searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel

扶余

THEME
help
扶余
テーマ名
扶余
テーマの詳細
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
テーマ投稿数
10件
参加メンバー
1人
管理人
lisan管理画面

にほんブログ村 テーマ機能

テーマは、参加ランキングのカテゴリー・サブカテゴリーに関係なく、記事のテーマが合えばどなたでも参加することができます。

▼ ブログ村テーマへのリンク方法

あなたのブログに「扶余」テーマのバナーを掲載しませんか?
テーマのバナーやリンクをINポイントランキングの対象にしたいメンバーの方は、ログインしてからリンクタグを取得してください。
・バナーを変更したい場合は、必ず画像に「テーマ」の文字かバナーロゴを重ねてください。
・テキストリンクに変更されたい方は、以下のテキストに変更いただき掲載してください。
 「扶余 歴史ブログ・テーマ」
※以前より掲載いただいているテキストリンクについてはそのままご利用いただけます。

▼ リンクタグ … ここから下、リンクタグをコピーしてお貼りください

扶余の記事

1件〜50件

  • 日本餘噍の群像
    2020/07/19 03:46
    日本餘噍の群像

    祢軍の墓誌に書かれている「日本餘噍據扶桑以逋誅」の日本餘噍について具体的に考察して朝鮮半島の「日本」から扶桑、つまり現代の日本列島と呼ばれている地域に勢力圏を移動拡大した様子を今後暫く研究してみる。 まず、答㶱春初について考えてみたい。

    lisan

    Lisan, Tongue of Sea

  • 朝鮮式山城と扶桑の地域特定 及び 扶余残党の日本列島への勢力浸透
    2020/07/17 02:48
    朝鮮式山城と扶桑の地域特定 及び 扶余残党の日本列島への勢力浸透

    朝鮮式山城とは白村江敗戦後の一時期に特徴的に表れる城壁である。 以下、https://ja.wikipedia.org/wiki/古代山城 より抜粋 狭義の朝鮮式山城 大野城跡 (福岡県太宰府市ほか) 「朝鮮式山城」の名称は、天智天皇2年(663年)8月の白村江の戦いでの倭軍敗北後に、これらの城が百済将軍の指導の下で築城されたことに基づく[2]。『日本書紀』では、天智天皇4年(665年)8月に百済将軍の答㶱春初が長門に城を、憶礼福…

    lisan

    Lisan, Tongue of Sea

  • 朝鮮半島内の日本の本拠地は栄山江流域であったと思われる。
    2020/07/16 05:52
    朝鮮半島内の日本の本拠地は栄山江流域であったと思われる。

    雄略記 「七年(四六三)是歳(11)」には吉備田狭を「任那国司」に、 その八年(四六四)二月、新羅が高句麗に攻められ、任那王に助けを求め、「伏して日本府行軍元帥等に救いを請うた」とある。 from http://www.miraikoso.org/takaten/taka32.htm  

    lisan

    Lisan, Tongue of Sea

  • 發船始向日本の日本とは朝鮮半島内の日本であろう。
    2020/07/15 06:30
    發船始向日本の日本とは朝鮮半島内の日本であろう。

    日本書紀、天智天皇の項の白村江の戦いの場面で、佐平余自信等は、「會日本軍將等、相謀事機所要。」「明日、發船始向日本。」と言っている。 九月辛亥朔丁巳、百濟州柔城、始降於唐。是時、国人相謂之曰「州柔降矣、事无奈何。百濟之名絶于今日、丘墓之所、豈能復往。但可往於弖禮城、會日本軍將等、相謀事機所要。」遂教本在枕服岐城之妻子等、令知去国之心。辛酉發途於牟弖、癸亥至弖禮。甲戌、日本船師及佐平余自信・達…

    lisan

    Lisan, Tongue of Sea

  • 日本 餘噍
    2020/07/13 23:21
    日本 餘噍

    祢軍の墓誌に 日本餘噍據扶桑以逋誅 と日本餘噍と書かれている。 餘噍とは扶余の残党の意味である。

    lisan

    Lisan, Tongue of Sea

  • 旧唐書 日本は倭の別種
    2020/07/12 04:42
    旧唐書 日本は倭の別種

    「日本國者 倭國之別種也 以其國在日邊 故以日本爲名 或曰 倭國自惡其名不雅 改爲日本 或云 日本舊小國 併倭國之地[4]」 旧唐書 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

    lisan

    Lisan, Tongue of Sea

  • 任那にあった日本縣邑の久羅麻致支彌と竹取物語
    2020/07/12 04:42
    任那にあった日本縣邑の久羅麻致支彌と竹取物語

    日本書紀  三年春二月、遣使于百濟。百濟本記云「久羅麻致支彌、從日本來。」未詳也。括出在任那日本縣邑百濟百姓浮逃絶貫三四世者、並遷百濟附貫也。

    lisan

    Lisan, Tongue of Sea

  • 「夫租薉君」銀印
    2020/07/08 06:40
    「夫租薉君」銀印

    「夫租薉君」銀印が発見されてから、歴史家が沃祖と書いていたのは夫祖と書くべきであったと思われるようになった。 また、濊と沃祖(夫祖)を大きく区別する必要は余りなくて、「夫租薉君」のように扶余族の中でも夫祖と濊は近い同族グループを形成していたように思われる。( 薉 → 穢, 濊)  濊も本来は、薉 で、海に近い薉 が濊であろう。

    lisan

    Lisan, Tongue of Sea

  • 魏志濊伝の伝承と日本人の習俗が良く似ている
    2020/07/08 03:24
    魏志濊伝の伝承と日本人の習俗が良く似ている

    魏志濊伝の伝承と日本人の習俗が良く似ている,被褐懐玉

    lisan

    Lisan, Tongue of Sea

  • 扶余語族について 序論
    2020/07/08 01:29
    扶余語族について 序論

    古文書には扶余として現れる民族であり、殊更、扶余語族という範疇を設けるのは、少し斜め目線を感じる。つまり、扶余語という言葉を用いているが民族文化的には異なる部族の集合というような意味合いがあるのかとも思う。しかし、民族の本貫は言葉であり、扶余語を話す民族は一般的には同じ民族であると考えるほうが一般的な民族理解として正統である。

    lisan

    Lisan, Tongue of Sea

カテゴリー一覧
商用