在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
大河ドラマ【べらぼう】13話キャスト徹底解説!
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(6) 般若寺 その壱
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(5)田沼蕎麦
日本画みたいなメジロ
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(4)仙台河岸
源頼家ゆかりの建仁寺(1)
NHK べらぼう に、ツッコミたい 3/30
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(3)田沼街道
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(2)相良城二の丸の松
たいがの話。
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(1)田沼意次像
大河ドラマ【べらぼう】12話 ネタバレあらすじとみどころ
平賀源内ゆかりのさぬき市志度(3)平賀源内の墓
大河ドラマ【べらぼう】12話キャスト徹底解説!
|吉原神社|大河ドラマ『べらぼう』で話題の神社|東京都台東区|
杉本参考地は城跡か その1 赤色立体地図で発見? 縄張図も描かれた
<明智城>の”城門”を巡る-明智坂の途中にある大手門跡に建つ模擬の”冠木門”
山城の上からの絶景(^v^)
さぁ山城へ(^v^)
<砥石城>の”城門”を巡る-村上義清から奪った真田家、現在は登城口に物見付”城門”が模擬再建
だるま石・・そして(●^o^●)♪
ムサシ展望台
<今年のお城巡り総決算> 登城数78城/目標数90城 この理由は!
死者の霊が山の上に集まる神聖な霊山嵩山
美濃国 岩村城 [ IWAMURA CASTLE ]
美濃国 苗木城 [ NAEGI CASTLE ]
三河国 市場城 [ ICHIBA CASTLE ]
甲斐国 谷戸城 [ Yato CASTLE ]
雨の佐土原城攻城記。 その1 <二ノ丸~中の道登山口>
雨の佐土原城攻城記。 その2 <中の道登山口~登山道>
『①外圧で開国を迫られ、安政の大獄や将軍継嗣問題、攘夷運動等が高まる中で、幕府が威信低下し、そして、②最後の将軍”徳川慶喜”が大坂から江戸へ逃避していく その…
『①外圧で開国を迫られ、安政の大獄や将軍継嗣問題、攘夷運動等が高まる中で、幕府が威信低下し、そして、②最後の将軍”徳川慶喜”が大坂から江戸へ逃避していく その…
現在進行中のシリーズは本日お休みにして、一昨日訪問しました「丹南陣屋」(大阪府松原市)をお届けします。 「旧丹南藩高木主水正陣屋址」碑 一昨日は、久々に「難波…
『①外圧で開国を迫られ、安政の大獄や将軍継嗣問題、攘夷運動等が高まる中で、幕府が威信低下し、そして、②最後の将軍”徳川慶喜”が大坂から江戸へ逃避していく その…
前回のブログで再開した『①外圧で開国を迫られ、安政の大獄や将軍継嗣問題、攘夷運動等が高まる中で、幕府が威信低下し、そして、②最後の将軍”徳川慶喜”が大坂から江…
秋に入り少しはコロナ禍が収まりかけていたことで「お城巡り」を再開し、名古屋・岐阜方面や先日は敦賀方面の「お城巡り」を進めていた矢先、再びコロナ第三派が猛威を振…
いい天気が続くので、本当は「お城巡り」に行きたいのですが、グッと我慢して、用事もある阪急池田駅までウオーキングをしました。 「ウオーキングで花を愛でるシリーズ…
敦賀方面の「日帰りお城巡り」の最後五番目は「敦賀城」(福井県敦賀市)です。 「金ヶ崎城」から「気比(けひ)神宮」の赤い大鳥居の前を通り「敦賀城」跡に向かいます…
敦賀方面の「日帰りお城巡り」の四番目は「金ヶ崎城」(福井県敦賀市)です。 このお城にスポットが当たったのは、訪城した丁度一週間前のNHK大河ドラマ「麒麟がくる…
前回のブログで、「敦賀(鞠山)陣屋」が「日本三大陣屋」であることから派生して三大陣屋の一つの「飯野陣屋」(千葉県富津市)のお話にも触れました。 その「飯野藩」…
敦賀方面「日帰りお城巡り」の三番目は「敦賀(鞠山)陣屋」(福井県敦賀市)です。 前回のブログの最後に記載しましたように、この場所のナビ設定で目的地に「敦賀陣屋…
敦賀方面の「日帰りお城巡り」二番目の訪城は「玄蕃尾(げんばお)城」(福井県敦賀市)で、ここも続・日本百名城に指定されています。 事前に「敦賀観光協会」からパン…
敦賀方面の「日帰りお城巡り」二番目の訪城は「玄蕃尾(げんばお)城」(福井県敦賀市)で、ここも続・日本百名城に指定されています。 事前に「敦賀観光協会」からパン…
敦賀方面の「日帰りお城巡り」二番目の訪城は「玄蕃尾(げんばお)城」(福井県敦賀市)で、ここも続・日本百名城に指定されています。 事前に「敦賀観光協会」からパン…
<前編>のつづきです。登山開始から約1時間、建部山山頂に到着しました。いきなり目に飛び込んできたのは、古い煉瓦造りの建物の跡。 これが、明治の建部山堡塁跡...
