在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
『女性自身』は匂わせ、日テレは煙幕・・愛子さまの日赤勤務
雅子さま愛子さま椅子ひき事件
31日信子さま仮住まいへお引越し・『女性自身』が書く本当の事
3月31日~4月6日 ご予定
3月24日~30日 天皇ご一家ご動静
干天の慈雨・・悠仁親王通学方法が発表される
恥ずかしさと怖いもの見たさと(4)人物編・天皇皇后
恥ずかしさと怖いもの見たさと(3)人物編・愛子さま
恥ずかしさと怖いもの見たさと(2)・・宮中晩餐会
晩餐会について書く前に一言
恥ずかしさと怖いもの見たさと・・ブラジル大統領歓迎行事
3月24日~30日 ご予定
17日~23日 今上家ご動静
誰かがウソをついている・・愛子さまの進水式、平服晩餐会、硫黄島訪問
20日 悠仁殿下 昭和天皇陵を参拝 ・・マスコミの棘
■前回の復習(あらすじと感想) 二条城の普請現場。信長(36)が陣頭指揮をとっている。各地の寺社から徴発された資材の数々。貴重な芸術品も含まれているようだ。…
前話より唐突に出てきた感のある政所執事の摂津晴門。「政所」とは、幕府の財政と領地に関する訴訟を掌る職のことで、「政所執事」とは、そのトップの長官でのこと...
■前回の復習(前回のあらすじと感想) 永禄十二(1569)年正月、三好日向守(長逸)、三好下野入道釣竿(宗渭)、石成主税助(友通)の三好三人衆が京都六条の義昭…
俳優の長谷川博己さんが主演を務めるNHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」(総合、日曜午後8時ほか)が、当初の予定通り全44回放送され、2021年2月7日に最終回を迎えることが分かった。また、吉沢亮さん主演の2021年大河ドラマ「青天を衝(つ)け」は、翌週の2月14日にスタートすることも併せて発表された。 今年1月19日に始まった「麒麟がくる」は、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、6月7日の第21回「決戦!桶狭間...
「その1」のつづきです。足利義昭の将軍就任を見届けた織田信長は、永禄11年10月26日(1568年11月15日)、一部の兵を残して岐阜に帰国しました。な...
永禄11年9月26日(1568年10月16日)、ついに上洛を果たした織田信長と足利義昭でしたが、まだ摂津には三好一党が息を潜めており、京でゆっくり骨休み...
■これまでの復習 中原の覇者となった三好長慶はいったんは三好氏による単独政権をめざすものの、将軍義輝や管領細川晴元らの粘り強い抵抗にあって旧勢力との妥協を選択…
女優の芦田愛菜が、NHK大河ドラマ『麒麟がくる』(毎週日曜20:00~)に出演することが16日、明らかになった。芦田が演じるのは、光秀の娘・たま。岸の妹で、天真爛漫な性格で、光秀の心の支えとなる美しき少女だ。芦田は「今回演じさせていただくたまは、戦国時代の女性の中で、私の憧れでした。初めて彼女のことを知った時、自らの散り際をわきまえた、とても潔い最期に意思の強さを感じ、心惹かれたことを覚えています。そんな...
永禄11年7月22日(1568年8月15日)、織田信長に招かれた足利義昭が美濃国岐阜に入りました。『信長公記』によると、岐阜の郊外にある立政寺が仮の御所...
永禄11年4月15日(1568年5月11日)、越前一乗谷にいた足利義昭は、京都から前関白の二条晴良を越前に招き、ようやく元服式を行いました。烏帽子親を務...
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。