古代(いにしえ)の誘い

古代(いにしえ)の誘い
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古代(いにしえ)の誘い
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アリスと一緒に弥生時代や古墳時代について語ってみませんか?アリスは、もっと、色々な知識を得たいと思っております。アリスに、知識を持たせてください☆
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古代(いにしえ)の誘いの記事

1件〜50件

  • 日本史の「タブー」12 使者はなぜ殺されたのか
    2019/11/15 06:51
    日本史の「タブー」12 使者はなぜ殺されたのか

    「蒙古襲来」あるいは「元寇」という当時の日本国にとって歴史的な 大事件は、概ねのところこんな説明になっています。 ~日本の鎌倉時代中期に、当時モンゴル高原及び中国大陸を中心領域として  東アジアと北アジアを支配していたモンゴル帝国(元朝)およびその属国  である高麗によって二度にわたり行われた対…

    住兵衛

    ヤジ馬の日本史

  • 日本史の「ライバル」04 神々の悠久なるリベンジ
    2019/11/05 08:01
    日本史の「ライバル」04 神々の悠久なるリベンジ

    列島民僕にとってはまったく目新しい宗教と言っていい「仏教」が、 百済王からこの地に伝えられた(公伝)のは548年のこととされています。 これが正しければ、我が国においては第29代・欽明天皇(509?-571年)の 時代ということになりますが、もっともその時期については他にも 538年説、552年説など諸説あって、実際のところはイマイチよく分か…

    住兵衛

    ヤジ馬の日本史

  • 日本史の「微妙」12 日本もじ文字バラエティ
    2019/10/30 08:03
    日本史の「微妙」12 日本もじ文字バラエティ

    普段はあまり意識しませんが、現代日本人が普段使っている「文字」は、 結構ユニークさに満ちています。 まず第一に指摘できるのは、文字の種類が結構豊富なこと。 思いつくまま並べても、漢字・ひらがな・カタカナはずっと昔からがありますし、 明治以後なら、アルファベットを利用したローマ字という表現方法も 提供され、さらに現代では絵文字なんて代物も、その仲間に加わりつつ あります。 おそらくは、日本人が…

    住兵衛

    ヤジ馬の日本史

  • 日本史の「発明発見」24 イロハのイの字は?
    2019/09/25 07:03
    日本史の「発明発見」24 イロハのイの字は?

    当時はまだ日本とは呼んでいなかったでしょうが、現代でいういわゆる 「日本民族」が、文字を使うようになったのは、いったいいつ頃のこと なのか。 この文字自体についても、「すでに列島では独自のものがあった」など、 いくつかの解釈も成り立ちそうですから、ここはズバリ「漢字」として おきましょう。 それにも実は諸説あるようで、たとえばこういう説明にもぶつかります。 ~それ…

    住兵衛

    ヤジ馬の日本史

  • 大阪セミナー ~悪の根源~
    2019/08/14 08:42
    大阪セミナー ~悪の根源~

    何回か書いていますが、いい話だと思うので、再掲載させていただきます。 明日の8月15日は、74回目の「終戦記念日」です。この日を記念して、ここでも、戦争関係の記事を書きますね。 数年前に愛知県を旅したのですが、行ってみたいと思っていた半田市にも、ようやく行くことができました。どうして、ここを訪れたかったかというと、日本の戦後史において重要な土地だからです、半田市の中でも、どうしても訪れたかった場所がここです。 ここは、半田市の中でも、何もない土地です。どうして、何もないか、わかりますか?どこかに、似ていませんか?そうです。東日本大震災の後の東北地方です。どうして、風景が似ているのか、わかります…

    精神世界の鉄人

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  • 復活の象徴・皇居
    2019/08/14 08:42
    復活の象徴・皇居

    前回の「上野公園の秘密」の続きです。 私たちの一行は、そのあと、「皇居」に向かいました。 着きました。 ここは、大手門です。 中を散歩しました。 「天照派」のシンボルである、「三つ巴」が、あちらこちらにありました。 本当は、天守閣の所まで行きたかったのですが、工事中で立ち入り禁止になっていました。 最近、いろいろなところから、江戸城再建の噂を聞きますが、もしかしたら、もうそれが始まっているのかもしれませんね。 これだけの高いクレーンは、その工事のためかもしれません。 詳しい方がいたら、教えてくださいね。 しかたがないので、この前で記念撮影しました。 それから、「楠木正成の銅像」に行きました。 …

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  • 上野公園の地上絵
    2019/08/14 08:42
    上野公園の地上絵

    先日、東京都内の「上野公園」に行ってきました。 なんとなく、自然に集まったメンバーでの珍道中になりました。 広大な敷地ですね。 その日も、猛暑だったのですが、まずは、国立博物館で開催されている、「三国志展」を見学しました。 入口に、「関羽」の像がありました。 記念撮影しました。 ご存知のように、こうやって、片足立ちをしている神様は、下半身が蛇の神様です。 その神様の具体的な名前は、「宇賀神」であり、「エンキ」だということです。 日本では、「イザナギ」です。 だから、中国の英雄であり、とても尊敬されている「関羽」の正体は、これらの神々の系統だということです。 腹部には、「獅子(ライオン)」がいま…

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  • 春日大社の秘密
    2019/08/14 08:42
    春日大社の秘密

