在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
金沢旅行 - 2日目・兼六園・金沢城 -
京都府 クマ出没目撃情報 [2025.3.27]
【56】続日本100名城 岡豊城跡/長宗我部元親の居城に興奮(高知県南国市)
【54】日本100名城 高知城①/現存建物など見どころ沢山の城(高知県高知市)
【55】日本100名城 高知城②/数々の現存建物に感動‼️地酒ワンカップにも興奮‼️(高知県高知市)
訪城記 ~中城~ 【2025.3.22】
仙台市 クマ目撃出没情報 [2025.3.27]
神奈川県 クマ目撃出没情報 [2025.3.25]
Tsuchiura Castle (土浦城)
【観光地ガイドvol11】草刈氏居館跡・内構 (岡山県津山市)
筑北村 クマ目撃出没情報 [2025.3.17]
島根&鳥取旅行2日目 米子城跡・足立美術館・月山富田城跡
桜 大郷町【花楯城跡(花楯公園)】宮城県の桜114
岩国城 クマ出没目撃情報
桜 大郷町【築館公園(築館城跡)】 (宮城県の桜091)
神体山や磐座など 『風土記』の時代から続く自然神道の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
昨年の5月の「その1」から11月の「まとめ」まで、松浦武四郎の「東海道山すじ日記」(以下「日記」)の神奈川県域内の区間について、私なりの分析を試みました。その際には冨山房から出版された武四郎の紀行集(吉田武三編、1975 & 77年)に依拠しており、他の翻刻や影印には当たることは出来ませんでした。特に「その2」では「窪田」と表記されている地名が「荏田」の誤記または翻刻ミスではないかと書きましたが、影印を見て...
飯盛山を降りてきたら、次に目指すのは滝沢本陣です。滝沢組郷頭横山家の住宅だったもので、歴代会津藩主が参勤交代の時に旅支度を整えた休息所として使われてきました。…
神体山や磐座など 『風土記』の時代から続く自然神道の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
神体山や磐座など 『風土記』の時代から続く自然神道の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
城を観る今回は...(撮影 2018/03/26)犬山城〜解説板 国宝犬山城〜わかりやすい解説板だね。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村クルマで行く…
城を観る今回は...(撮影 2018/03/25)堀川城〜解説板 堀川城の戦い〜ちょっと...怖いところだな。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村クル…
城を観る今回は...(撮影 2018/03/25)堀川城〜石碑 堀川城趾〜古戦場...でもある。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村クルマで行く山城さ…
第121代・孝明天皇(1831-1867年)が唐突な形で崩御されたことは、幕末維新におけるの最大級の謎として取り上げることもできそうです。突然に体調を崩した経緯もさりながら、崩御された後の政治状況が真逆な展開を見せていったからです。それまでは、「公武合体」を実現する
「畳の上の水練」とは、実際の水の中ではなく、(水のない)畳の上で水泳の訓練を行なうことを揶揄した言葉で、理論や方法を知っているだけで、実際の役には立たないことのたとえになっています。ひょっとしたら、戦国の世が終焉し平和な時代を迎えた時にちょいとばかり武士
今回は「日々考えること」カテゴリの記事になります。(日本人は元号が好き)「平成通りを歩く」シリーズは、間もなく終わろうとする「平成」を念頭に書いた記事でした。 それにしても、日本人は元号が好きだと思います。昨年から「平成最後の・・・」「平成の出来事・・」といったタイトルが大流行ですし、SE上の問題から新元号の発表時期について大議論になったりもしました。単なる合理性・利便性から考えれば西暦に統一...
