在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
【美食探訪】石山寺 2025年3月
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百拾九
#4540 あまさかる鄙少女等が着る衣のうすいろ木綿と桃咲きにけり
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百拾
「源氏物語の時代」(山本淳子著)を読んで考えた ビアンカ・フローラ論争~定子と彰子~清少納言と紫式部
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百七
【藤原実方朝臣の墓】光源氏のモデルのひとり/宮城県名取市
比叡山坂本の慈眼堂
京都の風俗博物館(7)
平安女子は、みんな必死で恋してた イタリア人がハマった日本の古典/イザベラ・ディオニシオ
京都の風俗博物館(4)
京都の風俗博物館(3)
京都の風俗博物館(2)
京都の風俗博物館(1)
宇治の菟道稚郎子尊宇治墓~浮舟宮跡
アーティスト個人所有のギャラリーであるNewport Street Galleryで開催されている「End of a Century」に行ってきました。その模様を淡々と書き記します。
本当に、コロナ禍に覆われた2020年でした。 私のいるロンドンでは、3月にロックダウン、夏に解除され感染急拡大、秋に次第に行動制限が厳しくなり、11月は一か月再ロックダウン、クリスマス前に変異種が出てきて緊急再々ロックダウン←いまここ、という感じで、3月以降ほぼ何らかの制限下が続いています。 厚生と経済との間で、難しい立場に置かれた方、その中で命と生活とを支えるキーワーカー、人同士の接触を減らしながら繋がり続けようとする人々等、様々な物事を目の当たりにし、以前の当然を再考する年になったと思います。 末文ながら、くれぐれもご自愛頂き、良い年末年始をお過ごしください。 ではまた。
年の瀬ですね。しんみり。今年はせっかくブログを始めたので、2020年に自分はどんなところに行ったのかざっくり振り返ってみようと思います。いつかこれを見返した時に自分がニヤニヤするための振り返りです。
Hauser & Wirthで開催されていた「Rashid Johnson: Waves」に行ってきました。その模様を淡々と書き記します。
このような企画があることを知りませんでした。多分毎年やっているんですよね…?今年はこれまでの振り返りをやってくれるそうです。歴史の振り返りにもなりそうですね。ちなみに今年の漢字は「密」です。
ミッキーマウスの誕生 ミッキーマウスという概念 ミッキーマウスの誕生 森美術館の「STARS展」と同じ日に行ってきました。ものすごいファンというほどではないですがミッキーもディズニーも好きです。年に1度くらいの頻度でディズニーにも行っているのですが今年は行けず。気持ちだけでも?ディズニーに浸りたい!ということで楽しみにしていました。 展覧会「MICKEY: THE TRUE ORIGINAL」は、“唯一無二の存在”として、世界中のポップカルチャーやアートに影響を与えてきたミッキーマウスにインスピレーションを受けて作られた没入型のアート展覧会です。 世界中で知らない人はほとんどいないのではないか…
行ってきました約1年ぶりの森美術館です。昨年行った「未来と芸術展」でこの美術館はとても広いということを学習していたので時間に余裕をもって行きました。 「草間彌生」「李禹煥(リ・ウファン)」「宮島達男」「村上 隆」「奈良美智」「杉本博司」(敬称略)の6名が取り上げられた企画ですが、私はこの世界に全然詳しくないので草間彌生しか知りませんでした。
この企画展では竹取物語にまつわる展示物や竹が用いられた工芸品などを見ることができるようです。様々な姿を見せてくれる竹、私も好きです。特に竹細工は手触りの良さと色が良いなぁと思います。
KÖNIG LONDONで開催されている「Chiharu Shiota: Navigating the Unknown」に行ってきました。その模様を淡々と書き記します。 記事のポイント 昨年森美術館で入場者数約67万人を誇った塩田さん個展 作家の魅力の凝縮された展示 コロナ禍の不安な時代を感じる
伊吹文明元衆議院議長は、ポピュリズムに流されず、国民から不人気になるようなことも敢えて発言する保守政治家で、「体罰全否定しては教育はできない」と発言して(平成25年(2013年)2月9日付各報道)して物議をかもしたことがあります。★★★ ★★★その伊吹文明元衆議院議長が、眞子さまと小室圭氏のご結婚問題に関し発言していました(令和2年(2020年)12月3日付各報道)。その報道の一部を引用すると以下の通り...
