在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
<大溝陣屋>の”城門”を巡るー昨年に文具雑貨店”高島文庫”が解体復元された総門
戦国時代の最強の武将は誰ですか。
惚れるとは。きつね婦人の独断と偏見
<二股城>の”城門”を巡る-家康の長男”信康”が自刃したお城近くの清龍寺の信康廟所は真っ赤な門扉
<宇陀松山城(陣屋>の”城門”を巡る-織田信雄子孫が改易で幕領となるも城門が残り移築門も存在
悲しみに暮れていた。
【新説!】織田信長が明智光秀に殺されたのは当然の結果であることが判明。
本能寺の変の真相を教えてください。
<岐阜城>の”城門”を巡る-織田信長が天下布武を掲げたお城、現在は3箇所の模擬”冠木門”が建つ
清洲城@愛知県
<清洲城>の”城門”を巡る-模擬”天守”と共に再現された”大手門・搦手門”及び伝移築現存門が!
比叡山坂本の慈眼堂
敬老パスでスタンプラリー、ミーハーでオタク?!
首 2023 北野武 (主演・ビートたけし/西島秀俊/加瀬亮) 東宝 KADOKAWA
忘れ物編40/お城博士桶狭間を語る
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百弐拾参
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】六拾八
【清和源氏】編『新田一族』章「徳川氏」節 113.徳川家康・百壱
【清和源氏】編『新田一族』章「徳川氏」節 112.徳川家康・百
【清和源氏】編『新田一族』章「徳川氏」節 111.徳川家康・九十九
【清和源氏】編『新田一族』章「徳川氏」節 110.徳川家康・九十八
【清和源氏】編『新田一族』章「徳川氏」節 109.徳川家康・九十七
【清和源氏】編『新田一族』章「徳川氏」節 108.徳川家康・九十六
【清和源氏】編『新田一族』章「徳川氏」節 107.徳川家康・九十五
【清和源氏】編『新田一族』章「徳川氏」節 106.徳川家康・九十四
【清和源氏】編『新田一族』章「徳川氏」節 105.徳川家康・九十参
【清和源氏】編『新田一族』章「徳川氏」節 104.徳川家康・九十弐
【清和源氏】編『新田一族』章「徳川氏」節 103.徳川家康・九十壱
【清和源氏】編『新田一族』章「徳川氏」節 102.徳川家康・九十
【清和源氏】編『新田一族』章「徳川氏」節 101.徳川家康・八十九
今年最後の更新です。2019年の皆様方のご健康とご多幸を祈り、良い年でありますように さて、昨日の続きです。今回は旧米谷家紹介です。最初に今井町の町並み写真か…
昨日の続きです。今回は河合家からです。 江戸時代初期に、上品寺村から移住した家で、古くより「上品寺屋」の屋号で、酒造業を営んでいます。1700年代中ごろに建て…
昨日の続きです。今回は皇太子殿下が休憩したという高木家紹介です。 左の道の入口に中尊坊門がありました。(下図参考)下図より左の道を進むと高木家が見えます。 …
昨日の続きです。今回は今井町東側にある飛鳥川とソブ井の水路の紹介です。花甍から今井町東側にある飛鳥川に行きました。 右側が飛鳥川で左が今井町の民家です。これら…
最初に昨日からコメントボタンが使えなくなる障害がありコメントできない状態です。運営に問い合わせています。すいません。今回は大阪にあった、1万石の狭山藩陣屋の南…
昨日の続きです。今回は今井町の史料館である花甍館紹介です。 今井街並み交流センター花甍館です。下図の現在地という所です。 現在地にある地図です。(右が北) 昔…
昨日の続きです。今日は花甍館2です。 花甍館です。帰る直前の夕方撮影しました。 花甍館が右下にあります。最初はここを見学してから、町を見て欲しいとありました。…
今日は大阪市内のイルミネーションを見物に行き更新遅れました。 昨日の続きです。今回は寺内町今井の中核となった称念寺の紹介です。もとは今井兵部の屋敷でした。今は…
今回から奈良県の今井町紹介です。2018年11月11日に訪問しました。戦国時代の寺内町が発展し、約500棟の伝統的建造物があり、国の重要伝統的建造物群保存地区…
昨日の続きです。今日は小谷城(こたにじょう)の紹介後編です。今回は本丸の方に行きます。解説は小谷家現当主の小谷さんです。 下図④に移動しました。前方に見える山…
今回は大阪泉北にある小谷城の紹介です。山城探訪会に参加された人の中には滋賀県の小谷城(おだにじょう)と勘違いして参加した人がいました。西本願寺堺別院から小谷城…
神体山や磐座など 『風土記』の時代から続く自然神道の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
神体山や磐座など 『風土記』の時代から続く自然神道の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
昨日の続きです。今日は小方丈の庭からです。 小方丈の庭「如心庭」は字のごとく、心の字の石組です。この庭は昭和41年に管長だった柴山老師が、当時「心を表現せよ」…
昨日の続きです。今回は法堂周辺の紅葉です。三門からさらに歩くと法堂があります。 法堂です。法式行事や公式の法要が行われる場所です。 創建当時のものは、応仁、文…
【元気いいね!】百枝小学校で、豊後大野かるたの先生になる親方 in 大分|青年団なないろベース
【想い出】2月19日 結婚記念日、つば九郎、プロ野球、青年団、沖縄、大分etc...
