在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
1件〜50件
出雲国風土記 飯石郡 『狭長社(狭長神社)』
ちょっと寄り道...ヤマタノオロチ伝説を巡る旅 『釜石』
あの世とこの世の境界線~出雲国風土記 意宇郡 『伊布夜社(揖夜神社)』と黄泉比良坂
ちょっと寄り道...ヤマタノオロチ伝説を巡る旅 『尾留大明神旧社地』
出雲国風土記 出雲郡 『杵築大社(出雲大社)』 番外編
出雲大社荒垣外摂末社を徹底解説!~出雲国風土記 出雲郡 『杵築大社(出雲大社)』 荒垣外摂末社編
全国の神々が集う!~出雲国風土記 出雲郡 『杵築大社(出雲大社)』 本殿・拝殿編
出雲国風土記 出雲郡 『加毛利社(加毛利神社)』
出雲国風土記 飯石郡 『多倍社(多根神社)』
出雲国風土記 飯石郡 『日倉社(日倉神社)』
出雲国風土記 意宇郡 『佐久多社(嘉羅久利神社)』
出雲国風土記 出雲郡 『杵築大社(出雲大社)』 境外摂末社編
出雲国風土記 大原郡 『船林社(船林神社)』
出雲国風土記 意宇郡 『賣豆貴社(賣豆紀神社)』
出雲国風土記 大原郡 『宇乃遲社(宇能遅神社)』
3年前 日本一周中にきてくれた旅人さんが 『○○年ぶり割!』 を利用してお泊りしに来てくれました。※『○○年ぶり割!』の詳細はコチラ https://ishigakiya.hatenablog.com/entry/2022/06/03/080436 今回は 東海道五拾三次徒歩の旅。 その時、一緒に作ったご飯のこと。あの時、出会った子たちが去年結婚したんやで。などなど、昔話に花が咲きました。 次回は会える時はどんな旅してるんかな?待ってるで!!
おつかれさまです。 今日は、 「蒲蒲線」の開通が楽しみな、京急蒲田の和菓子屋へ。 1848年創業の老舗和菓子店 志ら井 “第一京浜(国道15号線)沿いにある老舗の和菓子屋”ってだけで、ポイント高い。 東海道を行き交う旅人に愛されていたんだろうなぁ、と思います。 店頭に置かれた気になる看板。 “本物の大福”??? これは、気になる!!! 今まで食べていた大福は、偽物だったの??? そんなことはありません。 だけど… この大福は、違う。 ふわっふわ〜! 手に取ると、壊れそうなくらい、ふわっふわですよ。 口に入れる前に、違いを感じる。 そして、 超やわらか〜い! お餅びよよ〜ん! これはちょっと感動…
前回「木賀の山踏」(竹節庵千尋 天保6年・1836年、以下「山踏」)の往路の「四ッ谷の数珠」などの記述に幾つか疑問点があることを記しました。今回はその続きの記述を検討しますが、それに当たって以前の記事で取り上げた梅沢の鮟鱇をはじめとする一帯の漁業の実情を併せて見直します。「山踏」の記述は「四谷・小幡(小和田)」についての記述に引き続いて、馬入の渡しを渡ってからの記述に移ります。馬入川舟にて渡り、平塚の...
おつかれさまです。 老舗和菓子店が大好きな腰掛けOLです。 地元に愛され続ける老舗和菓子店ってハズレがないから好き。 今日は、東京都大田区にある「餅甚」へ。 あの丸山桂里奈さんの行きつけとしてもよくメディアで紹介されています。 店構えがおいしそうですよね。 購入したのは、 名物『あべ川餅』 『安倍川餅』は、静岡県にある安倍川が、その名の由来になっている静岡県静岡市の名物。 安倍川を訪れた徳川家康も愛したという逸品を、駿河出身である「餅甚」の初代が江戸に持ち込み、東海道の品川から川崎間を往来する旅人の休憩に、お茶と一緒に出していたようです。 『安倍川餅』といえば、静岡では、餡ときな粉砂糖が一般的…
おつかれさまです。 今日は、老舗和菓子店「餅甚」へ。 享保元年(1715年)から、茶店として店を構え、旅人の疲れを癒してきた「餅甚」。 丸山桂里奈さんの行きつけとして、よくメディアで紹介されています。 なぜか、大谷翔平選手のサインもあります。 店内は、すっかり春。 『さくら餅』を購入。 関東風の長命寺。 白は、つぶあん。 ピンクは、こしあん。 長命寺って、皮の部分が、クレープみたいなものが多くないですか? 餅甚はモチッとしてます。 そこが好き。 お店の名前が「餅甚」ってだけあって、餅ってつく商品は格別にうまい! 桜の葉は、香りが良くて、塩っ気はしっかりめ。 道明寺の方が好きだったけど、「餅甚」…
おつかれさまです。 今日は、春のお彼岸の入り。 おはぎを買いましょ。 おすすめは、こちらのおはぎ。 「餅甚」 旧東海道、美原通り商店街にある老舗和菓子店です。 「あべ川餅」が有名ですよね。 大谷翔平選手のサイン発見! 突然ですが、 お彼岸ブログあるある。 「おはぎ」と「ぼたもち」の違いとは? のぼり旗も商品プレートも「おはぎ」と書かれてますが… よく言われているのは、 秋は「おはぎ」(萩)、 春は「ぼたもち」(牡丹)、 だけど、 「おはぎ」は、俵型 「ぼたもち」は、丸型 とか、 「おはぎ」は、つぶあん 「ぼたもち」は、こしあん とか、 諸説ありすぎて、 「にきび」と「ふきでもの」の違いくらい、…
以前、「七湯の枝折」の「禽獣類」を取り上げている際に、「木賀の山踏(やまふみ)」(竹節庵千尋 天保6年・1836年、以下「山踏」)中の「雲雀」の記述について急遽検討する回を設けました。今回はその「山踏」から、往路の記述に登場する疑問点を分析してみたいと思います。「山踏」についての紹介は上記記事を参照下さい。3月7日(グレゴリオ暦4月17日)早朝に江戸を発った千尋は、途中から駕籠を使ったこともあって一気に藤...
