在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
<高取城>の”城門”を巡るー”子嶋寺山門”に”二の門”、”石川医院表門””植村家長屋門”等にも
多賀城@宮城県
【54】日本100名城 高知城①/現存建物など見どころ沢山の城(高知県高知市)
【55】日本100名城 高知城②/数々の現存建物に感動‼️地酒ワンカップにも興奮‼️(高知県高知市)
おい、水戸城!
歴史をリアルに感じる城旅。泊まれる日本の城
86.一乗谷城(朝倉館)
島原城・原城
広島城@広島県
城ぶら「二条城」!家康と秀頼の対面がついに実現!歴史を動かす"二条城会見"
二本松城@福島県
城ぶら「名古屋城」!東海道の防衛と西国への牽制と…家康が天下普請で築いた天下の堅城
日本100名城 盛岡城(岩手県盛岡市内丸1番37号)
掛川城【ライトアップVer】@静岡県
掛川城【二回目】・掛川古城@静岡県
城を観る今回は...(撮影 2019/09/24)大草城(尾張国知多郡)〜御城印 大草城(令和元年九月)〜大草城の御城印ね。。。 ヽ(´o`;なんちてにほ…
城を観る今回は...(撮影 2018/10/14)千種城〜解説板 史跡千種城跡〜千種さんのお城ね。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村クルマで行く山城…
「その1」の続きです。大手道を進んで安土城の登城スタートです。 ここからは入城料500円掛かります。 大手道の案内板と縄張り図。 真っ直ぐに伸びる大手道石...
《猪苗代城》[読み方]いなわしろじょう[別名称]亀ヶ城[所在地]福島県[城分類]平山城[築城主]佐原経連[築城年]建久2年(1191年)(井戸門跡)(大手口多…
城を観る今回は...(撮影 2018/10/08)梟ヶ城〜解説板 梟ヶ城址〜だいたいそんな理由だよね。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村クルマで行く…
戦国時代の覇王といえば、織田信長。その信長が天下統一を目前にした天正7年(1579年)に天下布武の象徴として琵琶湖湖畔に築いた天下無比の城が、安土城です。...
「その8」のつづきです。彦根城東側の玄宮園の南にある桜橋駐車場の横の金亀児童公園に、幕末の幕府大老・井伊直弼の像が建てられています。 井伊直弼は文化12年...
城を観る今回は...(撮影 2019/09/17)岩崎城(尾張国)〜御城印 岩崎城(令和元年九月)〜岩崎城の御城印ね。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブロ…
《松本城(深志城)》[読み方]まつもとじょう(ふかしじょう)[別名称]深志城、烏城[所在地]長野県[城分類]平城[築城主]小笠原貞朝[築城年]永正元年(150…
城を観る今回は...(撮影 2018/10/08)梟ヶ城〜展望台から望む〜これは素晴らしい。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村クルマで行く山城さんぽ…
《上ノ郷城》[読み方]かみのごうじょう[別名称]西之郡之城、宇土城、鵜殿城、神ノ郷城[所在地]愛知県[城分類]平山城[築城主]鵜殿氏[築城年]-(解説板 上ノ…
城を観る今回は...(撮影 2019/09/17)吉田城(三河国)〜御城印 吉田城(令和元年九月)〜吉田城の御城印ね。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブロ…
城を観る今回は...(撮影 2019/09/17)浜松城〜御城印 浜松城(令和元年九月)〜浜松城の御城印ね。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村クルマ…
「その7」のつづきです。彦根城最北端の山崎曲輪の外側から、中堀に沿って歩きます。 上の写真はその山崎曲輪の高石垣。 その西側には前稿で紹介した山崎御門の冠...
「その6」のつづきです。今回は内堀の西側を南から北に向かって歩きます。 南側の内堀です。彦根城の石垣の特徴的な見どころのひとつで、土手の上部に鉢巻石垣、土...
城を観る[YouTube](撮影 2019/08/13)堂洞城2019 〜堂洞城を登る〜にほんブログ村クルマで行く山城さんぽ100 (CARTOPMOOK)1…
「言葉にする習慣」で、あなたの思いがきっと伝わる!
