参加メンバー

鳳凰蘭菊さん: 海外よりアニメ、漫画、声優の考察をしています。山猫男爵さん: 軍事関連・SF小説中心の書評と、「スペイン内戦と海軍」「帝国の守護者」「リーフ共和国興亡」等の連載美優さん: 日々の出来事や私の好きなモノをブログにて綴っています。ヨロシク(m。_。)m オネガイシマス
鳳凰蘭菊さん山猫男爵さん美優さん
やん+さん: 読んだ本の覚え書き
時代小説ばかりかも・・・酔雲さん: 歴史について、気の向くままに書いてみます。あっきーさん: ある時はセンセイ、またある時は大学生。現在、2つの顔をもつ女☆として忙しい毎日を送ってます!
やん+さん酔雲さんあっきーさん
勢蔵さん: 歴史(特に江戸時代)と相撲が大好きな中年男です。武士道・忠臣蔵・バレ噺など色々載せてます。天狼星さん: つれづれなる日常をびりびり感じるままに。ねここさん: 三毛猫達の写真ブログ. 知能犯ねここと悪食短足マンチカンなっちゃんのドタバタな日々!毎日更新にゃ!
勢蔵さん天狼星さんねここさん

関連トラコミュ

歴史好き (ジャンル不問)日本史(日本歴史)歴史人物、人物、人物評伝
歴史好き (ジャンル不問)日本史(日本歴史)歴史人物、人物、人物評伝
日本の戦国時代寺・神社読書
日本の戦国時代寺・神社読書
時代小説書評、レビューオススメ本
時代小説書評、レビューオススメ本
文化幕末維新いろいろ日記、ダイアリー
文化幕末維新いろいろ日記、ダイアリー
本が好き。読書日記、読書記録、覚え書今日の読書日記
本が好き。読書日記、読書記録、覚え書今日の読書日記
読書感想文エッセー(エッセイ)ブログの記事、ブログの話題
読書感想文エッセー(エッセイ)ブログの記事、ブログの話題
グルメ、食通、ダイニングライフスタイル、ライフ、暮らし、生活ひとりごと
グルメ、食通、ダイニングライフスタイル、ライフ、暮らし、生活ひとりごと
新書 (教養新書)板垣信方真田信繁
新書 (教養新書)板垣信方真田信繁
平家一門選書・学芸文庫・教養文庫・双書・叢書鎌倉時代
平家一門選書・学芸文庫・教養文庫・双書・叢書鎌倉時代
歴史の本平安時代西洋史(ヨーロッパ史)
歴史の本平安時代西洋史(ヨーロッパ史)
昔話、伝承、神話鎌倉時代(中世)吸血鬼
昔話、伝承、神話鎌倉時代(中世)吸血鬼
郷土史歴史歴史虎コミュ♪
郷土史歴史歴史虎コミュ♪
美術館、博物館、ミュージアム名所や民俗文化日本のお城めぐりの旅
美術館、博物館、ミュージアム名所や民俗文化日本のお城めぐりの旅
史跡・神社仏閣〜コトバハチカラナリ〜 格言・名言・語録
史跡・神社仏閣〜コトバハチカラナリ〜 格言・名言・語録

江戸時代トラコミュ・データ

トラコミュ

トラコミュ管理人日刊ミヤガワさん
テーマ説明文

江戸時代 に関することなら、どんなことでもOKですので お気軽にトラックバックやコメントしてください。
国語作文教育研究所・宮川俊彦教育研究室
http://www.miyagawa.tv
指導対象170万人の実績を誇る作家・教育評論家宮川俊彦による昇格論文講座・受験実践論文講座・作文教室の詳細は上記ホームページをご参照ください。

トピック&アンケート

トラコミュを作成しようトラコミュ機能

このテーマに合った記事を書いたことがあれば、その記事を投稿(トラックバック)してみませんか?
 直接トラックバック解説ページへ
トラコミュはブログ村メンバー専用となります。 → 新規会員登録(無料)
※ 記事を投稿(トラックバック)することでトラコミュの参加メンバーになれます(無料) トラコミュ参加方法へ参加方法

