在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
出雲国風土記 飯石郡 『狭長社(狭長神社)』
ちょっと寄り道...ヤマタノオロチ伝説を巡る旅 『釜石』
あの世とこの世の境界線~出雲国風土記 意宇郡 『伊布夜社(揖夜神社)』と黄泉比良坂
ちょっと寄り道...ヤマタノオロチ伝説を巡る旅 『尾留大明神旧社地』
出雲国風土記 出雲郡 『杵築大社(出雲大社)』 番外編
出雲大社荒垣外摂末社を徹底解説!~出雲国風土記 出雲郡 『杵築大社(出雲大社)』 荒垣外摂末社編
全国の神々が集う!~出雲国風土記 出雲郡 『杵築大社(出雲大社)』 本殿・拝殿編
出雲国風土記 出雲郡 『加毛利社(加毛利神社)』
出雲国風土記 飯石郡 『多倍社(多根神社)』
出雲国風土記 飯石郡 『日倉社(日倉神社)』
出雲国風土記 意宇郡 『佐久多社(嘉羅久利神社)』
出雲国風土記 出雲郡 『杵築大社(出雲大社)』 境外摂末社編
出雲国風土記 大原郡 『船林社(船林神社)』
出雲国風土記 意宇郡 『賣豆貴社(賣豆紀神社)』
出雲国風土記 大原郡 『宇乃遲社(宇能遅神社)』
こんばんは。tsuneです。 番外二番札所は河沼郡柳津町にある 「臨済宗霊巌山圓藏寺 柳津観音」です。 やないづかんのん 〈目次〉 石段と仁王門 圓藏寺境内・本堂 会津三十三観音霊場 奥之院・弁天堂 御朱印 アクセス 柳津観音(やないづかんのん)について 御詠歌 第三十三番札所御池観音からは約14㎞の距離にあります。 会津坂下町の国道49号線を新潟方面に向かいます。 七折峠のトンネルを抜け、磐越道につながる交差点を左に曲がってください。 左に曲がると国道252号線です。只見方面に向かいます。 あとは「福満虚空蔵尊」の案内に従って進んでください。 今日は正面の石段を登ろうと思いますので柳津の町内…
こんばんは。tsuneです。 本日は、猪苗代町の「土津神社」を参拝したお話です。 土津神社は猪苗代町の磐梯山の麓にあります。 磐梯町から猪苗代町に入る猪苗代ー塩川線の道路です。 ここを右に曲がると猪苗代町の体育館になります。土津神社はもう少し先の三差路を左に曲がります。 左に曲がってまっすぐ行った突き当りが土津神社です。大鳥居が見えてきます。 〈目次〉 大鳥居 本殿 奥の院 御朱印 アクセス 大鳥居 駐車場は大鳥居の向かいともう少し登ったところにもあります。 白い大きな鳥居があります。高くて見上げるほどです。 鳥居の前には神社の説明書きの案内板があります。 鳥居の先にも案内書きが。 鳥居の先の…
こんばんは。tsuneです。 第三十三番札所は会津坂下町御池田にある 「曹洞宗羽黒山西光寺 御池観音」です。 おいけかんのん 第三十二番札所青津観音からは約3㎞の距離にあります。 青津観音から農道を抜けていきます。 この交差点を右に曲がります。 これを左折して塩川方面に向かってください。 左側に御池田の集落があります。そこから少し曲がりくねった農道を行くと西光寺にたどり着きます。集落の外れに公園があります。 観音堂 道路を進むと西光寺が見えます。正面に見えるのが西光寺です。 車は右側の広場に停めれます。 正面の門柱をくぐって行くと入口に池がありました。 湧き水でしょうか?きれいな水です。 その…
こんばんは。tsuneです。 第三十二番札所は会津坂下町青津にある 「曹洞宗清光山浄泉寺 青津観音」です。 あおつかんのん 〈目次〉 亀ケ森古墳 観音堂 境内 御朱印 アクセス 青津観音(あおつかんのん)について 御詠歌 第三十一番札所立木観音からは約5Kmの距離にあります。 立木観音を出て右に曲がります。塩川方面に向かいます。 さらに右に曲がり農道を進んでいきます。 特に目印もないのでナビなどで調べていただいた方が良いかも(^_^;) 左側に見える集落が「青津」です。 案内板があります。案内板に従って進んでください。 亀ケ森古墳 案内板に従って進んでいくと左側に亀ケ森古墳が見えてきます。 青…
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。