在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
<大溝陣屋>の”城門”を巡るー昨年に文具雑貨店”高島文庫”が解体復元された総門
戦国時代の最強の武将は誰ですか。
惚れるとは。きつね婦人の独断と偏見
<二股城>の”城門”を巡る-家康の長男”信康”が自刃したお城近くの清龍寺の信康廟所は真っ赤な門扉
<宇陀松山城(陣屋>の”城門”を巡る-織田信雄子孫が改易で幕領となるも城門が残り移築門も存在
悲しみに暮れていた。
【新説!】織田信長が明智光秀に殺されたのは当然の結果であることが判明。
本能寺の変の真相を教えてください。
<岐阜城>の”城門”を巡る-織田信長が天下布武を掲げたお城、現在は3箇所の模擬”冠木門”が建つ
清洲城@愛知県
<清洲城>の”城門”を巡る-模擬”天守”と共に再現された”大手門・搦手門”及び伝移築現存門が!
比叡山坂本の慈眼堂
敬老パスでスタンプラリー、ミーハーでオタク?!
首 2023 北野武 (主演・ビートたけし/西島秀俊/加瀬亮) 東宝 KADOKAWA
忘れ物編40/お城博士桶狭間を語る
今年はこういった展覧会が多くなりそうだなぁと、ぼんやりと考えました。芸術の本質とは何か、芸術の存在意義とは。そんなことを考える機会になるかもしれませんね。
日本画が持つ独特の「やさしさ」に注目し、どうしてそう感じさせるのかを探ろうとする展覧会、とても面白そうです。ただ鑑賞するだけでなく、その奥にあるものを感じる、そんな有意義な時間を過ごすことができそうな予感がします。
茅場町で開催されている小尾修さん・永山裕子さんの二人展 「水と油」を、昨日、観てきました。 最初は、 緊急事態宣言下だしなー、茅場町か、ちょっと遠いなー、個展…
文字とは、言葉とは。とても気になる点に注目している展覧会です。アートと言葉は別物のようでいて実はそうではなく、密接に関係しているものなのかもしれません。
北斎館~小布施温泉あけびの湯 雪 おぶせ駅 ホームから線路に降りて改札へ北斎館 ¥900(JAF割) 小布施は、北斎が晩年を過ごした思い入れある地神奈川沖浪裏 思っていたよりドス黒い、、時代を感じる常州牛堀甲州石班澤相州梅澤左凱風快晴北斎の生涯を描いたビデオも
2019年イタリアひとり冬旅北イタリア・6日目クレモナ旅のプランはこちらアラ・ポンツォーネ市立博物館はこちら貝が埋め込まれて落ち着いた光を放っています。マンマ、ギターは自慢じゃないけど全くできません。6弦のギターヴァイオリンの後はギターも作ったのでしょうか。さてこちらは。。。えっ😵何?骨?これを額縁に?なんでまた?わかりません。なんとこの赤いラベル⤴︎に書いてある言葉は。。。『塗装された聖骨箱フレーム』😵やっぱし。博物館の上にはコンサートができるホールがあります。壁画が暗いトーンなので不気味な重々しさを物語っています。マンマの気分も一瞬にして盛り下がりました😅でもそんな気持ちを引きずることは「ひとり旅」をするものとしてあってはならない掟!!この博物館を出たらまたストラディヴァリの家に寄って気分アゲアゲ⤴︎⤴︎...🇮🇹イタリア・クレモナヴァイオリンだけじゃない!?
地域密着系恐竜展覧会!大好きです!!北海道といえばカムイサウルス(むかわ竜)というイメージがある私ですが、ここでもメインとして扱っているようなので期待大です!