    前回の「橿原神宮の正体」も、大反響でしたね。 今回は、その翌日に訪れた、「春日大社」の話題です。 6日(火)の朝、大和八木駅の近くのホテルで目覚めました。 窓からは、素敵な景色が見えました。 もしかしたら、太古の時代から、遠くの方の山の景色は、あまり変わっていないのかもしれません。 その日の午前中に、私を含めた合計3名の少人数で、近鉄奈良駅の近くで集合しました。 それから、お腹が空いていたのでランチしました。 私は全国を旅していますが、その中でも、この駅の周辺の街を散歩するのが、特に好きです。 ユニークな店が多く、一日中、楽しく散歩できます。 そこで、いつものお気に入りの店で食事しました。 「…

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  • 橿原神宮の正体
    2019/08/14 08:42
    橿原神宮の正体

    8月5日(日)の大阪セミナーも、楽しく終了しました。 参加された皆さん、ありがとうございました。 懇親会でも、いろいろな話題を、深く語り合いましたね。 そして、翌日の6日(月)は、奈良県にある、「橿原神宮」に、古代史の調査に向かいました。 ここにも、凄い秘密が隠れていました。 今回は、その時の日帰り旅行の話題です。 旅行記に入る前に、まずは、「八咫烏」について、おさらいしながら、話をすすめていきますね。 ほとんどの宇宙人は、宇宙の法律のようなものがあって、地球への直接介入は、認められていないそうです。 しかし、「アヌンナキ」の一族は、地球にとっては、親戚のような存在だったため、太古の時代におい…

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  • 珪化木
    2019/08/14 08:42
    珪化木

    前回の「妙見信仰の聖地」の記事も、大反響でしたね。 今回は、そのミニ旅行記の続きになります。 7月16日(火)の朝、滋賀県のJR彦根駅で、仲のいい友人と待ち合わせをしていました。 駅前に、面白い石碑がありました。 この駅の西口には、世界一アイスコーヒーの美味しいお店があり、そこで会いました。 それから、最高に美味しいアイスカフェラテを飲んでから、二人で三重県に向かいました。 2日前の大阪セミナーで知り合った方から、面白い情報を教えていただいたからです。 それは、2017年の春から夢中になって調べている超巨木、つまり、「世界樹」に関することでした。 ここでまた、ちょっとだけ、「世界樹」について、…

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  • 妙見信仰の聖地
    2019/08/14 08:42
    妙見信仰の聖地

    7月14日(日)に、大阪セミナーを開催したのですが、その翌日、15日(月)~16日(火)の2日間、滋賀県と三重県を旅しました。 今回は、その時の小旅行を短く書きますね。 最初に問題です。 日本の中心は、どこでしょうか? 東京でしょうか? 京都でしょうか? 兵庫県明石市でしょうか? 富士山でしょうか? フォッサマグナでしょうか? 九州でしょうか? この一番大切なことを、知っている人は、あまりいません。 その答えは、学校で教えない、裏の古代史にあるからです。 ここで、また復習しておきましょう。 「イザナギ」と「イザナミ」の話です。 縄文土器や縄文土偶の7割以上の模様が、この二柱を表現しているそうで…

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  • 天皇のナンバー・38
    2019/08/14 08:42
    天皇のナンバー・38

    古代における裏の日本史の話を、簡単に書いておきますね。 一説によると、古代の日本は、ある期間、二つのグループが存在していたそうです。 ハッキリとした名前がついていたわけではありませんが、ここでは、わかりやすいように、「天照派」と「神武派」という名前で呼びますね。 私の旅行記などで何度も、シュメール文明の頃から、地球を支配していた宇宙人の一族である、「アヌンナキ」の一族の話をしましたね。 今から50万年前に、中近東を拠点に活躍していた、この家族は、父親の「アヌ王」、それから、二人の息子、「エンリル」と「エンキ」がいたそうです。 そして、もう一人、娘がいたそうです。 その娘は、二人の兄弟の妹になる…

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  • 伊豆半島ミラクルツアー 6 石室神社
    2019/08/14 08:42
    伊豆半島ミラクルツアー 6 石室神社

    超巨大生物の化石の話の続きです。 ここでも、本題に入る前に、少し復習しておきましょう。 実は、世界中の化石だと思われる岩石の中には、大蛇や龍の痕跡を残したものも、たんくさんあります。 たとえば、これなどは、「大蛇」か「首長竜」、もしくは、そのまま「龍」だと思います。 これは、明らかに「龍」ですね。 「ネッシー」や「クッシー」の正体も、これからもしれません。 背中は、「龍」そのものですね。 やはり、「龍」は実在していたのですね~! これも、「恐竜(龍)」の頭蓋骨を、横から撮った写真だと思います。 目玉と歯の痕跡も、ちゃんと残っていますね。 これなど、感動しますね~! 間違いなく、「恐竜(龍)」の…

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  • 伊豆半島ミラクルツアー 5 龍
    2019/08/14 08:41
    伊豆半島ミラクルツアー 5 龍

