在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
戦国時代の最強の武将は誰ですか。
【武田信玄の隠れ湯、中川温泉の宿編】2025.02.16-2025.02.17神奈川旅行
<砥石城>の”城門”を巡る-村上義清から奪った真田家、現在は登城口に物見付”城門”が模擬再建
武田信玄の隠し湯、戦国時代から続く「中川温泉」
■『信州ワンデーパス』と『青空フリーパス』で冬の信州一人旅②信玄と謙信の一騎打ちの舞台『川中島古戦場跡』(長野県長野市)
<松代城>の”城門”を巡る-古風な復興”太鼓門””北不明門”に加えて城下に残る真田邸や武家屋敷門
<高島城>の”城門”を巡る-本丸に三之丸御殿門が移築されている他、温泉寺常光寺にも移築門が!
202411_甲府旅行3日目その2
<荒砥城>の”城門”を巡る-土壁や白壁もない板張りの中世城郭の城門が2基も再現
探検624 極秘事項も即刻漏洩
202411_甲府旅行2日目その1
聖地をめぐる旅(長野県)
信濃高遠城を歩く。 その1 <三ノ丸・二ノ丸・本丸>
武田信玄の菩提寺・恵林寺(山梨県甲州市)
青梅街道宿場巡り⑩:大菩薩峠の向こうの塩山宿
γ‐gtの上昇が凄過ぎて他に目が行かなかったけど、若干ではあったものの肝臓系の数値が軒並み悪くなっていてショック。胆石恐るべし。 今日は群馬の伊勢崎40.1度だったのか…。 36度(さいたま市)で大騒ぎしていた自分が恥ずかしい。 それでもベランダは床が熱々で、寝そべったら岩盤浴効果を期待出来そうな感じだった。 そんな灼熱の中でアナカンプセロス吹雪の松が、涼しげな可愛い花を咲かせていた。 吹雪の松と桜吹雪は見分けが付き難い。 数カ月前に近所のスーパーで見つけた時、桜吹雪の別名かと思ったほど似ている。 朧月と小紫もそっくり過ぎ。 お昼に食べた文明堂の試供品。特撰五三カステラ。 ゴミカステラ…ゴミカ…
道の駅どまんなかたぬまで買って来た、田沼の名物しんこまんじゅう。 一瓶塚稲荷という神社の縁日(初午祭)にまつわるお菓子らしい。 コシのあるお餅の中に餡子が詰まっていて、あっさりした味。 今回買って来たのは↓この配色だけど、 ↓こんなのや、 ↓こんなのもあったと思う(雑加工)。 ↓爬虫類が嫌いな人は閲覧注意。グロも注意。クリック(タップ)すると画像が大きくなります。 どまんなかたぬまの敷地でトカゲを見つけた。 ヒガシニホントカゲ?尻尾が群青色だから子供かもしれない。 安土城で見つけた大人のヒガシニホントカゲ(多分)。 もう一匹は尻尾が切れていた。もはや別の生き物。小魚っぽい。 自切って、せいぜい…
昨晩は遂に冷房を使った。 家は配偶者・自分・ペットの部屋が横並びなので、4畳半無い自分の部屋に14畳用のエアコンを付けて、廊下に扇風機を置いて冷風や温風を送っている。 そういえば、お友達の紫蘭が1本増えた。こういう感じで増えて行くのか。 「アブラムシが付き易いから気をつけてね」と教えて貰ったけど、今のところは大丈夫そうで安心。 ↓紫蘭が咲いた時の日記。 そして昨晩。 これで本当に終わりかと思うと勿体なくて、半分しか読めずにいた「センゴク権兵衛」の最終巻。とうとう読みきってしまって寂しい。 秀吉が死んでからは本当に駆け足で、関ヶ原から豊臣家滅亡までをたったの1冊で終わらせるなんて…。関ヶ原を読み…
先代パソコンの外付けHDDを漁っていたら、2泊3日で岐阜城、安土城、彦根城に行った時の写真を発掘。 行ったのは2019年で、岐阜城は途中までロープウェイ、その後は大雨の中を天守閣まで徒歩。死ぬかと思った。 ↓どうにか撮れた外観の写真。これはこれでかっこいいとは思うけど残念…。 安土城跡は、岐阜城の前日。 散策中は夢のようだった。信長だけでなく、錚々たる面々がこの辺を行ったり来たりしていたことが信じられなくて。今でもそんな感じ。 この後は安土城天主 信長の館と滋賀県立安土考古博物館へ。 翌日の岐阜城で死ぬかと思ったのは大雨のせいばかりでもなく、前日に安土城登山をしたからでもある。杖が必須だから「…
奥三河の百名城、長篠城へ。 歴史の有名な舞台は今、入り口から大きな磔看板が出迎えてくれるインパクト大の場所になっています。偉大な地元のヒーローに詳しくなるのも良いのではないでしょうか。 2022年4月更新 お城:長篠城 愛知県新城市HP:国指定史跡長篠城跡の案内:新城市訪問日:2017年1月、2017年8月、2022年1月 概要 訪問記 感想 アクセス 概要 1508年、土豪の菅沼元成が今川氏親の武将として築きました。今川義元の死後、菅沼氏は家康に属しますが、信玄の侵攻により武田氏に属します。 1573年、家康が城を奪還、奥平貞昌を城主に任命しました。この際、大改築されます。 1575年、奥平…
ブログ村のアイキャッチが反映されないのって何なんだろう? ↑この日記のつづき。 舞鶴城公園(甲府城)を見渡せるビジホで一泊。お城のほぼド真ん中に建っているとかで「ええんか…」と思わなくもなかったけど、まぁいいや。 「城のホテル」を名乗るぐらいだし… ・館内のBGMは「信長の野望」歴代武田家のテーマ ・部屋の壁紙や布類は軍配と武田菱のモノグラム ・アメニティには風林火山のプリント ・壁の絵は武田家二十四将図(※夢枕に立つ) ・カバン置きは信玄公が腰掛けていた胡床のレプリカ ・部屋着は赤備え …こんな感じの外国人観光客の皆さんにも解り易いCOOL JAPAN(違う)を期待していたのに、普通の快適な…
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。