名画と呼ばれる理由③ 深い精神性 「接吻」が名画と呼ばれる三つ目の理由は、絵に込められた深い精神性にあります。 この絵のモデルは、クリムトと、クリムトの最愛の女性エミーリエだという説が濃厚です。単純に考えると「愛し合う男女」というシンプルなテーマのように見えます。 しかし、実はエミーリエとはプラトニックな関係であったと言われています。多くのモデルたちと肉体的な関係を持っていたクリムトがなぜ・・という疑問が浮かびます。 複数の研究者の見解によると、クリムトの中には「エロティックな女性の肉体を愛するクリムト」と「女性を精神的に崇拝するクリムト」が独立して存在していたという可能性が考えられています。…
名画と呼ばれる理由② 官能美 「接吻」が名画と呼ばれる二つ目の理由は、女性の官能的な美しさにあります。 クリムトは、「女性の画家」「エロスの画家」と呼ばれ、限りなく「女性」を追求した画家でした。 アトリエに複数の女性モデルを「裸」で待機させており、現存する3000点を超える素描の大半は彼女たちを描いたものでした。油彩の制作に疲れると、息抜きでもするかのように女性モデルたちをデッサンしていたようです。 クリムトにとって女性は、男性よりも「精神的」で「神秘的」な存在だったのではないかと考えられています。 「接吻」をご覧ください。 接吻(グスタフ・クリムト/1907-08) 男女を描いた作品ですが、…
今回の名画は、グスタフ・クリムトの「接吻」です。 この絵がクリムトの最高傑作と呼ばれる理由 ①超現実 ②官能美 ③深い精神性 について解説していきたいと思います。 【タイトル】接吻(The Kiss)(1907−1908) 【作者】グスタフ・クリムト(オーストリア 1862−1918/享年56) 【様式】アール・ヌーヴォー/黄金 【サイズ】180cm × 180cm 【所蔵】ベルヴェデーレ宮殿(オーストリア) 黄金のベールに包まれた男女が抱き合い、男性が女性の頬に口づけをしています。そして、女性はそれを受け入れ、官能的な表情を浮かべています。しかし、恋愛の歓びに没頭している男女が描かれているの…
公式サイトのこの説明文、なんだかふわふわしていて妙に惹かれます。「聴く」ことで得られるものは何か、耳を傾けるとは何か。この展覧会が見せてくれるものが気になります。
2019年イタリアひとり冬旅北イタリア・6日目クレモナ旅のプランはこちらストラディヴァリの家に入れなかったBlogはこちらこれからアラ・ポンツォーネ市立博物館へこの博物館は貴族G.シジスモンド・アラ・ポンツァが19世紀に寄贈した貴重な品々が展示されています。⤴︎ 建物したから上を眺めた図16世紀に市に寄贈したパラッツォ(宮殿)階段上:入り口入って最初に目につくのはクレモナ派の絵画といってもマンマはよくわからない。。。💦こちらはわかりますよ〜!!実はこれが見たかった絵の一つ。アルチンボルド『野菜売り』『野菜の鉢』です。鏡に映った逆絵画は?そうです。人の肖像画✨『庭師』1590年頃の作品です。「錬金術」によって生まれた絵画で、事物はただ一つの固定した姿形を持っているのではなく常に変化するものである。とする『万物は...🇮🇹イタリアクレモナカラヴァッジョ、まさかの旅人😅
石岡瑛子展 https://www.mot-art-museum.jp/exhibitions/eiko-ishioka/映画 「落下の王国」命の私としては、どうしても気になって行ってきました。彼女はこれで衣装デザイン担当しています。落下の王国 https://www.youtube.com/watch?v=53IdeMxih9kそして展覧会行って思い出したよ。私の若い時の、parcoの石岡瑛子の仕事を。私はドミニクサンダが男装して煙草吸うポターが好きでした。あと赤い民族衣装を着たアフリ...
タイトルからして気になる特別展です。公式サイトには、工芸展やデザイン展が初めての人にもおすすめと書かれています。工芸やデザインを気軽に楽しめる場として、うちにこんなのあったらな~と思いを馳せるのはとても楽しそうですね。
企画展「メタセコイア」に行ってきました。この企画展は、そんなメタセコイアを生涯研究していた三木茂博士がこの木にこの名を付けて80年が経つということで企画されたものです。
東京都港区虎ノ門、The Okura Tokyoのエントランスと対峙するように建つ中国風の建物のが、大倉集古館。大倉財閥創始者の大倉喜八郎氏が、大正6年(1917)に開館した日本初の私立美術館で、喜八郎氏と息子でホテルオークラ創業者の大倉喜七郎氏が蒐集した日本、東洋の古美術、近代絵画などを所蔵します。現在の建物は関東大震災後、昭和3年(1928)に再建されたもの。設計は伊藤忠太。ホテルオークラの建替工事時には、そ...
例によって終わってしまったが、 京都国立博物館で開催されていた 「文化財修理の最先端」という展覧会へ行って来た。 伊藤若冲の「石燈籠図屏風」のパブリシティに惹かれてだ。 [画像] …
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。