    今回の伊豆旅行では、皆である方の家に泊めてもらい、一泊しました。 これも、途中からのノリで決めました。 夜中の3時まで、語りあかしました。 こういう大人の修学旅行みたいなのいいですね。 大人になると、こうやって、本音で心底、腹を割って語り合える場が、少なくなってくると思います。 だから、こういう時間は、何よりの宝物です。 さて、旅行記です。 私たちの一行は、「龍宮窟」という所にも行きました。 場所は、静岡県下田市田牛です。 ここは、宮崎アニメの「紅の豚」の場面のモデルにもなったと言われています。 洞窟の階段をおりていくと、天窓が開いているような空間に出ます。 記念撮影しました。 小さな神社もあ…

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  • 伊豆半島ミラクルツアー 4 巨人
    2019/08/14 08:41
    伊豆半島ミラクルツアー 4 巨人

    「沖縄ミラクルツアー」の旅行記でも書いたのですが、「ミラクル(奇跡)」の本質とは、基本的には、 「この世界は、神様の夢の中である」 ということです。 この世界が、「神様の夢の中」だとしたら、どんなことでも可能だということです。 これが、全ての超常現象や奇跡の根源だと思います。 「アヌンナキ」などの地球の支配者たちは、この世界を縦横無尽に飛び回れるのです。 時間や空間を越えたり、姿形を変えたり、大きくなったり、小さくなったりもできるのです。 まさに、「魔法使い」なのです。 だとしたら、彼らにとっては、身長が、100メートルや1000メートルになることも可能です。 そして人間を、それくらい大きくし…

    精神世界の鉄人

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  • 伊豆半島ミラクルツアー 3 化石
    2019/08/14 08:41
    伊豆半島ミラクルツアー 3 化石

    伊豆半島には、ユニークな形の岩や山が、たくさんあります。 今回は、その中でも、動物に見える形の岩山に調査に行きました。 ここでも、ちょっと復習しましょう ユニークな形に見える岩山のほとんどは、おそらく、自然の気まぐれで、偶然出来上がった形だと思います。 しかし中には、自然にしては、やけに形が整いすぎている巨石や岩、それから、山もありますね。 これらは、とてもじゃないけど、昔の人々が彫刻したとも思えません。 おそらく太古の時代に、宇宙人たちが、レーザー銃のようなものでカッティングしたのだと思います。 さらに、もう一つの可能性を考えてみましょう。 たとえば… もしも、それらの岩が、大昔には本当に生…

    精神世界の鉄人

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  • 伊豆半島ミラクルツアー 2 プラネット
    2019/08/13 08:12
    伊豆半島ミラクルツアー 2 プラネット

    伊豆半島の旅、二日間で、何か所もまわりましたが、今回もストーリーの構成上、時間軸はバラバラの順不同で書いていきます。 そのほうが、面白い展開になるので、毎回そうやっています。 今回の旅のメインの目的は、「化石」の調査でしたが、最初は、「植物の化石」の話題です。 こちらでも、ちょっとだけ復習しておきましょう。 2017年の春に初めて知ってから、それに魅了されて虜になり、それ以来夢中になって、その痕跡を辿りました。 それが、「世界樹」の存在です。 生まれてから今までに驚いたことは、山ほどありますが、その中でも、これは一番かもしれません。あれ以来、地球上にある、多くの岩たちが、私には植物の化石に見え…

    精神世界の鉄人

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  • 伊豆半島ミラクルツアー 1 アーティスト
    2019/08/13 08:12
    伊豆半島ミラクルツアー 1 アーティスト

    お待たせしました~! 7月6日(土)と7日(日)の二日間、仲のいい友人たちと、伊豆半島に、古代史の調査に行きました。 今回は特に、マイブームの「化石」を調べに行ったのですが、その時の旅行記です。 本格的な旅行記に入る前に、予備知識として、もう一度、宇宙考古学を簡単に復習しておきましょう。 これらの知識があったほうが、この旅行記をより楽しめると思うので、少しだけお付き合いください。 さらに詳しいことをお知りになりたい方は、時間のある時に、過去のバックナンバーを、じっくり読んでくださいね。 今までに何度も、太古の時代に地球を支配していた「アヌンナキ」の宇宙人ファミリーについて書いていますが、伊豆半…

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  • 地球の女神
    2019/07/17 00:08
    地球の女神

    先月、北海道に行った時の話です。 まず、初日の6月23日(日)には、 「悪の根源」という内容で、札幌市でセミナーを開催しました。 これは、ご存知のように、地球の裏の歴史の話ですが、毎回、参加者の全員が、衝撃の内容に、ショックを受けながらも、真実を知ってから、晴れやかな表情になり、明るい未来を確信するみたいです。 セミナーが終わった後の懇親会でも、いつも面白い話題が、バンバン飛び交い、盛り上がります。 札幌セミナーの後の懇親会です。 その翌日、24日(月)は、いろいろな用事で、急に忙しくなったのですが、空いた時間には、札幌市内を中心に、いくつかの神社や寺もまわりました。 ここは、「妙見山本龍寺」…

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  • 沖縄ミラクルツアー 7 龍神
    2019/07/17 00:07
    沖縄ミラクルツアー 7 龍神

