北尾崎北遺跡(埼玉県羽生市)
北尾崎北遺跡の平安時代中頃(10世紀)の竪穴住居跡から、鉄製のやり先(長さ36.3cm)と青銅製の小型の鏡(直径7.7cm)が発見された。 やり先と鏡が一緒に見つかるのは、庶民が暮らす竪穴住居跡からは全国初とみられるという。[東京新聞]※新発見以外の歴史ニュースは「歴史タイムッス」でどうぞ。...
2020/01/12 15:20
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