されていて、更にはその上に復元、復興等の「天守」が再建されている場合…
昨日から「お城」の「天守台シリーズ」をスタートしています。 現在多くの「天守台」が残されていて、更にはその上に復元、復興等の「天守」が再建されている場合も多く…
本日から「お城」の「天守台シリーズ」をスタートしたいと思います。 戦国時代の前期から後期にかけて建てられた櫓風の天守を除いて、江戸時代には主要「天守」として約…
ブログ上段の『メニューバー』の中に『全国の「櫓門」を巡る』を貼り付けましたので、今後どうぞご活用、ご覧ください。 『全国の「櫓門」を巡る』の投稿を一応完了しま…
「その6」のつづきです。虎御前山頂上の織田信長の陣地跡まで制覇しましたが、まだ北側に砦はあります。 なだらかな下り坂の尾根道を進みます。 古墳のような丘陵...
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2021/08/29)【城を観る+】《羽黒城(尾張国)》2021 〜梶原氏代々の居城!羽黒城跡を観る〜【城を観る…
ブログ上段の『メニューバー』の中に『全国の「二重・三重櫓」を巡る』を貼り付けましたので、今後どうぞご活用、ご覧ください。 『全国の「二重櫓」を巡る』現存63基…
「櫓門シリーズ」が終了して遅くなりましたが、「西日本のお城」後半59弾~83弾の20城の「櫓門」を列挙しますので、今一度ご覧ください。 「西日本のお城」の”櫓…
「その5」のつづきです。いよいよ、虎御前山の山頂にある「伝 織田信長陣地跡」を攻めます。 上の写真は信長陣地の南大曲輪切岸。頂上の主郭から2段下の曲輪への...
「その4」のつづきです。「伝 滝川一益陣地跡」をあとにして、虎御前山の尾根道を北へ進みます。 しばらく進むと、また曲輪跡っぽい地形が見えてきました。 「堀...
「その3」のつづきです。虎御前山公園をあとにして、虎御前山の尾根道を北へ進みます。 ここから先はNTTドコモの虎姫中継所の専用道路となっているようですが、...
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。