    今回の沖縄の旅では、私の敬愛する、「ジョン万次郎」の足跡を辿るのも、目的の一つでした。 旅というのは、無目的でまわっても、楽しいのですが、何かテーマを決めて、それに向かって旅しても、途中で、その周辺で、とてつもない新発見があったりするものです。 皆で、万次郎の住んでいた家を探している場面です。場所は、豊見城市です。 記念碑を見つけて、その前で、記念撮影です。 案内版です。 なんと、万次郎の歌までありました。 歌まで、作詞作曲されていたのは、初めて知りました。沖縄の人たちに、とても愛されていたことがわかりました。ここで大切なことは、 「どうして、ここまで好かれたのか?」 ということです。 おそら…

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    精神世界の鉄人

  • 沖縄ミラクルツアー 6 地上絵
    2019/07/17 00:07
    沖縄ミラクルツアー 6 地上絵

    「化石」の話題、大反響ですね~! さて、その「化石」の延長線上にあるのが、なんといっても、「地上絵」です。 この地上絵は、超巨大生物の化石たちよりも、さらに巨大です。 前回書いたように、この世界が、「神様の夢の中」だと仮定すれば、全てが説明できます。 つまり、神様の脳内では、「生物」と「無生物」の境目もありません。 「植物」と「動物」と「人間」の区別もないのです。 また、「過去」と「現在」と「未来」の境界線も無いです。 それから、「人間」と「彫刻」と「絵画」も、同じだと認識しています。 だから、地上絵などは、マンガやアニメのような画風だったりするのです。 「神様」というのは、とても自由自在な存…

    精神世界の鉄人

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  • 沖縄ミラクルツアー 5 巨人
    2019/07/17 00:07
    沖縄ミラクルツアー 5 巨人

    前回の続きです。 その前に、「ミラクル」という現象について、深く考えてみましょう。 数年前の話です。 ある晩、面白い夢を見ました。 どこかの居酒屋のようなところで、10名くらいの仲間と、おしゃべりしている場面から、始まりました。 すると、私たちの席の前に、一人のオジサンが、座っていたので、 「誰だろう?」 と思って、近づいてみると、ビート・たけしさんでした。 私は、たけしさんのファンなので、近づいて握手して、それから、いろいろな質問をしました。 たけしさんは、ちょっと照れたような、そして、面倒くさそうな顔をしながら、ボソボソと私の質問に答えました。 詳しい内容は忘れましたが、けっこう語り合いま…

    精神世界の鉄人

    精神世界の鉄人

  • 沖縄ミラクルツアー 4 化石
    2019/07/17 00:07
    沖縄ミラクルツアー 4 化石

    とうとう、秘密の扉を開いてしまいましたね。 もう、ここからは、後戻りできないかもしれませんよ。(笑) 去年の秋にも行きましたが、今回の沖縄旅行でも、伊計島に行きました。 途中の海の景色です。 左側が、「カメ」で、爬虫類なので、「エンキ」だと思います。 右側が、「スフィンクス」で、ライオンなので、「エンリル」ですね。 別の角度から、この二つの岩を見ると、「ドラゴン」になります。 おそらく、父親の「アヌ王」の象徴だと思います。 「竜宮門」と書かれていますね。 この龍は、沖縄の守護神の意味だと思います。 伊計島に着きました。 これは、「ワニ」か「カメ」ですね。 いずれにしても、爬虫類ですね。 近くで…

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  • 沖縄ミラクルツアー 3 ピラミッド
    2019/07/17 00:07
    沖縄ミラクルツアー 3 ピラミッド

    今回の旅では、久しぶりに、読谷村にも立ち寄りました。 ここは、高校を卒業して、那覇市内の予備校に通っていた頃、よく、授業をサボって、一人でブラブラと歩き回っていた思い出の場所です。 読谷の海岸です。 太平洋戦争の頃は、ここからも、米軍が上陸してきました。 近くには、面白い祠もありました。 ここの石碑は、「補陀落渡海」で、沖縄に流れ着いた、「日秀上人」というお坊さんが、関与しているという説もあるそうです。 説明書きです。 近くのレストランで、皆でランチを食べました。 美味しかったです。 古代史マニアの間では、わりと知られている話ですが、沖縄本島には、大きなピラミッドが、三つあります。 まずは、一…

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  • 沖縄ミラクルツアー 2 神学
    2019/07/17 00:07
    沖縄ミラクルツアー 2 神学

    私の実家は、那覇市内の識名という所にあるのですが、今回、生まれて初めて、「識名園」という観光地に行きました。 誰でも、どこでも、そうだと思いますが、家の近くの観光地というのは、意外と行かないものだと思います。 それは、「いつでも行ける」と思っているからです。 東京に住んでいる人たちが、東京タワーやスカイツリーには登らないのも、同じ理由だと思います。 この「識名園」も、子供の頃から、いつでも行けると思っていたので、行ったことがなかったのですが、とてもいい所でした。 識名園に着きました。 湧き水かな? 世界中どこでも、人が住む場所には、必ず井戸などから、飲み水に必要な水が湧いています。 イモリがい…

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  • 沖縄ミラクルツアー 1 星から来た神々
    2019/07/17 00:07
    沖縄ミラクルツアー 1 星から来た神々

