在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
【美食探訪】石山寺 2025年3月
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百拾九
#4540 あまさかる鄙少女等が着る衣のうすいろ木綿と桃咲きにけり
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百拾
「源氏物語の時代」(山本淳子著)を読んで考えた ビアンカ・フローラ論争~定子と彰子~清少納言と紫式部
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百七
【藤原実方朝臣の墓】光源氏のモデルのひとり/宮城県名取市
比叡山坂本の慈眼堂
京都の風俗博物館(7)
平安女子は、みんな必死で恋してた イタリア人がハマった日本の古典/イザベラ・ディオニシオ
京都の風俗博物館(4)
京都の風俗博物館(3)
京都の風俗博物館(2)
京都の風俗博物館(1)
宇治の菟道稚郎子尊宇治墓~浮舟宮跡
「その2」のつづきです。いよいよ、玄蕃尾城の主郭跡に向かいます。 写真は主郭と馬出郭を結ぶ土橋と、主郭南虎口。立派な土橋です。 土橋の左右には、深い空堀が...
「その1」のつづきです。登山開始から約25分、玄蕃尾城跡に到着しました。 城跡南側に設置されていた説明看板です。玄蕃尾城は別名・内中尾山城とも呼ばれ、滋賀...
賤ヶ岳古戦場の賤ヶ岳砦や田上山砦から10kmほど北上した柳ヶ瀬山山頂に、かつて玄蕃尾城がありました。ここは、天正11年(1583年)の賤ヶ岳の戦いにおいて...
「その2」のつづきです。前稿で田上山砦跡の主郭まで制覇しましたが、城域はまだあります。 主郭横に設置された縄張り図の看板です。④の方に進めば西郭、③⑤のほ...
「その1」のつづきです。上宮跡から少し登ると、「南堀切」と書かれた立て札が目に入ります。どうやら、このあたりから田上山砦の縄張りが始まっているようです。 ...
賤ヶ岳から直線距離で3kmほど東にある標高323mの田上山山頂に、賤ヶ岳の戦いで羽柴秀吉の本陣となった田上山砦がありました。田上山城、田神山城、木之本城と...
三河地方は渥美半島の付け根、田原市にある田原城へ。 かつて渥美半島に力を持っていた戸田氏が築いた城郭は、復興建築を携えつつ、遺構も残った城址公園となっています。綺麗に整備されていて散策している方もいて、地元の愛着を感じる城跡でした。 お城:田原城 愛知県田原市HP:田原城跡 | 観光スポット・観る | 渥美半島だより【渥美半島観光ビューロー公式サイト】訪問日:2021年10月 概要 訪問記 惣門跡-田原市報民倉 田原城 -桜門・二ノ丸櫓 本丸・巴江神社 感想 アクセス 概要 1480年ごろ、戸田宗光が渥美半島統一の拠点として築きました。 戸田氏は、今川氏、織田氏、松平氏に囲まれる中、服従、反抗…
「後藤奇壹の湖國浪漫風土記」に、ようこそおいでくださいました 今冬の滋賀、特に北部・西部は本当に近年稀に見る大雪に悩まされています。自宅周辺では最高積雪が1mを越え、それらが大地に還る前に次の寒 […]
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2022/08/18)【城を観る+】《市場城(大草城)》2022 〜小原鱸氏の居城!市場城跡を観る〜【城を観る+…
城を観る今回は...(撮影 2020/08/18)金ヶ崎城(越前国)〜解説板 金ヶ崎城跡〜金ヶ崎城のッ歴史ねッ。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村
《吉根城(尾張国)》[読み方]きっこじょう(おわりのくに)[別名称]-[所在地]愛知県[城分類]平城[築城主]北野氏[築城年]-[城を観る](神明社)[You…
城を観る今回は...(撮影 2020/08/18)敦賀城(越前国)〜八幡神社 石碑 奉納 大谷刑部吉継〜どれがッなのかなッ。。。 ヽ(´o`;なんちてにほ…
伊豆半島付け根の韮山城へ。後北条氏の祖、伊勢宗瑞のお城です。 公園そばですれ違う人も多い平山城ですが、一歩入ると別世界。遺構もはっきり残っており、人気もうかがえる良いお城でした。 お城:韮山城 静岡県伊豆の国市HP:伊豆の国市/韮山城跡訪問日:2021年9月 概要 訪問記 感想 アクセス 概要 築城年は明確ではありませんが、1493年、伊豆に侵攻した伊勢宗瑞 (北条早雲) が本格的に整備しました。宗瑞は、韮山城を拠点に領土を広げ、終生韮山城を居城としました。 北条氏綱の頃、本拠地は小田原城に移り、伊豆支配と西側防御の拠点となりました。 1590年、豊臣秀吉の小田原攻めにおいて秀吉軍の猛攻撃にあ…
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。