在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
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奈良発観光報告 (56)熊野速玉大社
【56】続日本100名城 岡豊城跡/長宗我部元親の居城に興奮(高知県南国市)
【54】日本100名城 高知城①/現存建物など見どころ沢山の城(高知県高知市)
【55】日本100名城 高知城②/数々の現存建物に感動‼️地酒ワンカップにも興奮‼️(高知県高知市)
100年経っても最強! 変態デザインの家を実現した大工の執念
「閑室」なのに全然ヒマじゃない!? 建築オタクの秘密基地、その実態とは!
日本最大の藩校「弘道館」
仙台市 クマ目撃出没情報 [2025.3.27]
おい、水戸城!
旧三池炭鉱専用鉄道
藤井『最高の家を建てる!』→ 兄『俺の財力、無限ちゃうで!?』
奈良発観光報告 (55)熊野本宮大社
建築の天才 vs 出雲大社のお嬢様 〜1万2千坪じゃ足りません!?〜
万田坑ステーション
万田坑「山ノ神祭祀施設」
「その4」のつづきです。茶臼山古墳から250mほど西に、「陣杭の柳」と呼ばれる柳の木があります。ここは、元亀元年6月28日(1570年7月30日)に起きた...
「その3」のつづきです。姉川戦死者之碑から姉川を挟んで1kmほど南東に、茶臼山古墳という前方後円墳があります。ここは、元亀元年6月28日(1570年7月3...
「その2」のつづきです。血川から直線距離で600mほど北上したところに、「陣田」と書かれた説明板があります。ここは、元亀元年6月28日(1570年7月30...
「その1」のつづきです。姉川戦死者之碑から150mほど北上したところに、「血川」という物騒な川の名の伝承があります。ここも、元亀元年6月28日(1570年...
元亀元年6月28日(1570年7月30日)、近江国浅井郡を流れる姉川を挟んで、織田信長、徳川家康連合軍と浅井長政、朝倉景健連合軍が激突しました。世にいう「...
小谷城近くのJR北陸本線河毛駅前に、小谷城主・浅井長政とその正室・お市の方の像があります。 こちらが、その像。訪れたのが夕方だったので、写真が暗いのが残念...
小谷城のあった小谷山の東麓に、小谷城主・浅井氏の祈願寺と伝わる小谷寺があります。 寺伝によると、創建は聖武天皇の神亀5年(728)、加賀白山の開祖・泰澄上...
JR長浜駅から800mほど南東に、小谷城主浅井氏の菩提寺・徳勝寺があります。ここには、浅井三代(亮政、久政、長政)の墓があります。 お寺の前には、「浅井長...
前稿まで令和元年(2019年)8月11日の小谷城攻めのシリーズを起稿してきましたが、本稿から翌年の令和2年(2020年)5月30日に再び攻めた続編を起稿し...
「その10」で小谷城攻城は完了しましたが、本稿では、山麓を少し歩いてみたいと思います。 写真は清水谷南にある芝生広場に設置された大手門の復元。まあ、ここに...
「その9」のつづきです。小谷城北部の六坊跡から清水谷を下山します。 清水谷は、大嶽城跡のある小谷山(伊部山)から南側に両腕のように左右に伸びる尾根筋の間に...
「その8」のつづきです。小谷城東尾根上の山頂の山王丸まで制覇したので、北側の搦手道を進みます。 ここから、急勾配の山道を慎重に降ります。 山頂から搦手道を...
「その7」のつづきです。浅井久政が自刃した小丸跡のさらに上には、山王丸と呼ばれる曲輪があります。 山王丸は南北4段構造になっており、その最下段は馬出が設け...
「その6」のつづきです。小谷城上段主郭群の京極丸跡にやってきました。ここは、小谷城を築城した浅井亮政が、本来の主家にあたる京極氏を迎え入れたと伝わる曲輪で...
「その5」のつづきです。本丸(鐘丸)の南側に降り、前稿で紹介した石垣の場所に戻ってきました。 やはり、何度見ても圧巻の石垣。 説明書きの駒札の下に、大堀切...
「その4」のつづきです。桜馬場跡のすぐ上に、立派な石段が残る虎口跡があります。 ここは黒金門と呼ばれる虎口があった場所で、ここが、小谷城主郭部への入口でし...
「その3」のつづきです。赤尾屋敷から大手筋に戻って、御馬屋跡の上にある桜馬場跡やってきました。 かなり広い曲輪です。 説明書きの駒札と復元絵図です。 そし...
「その2」のつづきです。御馬屋跡からその上の桜馬場跡に登る途中に、東にそれる脇道があります。その入口には、「右 赤尾美作守屋敷址」と刻まれた石碑があります...
「その1」のつづきです。小谷城中腹の番所跡まで登ってきました。 ここから、本格的な城の曲輪群が始まります。 小谷城絵図の看板です。これはわかりやすい。曲輪...
近畿の水瓶・琵琶湖の北端に、かつて北近江を支配した戦国大名・浅井氏の居城、小谷城がありました。小谷城は滋賀県長浜市湖北町にある標高495mの小谷山(伊部山...
「その1」のつづきです。 将軍・足利義昭を追放した織田信長は、元亀4年7月21日(1573年8月28日)に京都に戻り、その1週間後の7月28日、元号を「天...
今回は明智光秀と深い関わりを持つことになる筒井順慶の顔見せの回でしたね。筒井氏は僧侶が戦国大名となったという異色の武将で、ドラマのこの当時、松永久秀と大...
今回は大河ドラマらしい回でしたね。やはり、大河はこうでないと。 永禄13年4月20日(1570年5月24日)、織田信長は北国に攻め入るため京都を出陣しまし...
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大河ドラマ【べらぼう】13話キャスト徹底解説!
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(6) 般若寺 その壱
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(5)田沼蕎麦
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べらぼう葛重栄華の夢噺‐13
【べらぼう】#12 尾美としのり祭り!蔦重、喜三二と初タッグ。俄祭りの夢の影で新之助&うつせみは神隠し
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(2)相良城二の丸の松
田沼意次ゆかりの牧之原の城下町(1)田沼意次像
大河ドラマ【べらぼう】12話 ネタバレあらすじとみどころ
平賀源内ゆかりのさぬき市志度(3)平賀源内の墓
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平賀源内ゆかりのさぬき市志度(2)平賀源内旧邸
べらんめえ しょの8
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親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。