在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百弐拾九
鈴木由美著「中先代の乱」!一族再興に生涯をかけた若君"北条時行"の鮮烈な生き様
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百弐拾八
【56】続日本100名城 岡豊城跡/長宗我部元親の居城に興奮(高知県南国市)
【55】日本100名城 高知城②/数々の現存建物に感動‼️地酒ワンカップにも興奮‼️(高知県高知市)
【54】日本100名城 高知城①/現存建物など見どころ沢山の城(高知県高知市)
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百弐拾七
「いにしえ」はどの程度昔のことですか?
持続可能な理想郷 – 縄文人の革新的社会
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百弐拾六
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百弐拾五
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百弐拾四
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百弐拾参
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百弐拾弐
#東奥見聞録 【ゆっくり解説】『シリーズ津軽信枚①~高坂蔵人の乱(前編)~』
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2021/05/25)【城を観る+】《松平城山城(大田城)》2021 〜松平光親の居城!松平城山城を観る〜【城を…
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2021/05/18)【城を観る+】《伊保西古城(三河国)》2021 〜三宅氏の居城!伊保西古城跡を観る〜【城を…
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2015年〜2021年)【城選+】[静岡県の城]〜10選〜【城選+】[静岡県の城]〜10選〜[撮影日]1.《井伊…
「その5」に続いて、番外編です。鎌刃城跡の麓に降りてきました。 写真中央に見える向こうの山が鎌刃城跡です。 鎌刃城跡の麓を通る名神高速道の西側の一角に、「...
「その4」の続きです。鎌刃城主郭の南側には、副郭としての役割をもつ曲輪が2段に連なります。 南副郭は北副郭に比べて主郭と高低差の少ない広大な面積を持つ曲輪...
⇩前回の駿府城はこちら⇩【駿府城】家康が晩年を過ごしたお城/静岡県のお城/KEIのお城写真館【続・駿府城】巽櫓 展示室/静岡県のお城/KEIのお城写真館当時、駿府城の本丸と二の丸だった場所が、現在駿府城公園として開放されています。【公式】駿府城公園ホームページ(葵の御紋花壇)…こちらは本丸跡の沈床園に描かれている「葵の御紋」で、タマリュウ・白玉、砂利・伊勢砂利を用いて表現されています。グーグルマップとか地図アプ...
「その3」の続きです。鎌刃城跡北Ⅰ郭の南に主郭があります。 上の写真は北Ⅰ郭から見上げた主郭切岸。ここを登ります。 道中の斜面には、かつて石垣があったので...
城を観る今回は...(撮影 2020/05/22)栗山城(尾張国)〜定徳寺 解説板〜定徳寺のッ解説板ね。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2019/05/13)【城を観る+】《松平城(三河国)》2019 〜松平親氏が築城!松平城跡を観る〜【城を観る+…
城を観る今回は...(撮影 2020/05/17)前田城(尾張国)〜速念寺みどころマップ〜良いマップッだねッ。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村
城を観る今回は...(撮影 2020/05/17)前田城(尾張国)〜城主 前田興十郎之墓〜前田家のお墓かな。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2020/02/04)【城を観る+】《鳥羽城(志摩国)》2020 〜九鬼水軍!九鬼嘉隆が築城!鳥羽城跡を観る〜【…
城を観る今回は...(撮影 2020/05/17)前田城(尾張国)〜前田速念寺 本堂〜こりゃスゴイッ。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2015年〜2019年)【城選+】[滋賀県の城]〜5選〜【城選+】[滋賀県の城]〜5選〜[撮影日]1.《安土城》…
「その2」の続きです。大堀切から南の斜面を登り、北副郭跡に向かいます。 北副郭の北端に出ました。 ここで、前稿でも紹介した縄張り図を載せておきます。この縄...
「その1」の続きです。大手道を登ること約50分、ようやく鎌刃城跡の遺構が見られはじめました。まず目にはいったのは、立派な大堀切。 圧巻の大きさです。 大き...