不得意と困ってしまうの違い – 『貧困と脳』の逆読みテストから考える
「怠惰」なんて存在しない – 終わりなき生産性競争から抜け出すための幸福論
今月読んだ本【2024年11月】
中学技術の教科書を読んで【本紹介】
今月読んだ本
【本レビュー】犬型ロボットは日本の特異性という話【私たちはAIを信頼できるか】
【エンタメ】変な絵 あらすじ、考察(ネタバレなし)
【本のレビュー】成瀬は天下を取りにいく-宮島未奈著-感想
初めてのブログ奮闘記 その3(-13日目)~ブログを学ぶ編~【おすすめ本レビューあり】
#205 ブックレビュー『才能をひらく編集工学』著:安藤 昭子
#217 ブックレビュー『ハンニバル アルプス越えの謎を解く』 ジョン・プレヴァス著
#218 ブックレビュー『バズる書き方』著:成毛 眞
#219 ブックレビュー『書評の仕事』著:印南 敦史
#222 ブックレビュー『ニッポンの書評』著:豊崎 由美
城を観る今回は...(撮影 2018/11/12)〈関ヶ原合戦〉大谷吉継陣地〜山道〜こっからなのか。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村クルマで行く山…
「その5」のつづきです。今回は彦根城内堀の東側の外にある庭園、楽々園と玄宮園を歩きます。 写真は楽々園に通じる黒御門跡です。ここから、また別の入稿券が必要...
「その4」のつづきです。天守まで制覇しましたが、彦根城めぐりはまだまだつづきます。本丸北西の搦手門を出て、西の丸に向かいます。 本丸搦手門の石垣です。 本...
「その3」のつづきです。本丸をひと通り見て回ったので、いよいよ天守に向かいます。彦根城天守は周知のとおり現存12天守のなかのひとつで、国宝5天守のひとつで...
こんばんは、大分のtakatch親方です!2020新春 指宿・知覧 温泉・道の駅・お城弾丸ツアーの話題です! 今回は、知覧の話題です♪続日本100名城の知覧城…
城を観る今回は...(撮影 2019/09/14)名古屋城〜御城印 名古屋城(令和元年九月)〜名古屋城の御城印ね。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村…
【長野県】《上田城》《小諸城》《高島城》《高遠城》《松本城(深志城)》登城数(長野県)5にほんブログ村アクティブライフ・シリーズ009 クルマで行く 山城さん…
城を観る今回は...(撮影 2019/09/10)松本城(深志城)〜御城印(朱印符)松本城 小笠原家朱印(令和元年九月)〜松本城の御城印小笠原家バージョンね。…
城を観る今回は...(撮影 2019/09/10)松本城(深志城)〜御城印(朱印符)松本城 戸田家花押印(令和元年九月)〜松本城の御城印戸田家バージョンね。。…
城を観る今回は...(撮影 2018/10/07)田中砦〜三ツ山三号墳〜古墳...だな。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村クルマで行く山城さんぽ10…
城を観る今回は...(撮影 2019/09/10)上田城〜御城印 上田城(令和元年九月)〜上田城の御城印ね。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村アクテ…
【京都府】《亀山城(丹波国)》《並河城》《二条城》《伏見城(桃山城)》登城数(京都府)4にほんブログ村クルマで行く山城さんぽ100 (CARTOPMOOK)1…
城を観る今回は...(撮影 2018/10/07)田中砦〜解説板 東田中宮前遺跡〜あぁそんな感じ。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村クルマで行く山城…
「その2」のつづきです。天秤櫓の内側は太鼓丸と呼ばれる曲輪です。太鼓丸は鐘の丸と本丸の間の通路のような曲輪で、平坦なスペースは少なく、緩やかな傾斜の中央に...
検索でいきなりココに辿り着いた人は、その1からどうぞ。→ http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-3052.html最後まで一気に写真を貼っていきますよー。「屏風折れの石垣」辺りまでやってきました。写真は撮りませんでしたけど、ちなみにここを覗き込まないと石垣は見れません。少しウロウロしてみましょう。高い場所に石碑がたててありました。昭和十二年四月建立と書かれてあります。ここで旅の記念写真を撮るには絶好の...
「その1」のつづきです。表御殿横で入場券を購入し、本丸に向かう石段を登ります。 石段は見ての通り、登り始めは一段の幅が広いのですが・・・・ 進むにつれてだ...
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
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親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。