在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
大神神社
ミスドとコラボしたチョコボールのことと、「青春をクビになって」を読んだこと
出雲・境港・岡山ツーリングの旅 17 お土産
古事記にある「天下の政」とは
蛇を考える・その5 〜生と死
#4513 葦原の繁こき小家《をや》に菅畳いや清《さ》や敷きて我が二人寝し
古事記・日本書紀ゆかりの地「多家神社」 ご利益あるパワースポット
本日は「紀元節」(建国記念日)♪
【6】神武天皇(日本神話)
図書館で借りてきた本「天の岩戸 アマテラス」「きょうりゅうたちもほんがよめるよ」おすすめ絵本
スサノオと一緒に酒を飲もう。
倭国の時代
日本神話・古事記に秘められた武道の教えとは?
全領域異常解決室 最終話
全領域異常解決室 9話目
2015年春旅京都・奈良の旅世界遺産:天龍寺カエル池==マンマ命名こっちにもいた〜〜〜💕ってか、池が2つあったのかこの写真は同一の池を角度を変えて撮ったのかも、今となってはわからない。。。庭園には小高い丘があります。美しい花を咲かせています。立派な枝垂れ桜です。まだ寒そう。。。今日の東京、ずいぶん暖かくなってきました!!桜 🌸 ソメイヨシノは、満開に近い状態となっております。でも今年もさくら祭りや和船はなさそう。。。以前のさくら祭りの記事はこちらまた遊びにいらしてね ランキングに参加しております。 人気ブログランキングへ ついでにこちらも にほんブログ村 ♡Copyright2022Felice*mamma♡🌸春旅🌸京都・世界遺産天龍寺のお庭
もう、7年も前の春旅ですが撮り溜めていた旅の写真がありますのでご覧くださいませ💕2015年春旅京都・奈良の旅天龍寺・曹源池建物の周りには廊下があります。欄干があります。木戸が上からつってあります。池は右みなさま、こんな風に写真を撮ります。床の間のお軸龍の襖絵天龍寺の雲龍図はこちらの目玉なのですが、当時は期間限定の参観でした。ガイドブックによると明治時代の画家鈴木松年の雲龍図でしたが損傷が酷かったので1997年に日本画家の加山又造によって新しい雲龍図が描かれました。ということでマンマは雲龍図は見ていましぇん💦↓これがどこにどのようにかかっていたのかも今となっては。。。冷たい雨で枝垂れ桜も少し寒そう。また遊びにいらしてね ランキングに参加しております。 人気ブログランキングへ ついでにこちらも にほんブロ...🌸春旅🌸京都・天龍寺の龍
もう、7年も前の春旅ですが撮り溜めていた旅の写真がありますのでご覧くださいませ💕今日の東京、冬に舞い戻りでした ⛄️お風邪などお引きにならないように2015年春旅京都・奈良の旅世界遺産:天龍寺正面からの写真が見当たらず。。。まずはお庭から 曹源池庭園昨日のように冷たい雨が降っていました☔ 霞みがかった山は嵐山こちらの庭園は室町時代の僧侶・夢窓疎石が手掛けました。寒そうな桜特別に立て札に書いてあったので写真に撮ったのはいいけど、あけぼのあせびとはどれ?ああ、マンマの片手落ち〜💦これ桜でしょ?じゃ、これは?違うでしょ。多分ない。。。これ椿だし。池の鯉も大人しい。三寒四温の季節は桜の開花も足止めだわ〜。外の景色は、寒いのでこの辺で💕次回は中に入ります。また遊びにいらしてね ランキングに参加しております。 ...🌸春旅🌸京都・冷たい雨が降る中で。。。
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。