在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
雅子さま愛子さま椅子ひき事件
31日信子さま仮住まいへお引越し・『女性自身』が書く本当の事
3月31日~4月6日 ご予定
3月24日~30日 天皇ご一家ご動静
干天の慈雨・・悠仁親王通学方法が発表される
恥ずかしさと怖いもの見たさと(4)人物編・天皇皇后
恥ずかしさと怖いもの見たさと(3)人物編・愛子さま
恥ずかしさと怖いもの見たさと(2)・・宮中晩餐会
晩餐会について書く前に一言
恥ずかしさと怖いもの見たさと・・ブラジル大統領歓迎行事
3月24日~30日 ご予定
17日~23日 今上家ご動静
誰かがウソをついている・・愛子さまの進水式、平服晩餐会、硫黄島訪問
20日 悠仁殿下 昭和天皇陵を参拝 ・・マスコミの棘
19日 悠仁殿下宮中三殿拝礼 愛子さま進水式
御座松塚跡(東京都稲城市)を訪問しました
白山神社(神奈川県川崎市麻生区)を訪問しました
籠口ノ池(神奈川県川崎市麻生区)を訪問しました。
王禅寺(神奈川県川崎市麻生区)を訪問しました②
戒翁寺(神奈川県川崎市麻生区)を訪問しました
江の島燈籠2023(神奈川県藤沢市)を訪問しました
新橋駅SL広場(東京都港区)を訪問しました
新宿諏訪神社(東京都新宿区)を訪問しました
玄国寺(東京都新宿区)を訪問しました
大林寺(長野県長野市松代町)を訪問しました
宗忠寺(神奈川県横浜市都筑区)を訪問しました
長王寺(神奈川県横浜市都筑区)を訪問しました
福聚院(神奈川県横浜市都筑区)を訪問しました
池辺杉山神社(神奈川県横浜市都筑区)を訪問しました
観音寺阿弥陀堂(神奈川県横浜市都筑区)を訪問しました
1940年(昭和15年)11月10日(日)、 東京の皇居前広場で昭和天皇・皇后隣席の下、 内閣が主催する「紀元二千六百年式典」が 盛大に開催されました。 紀元2600年記念行事とは1940年(昭和15年)が初代神武天皇が即位して2600年目に あたる年とされ、国を挙げての大祝賀となりました。 11月10日の夜には、皇居前にかがり火がたかれ、夜更けまで賑わいます。 花電車も登場し、お祭りムードを盛り上げます。 皇紀2600年記念式典は翌11日にも開催され、2日間にわたるこの式典には、合計で5万5千人の参列者を迎えました。 【式典の様子を伝える東京朝日新聞の臨時夕刊の記事】 (式典はラジオで全校に…
11月11日は、1944年(昭和19年)に 長野県の松代大本営の着工工事が始まった日です。 (11月11日11時11分工事開始) 太平洋戦争終戦の前年1944年(昭和19年)11月11日11時11分、象山で最初の発破が 行われ、長野市松代地区の象山・舞鶴山・皆神山の3か所に地下坑道を掘りめぐらせる松代大本営の工事が着工されました。 お気づきのように発破の時間が「1」が並んでいます。 この時間が選ばれたのは、漢字の十と一を縦書きにすると「士」に通じることから縁起を 担いだためです。 工事は、西松組や鹿島組といった当時の日本の建設業界最大手が担当しました。 ご存じのように、当時は太平洋戦争末期で、…
JUGEMテーマ:皇室 これは決しておろそかにすべき問題ではないと思います。 結婚会見では公然と「皇室利用という事実はない」と言ったKKでしたが、彼はその「皇室利用」の内容がいったい何かを明らかにしていません。&nb
先月26日に結婚した秋篠宮ご夫妻の第1子(第1皇女)・小室眞子さんと圭さんの会見について、私が思う限りでは小林よしのり先生がコメントした通り十分説明を果た...
今般の秋篠宮家の婚姻問題については、記者会見の席で’誹謗中傷’という言葉が使われたことから、国民世論の反発を買うこととなりました。国民からの懸念や疑問の声をも、自らに対する言葉による攻撃として批判したのですから。しかも、’事実に基づかない’と述べたことが、皇室に関わる情報公開の在り方を問うことともなったのです。同一件については、宮内庁も、今後は、皇室の情報発信の在り方を再検討するとの方針を示しています。もっとも、皇室を護る立場にある宮内庁の基本方針は、皇族を言葉の暴力による被害者と位置付けた上で、できる限り皇室に関係する情報を国民に伏せる、あるいは、ネット等での自由は情報発信を統制する方向で検討しようということなのでしょう。’菊のカーテン’をさらに厚くしたいのでしょうが、この問題、元を質しますと、皇室に関する情...皇族に関する情報不足問題
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。