在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
昨日6月25日、朝いつもの通りグーグルの検索ページを開くと、こんな「アンネ」のイラストが。 すぐ、ああ、アンネだと分かったものの、なんで今日?と思い、イラストの下にポイントを合わせると、「アンネ・フラン…
もくじ1 娘も旦那さんもめっちゃ喜んだTさんからのプレゼント。2 『ホテル川久』の天然温泉露天風呂付の最上級スイートルームで夢のような1日✨2.1 めっちゃ広い最上級スイートルーム2.2 夜ご飯もゴージャス...
ラストと言いながら、実はもう一ヵ所行ったとこがある。仕事の案件は五島列島だけであるが、大浦天主堂へはキリシタンの歴史を見るためで、グラバー園はそのついで。が、せっかく長崎県までいくんやし、どうしてもあそこに寄りたい!と、切望したのが軍艦島なのだ。ずっとず
市原湖畔美術館へ行ってきた。レンタカーだ。前回のコジコジ万博の時は日産 マーチで行った。それだと少し小さいので、トヨタ プリウス。少しでも広い方がストレスはない。アクアラインが1番早いルート。土日だと大渋滞を喰らう情報を ...
2017年ひとり春旅 4/17~26旅のスケジュールはこちら8泊10日気分を盛り上げるために明るく開放的な気分にさせてくれるヴェネツィアをご紹介いたします。ヴェネツィアは117の島、177の運河、400の橋から構成されています。(2017年のガイドブックより)今は情報が違うかもしれません。全体的には↓こんな形カナル・グランデ(大運河)はこの地図の真ん中辺の太いカーブをしている川です。このカナル・グランデに面して12C-17Cの立派な建物が点在します。几帳面ではないのでかいつまんでご紹介です😅グラッシ宮18C運河沿いに建てられた最後の大きな建物現在は現代美術館写真を撮ったのはいいんだけど、これは一体、???はい!!こちらはわかります。カ・フォスカリ現在はヴェネツィア大学マンマのイケメンイタリアーノ💕はこち...夢見るイタリア💕
今日のタイトルはちょっと強烈ですが、いやぁ、読んでいてちょっと恐ろしい事があれこれ明らかですので、 難しい事は少し飛ばすかもですが、へへ、ご一読を! 参考にした記事は、Questi libri verdi sono velenosi. E potreste averne uno sullo…
今日このブログをアップする頃には、きっと夜遅い帰宅で疲れてると思います~。というのも4月末に行く筈だった歯科検診、途中で火事による道路封鎖のために予約時間...
昨日はロンドンに行ってきました。その2日前に天気予報を見て「あら~お出かけ日和じゃないの♪」と思い、速攻リーズナブルな前売り電車を予約。X君の不在中ガーデ...
京都文化博物館で開かれていた 「鈴木敏夫とジブリ展」へ行って来た。 毎度ながら招待券をもらったので(スミマセン)、 身内に博物館関連に勤めている者がいるので招待券をくれるからで…
5月18日は「国際博物館の日」でした。日本でも一部の美術館や博物館が入場無料になったので、きっと利用した人もいますよね?!じつは私たちもアテネ滞在中、かね...
心を明るい気持ちにせてくれる名曲 生活していくのも大変な日々、変えられない現実の厳しさ、それでも生きていかなければならない私たちの心を明るく前向きにさせて...
最近、美術館のアーカイブを公開するところが増えてきました。英語圏サイトの検索について、調べてみましたので、紹介します。
2017年ひとり春旅 4/17~26旅のスケジュールはこちら8泊10日今年の旅のテーマは、オペラ とルネッサンスヴェネツィア4泊マントヴァ2泊最終滞在地は、ミラノ2泊です。ポルディ・ペッツィオーリ美術館入口はこちら謎の美女肖像画はこちら大勢のマドンナはこちら1800年代前半から1900年だあい後半イタリア・ミラノで資産家や貴族たちが財力にものを言わせて邸宅を豪華に飾りました。今回は貴族ジャン・ジャコモ・ポルディ・ペッツォーリの書斎です。室内装飾に圧倒されます。マンマとしてはこんなところでは落ち着いて考え事もできません。ジャンはここで過ごすことを好んだ💕そうですが。。。絵だけではありません。陶磁器もいっぱいありました。飾り棚も重厚な感じ✨✨書斎に入る前のお部屋ブラックルーム白い裸体ピントがいまいち合いません。遠...ミラノ貴族の邸宅美術館✨✨
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。