    大変長らくお待たせしました~! いよいよ、沖縄の旅行記です。 今回は最後のほうで、超弩級の地球史の秘密を初公開します。 衝撃の真実なので、今から心の準備をしていてくださいね。 6月9日(日)は、 那覇市内で、「悪の根源」という内容で、セミナーを開催しました。 これは、今までに全くなかった切り口で、戦争論や陰謀論を語るのですが、セミナーの最後には、あまりの衝撃に、毎回、参加者の全員が、放心状態になります。 しかし、だんだんと顔の表情が明るくなり、懇親会では、皆、笑顔で語り合うようになります。 このセミナーの翌日、10日(月)と11日(火)に、沖縄本島の中部と南部を、皆でドライブしたのですが、今回…

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  • 栃木ヒストリーツアー 6 中禅寺湖
    2019/07/12 09:50
    栃木ヒストリーツアー 6 中禅寺湖

    ここで、いつものように、「栃木」という地名を分解してみましょう。線を横にしたり、伸ばしたりして、多少強引に、こじつけてみました。(笑) 「栃木」=「木」+「人」+「万」+「木」=「十」+「八」+「人」+「人」+「ノ」+「十」+「八」=「十八」+「二人」+「ノ」+「十八」=「2人の人」+「36人」=「大丹生家の2人」+「サポートする36人の丹生家」=「38人」=「八百万の神々」 そうです。 まさに、「栃木県」という土地は、愛と平和のグループであり、世界一歴史の古い、イザナギとイザナミを始祖とする「天照派」の天皇の拠点であり、38人の神々、つまり、「八百万の神々」の聖地だったということです。 去年…

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  • 栃木ヒストリーツアー 5 宇宙飛行士
    2019/07/12 09:50
    栃木ヒストリーツアー 5 宇宙飛行士

    ここでも、旅行記に入る前に、「龍神」について、もう一度、おさらいしておきましょう。 まず最初に、地球の人類全体のルーツの話です。 世界中どこに行っても、龍の神話や伝説、壁画などが存在しています。 特に日本には、龍を祀った神社も多く、神話も山ほどあります。不思議なのは、これほど身近な存在でありながら、ほとんどの人が、 「空想上の動物だ」 と思っていることです。 たとえば、 「干支の中でも、龍だけが空想の動物であり、架空の存在だ」 というのは、よく聞く話ですね。 しかし、世界中に龍に関する話が、たくさん存在していること自体、簡単に空想だけで終わらせてはいけないと思います。 「龍は実在の動物だ」 と…

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  • 栃木ヒストリーツアー 4 星信仰
    2019/07/12 09:50
    栃木ヒストリーツアー 4 星信仰

    旅行中、昼間の月を見て、不思議な気持ちになりました。 これは、ある駅で撮影した写真です。 よく考えてみたら、「月」というのは、不思議な存在です。 「地球」から見れば、「太陽」は、「昼間」は、唯一輝いていて、自分の存在感を、派手で強烈にで、アピールしているように見えます。 そして、「夜間」になると、「星」が瞬き始めますね。 昼間は、ほとんど姿を見せない星々ですが、数からすれば、無限大です。 地味だけど、宇宙の勢力図で見ると、太陽など話になりません。 そして、「月」ですが、この衛星は、なぜか、「昼間」も「夜間」も、同時に存在しているのです。 「地球」という惑星からは、ほとんど、いつでも見えている存…

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  • 栃木ヒストリーツアー 3 橘
    2019/07/12 09:49
    栃木ヒストリーツアー 3 橘

    栃木県には、何度か行っているのですが、今回の旅のキッカケは、私が主催して開催している、「悪の根源」の東京セミナーでした。 いつものパターンなのですが、セミナーの後の懇親会では、いろいろな話題が出ます。 各地からやってきた方々から、地元の話題を聴くのも、楽しみの一つです。 その時に、栃木県在住の方から、 「よかったら、栃木県をまわりませんか? 車で案内しますよ」 こう誘われたのが、今回の旅行のスタートになりました。 いくつか、まわったのですが、時系列ではなく、順不同で紹介しますね。 旅行中、昼間の月を見て、不思議な気持ちになりました。 よく考えてみたら、「月」というのは、不思議な存在です。 「地…

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  • 栃木ヒストリーツアー 2 補陀落渡海
    2019/07/12 09:49
    栃木ヒストリーツアー 2 補陀落渡海

    前回の続きです。 古代の日本列島の中で、「天照派」のグループは、常に、「神武派」の追っ手から、ひたすら逃げていたそうです。 関西地方からは、奈良県の吉野、それから、和歌山県の熊野の奥地に逃げたようです。 「熊野」は、今までに、5回ほど訪れていますが、この土地を旅していて感じたのは、「王子」という名前がつく神社が、たくさんあるということです。 一般的には、「王子」とは、「熊野権現の御子神」だと、考えられているようです。 昔から、不思議だったのですが、そもそも、どうして、「熊野」というのでしょうか?この土地に、たくさんの「熊」が生息している「野山」というわけでも、なさそうです。 調べると、元々は、…

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  • 栃木ヒストリーツアー 1 八百万の神々
    2019/07/12 09:49
    栃木ヒストリーツアー 1 八百万の神々

