在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(8)大江八幡宮
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(7) 般若寺 その弐
大河ドラマ【べらぼう】13話 ネタバレあらすじとみどころ。
べらんめえ しょの9
大河ドラマ【べらぼう】13話キャスト徹底解説!
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(6) 般若寺 その壱
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(5)田沼蕎麦
日本画みたいなメジロ
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(4)仙台河岸
源頼家ゆかりの建仁寺(1)
NHK べらぼう に、ツッコミたい 3/30
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(3)田沼街道
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(2)相良城二の丸の松
たいがの話。
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(1)田沼意次像
タウン情報おかやまや、 Instagramで紹介されていたので 行ってみました。 お参りして、御朱印もいただきました。 御朱印帳を持ってくるのを忘れたので、 貼れるように書いていただきました。 庭がとてもきれいです。 境内に入ると、水鉢に紫陽花があるくらいで、 紫陽花をみて楽しむのは、 周辺です。 紹介されていたタウン情報おかやまも 置いてありました。 駐車場付近にはお店も沢山出ていて、 人が沢山いて、 ある意味驚きましたー‼️ だって、ここは、 すごい山奥なんですよ〜。 ここまでの道路は、 行き違いにそろりそろりと 行き違わないと行けない箇所が時々あるし、 熊出没注意🐻の看板も見ましたから。…
こんばんは。tsuneです。 今日は6月4日(土)に西会津町の大山祇神社の御本社に参拝したお話です。 遙拝殿(下宮) 御本社参道 御本社 大山祇神社ホームページ アクセス 「一生に一度の願いは三年つづけてお参りすれば、なじょな願いもききなさる」と言われている西会津町の大山祇神社(おおやまつみじんじゃ)。今年で御本社まで行ってお参りするのが三年目になります。 ちなみに去年の様子がこちら。 www.simauma10.work 6月は一ヶ月間「大山まつり」がおこなわれています。 この日は駐車場に入る車で渋滞ができていました。でも10分ぐらいで駐車場に到着しました。 遙拝殿(下宮) 駐車場に車を停め…
こんにちは、あとりです❤️ 京都、嵐山、『愛宕念仏寺』に行ってきました。(22年6月1日) 『愛宕念仏寺(おたぎねんぶつじ)』はバス停愛宕寺から徒歩すぐです。 今回私は阪急嵐山駅前からバスに乗りました。 【山門】 山門を入ってすぐ左側に受付がありました。 受付で御朱印をいただきました。 天平神護2年(766年)、称徳天皇(聖武天皇の娘)によって、現在の東山松原通の地(旧愛宕郡)に建立された愛宕寺がはじまりです。 平安時代のはじめ、鴨川の洪水で全て流され廃寺となりました。 後に天台宗の僧千観内供(せんかんないぐ)によって再興されました。 【羅漢洞】 山門北側横にありました。 『愛宕念仏寺』の写真…
こんにちは、あとりです❤️ 京都、嵐山、『祇王寺』に行ってきました。(22年6月1日) 『祇王寺』は阪急嵐山駅から徒歩32分です。 『祇王寺』の境内入り口前にあったお地蔵さんです。(まだ境内ではありません。) こちらから『祇王寺』へ向かいました。 写真右へ行くと『祇王寺』、階段を登って行くと「滝口寺」です。「滝口寺」と隣接していました。 緑が深く、期待が高まりますね〜❤️ 『祇王寺』入り口です。 門をくぐるとすぐ受付がありました。ここで御朱印をいただきました。 入るとすぐに苔〜緑〜❣️ 『祇王寺』は、念仏房良鎮(ねんぶつぼうりょうちん)(法然の弟子)が創建した往生院の旧跡です。 【山門】 境内…
こんにちは、あとりです❤️ 京都、『妙満寺』に行ってきました。(22年5月24日) 『妙満寺』は地下鉄国際会館駅から徒歩約14分です。 【山門】 山門の前に池の庭園が広がっていました。 5月上旬から中旬にかけて、山門前に咲く約3000株のツツジの花は圧巻だそうです。 一歩遅かったぁ🤣🤣 『妙満寺』は、顕本(けんぽん)法華宗の総本山です。 康応元年(1389年)、日什(にちじゅう)が六条坊門室町に建立し、根本道場としました。 天性11年(1583年)、寺町二条に移され400年にわたり「寺町二条の妙満寺」と親しまれてきましたが、昭和43年(1968年)、現在地に移転しました。 【水屋】 石の鉢が目…
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。