在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
<小泉城・小泉陣屋>の”城門”を巡るー豊臣・徳川両家の取次に苦労した片桐家の陣屋門が移築
<芝村陣屋>の”城門”を巡るー織田有楽斎の四男が藩祖となった陣屋惣門が慶田寺に移築現存
<大和郡山城>の”城門”を巡るー南御門が永慶寺に移築、惣構えの大門一つも再現
<高取城>の”城門”を巡るー”子嶋寺山門”に”二の門”、”石川医院表門””植村家長屋門”等にも
<五条代官所>の”城門”を巡るー”天誅組の変”で襲撃され焼かれるも近くに直ぐに再建された長屋門
<佐和山城>の”城門”を巡るー”赤門”二門が彦根城下に残ると伝わる
<大溝陣屋>の”城門”を巡るー昨年に文具雑貨店”高島文庫”が解体復元された総門
<坂本城>の”城門”を巡るー”西教寺総門”と”聖衆来迎寺表門”に移築と伝わります
<膳所城(4)>の”城門”を巡るー草津市の”鞭崎神社”、遠く泉大津市の”細見邸”へ移築
<膳所城(3)>の”城門”を巡るー”新宮神社””近津尾神社””御霊神社”に移築されている城門
<膳所城(2)>の”城門”を巡るー”膳所神社”に3門が移築、”和田神社”には藩校門が移築
旅日記 No5 平戸島&生月島をドライブ
<膳所城(1)>の”城門”を巡るー摸擬”大手門”だけでなく移築現存の”犬走り門””北大手門”
<水口城>の”城門”を巡るー”徳川家光”上洛宿泊城として築城、出丸に復興高麗門と模擬長屋門
洲本城/淡路島
Copilotと歴史のお話しをしました。
「江戸の養生訓」に学ぶ“元気になる”食生活 「おにぎりにみそ」「冷やご飯」「朝食にお粥」
探検633 金銀入歯組を生んだ時代
東洋経済オンライン 女性翻訳家たちの言葉、語り直される出版翻訳史 『翻訳する女たち』書評
【国宝アンティーク着物】東京国立博物館◆後編
【中野区】山﨑家茶室・庭園【中野区立歴史民俗資料館】
定期購入 たまのこしいれ ―アシガールEDO―2巻のあらすじを感想 再び江戸時代に戻った月は?
江戸時代のカクテル
減反政策の背景は、戦後の配給制度か
溜池から生まれた村
国宝アンティーク着物@東京国立博物館
「 3か月でマスターする江戸時代」 NHK教育
生活リズムが整いそうな…その2
生活リズムが整いそうな「不定時法」
やっと来た!年金振込通知書/益軒先生の健康法
評価:65点/作者:湯川武/ジャンル:歴史/出版:2009年 『世界史リブレット 102~イスラーム社会の知の伝達』は、山川出版社の歴史シリーズ、「世界史…
ジャン=バティスト・クレベールは、1753年、ストラスブール出身で、フランス革命が、勃発すると、共和派となり、ヴァンデの反乱の鎮圧にジャン=バティスト・カ…
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
物事について、より一層丁寧に言い表す方法として、言葉の頭に「御(お/ご)」をくっつける方法があります。食べ物の類なら「ごはん(御飯)」や「おかず(御数)」や「おにぎり(御握り)などもそうした例の一つですが、こうしたことは結構昔から意識されていたようです。
シーボルトの娘&大村益次郎の恋人・楠本イネやシーボルトの妻・楠本タキが長崎に眠っていました 幣振坂(へいふりざか)入口 幣振坂(へいふりざか)の上の方 実相院法林恵空大姉 明治四六年廿六日没 楠本イネ 七十七才 おイネさん/楠本イネの墓(楠本家之墓) 平成30年(2018年...
大変な状況になっている南房総ですが、そんな時、9月の最終週に鴨川で流鏑馬が行われます。 もともとずっと気になって行こうと思っていたのですが、思いもよらぬ災害で頭の中から無くなっていました。週末に勝山へ行くとなった時に、そういえばと思い出しましたのです。 …
斯波(足利)兼頼は、近隣の里見氏に弟の義宗を養子に送り、一門とする等、武力政策と婚姻・養子政策を駆使し、後の最上氏の基礎を築いた。 兄の直持は、大崎氏の祖…
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
台湾と台風に関する注意事項2です。 2015年の体験を振り返りながら注意事項についてお話していきます。
カールは、ザクセン人と戦いを続けていたが、776年及び、780年にイタリアを訪れた。 カールは、「ランゴバルト人の王」として、776年、ランゴバルト人のフ…
そして、本作において、幕末最大のスーパースター、坂本龍馬を演じるのは、小栗旬。筆者は、本作の発表時点、即ち、鈴木亮平が、西郷隆盛を演じると知った時点で、坂本…
本作の桂小五郎は、京での潜伏中、西郷に接触するところから、登場する。八月十八日以後、長州藩は、京を追われ、藩内では、強硬派が、京への侵攻を唱えていた。穏健派…
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。