総社市にある天満屋ハピータウンリブ総社で 世にも不思議な科学館やってました。 空き店舗のスペースでの開催。 お昼時だったからか、 お客は私だけ💦 錯覚を展示しているものが多かったです。 ちゅっぴーは居ましたね。(壁に) 一番最初に、 一見上り坂に見える坂を登るビー玉を 受付のお兄さんに実演してもらいました。 解説も聞いて、 なるほど…そういうことか…と思ったので、 行かれた方は、 何で下り坂が上りに見えてしまうのか、 聞いてみてください🤔 新聞の折り込み広告に、かかれてます。 「ならく」や「シルエット」も良かったですよ。 お近くの方は、 子供さん連れで行かれると楽しめそうです。 岡山市のデジタ…
Lisson Gallery (22 Cork St)で開催されている「Cory Arcangel: Totally Fucked」に行ってきました。その模様を淡々と書き記します。 記事のポイント ゲームアートで有名 マリオの魔改造 いまが食べごろの作品
つながりをテーマとする展覧会、ひとつの分野に特化するのではなく幅広く見せてくれるタイプのようです。「過去と未来」「視えるものと視えないもの」「場と記憶」「人と世界」「人と人」「心の奥へ」という6つに分かれているようでどれも気になります。
溜まっている下書き、投稿してみませんか?改めて昨年12月に調理中の事故で駆け込んだ近所の整形外科で見かけた風景写真。眺めることによって辛さを和らげることが...
ロンドンにある「とあるギャラリー」で開催中の「とある展示」に行ってきました。その模様を淡々と書き記します。 ※注: 本記事は、非公開情報等を伏せて投稿しています。後日、情報がギャラリーのウェブサイトで公開になったら加筆の予定です。 つながりのあるアーティストの作品が展示されるということで、ロックダウンの解けた最初の週末である金曜日の夜、西ロンドンのとあるギャラリーでとある展示会のオープニングに行ってきました。 展示されている作品は、ロンドンのみならず、米国や大陸欧州の若手アーティストが、コロナ禍の中で感じたことを作品にしたもの。当然、本年3月以降に作成されています。 写真の一番手前にある作品は…
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No.004【中国史の運命を決定した、殷周革命と劉邦の即位】弐百四拾七
No.004【中国史の運命を決定した、殷周革命と劉邦の即位】弐百四拾六
No.004【中国史の運命を決定した、殷周革命と劉邦の即位】弐百四拾五
No.004【中国史の運命を決定した、殷周革命と劉邦の即位】弐百四拾四
No.004【中国史の運命を決定した、殷周革命と劉邦の即位】弐百四拾参
No.004【中国史の運命を決定した、殷周革命と劉邦の即位】弐百四拾弐
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No.004【中国史の運命を決定した、殷周革命と劉邦の即位】弐百四拾
No.004【中国史の運命を決定した、殷周革命と劉邦の即位】弐百参拾九
No.004【中国史の運命を決定した、殷周革命と劉邦の即位】弐百参拾八
No.004【中国史の運命を決定した、殷周革命と劉邦の即位】弐百参拾七
ずっと前から一度行ってみたいと思っている場所です。彩色に使われていた道具としての石をどう見せてくれるのでしょうか。絵画編というのが気になったのですが、以前「ものがたり編」を開催していたそうです。そちらも気になる…!
ここでは「工匠」にもスポットをあて、残された図面・技術書・大工道具などの展示を通して彼らの活動の軌跡を見せてくれるとのことです。人に注目するという新しい方向から建築を見ることができるかも…!
東京国立博物館では建築の歴史にスポットが当たっていましたが、ここでは様式や技術について触れてくれるようです。西洋建築との比較もあるようですし、建築を学んでいる人なんかは特にワクワクする内容かもしれませんね。
この「日本のたてもの ー 自然素材を活かす伝統の技と知恵」という企画は、ここ東京国立博物館、国立科学博物館、国立近現代建築資料館の3施設で行っているコラボ展覧会のようなものです。会場ごとに違ったテーマから日本の建築について取り扱うという面白いプロジェクトです。
友達から聞いて行ってきました。 地元紙でも出てたみたいだけど、 うちは岡山市じゃないから、 山陽新聞デジタルで見ました。 造山古墳 墳丘復元へデータそろう 岡山市教委、発掘調査が大詰め(山陽新聞デジタル) https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201125-00010016-sanyo-l33 掘った土を置いているところに、 中がピンク色の割れた石。 変わってるね。 T4トレンチを一つ上から。 カメラで撮ってるシルエットは私と夫。 なんか、絵になる影でした💦 造山古墳の後円部の上から。 上は広い! 前方部に向かって 桜がたくさん植わってたから 花見の頃は綺麗…
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
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親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。