RSS投稿(トラックバック)記事

1 2 3 4 次へ
鳳凰蘭菊さん
  • 08/05/09 06:36紅 第六話 と 自分の理想
  • 先週までしばらく国外逃亡をしておった。ここに帰って来てみたら、まあなんと夏になっていた。一気にTシャツです。先週末からは、日本から来ている友人と会って仕事の打ち...
  • 華麗にヲタデヴュー
    よっちゃんさん
    • 08/05/05 16:07江戸歴史ウォッチング 亀戸天満宮の藤の花
    • 総武線亀戸駅、雑然としていかにも下町といった小店が軒を連ねる商店街を北に向かうと蔵前からの蔵前通りに面して亀戸天神の参道入り口がある。正保3年(1646)神官大鳥居...
    • 日記風雑読書きなぐり
      酔雲さん
      • 08/05/03 12:11二代目十返舎一九
      • あまり知られてはいませんが、十返舎一九には二代目を継いだ弟子がいます。本名は糸井武、
      • 酔雲のほろ酔い気分で歴史夜話
        江戸っ子若女将さん
        • 08/04/29 02:37深川で下町トリップ体感
        • 昨日から世間様はゴールデンウィークに突入しておりますが、あまり暦には関わらずに過ごしている女将は「GWは5月の連休」との認識が強く、気付いておりませんでした。既に...
        • 大江戸徒然日記
          メゾフォルテさん
          • 08/04/27 00:32寧日記〔183〕 豊臣秀吉
          • 目の前にあることに気づかない、ということはよくあることである。徳川には家康の願いがこめられているだろうし、豊臣には秀吉の願いがこめられていると思う。家康は、徳と...
          • メゾフォルテからあなたへ
            酔雲さん
            • 08/04/26 13:25草津温泉の俳人、雲嶺庵鷺白
            • 鷺白は本名を黒岩忠右衛門といい、老舗の宿屋の主人です。現在の「ホテル望雲」の先祖にあ
            • 酔雲のほろ酔い気分で歴史夜話
              ぽんぽ子さん
              • 08/04/23 09:38赤ひげ診療譚 山本周五郎
              • 赤ひげ診療譚 (新潮文庫)/山本 周五郎 ¥580 Amazon.co.jp     ★★★☆☆ 信頼している人に裏切られ、心に傷を負った青年が新しい場所で、いろいろな人に出会い苦し...
              • ピースな本のバイブスで。
                江戸っ子若女将さん
                • 08/04/23 03:32風邪の神、膳の下 〜江戸前のお雑煮で〜
                • 女将はお餅が大好きです。我が家では、季節を問わず主食の食材としてお餅を一年中いただいております。本日はふとお雑煮が食べたくなってしまい、久しぶりに東京風のお雑煮...
                • 大江戸徒然日記
                  ベティとちくわ家さん
                  酔雲さん
                  • 08/04/20 13:34感和亭鬼武
                  • 感和亭鬼武はもと武士で、本名は前野曼七といいます。神道無念流の剣術の達人で、一橋家の
                  • 酔雲のほろ酔い気分で歴史夜話
                    江戸っ子若女将さん
                    • 08/04/17 00:26上野の桜と九段の桜と〜鐘は上野か浅草か
                    • 春の賑わいを見せていた桜の花も、東京ではほとんどが葉桜となってしまいました。今年は週末に生憎の雨が重なってしまいましたが、皆様はお花見は楽しまれましたでしょうか...
                    • 大江戸徒然日記
                      酔雲さん
                      • 08/04/12 13:34為永春水
                      • 為永春水は人情本「春色梅暦」の作者として有名です。 人情本というのは洒落本から発達した
                      • 酔雲のほろ酔い気分で歴史夜話
                        ベティとちくわ家さん
                        酔雲さん
                        • 08/04/06 13:58曲亭馬琴
                        • 曲亭馬琴は「南総里見八犬伝」の作者として有名です。 25歳の正月、山東京伝の門人、大栄山
                        • 酔雲のほろ酔い気分で歴史夜話
                          メゾフォルテさん
                          • 08/03/30 11:52寧日記〔178〕 源平を探る
                          • 源平交代思想というものがあったのだという。そういえば、豊臣秀吉は平氏であったのだがなぜなのだろうか。後奈良天皇のご落胤とのことであれば、それをたどってみると何か...
                          • メゾフォルテからあなたへ
                            酔雲さん
                            • 08/03/29 14:00蔦屋重三郎
                            • 蔦屋重三郎は「蔦重」と呼ばれ、喜多川歌麿や東洲斎写楽を売り出した版元として有名です。
                            • 酔雲のほろ酔い気分で歴史夜話
                              ベティとちくわ家さん
                              ぽんぽ子さん
                              • 08/03/27 10:49漂流 吉村昭
                              • 漂流 (新潮文庫)/吉村 昭 ¥620 Amazon.co.jp     ★★★★★ 一気に読んだ。序文で、太平洋戦争で漂流民となった人々、小野田さんや横井さん、アナタハン島事件を扱...
                              • ピースな本のバイブスで。
                                ぽんぽ子さん
                                • 08/03/27 10:48おもしろ大江戸生活百科 北村鮭彦
                                • おもしろ大江戸生活百科 (新潮文庫)/北村 鮭彦 ¥500 Amazon.co.jp   ★★★★★ 「おもしろ江戸の雑学」を改題し、再出版されたもの。杉浦日向子センセの雰囲気にとて...
                                • ピースな本のバイブスで。
                                  メゾフォルテさん
                                  • 08/03/27 00:48吉野と醍醐寺
                                  •         家康は桜の季節が巡ってくるたびに、秀吉を思い出しただろう。吉野の桜や醍醐寺の桜が色鮮やかによみがえってきて秀吉の...
                                  • メゾフォルテからあなたへ
                                    メゾフォルテさん
                                    • 08/03/23 10:07寧日記〔175〕 菅野真道
                                    • それにしても怨霊であった菅原道真がいつも間にか学問の神様に変わったのはなぜなのだろうか。そんなことを考えていたら、菅野真道という名前を見つけた。なんだか似た名前...
                                    • メゾフォルテからあなたへ
                                      江戸っ子若女将さん
                                      • 08/03/22 05:07江戸っ子は縮めるのもお好き
