在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
京都ミュージアムロード
この歳になって・・初めて・・源氏物語・・なんとな〜く・・わかったような
歴史チップス2025年2月号商人味更新
京都の風俗博物館(7)
平安女子は、みんな必死で恋してた イタリア人がハマった日本の古典/イザベラ・ディオニシオ
伊勢物語/坂口由美子
平安時代の潔斎文化と護符作り:その儀礼と精神性
飛鳥奈良・平安が舞台の時代小説を紹介 日本史の復習にもおすすめ
平安時代から続く悠久の歴史 桂濱神社参拝
「光る君へ」ロスの方へ ディープな3選
歴史チップス2025年1月号ヘビ味更新
白ヘビと白亀を祀った神社 白子神社 千葉県白子町
光る君へ その後
NHK 光る君へ に、ツッコミすぎた理由を述べたい
光る君へ 48回目(終)
<高取城>の”城門”を巡るー”子嶋寺山門”に”二の門”、”石川医院表門””植村家長屋門”等にも
<五条代官所>の”城門”を巡るー”天誅組の変”で襲撃され焼かれるも近くに直ぐに再建された長屋門
<佐和山城>の”城門”を巡るー”赤門”二門が彦根城下に残ると伝わる
<大溝陣屋>の”城門”を巡るー昨年に文具雑貨店”高島文庫”が解体復元された総門
<坂本城>の”城門”を巡るー”西教寺総門”と”聖衆来迎寺表門”に移築と伝わります
<膳所城(4)>の”城門”を巡るー草津市の”鞭崎神社”、遠く泉大津市の”細見邸”へ移築
<膳所城(3)>の”城門”を巡るー”新宮神社””近津尾神社””御霊神社”に移築されている城門
<膳所城(2)>の”城門”を巡るー”膳所神社”に3門が移築、”和田神社”には藩校門が移築
旅日記 No5 平戸島&生月島をドライブ
<膳所城(1)>の”城門”を巡るー摸擬”大手門”だけでなく移築現存の”犬走り門””北大手門”
<水口城>の”城門”を巡るー”徳川家光”上洛宿泊城として築城、出丸に復興高麗門と模擬長屋門
洲本城/淡路島
<永原御殿>の”城門”を巡るー徳川三代が上洛時に宿泊、休憩に使用した御殿の移築門
旅の記録 令和7年3月9日(日)~3月14日(金)まで 唐津からたびら平戸口駅まで
<仁正寺陣屋>の”城門”を巡るー棟門の東木戸門がお寺の山門に移築
~浮世絵に描かれた○○を探せ~という副題が付いています。勝手なイメージですが浮世絵は細かいところの書き込みがすごい作品が多いように思います。ただ見るだけでなく、さらに深いところまで探る機会を与えてくれそうな展覧会です。
今週、12月2日までの実施が予定されていた再ロックダウンは予定通りに終わり、イングランドは翌3日から再び3段階の行動制限に移行することが発表されました。 26日には、地域ごとの行動制限段階(Tier)が発表され、私のいるロンドンは2段階目になることが明らかになりました。 当該段階では、美術館、ギャラリー等のオープンが認められます。 再び本ブログの記事を更新できることを楽しみにしております。 その前に、髪を整えなければ。。。 ではまた。
原宿や表参道の近くに30年前からこのような美術館があったとは…知りませんでした。「東京を再考」という言葉、妙に惹かれるものがあるように思います。変わりゆく東京をどう見せてくれるのでしょうか。
2021年2月「日本デビュー20周年記念 リサとガスパールのおもいで展」が松屋銀座で開催。期間限定カフェメニューにオリジナル商品の販売。未公開原画100点以上展示のおもいで展です。
サイトを見るだけでも気合いが入っていることがわかるこちら、来年12月までの長期間、4か所の施設を巡回する展覧会です。オリジナルアニメーションがあったり空間にこだわったり、その他随所に見られるこだわりポイントがとても気になります。
名画で読み解く 英国王室物語、という副題が付いています。これはマニアにはたまらないやつでは!?肖像画で読み解く英国王室の数あるドラマに触れることができそうです。どのような構成で見せてくれるのかも気になります。
ディズニーはとても好きなのですがミッキーマウスについてはあまり詳しくなく…。そんな私ですがこの展覧会はとても面白そうな香りがします。日本展のオリジナル企画もあるようです。ここでどんなミッキーに会えるのか気になりますね。
イングランド2度目のロックダウンは、Lockdown 2.0とも呼ばれてます。Aちゃんと電話してた時、なんで?って訊いたら「コンピューターソフトとかのバー...
