在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
「こんにちは」と「こんにちわ」
2024/08月例会「精霊流しステークス7」報告記(その19・「4R:ジャンル別クイズ」編(9))
日本語の面白い語源・由来(わ-③)山葵・割り下・割れ鍋に綴じ蓋・若いツバメ・脇役・腕白・わくわく
日本語の面白い語源・由来(わ-②)割を食う・公魚・鰐・ワッフル・勿忘草・若布・私
日本語の面白い語源・由来(わ-①)我儘・渡りに船・吾亦紅・ワクチン・分かる・惑星・割り勘
日本語の面白い語源・由来(ろ-③)ロハ・狼藉・呂律が回らない・ろくでなし・ロボット
日本語の面白い語源・由来(ろ-②)浪人・ロースト・廊下・ロンパリ・ロース・緑寿・蝋燭
日本語の面白い語源・由来(ろ-①)蠟梅・老婆心・狼狽・浪漫・路地・壟断・驢馬
日本語の面白い語源・由来(れ-②)レシピ・蓮華・レントゲン・レオタード
日本語の面白い語源・由来(れ-①)レトロ・レム睡眠・連翹・檸檬・煉瓦・レストラン・レタス
日本語の面白い語源・由来(る-①)ルビー・坩堝・ルーキー・ルビ・ルンペン
日本語の面白い語源・由来(り-④)梨園・料理・立錐の余地もない・利息・流行・林檎・リンチ
日本語の面白い語源・由来(り-③)栗鼠・リュックサック・立派・リムジン・リヤカー・領袖・力士
日本語の面白い語源・由来(り-②)リレー・理想・リアス式海岸・竜胆・柳眉倒豎・リゾット・リンパ
日本語の面白い語源・由来(り-①)竜舌蘭・梁山泊・リウマチ・李下に冠を正さず・凛々しい・竜・溜飲が下がる
#852 レビュー 『田辺聖子の古典まんだら 下』田辺聖子
#851 2024年10月の購入本その3 2冊
#今日のひとことブログ 禅語「真観清浄観」
#850 レビュー 『田辺聖子の古典まんだら 上』田辺聖子
#855 本レビュー『歴史街道 令和6年11月号』の感想
#849 レビュー 『月と日の后 下』 冲方丁
#848 献本到着『伝兵衛』夏之始
#847 レビュー 『月と日の后 上』 冲方丁
#846 第39回「とだえぬ絆」感想~大河ドラマ『光る君へ』
#845 2024年10月の購入本その2 3冊
#今日のひとことブログ 禅語「只管打坐」
#844 2024年9月の読了本 15冊
#843 レビュー 『デカメロン』ボッカッチョ
#842 2024年10月の購入本その1 2冊
#841 レビュー Eテレ『理想的本箱「EDITION 愛」』
こんにちは。tsuneです。 今日は仕事お休みだったのですがお客様からの電話が来て少し仕事をしてきたついでに以前にも参拝した喜多方市の「出雲神社」に参拝したお話です。 〈目次〉 出雲神社へ 出雲神社 石碑 一乃鳥居 手水舎 ニ乃鳥居 拝殿 本殿 社務所 アクセス 御朱印 出雲神社へ 出雲神社は喜多方市の中心部に近いところにあります。 国道121号線から市街地に入っていきます。 会津縦貫道を降りてまっすぐ国道を進みます。 標識の交差点を左に曲がってまっすぐ進みます。 交差点を越えまっすぐ進むと左側に長屋の商店が見えてきます。その正面に出雲神社が鎮座しています。 出雲神社 社伝によると出雲神社は第…
東京は両国にある浄土宗 回向院をお参りに行ってきました。 阿弥陀如来様の御朱印です。東京33観音の御朱印はまた次回! 回向院の入り口です。 回向院はその向かい境内内で相撲の興行がされていたそ
新宿区若葉にある伊賀者(伊賀の忍者)の服部半蔵の眠る、西念寺です。 西念寺ホームページはこちらから♪ 西念寺の入り口です。住宅街にあるので、少しわかりにくいかもしれません。 ご本堂です。
東京No1の遊郭!吉原の神社に参拝に行ってきました! 逢い初め桜 恋焦がれている人に初めて会うという意味があり、二百年前に吉原神社の御神木として崇拝されていた木が、明治四十四年の大火にて焼失し木
大宮公園内にある護国神社は、初来社でしたが、境内も綺麗に清掃されていて関係者の方の戦没者の方々への尊敬の念が伝わる境内でした。戦争自体はないに越したことはないですし、複雑な状況が絡み合っているので、賛否両論あると思いますが、事実としてあった、戦っていった方々に感謝の気持ちを持てた一日でした。
東京タワー内にある、タワー大神宮に行ってきました! 東京タワー内にある、タワー大神宮に行ってきました! 東京タワーですー。 屋上に到着 外階段の600段を上ろうと思います
新型コロナウイルスの影響が各地で出ていますが、そんなときだからこそ、ルールは守りながらになりますが、頼みしたくなりました。長瀞駅からも近く、ラフティングなどは中止になっていましたが、長瀞の岩畳みも近くにありとてもゆったりした気持ちになれる場所です。 世の中がもう少し落ち着いたらまた来たいと思います。
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。