在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
セット売りは怖い?・・・佳子さま愛子さま二人連れ
ネットで話題のアレコレ、、どんなに上手に隠しても
やはり一人では無理?・・園遊会と茶会の愛子さま
30日 カジュアルでしたね。秋の園遊会
21日~27日 天皇ご一家ご動静 ✙雅子さまの高級バッグ
25日 秋篠宮ご夫妻 佐賀「障がい者スポーツ大会」前日
『週刊現代』『女性自身』今週号皇室記事のつくり方
愛子さまのティアラ 今年はひっそり
【愛子さま女系天皇としての振る舞い】動画紹介
アメリカ犬
12日 お疲れさま愛子さま
日程かぶせのバチ当たり骨折で車列の夢を叶えた?今後の愛子さまに何を・・
ちいさい秋、ちいさいドラマ 見つけた
愛子さま、佳子さま 佐賀お成り御日程
24日 愛子さま、もう一つの【速報】能登がダメでも佐賀があるさ?
#852 レビュー 『田辺聖子の古典まんだら 下』田辺聖子
#851 2024年10月の購入本その3 2冊
#今日のひとことブログ 禅語「真観清浄観」
#850 レビュー 『田辺聖子の古典まんだら 上』田辺聖子
#855 本レビュー『歴史街道 令和6年11月号』の感想
#849 レビュー 『月と日の后 下』 冲方丁
#848 献本到着『伝兵衛』夏之始
#847 レビュー 『月と日の后 上』 冲方丁
#846 第39回「とだえぬ絆」感想~大河ドラマ『光る君へ』
#845 2024年10月の購入本その2 3冊
#今日のひとことブログ 禅語「只管打坐」
#844 2024年9月の読了本 15冊
#843 レビュー 『デカメロン』ボッカッチョ
#842 2024年10月の購入本その1 2冊
#841 レビュー Eテレ『理想的本箱「EDITION 愛」』
いよいよ今日から平成から令和へと、年号を またぐ連続10日間のゴールデンウィークだが 低気圧が続けてやってくる関係から、芳しく なく、お勧めなのは28日、2日、5&6日で あるらしい。娘とのお出かけ
神体山や磐座など 『風土記』の時代から続く自然神道の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
琴電の瓦町駅で長尾線に乗り換え、潟元駅で降り、歩いて四国霊場第八十四番札所・屋島寺を目指しました。 その遍路道はかつて歩いた道ですので、地図を見て確認しなく…
先達研修に参加した日のことやその前の日のことを書いてきました。 書いた話題は平成二十七年(二〇一五年)の十二月のことです。 先達研修が行われたのは十二月九日…
「天皇制」に反対したり、「元号」に反対したりと「反日」活動に熱心な人達がマスコミを含めて沢山いるが、庶民はその影響をあまり受けていないようだ。 なぜなら…
四国霊場第三十三番札所の雪蹊寺といい、その東隣に在る秦神社といい、土佐の戦国大名・長宗我部氏にゆかりの深い神社仏閣です。 タクシーで土佐の霊場を巡った時…
5月1日 天皇陛下が即位されるときに 「剣璽等承継の儀」(けんじとうしょうけいのぎ)という言葉がメディアで飛び交ったが、何をしているのか?という説明はなかっ…
歴史が好きで、戦国時代には特に興味がある、という人に見ておいていただきたいのが「秦神社」です。 四国霊場第三十三番札所の雪蹊寺に隣接(東側)して建てられてい…
四国霊場第三十三番札所の雪蹊寺に着いたのは、もう午後四時ちかくなっていました。 急いで納経を済ませて第三十四番札所の種間寺へ行けば五時までに間に合うかもし…
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。