在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
陳情書と意見の送り先一覧表を作りました。シャリンバイの思い出♪
ピラミッドを病院として建てた民族、それは倭人だった
王室・皇室は国民の理性を抑圧してしまう
ジャストミートでめくれた旧宮家のガクブル養子。ビバリーヒルズ散歩とC級セレブの家々。
式部官のパートナー疑惑を確かめ、官報を哀しむ。ビバリーヒルズでブランチ。
しるべの会に行きました① テーマは訪問着
犬飼さんの愛子さま椅子引き事件でバレた宮内庁の無防備人事と天皇家の職員不足。深まる謎。
【秋篠宮夫妻】トルコ5つ星ホテル4泊、宿泊費計2200万円超を計上⁉️
晩餐会の自爆いじめ、財務省・反日教育・ちゃいな漬けと闘う世界の流れ。
グーグル検索に弾かれた私のノートが回復した理由は。
人の人生を潰して作ったトンボ論文をシレっと無かったことにしたズル。メキシコパン屋や砂嵐。
砂漠の家々。
タイの赤ちゃんとカネ降らしA宮。のぶてる似写真集と現実の証拠トンボ論文。砂漠のダムへ。
工作だらけのまるで別人が本人に戻った瞬間見っけ。ジョシュアツリーの森を砂塵ドライブ。
今になって暴露されたミテコの悪行
【読書日記】ベストセラー青い壺
汝、自身を知れ
第4章 平成初期 9 職業差別 ナイチンゲール
【頑張って改革したのに5度の暗殺未遂】最後の爆弾で命を落としたロシア皇帝
最近おすすめの漫画ある?
一度読んだら絶対に忘れない世界史の教科書を読んだよ。
第4章 平成初期 8 学歴差別 レオポルト・モーツアルト
今年の大学入学共通テスト 世界史B
古代エジプトのヤバさ:最初期とツタンカーメンと人類の生活の変化と
第4章 平成初期 6 社会的身分差別(4) 玄 奘
バベルの塔を壊していない神様
バベルの塔を建てていないニムロデ
経済学部に入学したばかりの学生に強くおすすめしたい『若い読者のための経済学史』。これで経済学史の点数はだいぶ上がると思う。
空飛ぶ船を操る民族の共通点~ダーナ神族からヤマトまで~
慶應義塾大の小論文(教養編)
世界史を勉強していると、やれフランス革命だ、やれアメリカ独立戦争だと勉強するのですが、その都度引用されるのがマグナ・カルタ。したらマグナ・カルタって何なの?と思い、近くの新古品を並べる本屋で本書をゲット。円換算で500円程度でした。 読後の感想ですが、英語がまあ分かるという方には是非読んでほしい!と思う程なかなかに面白かったです。 歴史物語がおもしろい 時は昔、13世紀のイギリスはプランタジネット朝。ノルマン・コンクエスト以降のイギリスがメインの舞台です。マグナ・カルタに合意したのはジョン失地王。親から土地を譲ってもらえず(次男坊)、それでもうまいこと王位につくも大陸側の領土をも失った情けない…
以前、私のメンターが筆者のエマニュエル・トッドのことを引き合いに出してモニョモニョいっていたことがあり、どうやら読めと言うことだなと忖度し購入したものです。それから少し時間がたったのですが読んでみた次第です。 カバー裏の窓には筆者の肩書として歴史人口学者・家族人類学者とあります。私は存じ上げなかったのですが、数字を引き合いに出して議論するちょっと面白いことをいうオジサンだな(失礼!)、という印象でした。 何が面白いかというと、時事的なトピックについて欧州人として率直かつ分かりやすく語っている点。例えば表題ですが、Brexitの件です。私がぼんやり考えていたのは、折角国連みたいな連帯組織であるE…
非常にショッキングな本だと思います。 戦争のおそろしさ・生々しさは言うに及ばす、硬直的・融通無碍で変われない帝国陸軍の構造的な欠陥にショックをうけました。 自分の祖父達が、こんなに下らない組織のためにシベリアや中国に連れていかれたのかと思うと、悲しくやるせない気持ちになります。 改めて全体を概観しますと、本作は、筆者山本氏が青学卒業と共に徴兵され、訓練を受け、その後フィリピンへ送られ、死の淵を彷徨いながらもかろうじて生還した、という話です。回想の中で語られるのは、帝国陸軍の愚かさ・駄目さ加減です。 旧来体質のブラック企業に通じるオソロシイ日本軍 まず、筆者は砲兵として訓練を受けます。のっけの訓…
世界史で、アメリカのイギリスからの独立に際して米国民を一丸とするきっかけとなったと紹介されており、買ってみました。ちなみにたったの58ページ!! ですが、メチャクチャ難かったです!! 世界史の授業では、当時英国と対峙する米国にあって独立派・王党派・中立派と別れているなか『何を言っているんだ、ピルグリム・ファーザーズが英国を捨て清きを求めて新大陸に来たんじゃないか、そうした気概や宗教的使命こそが我々の共通感覚(=common sense)ではないか。その感覚を今こそ思い起こそう』といって団結を促した、と教わりました。 しかし、読後の感想といえば、え?そんなこと書いてあった?みたいな。 本当に難し…
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。