    5月25日(土)と26日(日)の二日間、栃木県を旅していました。 その時の旅行記です。 初めて読む方も多いと思うので、古代における裏の日本史の話も再度、簡単に書いておきますね。 本格的な旅行記に入る前に、今までの知識を、おさらいしておきましょう。 一説によると、古代の日本は、ある期間、二つのグループが存在していたそうです。 ハッキリとした名前が、ついていたわけではありませんが、ここでは、わかりやすいように、「神武派」と「天照派」という名前で呼びますね。 「神武派」は、今から50万年前に地球では、中近東を拠点に、「アヌンナキ」という宇宙人の一族が活躍していましたが、そこから流れてきた大陸のグルー…

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  • 生まれ変わりツアー 7 カーネーション
    2019/07/12 09:49
    生まれ変わりツアー 7 カーネーション

    四国お遍路である、「第38番札所 蹉陀山 補陀落院 金剛福寺」というお寺にも、立ち寄りました。 場所は、土佐清水市足摺岬です。 38番という数字が、意味深ですね。 何度も書いているように、この数字は、イザナギとイザナミの最初の子供たち、38人の数です。 そして、この子供たちが、八百万の神々の正体でもあります。 ネットで調べると、「第37番岩本寺」からの距離が約88キロで、遍路の中でも最長距離だそうです。 ここも、去年から集中して調べている、「補陀落渡海」の拠点だった所です。 なんでも、聖徳太子の頃は、熊野の那智が拠点で、空海がそれを引き継ぎ、その後は、足摺岬が、補陀洛信仰の拠点になったそうです…

    精神世界の鉄人

    精神世界の鉄人

  • 生まれ変わりツアー 6 聖母マリア
    2019/07/12 09:49
    生まれ変わりツアー 6 聖母マリア

    5月22日(水)の朝、爽やかに目が覚めました。 人は、毎朝生まれ変わっていますが、この日は、特別に気持ちよく起きました。 足摺岬から見えた風景です。 太平洋が、朝焼けに染まっていますね。 地球って、やっぱり素晴らしい惑星ですね。 ホテルのロビーまで、私のブログの読者で地元の方たちと、待ち合わせしていました。 それから、皆で、ホテルの近くにある、「唐人駄馬」という巨石群を見に行きました。 実は、この巨石群は、12年くらい前にも、友人たちと訪れたのですが、その時は、なぜか道に迷ってしまい、そこに辿り着けなかったのです。 だから、ここは初訪問になりました。 着きました。 案内板です。 皆で、登ってい…

    精神世界の鉄人

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  • 生まれ変わりツアー 5 星
    2019/07/12 09:49
    生まれ変わりツアー 5 星

    5月21日(火)の早朝、羽田空港から高知に向かいました。 羽田空港は、大雨でした。 しかし、高知県に着くと、嘘のようにカラリとした晴天で、晴れわたっていました。 地元の方によると、その前日は、嵐のような風が吹き荒れていたそうです。 レンタカーを借りて、空港から足摺岬を目指しました。 龍の形の雲が出てきました。 途中で、どうしても寄りたい町がありました。 それは、高知県高岡郡中土佐町久礼です。 町の駅です。 高台から眺めた町並みです。 コンビニの横に、酒屋さんがありました。 お酒がありました。 現在、50歳以上の男性の中には、この漫画を知っている方も多いと思います。 そうです。 昭和の時代の名作…

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  • 生まれ変わりツアー 4 三つ星
    2019/07/12 09:49
    生まれ変わりツアー 4 三つ星

    「過去生や来世を、全て思い出すたった一つの方法は、今、この人生を、100%生きることである」 by バシャール 前回の話の続きです。 「勝五郎生まれ変わり物語」の話をしましたが、このような話は、世界中にあります。 そして、現代の日本でも、たまにあります。 ほとんどは、確実な証拠などがないので、メディアを通じて、世間に広く知られることもなく、本人や家族などの一部だけで話題になり、そのうち消えてしまいます。 今回の旅行記では、私自身の面白い体験談をここで紹介します。 私自身は、霊能者やチャネラーではないので、いつも霊が見えたり、いろいろわかったりはしません。 また、スプーンを曲げたりとかする超能力…

    精神世界の鉄人

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  • 生まれ変わりツアー 3 勝五郎
    2019/07/12 09:49
    生まれ変わりツアー 3 勝五郎

    私は、1991年の春、24歳の頃に、輪廻転生という現象が真実だということに気が付き、むさぼるように、その方面の書籍を読みました。 「世の中には、なんて、たくさんの素晴らしい本があったのだろう!」書店に足を踏み入れて、ビックリしました。 それまで、全く興味のなかった、「精神世界コーナー」という所が、宝の山だったことに、初めて気がついたのです。 それまで、ずーと、その前を通り過ぎていただけだったのですが、自分の心が開いたとたん、それらの宝の本に気が付きました。 「輪廻転生」を信じるようになると、程度によりますが、だんだん世界観が変化してくるようです。 つまり、物質的なものから霊的なものへ、興味の対…

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  • 生まれ変わりツアー 2 アカシックレコード
    2019/07/12 09:49
    生まれ変わりツアー 2 アカシックレコード