神体山や磐座など 『風土記』の時代から続く自然神道の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
◼️連続ランニング112日目<目標達成まで残り888日> 【ラーメン食いたきゃ走れ!】をテーマに今日も行く! 「走ってから食えば、カロリーわずか」「食っても走れば、カロリーわずか!」 2019年ラーメンラン第三戦です! <本日の激戦の舞台> トリカヂ イッパイ 奈良県生駒市俵口町1093 生駒駅より徒歩約10分(1109m) 船漕いで🚢全力で左に行けば辿り着くような店名ですが、生憎奈良に海🏖️は無く 生駒駅から店舗まで近いですね😣、カロリー消費できそうにありません😢 これはもう気合で奈良駅から走って勝利狙うでしょう! 何と奈良駅前通りを西に進んで、そのまま308号線をひたすら西に行けば店舗に…
◼️連続ランニング149日目<目標達成まで残り851日> 旅先で連続ランを途切れさせる訳にはいきません 朝5時30分起床 まだ暗いですが トイレを済ませて6時過ぎに出発 少し気持ち悪いですが、念願の姫路城周回ラン(一周2.2km) ホテル~桜門橋前(1km) 5'31 1周目 11'13 2周目 10'54 3周目 10'23 4周目 10'22 5周目 10'13 桜門橋前~ホテル(1km) 5'39 朝早くから若者男女が多数集結、🍻飲み会明けかな🙄 ◼️本日のランニング合計 日時 2019/03/17(日) 6時 距離 13km 記録 1:04:18 シャワーを浴びて 無料朝食を食べて…
◼️連続ランニング146日目<目標達成まで残り854日> 【ラーメン食いたきゃ走れ!】をテーマに今日も行く! 「走ってから食えば、カロリーわずか」「食っても走れば、カロリーわずか!」 www.gudjohnsen2.com 2019年ラーメンラン第四戦 <本日の激戦の舞台> あおやま 大阪府枚方市南楠葉1-6-10 樟葉駅より徒歩約15分(715m) 樟葉駅からは近く、カロリー消費できそうにありません😥 ということで今回のラーメンランは、八幡市駅から枚方の店舗まで走ります💪 淀川河川敷を走ってカロリー消費できそうですが、Googlemapを調べていたところ ✴️もっと良いルートを発見 【男山…
◼️連続ランニング148日目<目標達成まで残り852日> 兵庫へ 朝5時に出発し 7時半、三田のパンプキン到着 朝食は【三田牛のすきやきパン】 なるほど さっさと食べて 明石へ 子午線をまたぎ 明石城🏯をランニング タタタター 誰だろう ◼️本日のランニング 日時 2019/03/16(土) 8時 距離 2km 記録 0:08:55 駅南へ移動し 魚の棚で 名物の明石焼き これで一人前 美味しそう 昼食は加古川の 本家かつめし亭 名物かつめし 美味しい さっさと食べて 姫路城へ 観光客多い パンフレットもらって 平成も終わりか 怖い😱 天守閣からの眺め 下からの眺め 夜はどこで飲…
◼️連続ランニング155日目<目標達成まで残り845日> 岐阜県関市の山奥に、元号と同じ駅名の道の駅「平成」があるのをご存知でしょうか? 平成が終わりに近づく中、テレビや雑誌等で大きく取り上げられ、小さな道の駅が今や観光名所として、最後の盛り上がりを見せているそう 私もTVで知り、すぐネットで調べたところ、道の駅以外にも平成山、平成自然公園など、楽しそうな平成スポットが他にも沢山ある様子 これは最初で最後の平成巡りと称し、走るしかないでしょう ということで早速ランニングコースを検討 道の駅から平成自然公園、平成山山頂を通り、八滝方面に抜ける 合計16kmの平成巡り山岳コースに決定 自動車…
城を観る今回は...(撮影 2018/03/25)堀川城〜堀川城跡 首塚〜首塚...か。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村クルマで行く山城さんぽ10…
城を観る今回は...(撮影 2018/03/25)堀川城〜解説板 伝堀川城跡〜ここか?伝だけど。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村クルマで行く山城さ…
神体山や磐座など 『風土記』の時代から続く自然神道の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
三巻本『枕草子』の第172段あたりです。現代の感覚とズレているのはいつものことですが、取りわけ大きく違うような、でも何となく分かるような。 女が一人で住むとこ…
城を観る今回は...(撮影 2018/03/25)堀江城〜堀江城 遠望〜観覧車の辺が本丸か。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村クルマで行く山城さんぽ…
城を観る今回は...(撮影 2018/03/25)堀江城〜解説板 堀江城跡〜大澤さんとこのお城やね。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村クルマで行く山…
神体山や磐座など 『風土記』の時代から続く自然神道の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
「「銀座で唯一の踏切」を探して築地界隈を散策」から始まった「平成通りを歩く」シリーズの第3弾です。前回は、平成通りを築地から歩いて「桂川甫周屋敷跡」まで来ました。今回は、「桂川甫周屋敷跡」から築地橋まで散策します。今回もいろいろな見どころを見ていきます。☆☆☆ ☆☆☆(築地玉寿司:手巻き寿司発祥の店)さらに平成通りを進むと「築地玉寿司」の本店があります。 大正13年商業の老舗で、手巻き寿司発祥の店...
