在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
ありし日の小川原湖民俗博物館と十和田観光電鉄<日本縦断紀行Classic 26日目-4 三沢>
T字路s・泪橋なみだばし歌詞解釈・言葉解説/橋の下の話
プチ感想・レビュー#320【現代民俗学入門: 身近な風習の秘密を解き明かす】
蛇を考える・その5 〜生と死
蛇を考える・その4 〜弥生・古墳時代の蛇
蛇を考える・その3 〜性の神
神社用語の基礎知識
蛇を考える・その2 〜縄文の蛇
1月29日は旧正月・旧正月の想い出
蛇を考える・その1 〜恭賀新年
植木屋と民俗学者の共通点
幽霊が開く感覚の扉:心霊スポットと霊感の不思議な関係
元小浜のおしゃもっつあんの森(左口明神)
ヤマイヌとオオカミ 〜遅れてきた神
中東の姉妹婚について『ペルシア民俗誌』
続日本100名城 向羽黒山城(福島県大沼郡会津美里町アザ船場地内)
<大和郡山城>の”城門”を巡るー南御門が永慶寺に移築、惣構えの大門一つも再現
【56】続日本100名城 岡豊城跡/長宗我部元親の居城に興奮(高知県南国市)
本佐倉城・滝山城・小机城
続日本100名城 秋田城 秋田城跡歴史資料館(秋田県秋田市寺内焼山9-6)
寒ブリ食べに行ってきた(7) 富山城
島原城・原城
<田丸城>の”城門”を巡る-両脇の侍溜が分離された長屋門形式の富士見門、転輪寺表門へは移築門
<津城>の”城門”を巡る-城内に城門はないが、西の丸跡内に藩校の”入徳門”が現存移築
興国寺城@静岡県
諏訪原城@静岡県
<郡上八幡城>の”城門”を巡る-本丸天守台と桜の丸の間に模擬冠木門が建つ
<苗木城>の”城門”を巡る-”風吹門”の門扉・柱・冠木だけが”苗木遠山史料館”に展示
大垣城【二回目】@岐阜県
小机城@神奈川県
レコードプレーヤーの高音質再生 〜基本と簡単で効果的な使いこなし方〜 2022年に入ってからアナログレコードの売り上げはCDを完全に上回る勢いらしい。 デジタルオーディオはCDからストリーミングに移行し、AmazonMusicやSpotifyなどのサブスクで多くの楽曲が簡単に聴けるようになった。 そんな中アナログレコードという媒体はCDよりはるかに大きなアルバムジャケットやレコード盤など、その形あるものが音楽好きの所有欲を満たしてくれる。 個人的にアナログレコードはノスタルジーに浸るというよりも、音楽の艶かしさやレコードプレーヤーという装置がオートマチックではなくユーザーの使いこなしに委ねられ…
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
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親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。