在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
土佐坊昌俊邸跡と堀川夜討
ダブル富士に興奮!多摩川浅間神社で富士山を拝む
頼朝の軍議と安産祈願の寺・日蓮宗大巧寺:江ノ島・鎌倉日帰り旅②
探検630 奥州藤原三代の特異な伝統
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】八拾九
妙本寺(2)比企一族の墓
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】八拾八
言葉編38/どこが違うの?違いがハッキリ!
妙本寺(1)比企一族ゆかりの寺
葛の葉伝説が伝わる地、信太の森にて歌を鑑賞す ~源頼朝との意外なつながり
北条義時の孫・長時が創建した浄光明寺
安達氏の菩提寺・無量寿院跡に建つ鎌倉歴史文化交流館
数字編13/時代による将軍上洛の風景
和田義盛の眠る和田塚
アレンジ編29/武家政権の日陰的将軍たち
【56】続日本100名城 岡豊城跡/長宗我部元親の居城に興奮(高知県南国市)
本佐倉城・滝山城・小机城
続日本100名城 秋田城 秋田城跡歴史資料館(秋田県秋田市寺内焼山9-6)
寒ブリ食べに行ってきた(7) 富山城
島原城・原城
<田丸城>の”城門”を巡る-両脇の侍溜が分離された長屋門形式の富士見門、転輪寺表門へは移築門
<津城>の”城門”を巡る-城内に城門はないが、西の丸跡内に藩校の”入徳門”が現存移築
興国寺城@静岡県
諏訪原城@静岡県
<郡上八幡城>の”城門”を巡る-本丸天守台と桜の丸の間に模擬冠木門が建つ
<苗木城>の”城門”を巡る-”風吹門”の門扉・柱・冠木だけが”苗木遠山史料館”に展示
大垣城【二回目】@岐阜県
小机城@神奈川県
<高島城>の”城門”を巡る-本丸に三之丸御殿門が移築されている他、温泉寺常光寺にも移築門が!
滝の城@埼玉県
城を観る今回は...(撮影 2020/05/28)荒子城(尾張国)〜解説板 観音寺多宝塔〜尾張四観音ッすんげッ。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村
城を観る今回は...(撮影 2020\05/28)荒子城(尾張国)〜荒子観音寺 多宝塔〜でッ出たッ。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2016年〜2021年)【城選+】[愛知県の城]〜10選〜【城選+】[愛知県の城]〜10選〜[撮影日]1.《犬山…
城を観る今回は...(撮影 2020/05/28)荒子城(尾張国)〜荒子観音寺 本堂内〜お参りッお参りッ。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2021/06/01)【城を観る+】《赤須城(信濃国)》2021 〜片桐孫三郎為幸が築城!赤須城跡を観る〜【城を…
城を観る今回は...(撮影 2020/05/28)荒子城(尾張国)〜荒子観音寺 六角堂〜これもッなかなか。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2021/06/01)【城を観る+】《的場城(信濃国)》2021 〜高遠城の支城⁉︎的場城跡を観る〜【城を観る+…
城を観る今回は...(撮影 2020/05/28)荒子城(尾張国)〜荒子観音寺 山門〜これはッなかなか。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2021/06/01)【城を観る+】《藤沢城(信濃国)》2021 〜武田信玄の家臣!保科正直が居城!藤沢城跡を観…
城を観る今回は...(撮影 2020/05/28)荒子城(尾張国)〜天満天神社 本殿〜あれがッ本殿か。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。