                                      • 昨日の「ぼたもち」のお話の中で、言葉を短く略するのが得意な江戸っ子・・・というような表現をいたしました。江戸っ子は言葉を略する・縮めるのが、大好きでございます。...
                                      • 大江戸徒然日記
                                        酔雲さん
                                        • 08/03/19 12:42滝亭鯉丈
                                        • 滝亭鯉丈は都八造と称して、一中節の三味線弾きとしても有名でした。手先が器用で、櫛作り
                                        • 酔雲のほろ酔い気分で歴史夜話
                                          パルティアホースカラーさん
                                          酔雲さん
                                          • 08/03/11 15:01一九と艶本「葉男婦舞喜」
                                          • 「葉男婦舞喜(はなふぶき)」は享和2年(1802年)に刊行された喜多川歌麿の艶本です。 上巻、中巻
                                          • 酔雲のほろ酔い気分で歴史夜話
                                            メゾフォルテさん
                                            • 08/03/08 16:31寧日記〔170〕 間宮林蔵
                                            • 谷文晁の戒名の中の本立院が間宮林蔵の墓地であるということが興味深い。間宮林蔵が公儀隠密であったということはよく知られている。ヨーロッパにとっては、日本という国が...
                                            • メゾフォルテからあなたへ
                                              江戸っ子若女将さん
                                              • 08/03/08 00:03江戸の下町ってどこからどこまで?
                                              • 「柴又って雑誌やTVで下町って紹介されるけど、江戸じゃないよね?」と言う友人の一言から「下町ってどこからどこまで?」「江戸ってどこからどこまで?」という質問が飛...
                                              • 大江戸徒然日記
                                                酔雲さん
                                                • 08/03/07 13:38東海道中膝栗毛
                                                • 弥次さん北さんで有名な「東海道中膝栗毛」が発表されたのは享和2年(1802年)の事でした。作者
                                                • 酔雲のほろ酔い気分で歴史夜話
                                                  v_のん_vさん
                                                  パルティアホースカラーさん
                                                  • 08/03/01 19:56池田屋事件の基礎的考察
                                                  • 講談社現代新書で『池田屋事件』を刊行されるご予定の中村武生氏には、「池田屋事件の
                                                  • つばめ飛ぶ 餌を取りては 子のもとへ
                                                    メゾフォルテさん
                                                    • 08/03/01 17:04寧日記〔168〕 松平定信?
                                                    • 槿(むくげ)がかつてアサガオと呼ばれたように、我が家で咲いた夕顔は、本来はヨルガオと呼ばれるものであるとか。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%95%E9%A1%94夕顔...
                                                    • メゾフォルテからあなたへ
                                                      酔雲さん
                                                      • 08/03/01 13:45玉村宿の玉斎楼
                                                      • 日光例幣使道の玉村宿は飯盛女と呼ばれる宿場女郎が大勢いた事で有名ですが、中でも、玉斎
                                                      • 酔雲のほろ酔い気分で歴史夜話
                                                        江戸っ子若女将さん
                                                        • 08/03/01 01:51火事と喧嘩は江戸の華〜江戸の町火消し〜
                                                        • 「火事」と聞くと、仕事もウッチャッテ飛び出して行ってしまいます。夜中でも火事場にゾロゾロと集まる物見高い下町人は今も「江戸の華」見物に余念がありません。ただ見物...
                                                        • 大江戸徒然日記
                                                          ぽんぽ子さん
                                                          • 08/02/29 13:59竜馬がゆく 司馬遼太郎
                                                          • 司馬 遼太郎竜馬がゆく〈2 風雲篇〉   ★★★★☆竜馬が土佐藩を脱藩し、神戸に海軍学校を作ろうとするまで。勝海舟との出会いにより、竜馬の腹が決まり、何に向かって...
                                                          • ピースな本のバイブスで。
                                                            メゾフォルテさん
                                                            • 08/02/26 17:48寧日記〔167〕 松平定信?
                                                            • 松平定信自身は、日本の動乱をどのように考えたのだろうか。若い頃の歌 心あてに見し夕顔の花散りて尋ねぞ迷ふたそがれの宿は紫式部の歌 心あてにそれかとぞ見る白露の光...
                                                            • メゾフォルテからあなたへ
                                                              1 2 3 4 次へ