在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
2022年09月 (1件〜50件)
SS250328休載のお知らせ:ショートショート『大変!!』
SS250321休載のお知らせ:ショートショート『それを笑うと・・・』
SS250314休載のお知らせ:ショートショート『サケ』
SS250307休載のお知らせ:ショートショート『バナナの都市伝説』
SS250228休載のお知らせ:ショートショート『そうだった!!』
SS250221休載のお知らせ:ショートショート『ココハドコ?』
SS250214休載のお知らせ:ショートショート『ハッピーバレンタイン』
SS250117 20ー18絶体絶命!!「秋に埋もれし恋奇譚」
SS250110 20ー17絶体絶命!!「秋に埋もれし恋奇譚」
SS250103 20ー16絶体絶命!!「秋に埋もれし恋奇譚」
SS241227 20ー15絶体絶命!!「秋に埋もれし恋奇譚」
SS241220 20ー14絶体絶命!!「秋に埋もれし恋奇譚」
SS241213 20ー13絶体絶命!!「秋に埋もれし恋奇譚」
SS241206 20ー12絶体絶命!!「秋に埋もれし恋奇譚」
SS241129 20ー11絶体絶命!!「秋に埋もれし恋奇譚」
#852 レビュー 『田辺聖子の古典まんだら 下』田辺聖子
#851 2024年10月の購入本その3 2冊
#今日のひとことブログ 禅語「真観清浄観」
#850 レビュー 『田辺聖子の古典まんだら 上』田辺聖子
#855 本レビュー『歴史街道 令和6年11月号』の感想
#849 レビュー 『月と日の后 下』 冲方丁
#848 献本到着『伝兵衛』夏之始
#847 レビュー 『月と日の后 上』 冲方丁
#846 第39回「とだえぬ絆」感想~大河ドラマ『光る君へ』
#845 2024年10月の購入本その2 3冊
#今日のひとことブログ 禅語「只管打坐」
#844 2024年9月の読了本 15冊
#843 レビュー 『デカメロン』ボッカッチョ
#842 2024年10月の購入本その1 2冊
#841 レビュー Eテレ『理想的本箱「EDITION 愛」』
こんにちは、あとりです❤️ 京都、『光照院門跡』のライトアップに行ってきました。(22年9月24日) 『光照院(こうしょういん)門跡』は地下鉄今出川駅から徒歩約8分です。 今回は「京都迎賓館」から歩いて行きました。 前回、20年の「京の冬の旅」で訪れた時のブログです。 こちらは昼間の『光照院門跡』の写真を載せていますので、ぜひご覧ください⤵️ 【山門】 『光照院門跡』に、18時少しすぎに到着しました。 山門手前に、受付がありました。 『光照院門跡』 「令和4年度 京都非公開文化財特別公開 」 夜間拝観 22年9月17日~9月25日 18時~20時(拝観受付) 拝観料 1000円 『光照院門跡』…
こんにちは、あとりです❤️ 京都、『梨木神社』「萩まつり」に行ってきました。(22年9月24日) 『梨木神社』は、地下鉄今出川駅から徒歩約15分です。 京都御所、迎賓館の東側にあります。 前回、22年4月25日に訪れた時のブログです。 深緑の美しい境内や、くわしい説明など載せていますので、ぜひご覧ください⤵️ かわいらしい、小さな赤紫の萩の花が咲いていました。 【湯川秀樹博士歌碑】 【ご本殿】 御祭神は三條實萬(さねつむ)、三條實美(さねとみ)父子です。 『梨木神社』は、萩の花の名所で、「萩の宮」とも呼ばれています。 萩の花は、万葉集で最も詠まれた植物だそうです。 萩の花の咲く期間中は、献句や…
こんにちは、あとりです❤️ 京都、「上賀茂神社」摂社『大田神社』に行ってきました。(22年9月12日) 前回からの続きです。 「上賀茂神社」の本殿・権殿や、境内の摂社・末社をじっくりまわっています。 苔の美しい庭園「渉渓園」や、青空をバックにした朱色の楼門などたくさん写真も載せていますので、ぜひご覧ください⤵️ 『大田神社』は、バス停・上賀茂神社前から徒歩10分です。 今回は「上賀茂神社」から歩いて行きました。 「上賀茂神社」一の鳥居から境内を出て、『大田神社』へ向かって東へ歩きました。 【一の鳥居】 奥に見えるのが、「上賀茂神社」一の鳥居です。 明神川沿いを歩いて行きます。 代々「上賀茂神社…
こんにちは、あとりです❤️ 京都、嵐山、『大覚寺』に行ってきました。(22年9月7日) 前回からの続きです。 前回は拝観受付入口前で見た「臥龍の松」に感動したことや、宸殿について書いています。 よかったら見てください⤵️ 廊下の先は「正寝殿」です。 この先は立ち入り禁止となっていました。 【正寝殿】 【霊明殿】 【心経前殿(しんぎょうぜんでん)(御影堂)】 大正14年(1925年)建造。 心経殿の前殿にあたるため「心経前殿」とよばれていて、内陣正面は心経殿を拝するため開いています。 また、嵯峨天皇、弘法大師などの像を祀っているため御影堂とも呼ばれています。 【勅封心経殿(ちょくふうしんぎょうで…
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。