休日の散歩の記録です。名古屋市緑区から豊明市にかけて歩いてきました。 南大高駅 大高緑地 有松天満社 旧東海道 有松宿 桶狭間古戦場 中京競馬場 国道1号線 南大高駅 イオンモール大高と直結するJR東海道線の南大高駅です。イオンモールが2008年の開業で南大高駅の開業がその1年後の2009年。イオン大高ができてもう13年、早いものですね。 南大高駅から新幹線と東海道線に挟まれた道をしばらく歩きます。このあたりは名古屋市緑区で名古屋市の南の端あたりです。 大高緑地 広大な大高緑地。 子供に人気の恐竜広場です。 むかし児童公園を平日の昼間に歩いていたら、小さな子供を連れた母親に明らかに警戒されたこ…
多度山ハイキングも終わり、多度駅から養老電鉄で桑名へ戻ります。東急の車両の再利用かw 桑名駅にやってきました。桑名市は名古屋から電車で30分と三重県の中では最も愛知県よりの町です。人口14万、名古屋のベッドタウンですね。 いつも大阪に帰省する際、桑名は高速や国道23号線で通過するだけの町ですが、私の桑名のイメージはこれ。 ギロチン工場鬼頭商店 国道23号線沿いの巨大なギロチン工場こと鬼頭商店。23号線利用者で知らない人はいないでしょう。スクラップ工場ですね。 でもよく考えると平成の大合併で長島町とくっついたので、ナガシマスパーランドやなばなの里の一大観光地も桑名市だった。 ギロチン工場鬼頭商店…
江戸時代には、伊勢参りが流行り、街道沿いの旅籠は大層の賑わいを見せたという。そうなると問題になるのが旅籠における食事の準備である。当時、焼き魚は夕餉の一品として重要であったと思われるが、そのような繁忙時は、数匹分というわけにはいかず、何十、場合によっては、それ以上の準備が必要であったと想像できる。 現在でこそ、業務用のグリルや器械で、多くの焼き魚をほぼ同時に仕上げることが可能であるが、当時は、そんなものがある筈もなく、行楽地に行くと見られるように、中央に炭を盛った台に串打ちした魚を車座に刺し、炭にあたる面を変えながら焼いたり、鰻の蒲焼きに使われるような横長の焼き台で焼く方式等が考えられるが、そ…
関宿を訪れた日はあいにくの雨でしたが、雨の宿場町も風情があるというもです。鈴鹿峠を控え交通の要衝でもあるこの宿場は天保14年には旅籠が42軒もあり大変に栄えた宿場だったそうです。ぶらぶら歩いていると紅茶専門店を発見!和風な建物で紅茶、いいね~食堂を発見!江戸時代というか昭和の香りが漂ってきそうなお店ですね。鮮魚・青果のお店を発見!小さなスーパーみたいなお店?八百屋さんを発見!地域住民のお店がまだ現役で頑張っているのがすごい今度は空き家を発見!歴史的な古い建物だと一般民家と違ってリフォームやメンテナンスも大変なんでしょうね。東海道関宿(三重県亀山市)重要伝統的建造物が残る宿場
各種の道中記・紀行文に基づいて書いた記事がかなり溜まってきたので、それらの記事を俯瞰してアクセス出来るような一覧を作っておこうと思い立ちました。ここでは、あくまでも個々の道中記・紀行文を軸にして組み立てた記事のみを一覧に含めました。それ以外にも記事中で道中記や紀行文を引用したものは多数あるのですが、煩雑でわかりにくくなりそうなので割愛しました。これら引用が含まれる記事へのアクセスを考え、道中記や紀...
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
【騒音】べらぼうに下手クソな『光る君へ』の爆音ピアノに震える夜。
【べらぼう】#12 尾美としのり祭り!蔦重、喜三二と初タッグ。俄祭りの夢の影で新之助&うつせみは神隠し
【美食探訪】石山寺 2025年3月
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百拾九
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百九
【平安貴族】「光る君へ」で人気再燃の藤原実資と藤原道長:平安時代の政治を彩った関係
三井寺へ
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百八
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百七
【藤原実方朝臣の墓】光源氏のモデルのひとり/宮城県名取市
この歳になって・・初めて・・源氏物語・・なんとな〜く・・わかったような
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百
比叡山坂本の慈眼堂
③大人の遠足、鳥辺野陵〜泉涌寺へ。
京都の風俗博物館(7)
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。