近江国の江北と江南の境目に、かつて鎌刃城という山城がありました。戦国時代、近江国では江北の佐々木京極氏や浅井氏と、江南の佐々木六角氏が争っていました。南北...
「その2」のつづきです。周匝茶臼山城跡への登城道の脇に、備前周匝の領主を務めた片桐池田家の歴代当主の墓が並んでいます。片桐池田家は岡山藩主・池田氏の一族で...
おおいたマルシェ in別府
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KAMPAIOITA地酒ストリート2025
娘とお散歩
「別府マルシェ2025春」参加させて頂きありがとうございました♪
【復活!】アイドルSPAフェス、SPATIOが活動再開! in 大分音楽館2025
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⇩前回の駿府城はこちら⇩【駿府城】家康が晩年を過ごしたお城/静岡県のお城/KEIのお城写真館巽櫓は二の丸の東南角に設けられた二重三階の隅櫓で、十二支であらわした巽(辰巳)の方角に位置することから「巽櫓」と呼ばれるそうです。1989年に復元され、現在は資料館として公開されています。…それではちょっと覗いてみましょう♪(晩年の家康公)家康の馬印に用いられたという『厭離穢土欣求浄土(えんりえどごんぐじょうど)』の旗...
《金谷城(三河国)》[読み方]かなやじょう[別名称]衣城[所在地]愛知県[城分類]平山城[築城主]中条景長[築城年]1308年(延慶年間)[城を観る]-[Yo…
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2020/06/16)【城を観る+】《赤木城》2020 〜続日本100名城!赤木城跡を観る〜【城を観る+】《赤木…
《曽根城(美濃国)》[読み方]そねじょう(みののくに)[別名称]曾根城[所在地]岐阜県[城分類]平城[築城主]稲葉一徹[築城年]1558年〜1569年(永禄年…
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2020/05/12)【城を観る+】《日近城》2020 〜奥平貞昌が築城!日近城跡を観る〜【城を観る+】《日近城…
《桜城(佐久良城)》[読み方]さくらじょう(さくらじょう)[別名称]佐久良城、挙母城[所在地]愛知県[城分類]平城[築城主]三宅康長[築城年]1614年(慶長…
駿府城(すんぷじょう)日本100名城(41番)城郭構造 輪郭式平城天守構造 不明築城主 徳川家康築城年 1585年(天正13年)天正13年に築き、徳川家康が今川城から移って本拠とした。その後家康は関東へ移るが、慶長12年(1607)に五層天守の建築を含む大規模な改修を施し、駿府城で晩年を過ごした。家康の死後は幕府の管轄下に入る。(所在地:静岡市葵区駿府城公園1-1)駿府城ギャラリー(2016春)(二の丸東門)静岡駅から...
《桜井城(三河国)》[読み方]さくらいじょう(みかわのくに)[別名称]-[所在地]愛知県[城分類]平城[築城主]小浦喜平治[築城年]-[城を観る](解説板 市…
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2016年〜2021年)【城選+】[三重県の城]〜5選〜【城選+】[三重県の城]〜5選〜[撮影日]1.《赤木城》…
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2021/04/26)【城を観る+】《小倉山城(美濃国)》2021 〜金森長近の隠居城!小倉山城跡を観る〜【城を…
《本證寺城(本證寺)》[読み方]ほんしょうじ(ほんしょう)[別名称]本證寺、本証寺城、本証寺[所在地]愛知県[城分類]寺院[築城主]-[築城年]-[城を観る]…
《垂井城(美濃国)》[読み方]たるいじょう(みののくに)[別名称]-[所在地]岐阜県[城分類]平山城[築城主]長屋氏[築城年]室町時代[城を観る](石碑 垂井…
《萩原諏訪城(飛騨国)》[読み方]はぎわらすわじょう(ひだのくに)[別名称]諏訪城[所在地]岐阜県[城分類]平城[築城主]金森長近[築城年]1585年(天正1…
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
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親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。