    何回か書いたことがありますが、私は、生まれた時から、現在のような大人の意識をもっていました。 だから、0歳の頃からの記憶があります。 今でも、ぼんやりと覚えているのですが、0歳ぐらいの頃、よく幽体離脱をしていました。 「この体験を忘れないように、記録に残しておこう」 と思い、私の意識を肉体から離し、母親の肉体に入り込み、自分のハイハイをしている姿を、写真に撮ったことがあります。 今でもその写真は、実家のアルバムの中にあります。 その後も、2~4歳の頃、よく現在の私のような「大人の意識」が入ることがあり、その時は記念に写真を撮影しました。 その時のポーズは、必ず「考える人」のポーズでした。 私は…

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  • 生まれ変わりツアー 1 前世
    2019/07/12 09:49
    生まれ変わりツアー 1 前世

    おはようございます! 6月2日(日)の早朝です。 ちょっと曇り空ですが、自宅マンションのリビングからの眺めです。 遠くに、薄っすらと六本木ヒルズが見えます。 お気に入りの景色です。 毎朝、この景色を見ながら、コップ一杯の水を飲んでから、一日が始まります。 人は、母親の胎内に宿ってから、十月十日(とつきとおか)で、生まれてくるそうですね。 「十月十日」という漢字は、 「朝」 という文字の組み合わせですね。 これは、 「人は毎朝、新たに生まれ変わることができる」 という意味だそうです。 人間という存在は、どんなに嫌なことや悪いことがあっても、朝、気持ちを新たにして、生まれ変わり、新しい一日を始める…

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  • 平和のシンボル・Qと9
    2019/07/12 09:49
    平和のシンボル・Qと9

    先週、山梨県の河口湖にある、河口浅間神社に行ってきました。 5月に入ってから、急に忙しくなり、ようやく、令和の時代になってからの初詣ができました。 いつもは、親しい友人たち誘っていくのですが、この日は、一人で行きました。 鳥居の額には、なんと、「三」と「八」と「王」の文字が見えます。 「三十八人の神様の王」こういう意味かもしれません。だとしたら、その神様の正体は、「イザナギ」ですね何度も来ているのですが、この日に、初めて気が付きました。 杉の参道です。 「杉」という文字にも、暗号のように、「イザナギ」と「イザナミ」の38人の子供たち、つまり、「八百万の神々」のナンバー、「38」が暗号のように刻…

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  • ヒルコとヒルメ
    2019/07/12 09:48
    ヒルコとヒルメ

    宇宙考古学の話を、今までにたくさんやってきましたが、主にシュメール文明を中心に文献を読んだり、インターネット上で、情報収集をやっていました。理由は、文字としての記録がキチンと残っているから、検証しやすいということです。この文明は、「アヌンナキ」という宇宙人の一族が、発展させた文明だったようです。 有名なエデンの園も、このシュメール文明の近くにあったようです。エデンの園は、遺伝子の実験場のような所で、特に大きな施設がシュメールのあたりにあったようです。 ただし、ここだけでなく、小規模のものは、世界中にたくさんあったみたいです。日本でも、沖縄、青森、長野、広島、岐阜など、複数の場所に存在していたよ…

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  • 九州パーフェクトツアー 6 不完全
    2019/07/11 09:28
    九州パーフェクトツアー 6 不完全

    島原半島の旅では、タウリンさんの案内で、とても興味深い旅になりました。 マニアックすぎて、かなりディープな古代史ファンじゃないと、意味がわからない内容だったと思います。 しかし、私たち一行は、そういう旅を求めていたので、もう最高に楽しかったです。 旅の途中で、「水原神社」という所にも立ち寄りました。 「素通りではもったいない」という文字に、反応しました。(笑) 家紋が、「平氏」の「揚羽蝶」でした。 この神社の近辺で、不思議なことが起こりました。 地元の古代史に精通しているタウリンさんが、道に迷うというトラブルが発生したのです。 おそらく、神々が、何らかの理由で、タイミングをズラしたかったのかも…

    精神世界の鉄人

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  • 九州パーフェクトツアー 5 リンゴとミカン
    2019/07/11 09:28
    九州パーフェクトツアー 5 リンゴとミカン

    島原半島には、「補陀落渡海」の痕跡も、たくさん残っています。 タウリンさんの案内で、私たちは島内にある、「熊野神社」にも立ち寄りました。 熊野からも、九州の地へ、たどり着いた人たちがいたということです。 旅の最中には、面白い形の雲が、よく現れました。 熊野神社に着きました。 貫禄があり、奥深い歴史も感じさせます。 島原半島には、ブサイクで可愛い狛犬が、たくさんいます。 ブサイクどころか、ほとんど顔のわからない狛犬もいます。 その理由については、また後程、解説しますね。 手水舎には、凄い模様が刻まれていました。 「蛇」と「龍」ですね。 後から気が付いたのですが、これは、「ヒルコ」と「ヒルメ」の双…

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  • 九州パーフェクトツアー 4 モアイ
    2019/07/11 09:28
    九州パーフェクトツアー 4 モアイ

    今回の九州旅行では、特に長崎県の島原半島を、重点的に調査しました。 旅の途中、ここでも、「悪の根源」のテーマで、集まった方々に話をすることになりました。 場所は、「リッツ」という素敵なカフェでした。 ここを訪れたのは、2回目です。 皆さん、とても熱心に聴いてくださいました。 衝撃すぎる内容ですが、話が終わった後は、皆さん、笑顔で元気になります。 この後、タウリンさんのお店でも、二次会をやりました。 皆で、夜遅くまで語りあかしました。 「九州」という島は、とても面白いです。 この土地には、いろいろな地上絵がたくさん描かれていて、それが全部深い意味をもっています。 これは、巨人族でもあった、「ギル…