城を観る今回は...(撮影 2018/03/25)志津城(遠江国)〜藤原共資公の石碑〜石碑ってこれかな。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村クルマで行…
城を観る今回は...(撮影 2018/03/25)志津城(遠江国)〜御山塚〜ん?ついた。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村クルマで行く山城さんぽ10…
神体山や磐座など 『風土記』の時代から続く自然神道の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
神体山や磐座など 『風土記』の時代から続く自然神道の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
城を観る今回は...(撮影 2018/03/25)志津城(遠江国)〜藤原共資公の石碑・御山塚へ〜おっなんか見えてきた。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブロ…
城を観る今回は...(撮影 2018/03/25)志津城(遠江国)〜藤原共資公の石碑・御山塚入口〜こ...ここ行くの... ヽ(´o`;なんちてにほんブロ…
神体山や磐座など 『風土記』の時代から続く自然神道の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
城を観る今回は...(撮影 2018/03/25)浜松城〜家康くんと直虎ちゃん〜出世大名と出世法師? ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村続日本100名城公…
城を観る今回は...(撮影 2018/02/27)大赤見城〜大赤見公園〜ここも...かな。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村アクティブライフ・シリー…
神体山や磐座など 『風土記』の時代から続く自然神道の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
神体山や磐座など 『風土記』の時代から続く自然神道の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
神体山や磐座など 『風土記』の時代から続く自然神道の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
神体山や磐座など 『風土記』の時代から続く自然神道の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
城を観る今回は...(撮影 2018/02/27)大赤見城〜石碑 大赤見城跡〜こ...こんな所に... ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村アクティブライフ…
城を観る今回は...(撮影 2018/02/27)割田城〜石碑 旧若宮社古殿地〜う〜んここかな〜 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村アクティブライフ・シリ…
城を観る今回は...(撮影 2018/02/27)割田城〜外割田第三児童遊園〜ここ...か? ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村アクティブライフ・シリーズ…
神体山や磐座など 『風土記』の時代から続く自然神道の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
神体山や磐座など 『風土記』の時代から続く自然神道の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
「スペイン語とポルトガル語は似ている」と、どこかで聞いたことがありませんか?違う言葉同士が似ているという感覚は、兄弟言語がない日本語を母語とする私たちにはイメージしづらい、未知の世界です。今回は、「言葉が似ている」ということについて、ロマンス諸語の事例を用いて考えてみたいと思います。 ロマンス諸語とは? ロマンス諸語というのは、「ラテン語」という、ローマ帝国時代に使用されていた言語を親に持つ言葉たちのことです。所謂ラテン系の言語。例えば、スペイン語とポルトガル語。スペイン語とポルトガル語は、どちらも親がラテン語ですので、一言で言うと兄弟姉妹の関係です。 ちなみに、他にも兄弟がいます。代表的な兄…
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。