そもそも自分の考えていることは他者にはわからない。わかりあえないことが前提。だからこそこうして人は頭や技術を使って様々な手段で他者と交流しようとしている。なんだか人間の底力というか、大きな可能性を感じました。そして、拙くても自分の気持ちを言葉にするという行為は続けていきたいなと思いました。
ウラ側にも着目!?これは何かワクワクする響きを持った言葉ですね…!オモテだけ見ていてはわからない世界を見せてくれるということなのでしょうか。とても気になります。
モノの見方は多様であること、モノの裏に隠れている見えにくい部分にも大切なことが隠れていること、そんなことを教えてくれる構成になっていて素晴らしかったと思います。私はこういうことに気付かせてくれる展覧会が大好きです。何事も見えている表だけが真実…ではないよなぁと思いました。
【完全解説】レンブラント「34歳の自画像」を3つの観点で解説! 【動画の概要】ロンドンナショナルギャラリー展で初来日しているレンブラントの傑作「34歳の自画像」を3つの観点で徹底解説します。 ■目次① レンブラント 2つの異名(00:45~)② 全盛期のレンブラント(04:34~)③ 反抗的な画家の挑戦(05:33~)【エピローグ】レンブラントのこだわり(10:00~) 動きと音楽のある映像をお楽しみください。 ■youtube動画リンク 【完全解説】レンブラント「34歳の自画像」を3つの観点で解説!~ロンドンナショナルギャラリー展~ 名画研究会
私はアーティスト個人に詳しくないのでここで取り上げられている6名の中では草間彌生氏しか知りませんでした。しかしこの展覧会、芸術界のトップを走る人たちが世界でどう評価されてきたのか、芸術の役割とは何か、アーティストの成功とは何か、そういったことにも触れているそうなので猛烈に気になっています。
やっとアメリカの大統領選挙にもケリがついたようで何よりです。 といっても、現大統領はまだ認めていないようだからまだ時間がかかるかもしれないけど。 民主党のJoe Biden(ジョー・バイデン)前副大統領の勝利も嬉しいけど・・・ それよりも嬉しいのは、初の女性副大統領が誕生すること...
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竹はとても好きなのですが竹工芸については全く詳しくありません。素材として非常に魅力的である「竹」が工芸品となるとどう変化して作品となるのか、竹の持つ魅力に気付くことができそうです。
ニュー・フォレストに行ってきたダンナと私。 ↓↓↓ ニュー・フォレストに行って来た〜♪ ロックダウンとニュー・フォレストのB&B ニュー・フォレストのオススメなレストラン ニュー・フォレストで見かけた動物たち 2日目の天気予報は雨と強風だったので・・・ 午前中はウォーキングに行く...
「翻訳」にスポットをあて、『わかりあえなさ』をわかりあおう。という副題が付いている展覧会です。体験型展示物をはじめ、映像作品をはじめたくさんの作品があるということで非常に気になっています。翻訳というコミュニケーションがなんであるのか、私も知りたいです。
#852 レビュー 『田辺聖子の古典まんだら 下』田辺聖子
#851 2024年10月の購入本その3 2冊
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#850 レビュー 『田辺聖子の古典まんだら 上』田辺聖子
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明石城址の次は明石市立天文科学館です。 明石市立天文科学館は、日本の標準子午線である東経135度線の上に立てられた16階建てのタワーと大型プラネタリウムをもち、地方の市立施設としてはかなり規模が大きな施設です。館外・エントランス明石市立天文
香りの展覧会!これは興味深いですね~。展覧会とは視覚に訴えかけてくるものが多いと思うのですが、これは「嗅覚」がテーマと言っても過言ではなさそうです。香りの歴史に触れに行きましょう。
この絵がすべて鉛筆で描かれている…?そんなまさか…と言いたくなるような作品の数々、これは自分の目で実際に見なければわからないものがたくさんあると思います。
この写真展は「東京好奇心」というプロジェクトの一環で、パリやベルリンで開催された展覧会の集大成という位置づけです。大きなテーマは「東京」ですが、「IDENTITY(自分を語る)」「DIVERSITY(他者を読み解く)」「HERE AND NOW(ここで、今、生きるということ)」「TIMELESSNESS(忘れてはいけない大切なこと、時空を超える美)」というさらに細かい4つのキーワードに分けて展開していく構成になっています。
早朝の興福寺 とりあえず東大寺 国宝好きです 鐘楼と梵鐘 二月堂と三月堂 手向山八幡宮 春日大社 若草山ハイキング 東大寺正倉院 大仏を見る 長蛇の列の正倉院展 興福寺東金堂を拝観 興福寺国宝館 鹿せんべい 早朝の興福寺 OYOホテルあらたさんを朝6時半に出ました。早朝から奈良公園を散策します。この日は最低気温9度。吐く息が若干白いです。 興福寺南円堂 朝日をあびる南円堂。 朝早いので人は少なめです。お寺の人が掃き掃除をやっていました。清々しいですね。 興福寺東金堂 東金堂と五重塔。建物は共に国宝です。国宝・重文の仏像の宝庫である東金堂はのちほど拝観します。有料です。 奈良国立博物館 奈良国立…
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。