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日本古代史

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日本古代史
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日本の古代史に関すること、考古学でもなんでもトラックバックしてね。  平城京遷都1300年記念ですし。
テーマ投稿数
1,148件
参加メンバー
42人

日本古代史の記事

2020年10月 (1件〜50件)

  • #大河ドラマ
  • #明智光秀
  • 2020/10/23 08:52
    探検442 関係者連続急死を疑う

    普段語られる「聖徳太子」(574-622年)には、平和で穏やかな人柄というイメージがあります。 「和」を説き「仏教」を保護したという事跡もあってのことでしょう。しかし、当然のことですが、政治家として「軍事行動」の決断を迫られる場面にも遭遇しています。そのひとつが

  • 2020/10/17 11:33
    探検441 変わる変わるよ言葉も変わる

    日本人が一番好きな演劇は、いわゆる「赤穂事件」(1701-1703年)を題材に取り上げた「忠臣蔵」だといわれていますが、その原点は芝居「仮名手本忠臣蔵」に大きな人気が集まったことでしょう。このタイトルにある「仮名手本」とは、文字通り、いろは歌を仮名で書いた習字のお

  • 2020/10/10 23:44
    星から来た神々

    10月4日(日)の東京セミナー&懇親会も、楽しく終了しました。 参加された皆さん、ありがとうございました。 いろいろな疑問が解けて、最後は、晴れ晴れとした表情になりますね。 今日、10月6日(火)は、私の54回目の誕生日です。 すでに、たくさんのお祝いメールが、届いています。 多すぎて、全員には、返信できないので、こちらで、まとめてお礼をの述べさせていただきます。 ありがとうございました! さて、世界は、今、大激動していますね。 最初に、最近気になったニュースを、いくつか紹介しますね。 この新聞記事を見ると、古い世界が、一旦リセットされて、新しい世界に生まれ変わろうとしている最中だというのが、…

  • 2020/10/10 23:43
    東京セミナー ~悪の根源~

    2019年の3月から、全国で開催中の「悪の根源」のセミナーは、今までの古代史や地球史、それから、陰謀論などと違い、全く別の切り口で、歴史を眺めてみるという、とてもユニークな試みです。 特に、現代における国と国の関係が、学校や職場などで行われている、「いじめ」と構造が似ていることに着目したのが、新しい歴史観であり、世界観だと思います。 大切な話だと思うので、再掲載しますね。今でも、1年に1度くらいですが、サラリーマン時代の上司と同僚などで食事をする機会があります。大学を卒業して、新卒入社して勤めた職場ですが、毎回、昔話に花が咲き、大いに盛り上がります。 一説によると、会社を辞めてた後でも、お付き…

  • 2020/10/10 23:43
    正論

    9月22日(火・祝)と27日(日)の東京セミナーも、楽しく終了しました。 参加された皆さん、ありがとうございました。 セミナーも楽しいのですが、終わった後の懇親会も、とても面白い話題が飛び交い、毎回、最高に素敵な時間を過ごしています。 私の基本的なスタンスとして、こういう場では、質問されたことに関しては、私の知っている範囲で、出し惜しみしないで、全部答えることにしています。 セミナー講師によっては、もったいぶる人もいるみたいですが、私は、その場で全部出し切ることにしています。 22日の懇親会です。 27日の懇親会です。 懇親会では、毎回、集まるメンバーによって、違う話題になるのですが、その時に…

  • 2020/10/10 23:43
    宇宙の采配ツアー 9 UFO

    「鹿島神宮」から西に伸びるラインで、とても興味深いラインがあります。 東から西に、こう並んでいます。 「弊立神宮」ー「剣山」-「大仙陵古墳(前方後円墳)」ー「富士山」-「明治神宮」-「皇居」-「スカイツリー」-「鹿島神宮」 これらの重要な場所を、一直線で結ぶレイライン上で、2012年5月21日に、「金環日食」が起こっていたそうです。 「日食の影」が、このラインを通ったということです。そして、東京スカイツリーが開業したのが、その翌日、2012年5月22日だったそうです。 ドンピシャのタイミングで、開業していたのですね~! まさに、「宇宙の采配」だったのですね。 東京スカイツリーを、ライン上に建て…

  • 2020/10/10 23:43
    宇宙の采配ツアー 8 八咫烏

    旅行記に入る前に、まずは、「八咫烏」について、おさらいしながら、話をすすめていきますね。 ほとんどの宇宙人は、宇宙の法律のようなものがあって、地球への直接介入は、認められていないそうです。 しかし、「アヌンナキ」の一族は、地球にとっては、親戚のような存在だったため、太古の時代においては、わりと直接的に、人間に関わることが許されていたようです。 この一族は、シェイプシフト、つまり、変身能力があるために、いろいろな姿形になるので、この一族を論じる時には、話がとても複雑になります。 ここでは、思いっきり簡単に書いておきます。 「二ビル」という名前の惑星から、50万年前くらいに地球にやってきたとも、言…

  • 2020/10/10 23:43
    宇宙の采配ツアー 7 東国三社

    ここから、旅行記も一気に佳境に突入します。 急な衝撃に備えて、シートベルトの着用をお願いします。(笑) 最初に、今までのおさらいをしておきましょう。 諸説ありますが、地球が自転と公転をしていると仮定すると、地球という天体が、自然な動きではなく、人工的な動きをしているということが、わかると思います。 日の出や日の入りなどが、1秒も違わずにキッチリ、動いていること自体、明らかに自然な動きではないのです。 これを、「自然」だと思っている人たちは、完全に思考停止の状態になっています。 どう考えても、「人工」なのです。 正確には、「神工」だという表現が、ピッタリだと思います。 自転にしても公転にしても、…

