在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(7) 般若寺 その弐
"大坂冬の陣"開戦!木津川口砦、鴫野古戦場跡、野田城址など「古戦場跡」をめぐる
<膳所城(4)>の”城門”を巡るー草津市の”鞭崎神社”、遠く泉大津市の”細見邸”へ移築
<膳所城(3)>の”城門”を巡るー”新宮神社””近津尾神社””御霊神社”に移築されている城門
<膳所城(2)>の”城門”を巡るー”膳所神社”に3門が移築、”和田神社”には藩校門が移築
<膳所城(1)>の”城門”を巡るー摸擬”大手門”だけでなく移築現存の”犬走り門””北大手門”
<永原御殿>の”城門”を巡るー徳川三代が上洛時に宿泊、休憩に使用した御殿の移築門
掛川市のT様は徳川家康公の高級兜ケース飾り
【静岡・久能山東照宮】60歳からの御朱印めぐり〔100/541〕
【静岡・駿府城公園】おでん食べ 黄葉漫歩 また楽し|61歳からの庭園めぐり(no.02)
『歴史探偵』家康の開国
日光社参と日光東照宮(2)
城ぶら「茨木城」!秀吉恩顧の重臣・片桐且元失脚…大坂城を追われ茨木城へ退去
日光社参と日光東照宮(1)
浜松市中央区のS様は蒔絵 名前旗 端午の節句
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(8)大江八幡宮
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(7) 般若寺 その弐
大河ドラマ【べらぼう】13話 ネタバレあらすじとみどころ。
べらんめえ しょの9
べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜第13回「お江戸揺るがす座頭金」
大河ドラマ【べらぼう】13話キャスト徹底解説!
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(6) 般若寺 その壱
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(5)田沼蕎麦
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(4)仙台河岸
大河ドラマ「べらぼう」~特別解説編‐8
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(3)田沼街道
べらぼう葛重栄華の夢噺‐13
【べらぼう】#12 尾美としのり祭り!蔦重、喜三二と初タッグ。俄祭りの夢の影で新之助&うつせみは神隠し
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(2)相良城二の丸の松
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(1)田沼意次像
週末にライフワークでもある、日本百名城のスタンプラリーで、山梨県は甲府市に行ってきました。 山梨…
「その9」の続きです。令和元年(2019年)6月1日から築城400年事業の一環として、本丸の櫓がライトアップされるという情報を知り、その初日、昼間に続いて...
「その8」の続きです。前回までで明石城内はすべて攻略しましたが、「その1」で紹介した中濠南西の西不明門(にしあけずもん)の南側に、古い屋敷門跡があります。...
「その7」の続きです。東ノ丸の東側虎口の北側には薬研濠が広がります。 上の写真は明石公園の外(東側)から見た薬研濠。向こうに見える石垣は、東ノ丸の東側虎口...
「その6」の続きです。「その5」で紹介した本丸東側虎口の「番ノ門」を出て、二ノ丸に向かいます。 明石城は本丸と二ノ丸が土橋を挟んで同じ高さで並んでいます。...
「その5」に続いて本丸を歩きます。本丸南西隅の坤櫓の北側に、天守台があります。 天守台は小笠原忠真の築城時から存在していましたが、明石城には一度も天守が築...
「その4」の続きです。いよいよ、明石城の主要部に向かいます。 「その3」で紹介した南帯郭の虎口に戻って、石段を登ります。 石段を登りきったところが右にカー...
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。