【熱いぜ!】大分県連合青年団&大分市青年団の活動報告会で、夢が見える!
【会うのがいいね♪】大分県豊後大野市青年団なないろベース総会で、楽しみが増えた♪
【人懐っこい♪】三重東小学校の「豊後大野かるた教室」で寒さを吹き飛ばす!【大分 青年団】
【地域愛♪】大分県「豊後大野かるた」で、地元好きへ♪|菅尾小学校で授業【青年団 なないろベース】
【30年】阪神大震災の教訓をつなげよう|当時の大阪府青年団長から学ぶ「つながり」
【2文字が特徴】豊後大野かるたで、ものしり博士を目指せ!「三重第一小」で授業【青年団 大分】
【おめでとう✨】大分市20歳のつどいで、大分市青年団がドリンクやゲームで応援【成人式】
【久しぶり!】初のオンライン会議|大分県豊後大野市青年団なないろベースが語る!
【大分】✨14歳✨|豊後大野市青年団なないろベース、地元を知ろう♪
【元気だね!】豊後大野かるたで、ものしりを目指そう!新田小学校で先生になる大分の親方2024
【衆院選2024】あなたの一票を大切に✨|衆議院議員総選挙、私も投票 in 大分県豊後大野市
【想い出】10月23日|岡山、山口、長崎、熊本、大分、アイドル、青年団etc...
【想い出】7月29日|高校野球、サッカー、祭り、青年団、グルメ、温泉、大分、熊本etc...
昨日の続きです。今日は法堂から方丈(本堂)までです。 左側は法堂です。右に見えるのが三門です。下図の白枠に法堂と書かれた所から撮影しました。 白枠に法堂と書か…
昨日の続きです。今回は 南禅寺歴史と三門周辺の紅葉です。 下図にある南禅寺中門です。祭のように人が多いです。 現在地にある地図です。隣の永観堂も描かれています…
昨日の続きです。今回は南禅寺の塔頭金地院の続きです。前回は金地院東照宮まででした。 下図左端に見える東照宮の御成門です。ここから東照宮を出ます。 現地案内板で…
昨日の続きです。今回は大浜公園と咲いていた花です。冬ですが大浜公園内に花が咲いていました。 下図1の旧堺燈台の近くに 次に、体育館と相撲場の間にナデ…
昨日の続きです。今回は旧堺港から灯台へ歩きます。 下図①のところから②方向を撮影しました。旧堺港です。現在はヨットハーバーのようになっています。遠くに見える像…
昨日の続きです。今回は堺南台場内にある、一等三角点のある日本一低い山の紹介です。名前は蘇鉄山です。 台場の堀跡菖蒲園から見た蘇鉄山です。きれいですが、元の堀に…
昨日の続きです。今回は台場内部から南側堀跡です。 12月1日ですが、台場内部はまだ紅葉が残っています。これはブナの木でしょう。 台場内部です。 下図⑥の土塁の…
昨日の続きです。関西城郭サミットの山城探訪で、堺台場研究会の方がガイドさんです。今回は駐車場からです。 下図①の駐車場です。上に見えるのは阪神高速道路です。幕…
今回から南大阪にある延命寺の紅葉紹介です。弘仁年間(810~824年)に、空海が地蔵の石仏を刻んで本尊としたのが当寺の始まりとされます。1639年に、この地に…
今回から堺台場の紹介をします。幕末に外国船打ち払い令が出て、全国に200ヶ所以上の台場(大砲を備えた陣地)が造られました。東京のお台場は特に有名ですが、ほとん…
昨日の続きで後編です。 左の方が「夕映もみじ」です。下図の車いすマークの所から撮影しました。延命寺は高野街道沿いにあるお寺で、空海が実際に訪れたことが確実なお…
【どう見るこの相場】平成最後の大納会を前に「昭和は遠くなりにけり」の感慨とともに見直し余地のある ... 財経新聞 日本最古の松井建設を筆…
伝馬公園にある桑名城下町遺跡で江戸時代の上水道「町屋御用水」の遺構が発見された。 第4代桑名藩主・松平定行が整備に着手したものだという。[読売新聞]※新発見以外の歴史ニュースは「歴史タイムッス」でどうぞ。...
神体山や磐座など 『風土記』の時代から続く自然神道の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。
神体山や磐座など 『風土記』の時代から続く自然神道の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
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昨日の続きです。今日は放生池周辺の紅葉写真です。 下図⑫辺りで撮影しました。ニコンD600の50mm解放F値F1.4で撮影しました。 境内案内図です。 …
最近日韓関係は対立するような、問題多発で困ったものですね。ネットで見ると北朝鮮の工作員があおっているとのことです。日韓の仲を悪くして、そのうち韓国を北朝鮮に吸…
今回から南禅寺の紅葉紹介です。今日は南禅寺の塔頭である金地院の紹介からです。京阪電車の蹴上駅で降りて歩くと、最初に徳川家康と縁のある、塔頭の金地院がありますの…
昨日の続きです。今日は放生池から多宝塔へ歩きながら写真を撮りました。 放生池横です。 境内案内図です。 放生池横です。 放生池横です。 放生池横です。 御影堂…
神体山や磐座など 『風土記』の時代から続く自然神道の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。