  • 2020/10/10 23:43
    宇宙の采配ツアー 6 香取神宮

    以前に、友人とランチを食べた時に、「そういえば、判断と決断って、どう違うのかな?」ということが、話題になりました。私は好奇心が旺盛で、常にいろいろなことを学んだり、考えたりしているのですが、こういうちょっとしたことでも、気になったらすぐに調べたり、周りの人に質問したりします。こういう知的好奇心が異常に強いから、ブログなども、たくさん書けるのだと思っています。最近は、わからないことがあっても、すぐにその場でスマホなどで調べられるので、とても便利な時代になりましたね。調べてみると、いろいろ面白いことがわかりました。ハッキリ定義されているわけではありませんが、だいたいのニュアンスは、下記のようです。…

  • 2020/10/10 23:43
    宇宙の采配ツアー 5 鹿島の地上絵

    以前に読んだ、ある本にこんなことが書かれていました。この中で、興味深かった話は、「不運」には、二つあるという話です。一つは、自分が運命の流れに逆らったために、逆風が吹き、「あなたの行く方向は、ここではありませんよ」と神様が、教えてくれる不運。二つ目は、幸運が一見、不幸であるかのような衣をまとって、訪れる不運。この二つだけだという考え方でした。「運」というものは、すべて自分の味方であり、味方ではない運はないそうです。「運そのもの」は、常に上記の二つだけなのだそうです。つまり、一見不運だというものも、実は全部、幸運だということです。「全部が幸運」だということを信じられない人が、バタバタと右往左往し…

  • ブログみるブログを見る事に特化した無料アプリ「ブログみる」使ってみた!- フカの食卓ラボ
  • 2020/10/10 23:43
    宇宙の采配ツアー 4 鹿島神宮

    私は、今までに何度も、 「運命というものは、変えられるか? 変えられないか?」 という問題を、いろいろ考えてきました。 まだ結論は出ていませんが、今の時点での考察を書いておきますね。 まずこれは、設問のたてかたが、間違っていると思います。 全部をひっくるめて考えようとすると、思考の迷路に入ります。 個別に分析していく作業が、大事になってきます。 「運命」には、 「変えることが大変に難しいもの」 「比較的すぐに変えられるもの」 「自由意思に任させられているもの」 こうやって、3段階くらいに、分けて考えたほうがいいかもしれません。 一番目の「変えることが大変に難しいもの」は、例えば、 「人間として…

  • 2020/10/10 23:43
    宇宙の采配ツアー 3 氷川ライン

    「運」について、もう少し考えてみましょう。1991年~1996年くらいのころ、当時、サラリーマンだったのですが、宝くじは、よく買っていました。いつも、多くても10枚くらいでした。たまにそれが、下二桁当たり、3000円儲けたりしていました。 その当時、雑誌に、宝くじの当たる確率が書いてあったのを読んで、買う気がしなくなりました。その雑誌には、「年末ジャンボ宝くじは、高額当選番号の当たる確率は、ほとんど、0%だと思っていたほうがいいです。どのくらいの確率かというと、100万円分購入して、1億円以上が、当たる確率は、600分の1です」と書いてありました。シンプルに単純計算してみると、1000万円分購…

  • 2020/10/09 12:37
    探検440 廃帝が歴代に復活した事情

    平成時代の(明仁)天皇は、自ら希望することで退位(H31)されましたが、長い歴史においては、自らの希望とは裏腹に馘首(クビ)にされてしまった天皇もおられました。歴代天皇の一覧表には、どの代の天皇もその諡名と共にもれなく紹介されているので、あまりそれを意識する

  • 2020/10/08 06:12
    宇宙の采配ツアー 2 大宮氷川神社

    「ギリシャ神話」の話をしましょう。 「ギリシャ神話」には、「運命の女神」の話が出てきます。 「モイラ」という名前の神様だそうです。「運命の女神(モイラ)」とひとくくりで、呼ばれていますが、実は、「クロートー」、「ラケシス」、「アトロポス」の3姉妹が、トリオを組んでいるそうです。 この3姉妹の母は、ゼウスの相談役を務める、掟の女神、「テミス」です。 この厳しい母のもと、地道に、 「人間の運命の糸を紡ぐ」 という仕事をしているそうです。 この仕事は、各自、分担が決まっていて、「クロートー」が、人間の命の糸を紡ぐ。 「ラケシス」が、紡がれた糸の長さを測る。 「これくらいかしら?」 ってところで、 「…

  • 2020/10/08 06:12
    宇宙の采配ツアー 1 三態変化

    お待たせしました~! 9月1日(火)から14日(月)までの期間に、裏の古代史を調査してまわった旅行記です。 埼玉県から始まり、東京都、茨城県、千葉県、それから、三重県、和歌山県と幅広いエリアをまわりました。 いつも、旅行記を書く前に、どういうタイトルにしようか迷うのですが、今回は書き始めようとしたら、 「宇宙の采配」 この単語が、やたらと脳裏に浮かんだので、これに決めました。 後から気が付いたのですが、これは、7年くらい前に読んだ本で、「奇跡のリンゴ」で有名な木村秋則さんの著書のタイトル、「すべては宇宙の采配」から浮かんだ言葉でした。 どうして、この単語だったのか? その深い意味は、旅行記の最…

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