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  • 九州パーフェクトツアー 3 人類創生
    2019/07/11 09:28
    九州パーフェクトツアー 3 人類創生

    前回の続きです。 佐賀県の「武雄神社」に参拝に行った話を書きましたが、この神社の近くには、不思議な形をした小山がありました。 調べてみたら、「御船山」というそうですね。 車からの景色です。 わかりましたか? 写真では、わかりにくいのですが、ちょうど、左側に頭部がある四つ足の動物が、うつ伏せになっているように見えるのです。 右側の尖った部分は、お尻の部分に見えます。 私には、この小山は、「スフィンクス」の形に見えました。 こちらも、わかりにくいのですが、イースター島の「モアイ」のような横顔に見えます。 尖がっている部分が、頭で、目と口のような凹みがあります。 だとしたら、この山も、アヌンナキの一…

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  • 九州パーフェクトツアー 2 令和
    2019/07/11 09:28
    九州パーフェクトツアー 2 令和

    今回の九州旅行の目的のメインは、福岡セミナーでした。 「悪の根源」というテーマですが、私がこれまでに学んだ、裏の古代史、それから、宇宙考古学に、陰謀論、さらに、地上絵を組み合わせた視点から解き明かした、驚愕の地球の歴史です。 今までに、誰も踏み込んだことない領域なので、このセミナーを受講した方たちは、皆、大きなショックを受けます。 しかし、しばらく時間がたつと、魂の奥底のトラウマやカルマが癒されて、笑顔が戻ってきます。 そして、セミナーや懇親会が終わるころには、全員が爽やかな笑顔で帰っていきます。 私は、大げさでなく、このセミナーの内容は、世界一だと自負しています。 福岡セミナーを終えての記念…

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  • 九州パーフェクトツアー 1 邪馬台国
    2019/07/11 09:28
    九州パーフェクトツアー 1 邪馬台国

    とうとう、新時代、「令和」に突入しましたね。 素晴らしい時代が、やってきたと感じています。 「平成」から「令和」という新元号に名前が変わると、世の中の波動も、変化すると思います。 時代というのは、このように、わかりやすい変化もあれば、その時には、わかりにくいのですが確実に、少しづつ人々の意識が変わり、振り返ってみれば、その時期を境に、新しい時代に突入していたという変化もあります。 この機会に、アメリカで始まり、1980年代から、日本でも広がった、人々の意識の進化について、振り返ってみましょう。 ご存知のように、「ニューエイジ」という動きは、だいたい1960年代後半から、主にアメリカで始まったと…

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  • 東郷神社
    2019/07/11 09:27
    東郷神社

    先日、仲のいい友人が、関西から東京に来たので、一緒に都内にある「明治神宮」に参拝に行きました。 ここを訪れるのは、久しぶりでした。 入口の鳥居の前で、記念撮影しました。 その後、近くの竹下通りを散歩しました。 ここを訪れるのも、10年以上ぶりだと思います。 20代の頃、ここで、よくクレープを食べました。(笑) 1990年代には、タレントのお店が、たくさんあったのですが、時代の変化なのか、現在は、ほとんど見かけませんでした。 景色も、だいぶ変わりましたね。 近くの「東郷神社」という神社でも参拝しました。 「東郷平八郎」を祀っている神社です。 ここを訪れたのは、今回が初めてでした。 人物像をネット…

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  • 熊野シークレットツアー 7 玉置神社
    2019/07/11 09:27
    熊野シークレットツアー 7 玉置神社

    「龍神」について、もう一度、おさらいしておきましょう。 まず最初に、地球の人類全体のルーツの話です。 世界中どこに行っても、龍の神話や伝説、壁画などが存在しています。 特に日本には、龍を祀った神社も多く、神話も山ほどあります。 不思議なのは、これほど身近な存在でありながら、ほとんどの人が、 「空想上の動物だ」 と思っていることです。 たとえば、 「干支の中でも、龍だけが空想の動物であり、架空の存在だ」 というのは、よく聞く話ですね。 しかし、世界中に龍に関する話が、たくさん存在していること自体、簡単に空想だけで終わらせてはいけないと思います。 「龍は実在の動物だ」 と考えたほうが自然なのです。…

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  • 熊野シークレットツアー 6 那智の秘密
    2019/07/11 09:27
    熊野シークレットツアー 6 那智の秘密

    続きの話です。 今回の旅では、初めて「熊野那智大社」にも行きました。 なぜか、熊野では、今までにタイミングが合わずに、那智大社には行けなかったのですが、今回、めでたく参拝できました。 鳥居と階段です。 オレンジ色ですね。 「補陀落」というユートピアにあるという「橘」という柑橘類のフルーツを表現しているのかもしれません。 拝殿の前でも、記念撮影しました。 興味深いシンボルや文字などが、たくさんありますね。 私の解釈では、「八咫烏」の文字は、象形文字で、「八」は「直角三角形」で、「咫」は「コンパス」だと思います。「フリーメーソン」の意味だと思います。 ここでも、記念撮影しました。 この神社の隣には…

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