在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
蟹黄豆腐羹 山中先生
【美食探訪】石山寺 2025年3月
【芸能の在る処】 〜伝統芸能入門講座〜「旅する編」終わりました!
「源氏物語」の光源氏と藤壺は相思相愛なのか 原作ではそう思えないが「あさきゆめみし」は相思相愛として描いた
「源氏物語の時代」(山本淳子著)を読んで考えた ビアンカ・フローラ論争~定子と彰子~清少納言と紫式部
みやびな平安時代、推し中です。
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百七
【藤原実方朝臣の墓】光源氏のモデルのひとり/宮城県名取市
紫式部 源氏物語 O.S.T/細野晴臣
この歳になって・・初めて・・源氏物語・・なんとな〜く・・わかったような
源氏物語のあらすじを教えてください。
長谷寺 一本杉
京都の風俗博物館(7)
京都の風俗博物館(6)
京都の風俗博物館(5)
ありし日の小川原湖民俗博物館と十和田観光電鉄<日本縦断紀行Classic 26日目-4 三沢>
T字路s・泪橋なみだばし歌詞解釈・言葉解説/橋の下の話
プチ感想・レビュー#320【現代民俗学入門: 身近な風習の秘密を解き明かす】
蛇を考える・その5 〜生と死
蛇を考える・その4 〜弥生・古墳時代の蛇
蛇を考える・その3 〜性の神
神社用語の基礎知識
蛇を考える・その2 〜縄文の蛇
1月29日は旧正月・旧正月の想い出
蛇を考える・その1 〜恭賀新年
植木屋と民俗学者の共通点
幽霊が開く感覚の扉:心霊スポットと霊感の不思議な関係
元小浜のおしゃもっつあんの森(左口明神)
ヤマイヌとオオカミ 〜遅れてきた神
中東の姉妹婚について『ペルシア民俗誌』
おはようございます。tsuneです。 会津五色不動尊巡りの五番目は南会津郡南会津町福米沢・真言宗 雲閉山「常楽院」に祀られている「青春不動」です。 常楽院へ 常楽院 御朱印 アクセス 常楽院へ 慈恩寺から常楽院へ向かいます。同じ南会津町の福米沢という地区の中にあります。 国道121号線を宇都宮方面に向かいます。121号線から国道289号線へ。 さらにまっすぐ進んで田んぼの中の右側の集落です。 案内板などはなかったようなのでナビを頼りに向かった方が良いかもしれません。 集落の中を進んで行くと案内板がありました。 細い路地の奥に常楽院があります。 常楽院 駐車場に車を停め境内に入っていきます。とて…
こんばんは。tsuneです。 会津五色不動尊巡りの四番目は南会津郡南会津町田島・真言宗 養命山「慈恩寺」に祀られている「慈愛不動」です。 〈目次〉 慈恩寺へ 慈恩寺 御朱印 アクセス 慈恩寺へ 会津美里町の龍興寺から南会津町の慈恩寺に向かいます。会津美里町から県道を通って国道121号線に向かいます。 この道は大内宿へ抜ける氷玉峠へ向かう道です。今日は県道23号線を国道121号線に向かって行きます。芦ノ牧温泉に向かう道です。 ここから国道121号線を下郷、南会津町方面に向かって行きます。 龍興寺を出るぐらいで3時を過ぎていたので今日は南会津方面に行くのはやめようかとも思いましたがここまで来たら全…
こんばんは。tsuneです。 会津五色不動尊巡りの三番目は大沼郡会津美里町高田・道樹山 玉泉院 華芳坊「龍興寺」に祀られている「離悩不動」です。 龍興寺へ 猪苗代の西勝寺から会津美里町の龍興寺に向かいました。まずは国道49号線に出て会津若松方面に向かいます。 国道49号線から国道401号線を会津美里町方面に向かって行きます。写真は国道401号線です。 会津美里町の工業団地を抜け高田の駅に向かってください。 踏切りを渡り右に曲がります。駅から伸びる大通りに出ます。 右に曲がると駅です。ここを左に曲がってください。 龍興寺の案内看板があるので右に曲がります。先に見える十字路を右に曲がると龍興寺です…
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。