 | |
 | - 08/06/14 22:08のぼうの城
- ちまたでは「のぼうの城」という小説が流行っていると耳にした。書店に行ってみると一等地
- ひろぞう戦国物語
|
 | - 08/06/02 16:07史跡巡り 津久井城
- ひさしぶりのお城巡りは,相模原市(旧津久井郡城山町)にある津久井城。あまり歴史の表舞台,
- ひろぞう戦国物語
|
 | - 08/05/06 20:57津久井城趾
- 先日,向かったのが相模原市にある津久井城。ハイキングコースとしても親しまれている,城
- ひろぞう戦国物語
|
 | - 08/04/14 17:30謀将北条早雲
- 今回の小説は「謀将北条早雲」。下克上の先駆けとして,戦国という時代の幕を開けた人物と
- ひろぞう戦国物語
|
 | - 08/03/30 16:26朝倉能登守さん
- もちろん、ご存知ですよね? 今をときめくグラビアアイドル、朝倉能登守さんです。 グラビア
- ほぼ日刊そらいろ新聞
|
 | - 08/02/11 17:14史跡巡り〜滝山城〜
- 昨年末に訪れた滝山城。八王子城とならんで,関東有数の城跡であることを実感。こんなに近
- ひろぞう戦国物語
|
 | - 07/12/15 12:54後北条家の女たち
- {{{黄梅院(1543〜1569)夫:北条氏政北条家四代当主で相模国小田原城主・北条氏政の
- 風月館〜歴史上の女たち〜
|
 | - 07/08/05 20:40関八州・北条家所領安堵
- やや話が戻りますが、本願寺との和睦話が進んでいる同じ頃、関東の北条家との関係も大きな
- 戦国時代
|
 | - 07/06/14 19:19歴史街道 6月号
- 歴史街道の最新号。今回はなんと武田信玄,上杉謙信,そして北条氏康と戦国の関東3英傑の特集。なかみについてはあえて触れないが,読み応えはある。ちょうどNHK大河ドラ...
- ひろぞう戦国物語
|
 | - 07/06/12 19:19関東管領と鎌倉公方
- 先日の『風林火山』で北条氏康に敗れた「旧勢力」について、書いてみようと思います「関東管領」とは、室町幕府の官制で、鎌倉に府を置き関東八州と甲斐・伊豆の十国を管轄...
- 松平の野望 〜天下創世記〜
|
|
|
 | - 07/06/04 11:30北条綱成
- 北条綱成は小田原北条氏二代氏綱の娘婿です。 父親は今川家の武将福島(くしま)正成で、父親が戦死した後、北条氏綱を頼って小田原に来ます。なぜ、今川家を離れて、
- 酔雲のほろ酔い気分で歴史夜話
|
 | - 07/06/01 00:56早雲流!!小田原城の落とし方
- ↓いつも応援クリックありがとうございます。これからもよろしくお願いします!北条早雲といえば、戦国時代の下剋上大名の先駆けとして知られていますね。ともかく下剋上す...
- 歴史かくれ話と今日は何の日
|
 | - 07/05/19 10:21北条幻庵の娘、琴音
- 琴音は小田原北条家の長老といわれた幻庵の末っ子です。幻庵が上野の国(群馬県)の平井城を守っていた時に生まれました。幻庵はすでに60歳を過ぎていました。 6歳の時、越...
- 酔雲のほろ酔い気分で歴史夜話
|
 | - 07/05/13 10:24北条氏政
- 小田原北条氏四代目の当主が氏政です。父親は北条氏康、母親は今川氏親の娘です。 氏政は次男でしたが、兄の新九郎が二十歳前後で亡くなってしまったために跡継ぎになり
- 酔雲のほろ酔い気分で歴史夜話
|
 | - 07/02/15 18:37今川家と北条家
- 前々回の「風林火山」で、駿河に援軍を出した北条家ですが、氏康が「今川の者は、北条を下に見ておりまする」と憤っておりましたこれは初代の早雲が今川家の家臣として働い...
- 松平の野望 〜天下創世記〜
|
 | - 07/02/15 12:09北条氏綱の子供たち
- 北条氏二代目の氏綱には10人の子供に恵まれました。 1番目は長女で、太田道灌の孫、太田資高に嫁ぎます。 2番目は次女で、香沼姫と呼ばれ、世田谷御所の吉良頼康に嫁ぎま...
- 酔雲のほろ酔い気分で歴史夜話
|
 | - 07/02/11 10:03北条氏康
- 氏康は早雲の孫で、氏綱の長男です。幼名は伊豆千代丸といい、永正12年(1515年)、小田原城で生まれます。 氏康が生まれた時はまだ伊勢氏を名乗っていて、祖父の早雲は84歳
- 酔雲のほろ酔い気分で歴史夜話
|
 | - 07/02/08 17:30葛山氏広
- 伊勢(北条)早雲の三男、氏広は駿河の国の駿東郡に勢力を持っていた葛山(かづらやま)氏の養子になります。葛山氏は母親の実家で、跡継ぎに恵まれなかったため、婿養子に入っ
- 酔雲のほろ酔い気分で歴史夜話
|
 | - 07/02/05 10:35北条氏時
- 氏時は伊勢早雲の次男です。長享3年(1489年)頃、駿河の興国寺城で生まれます。母親は葛山備中守の娘のようです。 15歳頃、元服して、新六郎氏時を名乗り、22歳の頃には、...
- 酔雲のほろ酔い気分で歴史夜話
|
 | - 07/01/07 16:17百姓が侍を討ち取る!
- 『北条五代記』巻六にある「百姓けなげをはたらく事」から、元亀二年(1571)秋、佐竹義重が常陸国岩井郷(茨城県岩井市)に於いて北条氏政と戦ったときのことであるが...
- 源次郎日記
|
| - 06/07/05 16:16小田原落城 天正18年(1590)
- 豊臣秀吉の統一事業の総仕上げが、なおも抵抗を続ける小田原北条氏の小田原城攻めであった。
小田原城は、城下町をもぐるりと城壁で囲み、ある程度自給自足もできる堅...
- 歴史の出来事「今日は何の日?」
|
 | - 06/05/12 13:03北条氏照の獅子舞。
- 北条早雲から始まる、後北条氏ですが、私の住んでいるあたりは北条氏照の領地だったようです。領地といったらちょっと違うかも知れませんが、近くの川越は氏照の直轄だ
- 有樂亭 日本史だらだら日記
|