在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
土佐坊昌俊邸跡と堀川夜討
ダブル富士に興奮!多摩川浅間神社で富士山を拝む
頼朝の軍議と安産祈願の寺・日蓮宗大巧寺:江ノ島・鎌倉日帰り旅②
探検630 奥州藤原三代の特異な伝統
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】八拾九
妙本寺(2)比企一族の墓
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】八拾八
言葉編38/どこが違うの?違いがハッキリ!
妙本寺(1)比企一族ゆかりの寺
葛の葉伝説が伝わる地、信太の森にて歌を鑑賞す ~源頼朝との意外なつながり
北条義時の孫・長時が創建した浄光明寺
安達氏の菩提寺・無量寿院跡に建つ鎌倉歴史文化交流館
数字編13/時代による将軍上洛の風景
和田義盛の眠る和田塚
アレンジ編29/武家政権の日陰的将軍たち
多度津町白方地区の貴重な古墳
今城塚古墳へ行く
離島巡り旅 3月21日 あわじ花さじき
東町田墳墓群
プチお散歩ラン(2025-3-6)
思いつきの1枚(377)
巨大プロジェクト「古墳」・その3 〜信仰から律令へ
吉備の石棚〈いしだな〉
事始め編37/陵墓は赤い土で取り囲む
東京・八王子にある武蔵陵墓地を訪ねて
ポタリングの記録(宗像~サスラリガラ~糸島市板持~福岡市東公園)
二つの「はにわ」展
巨大プロジェクト「古墳」・その2 〜普通の人々
雪の残った竪穴住居、朝日町「不動堂遺跡」(ふどうどういせき)(国指定史跡)
Jinkōji (神光寺) & Jinkōji Ōketsubogun (神光寺横穴墓群)
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
この記事では、2022年3月3日、4日に開催される調布市の深大寺だるま市の情報を載せています。昨年の2021年の深大寺だるま市は縮小開催となりましたが(参考:【深大寺だるま市】2021年3月のだるま市レポート)、2022年はどうなるでしょう
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
またまた間が開いてしましました。ご無沙汰しています。2015年7月のお出かけ記事になります。写真のデータがかなり消えているので、画像は少なめです。KENT・WESTさんへランチに行ったあとからの続きになります。ほんとに画像少なくてどこか判断するのも難しく自分の記憶と検索しながら写真を確認しながらですので、もし間違っていたらご指摘いただけたら嬉しいです。本当は記事にするのもやめようかとかなり悩んだのです...
群馬県前橋市石井町の珊瑚寺にて、「東国花の寺百ケ寺」の御朱印をいただきました。 この日は「東国花の寺百ケ寺」巡りが目的だったので、珊瑚寺一か寺だけのお参りに…
群馬県前橋市の珊瑚寺は「東国花の寺百ケ寺」の寺院であるだけでなく、「上州七福神恵比寿尊天霊場」のひとつであり、「ふる里関東蒔百八地蔵尊霊場めぐり」の第三十五番…
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
「東国花の寺百ケ寺」めぐりは百ケ寺ぜんぶ巡らなくてはいけないのですから、当然のことながら、観音三十三所巡りとか三十六不動霊場巡りに比べたらずっと時間がか…
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
フリーランスのホテル宴会(婚礼含む)&映像ディレクター"みっきー"が、テレビ、映画、CM、ディズニー、音楽などエンターテインメント全般の感想を綴ります。愛するが故に、記事により毒を吐きますがご勘弁を。
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
群馬県前橋市富士見町の天台宗・珊瑚寺。 創建は大同二年(西暦八〇七年)といわれておりますから、かなり古いと言って良いです。平安時代の始まりは西暦七九四年とい…
珊瑚時の所在地は群馬県前橋市富士見町石井一二二七番地。 宗派は天台宗。 本尊は阿弥陀如来。 創建は大同二年(西暦八〇二年)といわれています。 「東国花の寺百…
今日は一日小雨が降ってましたが、 ちょっとお出かけして、 倉敷市玉島の羽黒神社にお参りしてきました。 ここは日本遺産なようです。 御朱印は、御朱印帳を預けるタイプの御朱印と、 その場でいただける御朱印があります。 私はその場でいただける御朱印をいただきました。 横には縁結びっぽい💕の絵馬が☺️ 鬼瓦?が凝っている社殿でした。 その周辺の町が、 また昭和レトロで、 散策したら楽しかったです。 そして、羽黒神社に行くのに、 車でグルグルしましたよ。 Googleナビで、私たちの車では通れない 一部段差のある道を案内されて、 バックしました💦 カーナビは大回りして東から入るルートだったんですがね。 …
神奈川県鎌倉市の浄智寺や大本山建長寺、大本山光明寺などへ行った日から数日経過して、また私は「東国花の寺百ケ寺」巡りに出かけました。 今度の目的地は群馬県内の…
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
神奈川県鎌倉市材木座。浄土宗大本山の光明寺。 許可を得て、山門の二階に上がりました。 狭くて急な階段をのぼります。 貴重な体験です。 さすが大本山というだけ…
鎌倉の大本山光明寺の山門(三門)は、普段は団体でないと入れません。あとは、特別な行事があるときなどは団体でなくとも入れるらしいのですが。 光明寺に限らず、お…
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
参詣したのは平成三十一年四月上旬。いい季節でした。 「花の寺」でサクラの開花時期。古都鎌倉の大本山。 参詣人は多いと思われましたが、実際に行ってみると、参…
神奈川県鎌倉市材木座六の十七の十九にある浄土宗大本山光明寺が建てられたのは、鎌倉時代の寛元元年(西暦一二四三年)で、浄土宗三祖の然阿良忠上人が北条経時の帰…
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
大本山光明寺は「東国花の寺百ケ寺」のひとつで、花の寺としては鎌倉の二番です。 宗派は浄土宗。 本尊は阿弥陀如来。 開山は浄土宗三祖の然阿良忠上人。 所在地は…
臨済宗建長寺派の大本山である建長寺から巨福呂坂を過ぎ鶴岡八幡宮の横を通り若宮大路に出ました。 そのまま真っすぐ海に向かい、由比が浜が見えるところまで出ました…
こんにちは京都の朗読家 馬場精子です今日は城陽市でのレッスンが続きました寒さに負けず皆さん頑張って練習されましたよさて…そんな中残念なお知らせがあります先日、…
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
今回は御殿場散歩風景から。。。 駅前の商店街からも ビルの背後に大きく富士山が見える( ゚Д゚) 東富士演習場の大砲の音が ズシーーーン、、ズシーンと鳴り響く中、 朝の 疲れた様な飲み屋街など、夜の風景を想像しつつ縫うように歩いた。 夜は賑やかなのかな? あ、でも今は蔓延防止策で寂しい感じなのかな💧 この辺は自衛隊さんが多いので、隊員さんの外出自粛で 飲食店さんはさぞ大変だろうな。 秩父宮記念公園を通りかかると・・・ え。私は入れないのかぁ。(入園受付で住所を書くシステム) 近くのアウトレットは あーんなに賑わっているのになぁ。。。 まあでも そろそろ終焉の様な気もするので 春にまた、花を観に…
臨済宗建長寺派大本山・建長寺にて諸堂を巡り、庭園も見た後、建長寺をあとにし、鶴岡八幡宮やJR角倉駅近くを経由して、光明寺に向かいました。 光明寺は浄土宗の大…
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
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親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。