「その2」のつづきです。琴滝から登ること約30分、須知城主郭の高石垣に到着しました。 見事な高石垣です。 圧巻ですね。 こんな見事な石垣が残る城跡の存在を...
日本海を望む京都府北部の舞鶴湾に面して、「丹後富士」と称される秀麗な形をした山があります。標高315mのこの山は建部山といい、かつてこの山頂に丹後の守護大...
城を観る今回は...(撮影 2020/01/20)星崎城〜名古屋市立笠寺小学校 石碑 星崎城址〜石碑もあるな。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村
五稜郭最終回になります。五稜郭以外の写真も一緒に載せたいと思います。…まずは五稜郭中心部から見た五稜郭タワーです!半月堡:ひとつだけある半月堡。本当は5つ築こうと計画されていたそうですが、最終的にはこの半月堡ひとつだけでした。これにて五稜郭の写真は終了です。函館山へ 夜、ロープウェイにて函館山山頂にやってきました。せっかく函館に来たのだから夜景は見ておかなければと思いまして(笑)函館山山頂から函館...
前回に引き続き、2015年にお邪魔した五稜郭の写真を紹介していきます。五稜郭タワーの近くの、あの橋を渡って五稜郭内部に攻め込んでいきます!…五稜郭の南に位置する、半月堡に架かっている橋ですね。函館奉行所:五稜郭のど真ん中に建っているのがこの函館奉行所。2010年に復元された木造の建物です。…当時、正面玄関を入った先に太鼓櫓を設けたが、艦砲射撃を受けた際にその照準となっていると考えた旧幕府軍が慌てて切り倒した...
城を観る今回は...(撮影 2020/11/03)勝間田城(遠江国)〜御城印 静岡県史跡 勝間田城〜勝間田城の御城印ね。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブ…
五稜郭(ごりょうかく)国の特別史跡北海道遺産日本100名城(2番)城郭構造 稜堡式天守構造 なし築城主 江戸幕府築城年 1866年幕末、蝦夷地を管理するため、8年の歳月をかけて築かれた。設計・監督を担当したのは諸学に通じた武田斐三郎。特徴的な星形の曲輪から、五稜郭の名がついた。城内には函館奉行所が置かれた。(北海道函館市五稜郭町・本通1)五稜郭ギャラリー(2015秋)五稜郭タワー:函館駅から五稜郭にやってま...
「その1」のつづきです。琴滝をあとにして、須知城跡のある山頂を目指します。 琴滝のすぐ横に、「須知城跡」と書かれた誘導看板があります。この地点をスマホのア...
景観良い!フィクション日本『アサシンクリードシャドウズ』
戦国時代の最強の武将は誰ですか。
<明智城>の”城門”を巡る-明智坂の途中にある大手門跡に建つ模擬の”冠木門”
探検633 金銀入歯組を生んだ時代
三好長慶の嘆き
掛川城(日本初の本格木造天守閣として復元)
2月 グーグル検索順位の発表 諸葛孔明から秘策をもらう
輪廻(りんね)
白川郷(荻町城跡展望台からの合掌風景)岐阜
<鉢形城>の”城門”を巡る-豊臣勢に攻められた”北条氏邦”が守備したお城に四脚門が再現
歴史人「戦国最強合戦ランキング」!関ヶ原も本能寺も、家康も秀吉も、見慣れない戦も⁉
たま〜に観たくなる。戦国アニメ BRAVE10(ブレイブ10)について
『戦国一の美女』お市の方 〜2人の夫と歩んだ波乱の人生、その誇り高き最期
戦国堺巡り@関西文化の日
歴史のロマンと闇が交錯する!京都府山城郷土資料館の歩き方
周山城から西へ約17km、塩貝城から南西約12km、宇津城から西へ約14km、八木城から北西約12kmのところに、かつて須知城(しゅうちじょう)がありまし...
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。